bitの日記/書き物

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17/02/25
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 作成日時分類記事タイトル
12017/04/23コラム的な..書いた人本人専用メモ書き
22017/04/06軽くレビュー..オルフェンズの贅肉。..
32017/03/21コラム的な..切るのではなく。
42017/03/11軽くレビュー..Abema TV。と蛇足。
52017/03/04 無題
=>古記事6. 2017/02/11 感想って難しい…。
 反応日時来客名来客者の最近のメッセージ
12017/04/18高松ありがとう
22017/04/07フリード大層なご高説、お疲れさまです。ネット界隈見ても好評も不評も様..
32017/04/06十傑集淡々としたミもフタもないツッコミの文章が笑えます。..
42017/01/29おかわり君お久しぶりです。アンケート機能はありませんが、質問企画は昔か..
52017/01/28アマンドの木01:A 1クールで別世界設定を説明する手間を避けるためにも..
その他最近のコメント
1.
2017/04/23(下げ記事)
書いた本人専用メモ書き
2.
2017/04/06 「オルフェンズの贅肉。」 分類: 軽くレビュー
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:4個


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」は、僕は殆ど観ていない。1期序盤を少し、2期は殆ど見ておらず、断片情報と最終回だけ見た程度という体たらくだ。すいません。

序盤は面白かったという声も多いようだが、僕の目には「1話の時点で盛り上がらない事が目に見えていた」としか言いようが無い。

第1話での描写には様々な不具合があったが、一番判りやすいところを言えばクライマックスのバルバトス登場シーンだ。
次々と仲間が死んでいく中、オルガのピンチに何故か地面からバルバトス登場→一撃。これで戦闘シーン終了である。一撃打ち込む時だけバルバトスはなめらかに動く作画で描かれるが、すぐにミカヅキとオルガの回想シーンに画面転換、あとは止め絵、止め絵、止め絵で終了だ。止め絵を含めてもガンダムの映っているシーンは30秒も無い。
これはどういう事かというと、作画でバルバトスを動かす事が難しいという技術的・コスト的・製作の都合の問題を抱えている事も推察されるが、ここでは演出的なところを掘り下げてみる。

このミカヅキとオルガの出会いの場面は何度も繰り返し描かれていた筈で、ミカヅキは「オルガと出会った事で自分は生まれた」といった事を言っていた筈だ。これがバルバトス初戦闘のド真ん中で描かれた事は、演出的にはMS戦闘よりも重要なキーイベントである事を示している。
そして最終回では案の定ミカヅキの犬死にによって幕を閉じる。要するに4クールかけて描かれた「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」という物語の骨の部分はミカヅキが生まれてから死ぬまでの「ミカヅキ一代記」でしかない。監督が広島ヤクザ抗争(事件)をイメージソースにしていると発言している事にも符合する。

逆を言えば他の部分(ガンダムとかヒューマンデブリとか)は贅肉でしかないという事でもある。
ガンダムシリーズという視点で言えば、これまでのガンダム作品は少なからずガンダムが舞台装置として扱われていた。ガンダムに乗らなければならない状況、ガンダムがある事で起きる戦闘、ガンダムによって変化する情勢。しかし「鉄血のオルフェンズ」では(ロボットアニメなのに)戦闘シーンの無い話数が多々あった。バルバトスは舞台装置として扱われず単に強いMSという扱いで、ミカヅキにとってのハジキでしかないという描かれ方だったように思う。
なのでガンダムも鉄華団もミカヅキ一代記を彩る突発イベントでしかなく、MSなどの主要設定がガバガバであっても、SF考証がガバガバであっても、擬似家族の扱いがガバガバであっても、ヤクザ組織の内々の事なのでミカヅキ(とオルガ)が良ければ問題なかったわけだ。

最終回でたっぷりと描かれたエピローグも「ミカヅキ一代記は無駄ではなかったのです」といった感じの身内のフォローに過ぎず、監督としてはドラマティックなビターエンドを目指したつもりだろうが、スタッフ間でのコンセンサスが取れていたとは思えない節がある。基本プロットが同じであってもヤクザ任侠ものとして考えればハードボイルド路線にするのが妥当であり、ミカヅキ一代記であるならばミカヅキというキャラクターの扱われ方もきちんと「不器用なりに一貫性がある」という事を明示しなければならない。しかしそれが出来ていたかは…全話視聴した方に逆にお尋ねしたい感じだ。少なくとも僕の目にはエキセントリック(=奇人)にしか見えなかった。

