「おおかみかくし」 第4話

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2010/01/29 おおかみかくし > 「おおかみかくし」 第4話」
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☆ 「おおかみかくし」 第4話 ☆ 

 再び「博士」に欲情する「一誠」。
「狼憑き」の症状の発作のようだが、寸手の所で「五十鈴」に止められた。
医療センターで渡されるカプセル薬に欲情を抑える効果があるらしいのだが、今年はその備蓄も少ない。
薬の成分はハッサクのエキスなのだろうか。

 門柱に置かれた狼の木彫とハッサク、そして「博士」を見つめる視線が不気味だ。

 バイオリン奏者の「真那香織」に招き入れられた「博士」と「マナ」。
さらに道を尋ねに立ち寄った、地質学調査と名乗る男は、第2話ラストで恋人を狩られた男のようだ。
「真那香織」はその狩られた恋人「三枝子」に良く似ている。

 「この町には得体の知れない殺人集団がいるんだ。」
彼は何らかの復讐を目論んでいるのだろう。

 まだこの先の展開がどうなるのかは全然わからないが、確実に話は動き出したようだ。
ただ、この種の作品は、最終話寸前まで謎解きがもつれ込み、結果「な~んだ、そうだったのか。」と落胆する経験も多い。
視聴者を失望させないような構成と展開を期待したい。


第4話 「予感」

図書室で調べ物をするかなめ。嫦娥町の民話や都市伝説について調べたいのだというのだ。帰り道、五十鈴と別れたばかりの博士の前に、突然一誠が現れて強引にドライブへ行こうと言い出す。
そこへ五十鈴が現れてドライブは中止となるが、どこかいつもと違う一誠。翌日、ひょんなことからバイオリン奏者の香織と出会い、家に招かれる博士とマナ。香織のバイオリンに感動したマナは、香織からバイオリンのレッスンを受けることになる。



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HARIKYU さんのコメント (2010/01/30) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]

カイネル・ドゥ・ラファティさん、毎度コメントありがとうございます。

本作は相変わらず謎だらけの展開で、ストーリーを読むのに苦労しますね。
この記事も支離滅裂なんじゃあないでしょうか。
この作品を記事にしているどの方も四苦八苦しているようで・・・・・。

赤い目となった者を狩る「鎌妖女」の正体は誰なんでしょうか。
今のところ、「櫛名田眠」しかいないと思うんですが、根拠がまだ出てきませんね。
カイネル・ドゥ・ラファティ さんのコメント (2010/01/30) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
こんばんは~♪
私も視聴しました。

今回もすごかったですね~。
ついに九澄博士くんは『謎の装束集団』の存在を知っちゃいますからね~。
いったい今後はどんな展開になるんでしょうかね~。

それでは
サイナラ サイナラ サイナラ
(淀川長治調)


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