「おおかみかくし」 第7話

総閲覧回数:1,163,103回 / 推薦評価:121個(内 論客46人) / ブログ拍手:18,571
★★★★★★★★★★★★★★
ひさしぶりにラムちゃんにご登場願いました。
アクセス記録[推移 / PV内訳(過去1日 / 過去1週間) / 外部アクセス元 (昨日 / 過去1週間) / ログイン論客足跡]
プロフィール私書
   /   /送済
評価(一覧   /)
投票   /共:   /
ファン登録
作品/情報
他己紹介
17/10/22
ブログ
[書く]
リンク集
My Play List
<=次の記事 「ときめきトゥナイト」
=>前の記事 「おまもりひまり」 第7話

1.
2010/02/19 おおかみかくし > 「おおかみかくし」 第7話」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:2個

☆ 「おおかみかくし」 第7話  ☆ 

2010/02/19 カイネル・ドゥ・ラファティ様より拍手を頂きました。ありがとうございます。

 相変わらず、わかったような、わからないような展開が続くのだが、やはり原作を何も知らないので、ストーリーの解読にはストレスが溜まる。

 今回の視聴でわかったことは、

① 生死が不明だった、「五十鈴」は医療センターで保護された。
② 根源神たる嫦娥狼(人狼)は、どうもヴァイオリン弾きの「香織」らしい?
③ 櫛名田側の仕業らしいのだが、「嫦娥数え歌」を調べていた「かなめ」が拉致された。
そこには「一誠」の相手の女性も拉致されていた。
嫦娥狼にあまり深く係わることは、櫛名田にとって、どうも都合が悪いらしい。
④ 「神人」とは、「嫦娥狼」の信者?のようなものらしいが、何か掟があるらしい。
⑤ その、「神人」としての掟を破った者に対して行われる「神落としの儀」を執り行う「櫛名田眠」は悪者なのか、正義の味方なのか。

 こんな点でしょうか。
嫦娥町にとって、「神人」が良い存在なのか、悪い存在なのか、「嫦娥狼」と「櫛名田家」の利害得失関係は一体何なのか、ということの解明が待たれます。
次回予告を見ると、ますます先がわからなくなりましたが・・・・・。


第7話 「喪失」

学校では五十鈴や眠など、何人かの席が空席になっていた。殺人鬼の正体が眠であったこと知り、いまだに信じられない博士。そんな折、かなめから都市伝説調査の途中報告を受ける。なんでも嫦娥狼は人間並みの知能をもった人狼で、今も種として生きながらえている可能性があるらしい。
調査を続けるというかなめと別れ、香織の家までマナを迎えに行った帰り、博士は偶然出会った賢木から嫦娥町に正体不明の殺人集団がいることを聞く。


 
※ 当日記はトラックバックを受け取る機能がなく、まことに申し訳ございません。
ご来訪のブログ様は「アクセス記録」にて確認させて頂いておりますので、ご了承下さい。

コメントする2個


HARIKYU さんのコメント (2010/02/20) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]

カイネル・ドゥ・ラファティさん、いつもコメント有り難うございます。
私も、今回は「はっさくのCM」が聞けなかったので、何だか物足りないです。

それにしても本作は、
「五十鈴」はどうなっちゃうのか、とか、
捕らわれた「かなめ」はどうなっちゃうのか、とか
狼化が始まった「香織」はどうなっちゃうのか、とか
「博士」と「眠」の立ち位置はどうなっちゃうのか、とかいう「どうなっちゃうの設定」がばかに多いですね。

それではまた。
カイネル・ドゥ・ラファティ さんのコメント (2010/02/19) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
こんばんは。

私も先ほど視聴しました。
今回は、「はっさくCM」がなかったみたいですね。
うう・・・

それでは


[他の記事も読む]
<=次の記事 「ときめきトゥナイト」
=>前の記事 「おまもりひまり」 第7話


大分類が「おおかみかくし」の記事
この論客の記事全て
RSS購読
RSS
表示開始年月
分類
















↑上へ