「おおかみかくし」 第6話

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2010/02/12 おおかみかくし > 「おおかみかくし」 第6話」
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☆ 「おおかみかくし」 第6話  ☆ 

2010/02/13 カイネル・ドゥ・ラファティ様より拍手を頂きました。ありがとうございます。

 これまでのお話をすこしまとめてみると、ここ「嫦娥町」の住民の多くは潜在性の「狼憑き」だということですね。
ただ、その根本である「大神(狼)?」のことについてはよくわかりませんが。
そしてその発動を防いでいるのが、この町特産の「嫦娥ハッサク」の有効成分だということ。
医療センターで「一誠」に渡されたカプセル剤は「嫦娥ハッサク」のエキス成分か何かなのでしょう。
そして、満月の晩に精神が異常高揚するとかいう、何らかの原因で「狼化」してしまった者を始末するのが「櫛名田眠」の役目、ということなのでしょうね。
何か日本版ドラキュラのようではありますが。

今回、「狼化」寸前の「五十鈴」と「田眠」が戦闘状態に。
さらに割って入った「博士」にも「田眠」の一喝が。

ヴァイオリン弾きの「香織」の肉体にも変兆が現れていましたが、こちらは「狼化」とは少し違う変化のようです。

いろいろと話が動いてきましたが、いまだ話の根幹が見えてこないのはちょっと辛いところですね。


第6話 「恋」

一誠が東京の大学に呼ばれたため、挨拶もなく街から去ってしまった。残念がる正明とマナをよそに、博士は「お兄は殺されたの」という五十鈴の言葉が気になっていた。
いつものように明るく過ごす彼女を、無理して元気に振舞っているのではないかと心配する博士。力になりたいと話す博士に何か言いたそうな五十鈴ではあったが……。そんななか、博士は五十鈴に呼び出され告白される。
見つめ合う2人だが、突然、彼女に異変が生じ……。


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