「いちばんうしろの大魔王」 第3話

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2010/04/17 同日2番目 いちばんうしろの大魔王 > 「いちばんうしろの大魔王」 第3話」
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☆ 「いちばんうしろの大魔王」 第3話  ☆ 

 「ころね」の口から、ちょっと困った解剖学用語が連発されていたが、こんなのを流してしまって言葉上の放送コードには引っかからないのか?(汗)

「どうして人間は陰○の大きさにこだわるのですか。」
「その方が生殖の機会が多くて、子孫を大量に残せるからと云う説があるそうだよ。」
「では、貴方の陰○を見せて下さい。他の男性と比較して相対的な判断をします。」

 こんなの、万が一、子供と一緒に見ていたら、何て説明すればいいんですか。(^^;)
「不二子」の自慰描写といい、困ったもんだ。(笑)

・・・・・それは、まぁ、さておき、不良達に「阿九斗」を襲わせたり、その場に「絢子」をハチ合わせにさせて、再度誤解を生じさせたりと、全ては「不二子」の目論みなのですが、あと一歩で作戦成功というところで、突如現れた「けーな」の機転で、「不二子」の画策は水の泡に。

 「不二子」の仕込んだ媚薬弾丸を抜き取ってしまったり、「阿九斗」と「絢子」の仲を仲裁したりと、すべてこうなることを見通していたような、透明になれるだけではない「けーな」の能力はいかなるものなんでしょうね。

 それにしても、足が折れたり、流血したりと、「阿九斗」が不良たちを返り討ちにするシーンは「エルフェン・リート」を思い起こしました。
まぁ、本作は元が娯楽アニメのはずだから、そこまで描く必要はないと思うんですが。
「不二子」兄の生首も不気味ですよねぇ。


第3話 「ちょっと怖い先輩」

「絢子」との仲直りのため、「不二子」の薦めで風紀委員に申し込むだったが、その職務は風紀を乱す者を討伐するという「将来の魔王」にふさわしいものだった。
「不二子」への疑問を感じる「阿九斗」だったが、「不二子」が「絢子」と会えるよう約束を取り付けてくれた事でその疑問も消え、指定の待ち合わせ場所に向かう。
なぜかそこに待ち伏せをしていた不良生徒たちを、「阿九斗」は返り討ちにするが、遅れてきた「絢子」に目撃され、不良を配下に学院の征服を企んでいると勘違いされる。
ついに「絢子」は学院に討伐申請を行い、「阿九斗」は全生徒から狙われることになる・・・・・。



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