「おおかみかくし」 第3話

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2010/01/22 おおかみかくし > 「おおかみかくし」 第3話」
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「おおかみかくし」 第3話


 五十鈴の兄、「一誠」が「博士」を前に豹変したのを八朔の「香り」が抑制したり、「博士」のシャツの「香り」で「一誠」が興奮したりと、今回は「香り」がストーリーの鍵を握ることが示唆されていました。
相変わらずストーリーの核心部分は謎のままですが、一部話が見えてきた部分もあります。

「よりにもよって、八朔がこんな不作な年にあんな子がやってくるしはねぇ。」
という「田眠」の叔父の言葉から、この町の住人の多くは潜在性の「狼憑き」で、「八朔」の「香り」がその発動を封じているのではないか、鎌を持った妖女が実は「田眠」で、狼化した人間を狩る役なのではないかということですね。
また「博士」は、八朔の香りとは逆に、狼化を助長させる香りを持った少年なのではないでしょうか。

この「香り」が、1話の「鈴」と同様、どんな意味合いを持つのか注目していきたいと思います。



第3話 「衝動」


一誠の運転で町から離れた清流に遊びに来た博士たち。釣りやバーベキューを満喫し、一日中楽しむが、翌日、博士は体調を崩してしまう。かなめの意見により、嫦娥町医療センターへ診察を受けに行くことに。
診察を受けていると、先生から博士のことは姪から聞いていると言われる。白衣のネームプレートには『櫛名田』とあり、彼は眠の伯父の重次だった。
診察後、偶然病院で一誠と会った博士は、家まで車で送ってもらうことに……。




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HARIKYU さんのコメント (2010/01/23) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]

カイネル・ドゥ・ラファティさん、毎度コメントありがとうございます。

一誠兄のボーイズ・ラヴ場面、怖かったですよねぇ。(^^;)
思わず画面から引いちゃいました。
その後も博士のシャツをクンクン嗅いでるし。
来週はどうなるんでしょうか。
カイネル・ドゥ・ラファティ さんのコメント (2010/01/22) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
こんばんは!
私もこの3話を視聴しました。
すごかったですね~。
自分も日記に内容を記載しました~♪

それでは


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