竜巻回転の日記/書き物

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12019/06/22競馬宝塚記念
22019/06/21競馬うま総選挙
32019/06/20冴えない彼女の育てかた..鮮やかな仕返しと伏線回収の手際が見事..
42019/06/17この音とまれ!..この音とまれ!11話・感想..
52019/06/11この音とまれ!..実に良い温泉回……ではなく合宿回でした..
62019/06/01競馬安田記念
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1.
2019/06/22 「宝塚記念」 分類: 競馬
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春のGIシリーズ最終戦という事で宝塚記念の予想に参りたいと思います。

◎エタリオウ
○リスグラシュー
▲キセキ
★レイデオロ
△スティッフェリオ
△アルアイン
△スワーヴリチャード

何か実績のわりに思ったよりも人気になってしまってるが、
ここはエタリオウの堅実な末脚を狙いたいというか
鞍上の横山典が良くも悪くも何かをしてくれそうな気がするのと、
それにステイゴールド産駒は宝塚記念との相性も良いので
ちょっと穴人気になってるのが気に入らないけど
それでも敢えて狙ってみたいですね。

相手はリスグラシュー、キセキ、レイデオロ等の上位人気馬に流してみたいですね。

買い目は◎から印へ馬連、3連複は◎○から印へ流す。

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2.
2019/06/21 「うま総選挙」 分類: 競馬
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昨日の深夜に「うま総選挙」という平成NO.1の競走馬を決める企画が放送されてたが、
ちなみに順位の方は以下の通りになったが

1位・ディープインパクト
2位・オグリキャップ
3位・アーモンドアイ
4位・キタサンブラック
5位・ナリタブライアン
6位・オルフェーヴル
7位・トウカイテイオー
8位・ウオッカ
9位・サイレンススズカ
10位・テイエムオペラオー

取り敢えず個人的な見解は別としても
今回ベスト10入りした馬に付いては概ね妥当というか
思ったよりも年代に偏りが無いランクって感じですかね。

1位のディープインパクトは流石に順当って感じで、
それと3位のアーモンドアイ、4位のキタサンブラックは最近なので記憶に新しいというか
特にアーモンドアイに関しては現役なので鮮度という点ではかなり有利ですかね。

そして今回の投票の中で2位オグリキャップ、5位ナリタブライアン、
7位トウカイテイオー、9位サイレンススズカといった20年以上前の馬達もランクインしてるが、
確かに競馬人気自体は現在よりも90年代の方が遥かに凄く当時は黄金時代と言えたが、
それでも20年以上経った今もこうして上位にランクインするのだから
当時において競馬ファンに強烈な印象を残した名馬達だったなと言えますね。

後は個人的な平成競走馬のベスト10を独断で挙げると

1位・ナリタブライアン
2位・グラスワンダー
3位・ディープインパクト
4位・オルフェーヴル
5位・ビワハヤヒデ
6位・エルコンドルパサー
7位・サイレンススズカ
8位・メジロマックイーン
9位・シンボリクリスエス
10位・テイエムオペラオー

他の競馬ファンに聞いたら幾つか異論が出そうなランクかも知れないが(汗)、
まあブライアン、ディープ、オルフェの3冠馬達に関しては流石に上位に入るが、
ただそんな中でグラスワンダーを2位に入れたのは
やはりグラスの怪物っぷりがインパクト強烈ですね。
惜しむらくは3歳以降は故障がちで満足な競争生活を送れたとは言い難いが
それでも宝塚記念・有馬記念とグランプリレースを制してる所が並みではなく、
特にスペシャルウィークを完封した宝塚の強さはグラスの怪物っぷりを示す物で
改めてもう少し体質が強ければという思いを強くさせる馬でしたね。

それと5位にしたビワハヤヒデも何故か世間的には地味に扱われ過小評価されてる感が強いが、
ただ本格化した古馬になってからは歴代でも有数の強さが有ったというか
特に宝塚記念の勝ちっぷりは弟ブライアンと比べても見劣りしない強さが有ったと思うが、
それだけにブライアンとの兄弟対決が見られなかったのが今でも残念に思いますね。
もし仮に兄弟対決が実現してたら競馬ブーム全盛を考えても凄い盛り上がりを見せたでしょうね。

6位のエルコンドルパサーは凱旋門賞2着と言いますか
もっと言えばモンジューと叩き合っての2着というのが価値が高いですね。
まあエルコンのパフォーマンス自体は十分に認められますが、
ただ残念なのは国内に帰ってグラス、スペシャルとの再戦が無かったのが微妙ですかね。