結局、単にミカヅキが生まれてから死ぬまでの物語であって、ガンダムとか戦争とかに翻弄される物語ではなく、鉄華団という仲間とのドラマでもなく、ミカヅキの成長のドラマでさえなかったが、「オルガと出会って生まれたミカヅキがオルガの死によってミカヅキも死んだ」という箇条書きに脳内妄想でシンパシーを感じられる人にとってはドラマティックなビターエンドに思えるかもしれない。

-----

僕としてはオルガは第1期の早い段階で死ぬと思っていたので、まさか最終回間際まで生き残った事に驚いている。ミカヅキの成長ストーリーとして考えればオルガという兄貴分はミカヅキの成長を阻む存在なので、「天元突破グレンラガン」のような展開があると思っていた。まさか何も成長しないまま死んでオシマイとは相当な意外性だった。意外なだけで別に面白くないけど。
「ミカヅキ一代記」だとしてももう少しドラマを盛り上げる事は可能だったと思う。枝葉を描く事で深化する世界観もあるものだ。しかしそういったものもないまま手際の悪い状況説明に話数を浪費し、主人公ミカヅキというキャラクターもきちんと描かれないまま最終回に到ったように思う。

監督側のミスは「ガンダムという舞台装置を捨てた事」、脚本側のミスとしては「面白いストーリーを作ろうとしなかった事」だと僕は思います。
それでもハードボイルド路線として演出できていれば異色のガンダム作品として評価されていただろう。しかしスタッフとのコンセンサスが無かった事でそれも叶わなかったのではないだろうか。結果的にはAGEよりつまらない誰得アニメになったように思う。

そもそも40代前半の監督がヤクザ抗争描くってのが変なんですよ(笑)。
世代的には任侠ヤクザ映画が不況だった頃で、せいぜいリアルタイムで触れている可能性があるのは「極道の妻たち」以降の新興ヤクザ映画以降でしょうから、よく知らないものを題材にしてアニメ作ったんじゃないの?という気がしてしまいます。

なんだか散漫とした文章になってしまいましたが、書き直す時間も勿体無いので投下~。


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bit さんのコメント (2017/04/23) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
>高松さん
レス遅くなりましたが、わざわざの書き込みありがとうございますー。
僕ももっとバランスよくきちんと伝わる文章を書くよう気をつけます。ツッコミありがとうございました。
高松 さんのコメント (2017/04/18) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
ありがとう
bit さんのコメント (2017/04/07) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
>フリードさん
コメントありがとうございます!
御指摘の通り、または1行目に書いている通り「ろくに観ていない人間の戯言」です(笑)。
文章から察するにご気分を害されてしまったようで少々申し訳なく思うのですが、1行目末尾で予め「すいません」と謝っているので、重ねての謝罪はしませんです。ご了承の上で読まれているという前提での文章ですので。

で、フリードさんの否定の意思は伝わりましたが反論と言える内容が無いので、他には特にレス出来る事が無いですねぇ…。
楽しんでいた方は僕の文章ごときで気分は悪くしないと思います。好きならこの程度のジャブで揺らいだりしないでしょう。せいぜい「こいつオルフェンズの面白さもわからなかったなんて残念な奴だな」という感じではないでしょうか。また、その面白さを僕に教えて欲しいと思っています。僕の10倍面白さを書き綴れば良いのではないかとも思います。

伝わっていないかもしれないところを少しだけ補足してみますが、第1話クライマックス中の回想シーンから最終回でのミカヅキの死まで「骨の部分」は一貫しているのですよね。なので複雑骨折アニメにはならずに「スタートからゴールまで完走している」事は評価されるべき事だと思います。
ではその他の部分がどうだったのか…という処を説明するとまたご不快な気分になるでしょうから控えますが、もう少し贅肉が筋肉になっていれば「同じストーリーでも評価は違った」と思います。
フリード さんのコメント (2017/04/07) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
大層なご高説、お疲れさまです。
ネット界隈見ても好評も不評も様々出ているオルフェンズですけど、少なくともろくに見ていない方が大層なこと書ける立場ではないと思うのですが?

