「大正野球娘」 第7話

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2009/08/14 大正野球娘 > 「大正野球娘」 第7話」
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■ 「大正野球娘」 第7話 ■


面白い、面白い!
いささかギャグアニメ的な展開ではありますが、「辻打ち」に「辻投げ」、面白かったですねぇ。
しかし、大正時代の暗い夜の街、果たしてボールが見えるのか?
まぁ、ここは、アニメということで酌量を。(^_^;)

遂には泥棒まで捕まえてしまいます。
晶子はこの時に変化球を習得したようでありますが・・・。
後日、再現はできませんでした。(笑)

今回は変化球の球種に「ドロップボール」なんて言葉があって懐かしかったですね。
昭和40年代まではカーブのことをこのように言っていて、巨人軍の堀内恒夫投手なんかが得意としていた球でした。
・・・・・村山vs長島、江夏vs王、今となっては遠い昔の対決となりました。



「第7話 麻布八景娘戯」

市中では「辻打ち」という、有名中学のピッチャーが夜道に何者かにバットで挑まれ、打たれるという珍事件が発生している。
桜花会の中でも、石垣環が噂話をしだすが、そこへ妙に絡んでくる巴。実は辻打ちの正体は巴だったのだ。
かねてから小梅に近づきたい巴が小梅を巻き込んだいたずらだったのだが、その二人の不審な行動に晶子が気づき、ならばと、こんどは晶子が夜道で「辻投げ」と称して練習中の魔球で男子生徒に挑むのだが…。


この作品、快調にとばしていますね。
今期屈指の良アニメだと思います。
まだ、一、二波乱ありそうですが、このまま爽やかにエンディングになだれ込んで欲しいです。



[twrev-Doremi].Taishou.Yakyuu.Musume.07.SDTV... 投稿者 richken12

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