7位のサイレンススズカは全盛期に大逃げ戦法で勝ち続けた事と、
また天皇賞での悲劇もあって未だに語られる事の多い馬ですが、
因みにスズカの評価に付いては大逃げ戦法で中距離なら最強という人と、宝塚記念を勝っただけの並みのGI馬と
某掲示板では完全に評価が真っ二つに分かれる程のファンとアンチの熱狂ぶりですが、
因みに個人的には流石に宝塚を勝っただけの一介のGI馬というのは評価が低すぎると思う一方で、
大逃げで中距離最強という意見もあまり頷けずファンにしろアンチにしろ極端な評価には同意し難いのですが、
それでも金鯱賞や毎日王冠のパフォーマンスは凡馬には出来ないと思うので個人的には7位に挙げました。

後はベスト10に挙げなかった馬の中ではオグリキャップ、トウカイテイオー、クロフネ、
モーリス、ジャスタウェイなど他にもベスト10入りさせたい馬が多くいますが、
こうして考えると10頭を厳選するというのは中々難しいなと思いながら
今回は敢えて10頭を独断で選んで見ました。

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3.
2019/06/20 「鮮やかな仕返しと伏線回収の手際が見事」 分類: 冴えない彼女の育てかた
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今回のブログは現在再放送されてる「冴えない彼女の育てかた」11話の感想を述べますが、
この11話に関しては何と言っても4話で従兄弟の圭一君と一緒に居ただけで
倫也から難癖を付けられた恵のお茶目な仕返しと共に
4話で倫也が語った従兄弟イベントの伏線回収となった分けですが。

因みに今回の11話に付いて言うと本作の中でも個人的に好きなエピソードで、
特にBパートにおける喫茶店のシーンで恵が自分の手を倫也の手に重ね合わせて励ます所は
正にメインヒロインって感じに思わせて
その後は倫也の手を押え付ける形でマウスをクリックさせて
ゲーム画面を利用して倫也に仕返しを行うあたりは
恵も随分と手の込んだ仕返しを考えた物ですが(笑)、
やっぱり4話において圭一君の事で難癖を付けられたのを根に持ってたんだなぁ(汗)

そういう分けで冴えカノ11話に関しては恵の倫也に対する鮮やかな仕返しが面白かったのと、
また4話の従兄弟エピソードをこういう形で伏線を回収する手際も見事って所でしたが、
改めて本作に付いては倫也と恵のやり取りの面白さが抜群って所ですね。

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4.
2019/06/17 「この音とまれ!11話・感想」 分類: この音とまれ!
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今回の11話は前回から引き続き合宿エピソードとなりますが、
まずAパートでは相手に合わせる事を意識しすぎて逆に音が合わなくなってる愛と武蔵ですが、
ここで2人は相手に合わせようとする演奏ではなく
相手が付いて来てくれる事を信じて自分のリズムで演奏しようとするが、
これが面白い具合に嵌って愛と武蔵の演奏がピタリと噛み合う様になりますが。

それと合宿最後の課題として皆で通しで合わせる事になり
その中でもリズム感に問題のある光太が上手く皆と音を合わせられるかという所でしたが、
この辺りに付いては何とか音を合わせる事が出来る様になり、
これで皆の演奏が噛み合った事で合宿最後の課題をクリア出来ましたが。

それにしても今回の愛と武蔵のやり取りにしろ光太がリズム感を掴む所にしろ
今まで出来なかった事が出来る様になる喜びの部分がよく表れていて、
自分で演奏が上達した実感を得られる事が楽しいと思える様になり、
そして皆で一緒に演奏するというのも喜びを分かち合える嬉しさも有りながら
こういった部分を味わえるのが部活動に参加する事へのモチベーションの高さにも繋がり
皆の結束が固まって行く所が良かったですね。

ちなみに今回の合宿に付いて言うと妃呂先輩が随分と変わった感じで、
当初においてサークルクラッシャーとして登場した頃に比べると完全に別人というか
今回の合宿で妃呂先輩の可愛さや性格の良い所が見られて
ここ最近のエピソードを見ると妃呂先輩の株がかなり上がって来たかなと。