ろくに見ていないのに長々と頭ごなしに批判ばかり書いて、貴方とは逆に楽しんで見ていた人が見たらどう思うとか少しでも考えましたか?
だいたいAGEよりつまらない誰得アニメになったように思うとかAGEもろくに見てないでしょう貴方。何様のつもりですか?

長ったらしい批判が出来るほど見てないのに、長々とろくに見てない作品をこき下ろす批判を書くのは自身の歪んだ考えや傲慢さを露呈するだけなので止めたほうがいいですよ。
少なくとも貴方の方がよほど心に無駄な贅肉が付いているとしか思えません。

また↓↓の方のコメは皮肉なのでそれに喜ぶのはどうかと、では。
bit さんのコメント (2017/04/06) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
>十傑集さん
コメントありがとうございます!
少しでも笑っていただけたなら書いた甲斐がありますし嬉しいです~!
十傑集 さんのコメント (2017/04/06) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
淡々としたミもフタもないツッコミの文章が笑えます。

3.
2017/03/21 「切るのではなく。」 分類: コラム的な
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もう春アニメの話題の時期になっていて、時間の流れの早さにちょっと焦ってますw。

さて…ひとつ謝罪というか、訂正というか、言い訳めいた話題です。

以前、アニメの感想で「1話で切った!」と言うのは誰にとっても良くない事である、と僕は言っていました。
…2017年の冬アニメの感想が全然書けなかったのは、僕自身のこの発言が原因でした(笑)。

前回「幼女戦記」について少々書きましたが、その内容の8割は第1話を見終わった時点でわかった事です。第1話を見た後Wikiで主人公の設定の項目だけ読んた事で1割、AbemaTVで第5話までの一挙放送を観た事で残り1割…といった感じで、つまり第1話を観たファーストインプレッションから評価そのものは全く変わっていません。

そんな調子ですから「2017冬アニメ第1話を観た感想」を書いてしまうと、そのアニメを楽しみにしている人とか考察している人の邪魔にしかならないので、書くに書けなかった…という感じでした。何度も書いたけど「ブログを新規投稿」ボタンを押せないままブラウザ閉じる事数回。

ちなみにいまさら第1話を観た感想をサラっと書いてみます(笑)。
コメディ作品は「小林さんちのメイドラゴン」「政宗くんのリベンジ」「アイドル事変」などがありましたが、個人的に一番出来が良かったと思ったのは「ガウリールドロップアウト」でした。唯一コメディ演出が出来ていた作品で、逆を言えばメイドラゴンも政宗くんもコメディ演出の出来が悪くて全然笑えませんでした(全然駄目という事ではなくって、面白いのに笑えない歯痒さのある作品という感じです)。「アイドル事変」は色々複雑骨折しているのでコメディなのかどうかよくわからずw、なんだかオリジナル作品で頑張っていたマングローブが「神のみぞ知るセカイ」で原作付き美少女アニメを作るようになったらファンの批判に翻弄され2期以降失速していったのを思い出してしまいますが、MAPPAがマングローブと同じ道をたどらない事を祈ってます。
平均的には「AKIBA'S TRIP」、映像面では「ハンドシェイカー」が良くできていた印象でしたが、吉崎観音キャラしか見所が無い極小人数で制作されている「けものフレンズ」がヒットしたのは予想外でした(笑)。MMDデータなども作られていますがオリジナルよりMMDのほうが出来が良いという…w。時間が無くてまだ観れていない「セイレン」は堅実そうな出来ではと思うのですが美少女スキーの間での評判はどうなんだろう?

