「大正野球娘」 第2~3話

総閲覧回数:1,133,444回 / 推薦評価:121個(内 論客47人) / ブログ拍手:18,491
★★★★★★★★★★★★★★
アクセス記録[推移 / PV内訳(過去1日 / 過去1週間) / 外部アクセス元 (昨日 / 過去1週間) / ログイン論客足跡]
プロフィール私書
   /   /送済
評価(一覧   /)
投票   /共:   /
ファン登録
作品/情報
他己紹介
17/10/22
ブログ
[書く]
リンク集
My Play List
<=次の記事 「東映アニメーションギャラリー」に行ってきました
=>前の記事 「青い花」 第③話

1.
2009/07/17 大正野球娘 > 「大正野球娘」 第2~3話」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個


■■■「大正野球娘」 第③話 ■■■


一応前回で9人のレギュラーメンバーが決まったんですが、今回の練習場面を見て、小梅と晶子以外は名前も顔も、どうして野球同好会に入ったのかも思い出せませんでした。
真面目に前回、前々回と見ていた筈なのになぁ。
やはり2週間でキャラクターを9人以上覚えるのは中高年には少々しんどいですね。
録画をもう一度見直すのもしんどいし。
脳細胞の老化を感じますわ。
まぁ、一応楽しく観てるんでイイんですが。

なお番組ホームページのキャラクター紹介によると、主人公の「鈴川小梅」は「麻布十番商店街の洋食屋「すず川」のひとり娘」という設定になっています。
ここは現存する商店街でして、以前、「麻布十番温泉」に入りに行ったこともあるのですが、そのあまりの熱さに閉口したことがあります。(湯温は45℃に近く、熱湯コマーシャルみたいでした。)
残念ながらこの温泉は現在閉鎖されてしまったようですが、「聖地巡礼」でもういちどこの商店街を訪れてみようかしら。



第③話 「娘九つの場を占めて」


何とか苦労して9人集め、野球が出来る事に。
小梅たちは、この会を『桜花会』と名づける。だが学院長からは、学校の正式なクラブとしては許可してもらえず、しかたなく同好会としてスタートを切ることになった。
とりあえず部室ももらえたのだが、そこは使われていないぼろぼろの物置だった。
それでも少しずつ物置を修理し、グラウンド整備にも励み、なんとか練習ができるように。
そんな中、アンナ先生は、9人の守備を発表する。さらに、朝香中学に練習試合を申し込んだことを川島乃枝が告白する。

・・・「ランデヴー」なんて単語、久しぶりに聞きました。(@_@)



B-n-F Taishou Yakyuu Musume 02 P1 投稿者 Ryuus


B-n-F Taishou Yakyuu Musume 02 P2 投稿者 Ryuus

コメントする1個


[他の記事も読む]
<=次の記事 「東映アニメーションギャラリー」に行ってきました
=>前の記事 「青い花」 第③話


大分類が「大正野球娘」の記事
この論客の記事全て
RSS購読
RSS
表示開始年月
分類
















↑上へ