Bパートに入ってからはいよいよ邦楽祭という事になりますが、
特に今回の邦楽祭では全国レベルである明陵高校の注目度が高く
その明陵高校の中でも桐生桜介の演奏技術は一目置かれて
彼の演奏技術に付いては皆を引っ張って行く力が凄いという事ですが、
因みに桜介の皆を引っ張って行く演奏を見たさとわは今の自分には決定的に足りない力と言うが、
それにしても、さとわが一目置くほどの演奏技術を持ってる桜介の実力は流石と言えますね。

そして桜介に付いて言えば小学生時代の頃は病弱でクラスメイトと馴染む事が出来ず孤独だったが、
でも、ある日に隣に朝乃が引っ越して来て彼女と親しくなり、
また朝乃との出会いを切っ掛けに箏を始める様になりますが、
ただ朝乃と仲良くしてる事で他の男子から冷やかされたり、
或いは朝乃が嫌がらせを受けてしまう事になって桜介は自分のせいだと考えるけど、
それでも朝乃は桜介の手を繋ぎ止めて離れない意思を示して
そして桜介は朝乃と離れず、また周囲から馬鹿にされない為に周囲の人間を深く観察する様になり、
桜介が他人を深く観察する様になった結果として彼が現在の演奏技術を身に付ける事になったが。

それでは最後に今回の11話に付いて言うとAパートでは愛やさとわ達が合宿で結束を固めつつ、
Bパートに入ってからは桜介と朝乃のエピソードが感情移入出来る物が有って、
そして明陵高校と及び桜介の強豪校+強キャラ感が出てたのも良かったですが、
さて明陵高校の演奏を聴かされた後で愛やさとわ達が次回でどんな演奏をするのか注目という所ですね。

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5.
2019/06/11 (2019/06/17更新) 「実に良い温泉回……ではなく合宿回でした」 分類: この音とまれ!
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今回のブログは現在放送中の「この音とまれ!」10話の感想を述べますが、
やはり10話に付いて言えば、さとわと妃呂先輩の入浴サービスが眼福で、
さとわと妃呂先輩のサービスシーンが拝めたのが最高でした!……で話が終わっては締まらないので
ここから先はもう少し真面目に感想を述べたいと思います。

まずは今回の10話に関する内容を言えば光太にスポットが当てられたが、
因みに光太に付いて言えば元々は皆で楽しく部活が出来ればと考えてたけど、
ただ部内において皆が全国という目標を掲げたとなれば
例え初心者が多い部活でも単純に楽しくという分けには行かなく
良い演奏をする為に少しでも練習して上達しなければならない中で
光太だけが中々上手くならず自分だけ置き去りにされてる所は疎外感を覚えると共に
仲間達の足を引っ張る事への引け目を感じて更に光太の心境が追い詰められる形となってしまうが……。

それと教わる側の光太だけでなく教える側の妃呂先輩にしても
光太に対して上手く教えられず厳しくしすぎて光太を追い詰めたかもと後悔するが、
まあ、そんな感じで今回の合宿において各々のキャラが色々と思い悩む中で、
夜中になって1人だけ居なくなった光太を皆が心配しますが、
因みに光太に付いては1人で密かに練習をして、
そして皆に見付かった時には少しでも頑張って追い付くから僕のこと見捨てないで欲しいと言うが、
今回の10話に関しては自分が下手で皆の足手まといになってる事を心苦しく思いながらも
それでも頑張って練習しながら皆と一緒に居たい気持ちを表した光太のエピソードが良かったですね。

後は光太以外のキャラでは、さとわの手の動きを見ただけでコツを掴んだ愛のセンスが凄かったり、
そして今までは部活動に対して殆どやる気を見せなかった顧問の滝浪先生が
リズム感で悩んでる光太に対して的確なアドバイスを行ったり、
この辺りを見ると滝浪先生も只者ではなさそうって感じで滝浪先生の事も気になりますね。

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6.
2019/06/01 「安田記念」 分類: 競馬
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◎アーモンドアイ
○ダノンプレミアム
▲サングレーザー

今年の安田記念に関してはやはり2強である
アーモンドアイとダノンプレミアムの争いになりそうですが、
本命は現役最強馬の実力に期待という事でアーモンドアイに。
ダノンプレミアムもマイルから二千ぐらいが適距離なので
この距離でどこまでアーモンドアイと戦えるか楽しみですね。

後は穴っぽい所ではサングレーザーが去年の秋天ぐらい走れれば3着争いの筆頭、
さらに上手く行けば2強の1角崩しぐらいは有るかも。

買い目は◎○▲の馬連ボックスと3連複。

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