「そらのおとしもの」 第2話

総閲覧回数:1,133,444回 / 推薦評価:121個(内 論客47人) / ブログ拍手:18,491
★★★★★★★★★★★★★★
アクセス記録[推移 / PV内訳(過去1日 / 過去1週間) / 外部アクセス元 (昨日 / 過去1週間) / ログイン論客足跡]
プロフィール私書
   /   /送済
評価(一覧   /)
投票   /共:   /
ファン登録
作品/情報
他己紹介
17/10/22
ブログ
[書く]
リンク集
My Play List
<=次の記事 「夏のあらし!~春夏冬中~」 第2話
=>前の記事 「とある科学の超電磁砲」 第2話

1.
2009/10/12 そらのおとしもの > 「そらのおとしもの」 第2話」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個

☆ 「そらのおとしもの」 第2話  ☆

エンディング曲の元歌は「岬めぐり」という「山本コウタロー&ウィークエンド」の昔々のヒット曲。
私達世代にとっては、恐ろしく懐かしい名曲だ。
この歌が流行ったのは、私が高校生の頃だから、このアニメを見ている人で、リアルタイムに当時を過ごした人はほとんどいないだろう。
「走れ!コウタロー」に続く2曲目のヒット曲だった。

「山本コウタロー」という人は、私にとってはミュージシャンよりも、深夜放送のパーソナリティーとしての印象の方が強い。
TBS系ラジオの「パックインミュージック」という深夜放送の木曜日を担当していて、私も中学~浪人生の頃は良く聞いていた。
そんな、当時の若者の代弁者のような彼等も、多くは60~70代の老境を迎えている。
「光陰矢の如し」とはまさにこのようなことを言うのだろう。

さて、本作の今回のストーリーはパンツネタのおバカ展開なので、特に書くことはなし。
面白いことは面白いのだが、特に内容を肯定する気にはなれなかった。
エンディングのパンツ流星群は今後の伏線らしいのだが。

なお、主人公「イカロス」のキャラクターが「ちょびっツ」の「ちぃ」によく似ていると言われているが、口数が少なく、伏し目勝ちなのはまさにその通り。
「つばさ」のイメージデザインに至っては「ぴたテン」そっくりであり、いろいろと盗用が多いアニメだと思う。

第2話 「天翔けるロマン」

そはらは、智樹にべったりのイカロスを見て誤解から機嫌を損ねてしまう。
慌ててそはらを追って登校する智樹だが、イカロスがついてきてしまう。
智樹がイカロスからもらったカードが光った瞬間、そはらのパンツが脱げ、大空に舞い上がった。
やがて、学校中の女子のパンツが、自由を求めて大空に舞い上がる!



コメントする1個


[他の記事も読む]
<=次の記事 「夏のあらし!~春夏冬中~」 第2話
=>前の記事 「とある科学の超電磁砲」 第2話


大分類が「そらのおとしもの」の記事
この論客の記事全て
RSS購読
RSS
表示開始年月
分類
















↑上へ