「大正野球娘」 第9話

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2009/09/04 大正野球娘 > 「大正野球娘」 第9話」
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☆  「大正野球娘」 第9話 ☆


ほのぼのとした展開で今回も楽しかった「大正野球娘」の第9回、この作品、特にキワ立った特徴はないが、地に足の着いた構成と展開は視聴者にストレスを与えずに、ブラウン管から離れさせない魅力を持っている。
主人公「小梅」の親しみやすいキャラクターも、番組貢献に一役も二役も買っている。

さて、今回は朝香中との「公式試合申し込み破棄騒動」の顛末と、誤解が誤解を生んだ小梅の「許嫁破棄話」二話並行ストーリー。
「辻打ち」の回で小梅たちが助けたお祖父さんは朝香中の後援会長だったのですね。
意外な伏線に驚きました。
後援会長の鶴の一声で公式試合も実現できそうな雰囲気。

また、「許嫁破棄編」では小梅に袖にされたかと思って、茫然自失の三郎の姿が痛々しかったですね。
誤解がとけた後の小梅のしおらしさも可愛かったです。
純粋な二人のこの仲、是非とも応援したいと思います。



第9話 「誤解の多い料理店」 


小学生との練習試合を重ね、自分たちの弱点を徐々に克服し、上達してきた桜花会メンバー。ついに、太郎たち小学生から1勝をもぎ取ることができた。それを見てアンナは朝香中学に正式に試合を申し込むことに。一方、両親に野球をやっていることを告げられないでいる小梅は、あることがきっかけで父・洋一郎と大ゲンカになり大騒動。 
そんな中、朝香中学から試合を拒否する手紙が届く。晶子は激怒して岩崎に電話をするのだが・・・。 



[twrev-Doremi].Taishou.Yakyuu.Musume.09.SDTV... 投稿者 richken12

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