…まぁ、そんな感じでして。
それぞれ1話しか観ていないので世間との誤差が気になります。

「1話切り」というのはやはり軽率な判断だと思うのですが、1話切りそのものを否定するのも軽率な事だったな…と反省しています。

なのでここで提唱してみたいのが「1話切り」ではなく「1話見切り」!(笑)
「1話を観た感想」で切るかどうかをジャッジするのではなく、「1話観ただけの情報で考察」する事で切るかどうかを見切る…というスタイル(笑)。
1話切りも「自分の好みの作品ではなかったので」という事ならしょうがない事ですが、ついつい「この部分が気に食わなかったから」と罵る形で批判しがちな事でもあるので、その気に食わなかった理由のところを冷静に分析する事で批判のカドも取れて批評っぽく語る継起にもなるかなーと。批判ばかりというのは問題ですけれど、批判も話題も何も無いというのが作品にとって一番ヤバイでしょうし。

そんな感じで非常に詭弁っぽい提唱ですがw、1話切りする理由を考察で語る感じの「1話見切り」という方向性の批評はどうかなーと…。
1話だけでどれだけ見切れるか!というのは1話で切らずに全部観る場合でも答えあわせで楽しめそうですから、そういった批評の楽しみ方も…いいのかなぁ?…多分おもしろいんじゃないかと思いますですよ!(笑)


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4.
2017/03/11 「Abema TV。と蛇足。」 分類: 軽くレビュー
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私事で忙しくて、アニメなどは予定が立たない時の空き時間に見る感じと言う事が続いています…orz。

そんな時に便利なのが「Abema TV」!
…と宣伝口調になりましたが正直オススメしません。ハマりすぎて寝る時間もなくなるので。

僕の場合だと「カウボーイビバップ」「モブサイコ100」「クレヨンしんちゃん劇場版」「天空のエスカフローネ」「創世のアクエリオン」「キルラキル」「有頂天家族」などを見れる限り見てしまいました。殆ど観れなかった作品も含めればその数倍。
テレビと同じく放送時間が決まっているので見逃してしまう事も多いのですが、ふっとブラウザを立ち上げれば何某か視聴したい番組が放送されているのでついつい見てしまい止め時を失ってしまう…というAbema中毒状態になってしまいます。

アニメ以外では海外カルチャーの参考としてリアリティチャンネルを観たり、ドキュメンタリーチャンネルで放送している「名車再生」という安く買った車をレストアして高く売る番組を観たり、海外ドラマを観たり。ニュースチャンネルも案外悪くない感じ。

そういった感じで2017冬アニメの感想を全然書いていないのですが、これは単に僕が語るだけの作品が無かった、としか。
以前にも書きましたが「批判的な批評は語りにくい」のです。

ちなみにAbemaTVでも新作アニメは配信されていて、僕も「幼女戦記」一挙配信で第5話まで観ましたが、これほど複雑骨折した作品は問題点を指摘するだけでも骨が折れるので、苦労して批判した挙句に作品のファンから嫌われるのでは割りに合わないなぁと。
…試しに少し書いて見るかなw。

[クリックすると読める部分(乱暴な言葉遣い/非難を隠す為に使わないで下さい)]

まぁ何かどこかで路線修正すれば原作の最終回までにはきちんとまとめられるとも思いますが。

そういえば丁度、知人とのメールのやり取りで、「王道の作品より邪道の作品のほうが刺激的に見える事も多いが、料理に例えれば定番料理の基礎を知らない人間が作った新メニューのようなもので、目新しさでマズさが誤魔化せるのは一瞬の事」と説明したら納得していただけた事を思い出しました。基礎は大事。

-----

ともあれ、AbemaTVは画質も良くって番組の数も多く、一昔前のアニメもどしどし放送しているので、それなりのネット回線速度がある人にはオススメなのですが、僕の周囲でもAbema中毒者が増えているのでハマリ過ぎにはご注意下さい(笑)。

きょうは3.11という事でAbemaでも震災特集が多いようです。


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5.
2017/03/04 「無題」
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なんだかお久しぶりという感じがしますが、たまに作品DBにアクセスしようとしても表示されない感じだったので。
Twitterで作品DBで検索して表示されたURLで表示したらアクセスできました。

近況は「忙しい」以外には特に無いのですが、20年ほど前に知り合い後にアニメーターになった人の名前でググったら現在も作画監督で活躍しているらしい事を知れたのが良かった出来事ですねー。


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=>古記事6. 2017/02/11 感想って難しい…。
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