竜巻回転の日記/書き物

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17/05/17
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12019/04/16アニメ全般..2019春アニメ序盤感想..
22019/04/08アニメ全般..2019冬アニメ・まとめ..
32019/02/14アニメ全般..茅野愛衣キャラ私的ベスト5..
42019/02/04やがて君になる..やがて君になる 佐伯沙弥香について..
52019/02/03アニメ全般..絵に描いたような見事な修羅場でした..
62019/01/31アニメ全般..そりゃ職質されますよ(笑)..
=>前の記事 良い感じに昼ドラっぽくなって来ました
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12019/04/09霧の童話何気にコメントは今年初ですね…早よ復帰せえや俺(汗こちらでは..
22019/02/15ウクレレごめん下さい。私的にかやのんというと以下の通りになります。・..
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1.
2019/04/16 「2019春アニメ序盤感想」 分類: アニメ全般
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春の新作アニメも1話・2話と放送されて来たので
早速ですが序盤感想に参りたいと思います。

■B+ランク

八月のシンデレラナイン
世話やきキツネの仙狐さん
この世の果てで恋を唄う少女YU-NO

まずは「八月のシンデレラナイン」に付いては当初はソシャゲ原作で期待してなかったが、
2話まで視聴して思ってた以上に面白い作品になりそうかなと。
ちなみに女子野球といえば10年前の「大正野球娘」を思い出すけど、
まあ「大正野球娘」とまでは行かずとも本作には頑張ってもらいたい所です。

「世話やきキツネの仙狐さん」は今期の中では数少なく放送前から期待してましたが、
1話を視聴してPVで期待した通りの内容って感じで
今期の日常系癒しアニメとして楽しめそうですね。

「YU-NO」に付いては昔のエロゲ名作として名高いですが、
因みに原作の方は全く知らないですが、
まあ2話まで観てまだまだ分からない点が多いけど、
ストーリーが進んで謎が解き明かされて行けば面白くなって行きそうかなと。
それと釘宮さんが久々にレギュラーヒロインを演じてるのも個人的には楽しみですね。

■Bランク

川柳少女
みだらな青ちゃんは勉強ができない
フルーツバスケット

Bランクに付いては金曜TBS枠前半の「川柳少女」と、
「みだらな青ちゃんは勉強ができない」の2作品が中々良く、
この2作品を続けて観るのが金曜TBS枠の楽しみとなってますね。

それと現在になってまさかのリメイクとなった「フルーツバスケット」ですが、
まあ正直な事を言うと今更な感は否めずという気持ちも有る半面、
それでも旧作を視聴してた立場とすれば放置も出来ないなという所で
やはり今期アニメの中では視聴リストから外せないという所ですね。

■Cランク

ひとりぼっちの○○生活
ぼくたちは勉強ができない
この音とまれ!

「ひとりぼっちの○○生活」は個人的にはテンポがイマイチで
同じ金曜TBS枠の「川柳少女」や「みだらな青ちゃん~」と比べると
1枚ランクが落ちますね。

「ぼくたちは勉強ができない」は現時点では「五等分の花嫁」の劣化コピーの感が強いですかね。

「この音とまれ!」は1話の展開が不快で期待値が低くなったが、
でも2話から登場したヒロインである鳳月のキャラが良かったので
もう暫くは視聴継続で。

■Dランク

賢者の孫

「賢者の孫」は駄目ななろう原作っぽく1話切りで問題無さそうですね。

■Eランク

さらざんまい

個人的には前期の「バーチャルさんはみている」や
「Dimensionハイスクール」と並ぶキワモノ作品
本作は令和最初の怪作として名前を残すかも知れないですね(汗)

■まとめ

今期の春アニメは八月、仙狐さん、YU-NOの3作品に
後は前期の冬アニメから継続となる盾の勇者と、
そして月末から新シリーズが始まる進撃の巨人の5作品に注目という所ですね。

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2.
2019/04/08 「2019冬アニメ・まとめ」 分類: アニメ全般
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気が付けばブログも2ヶ月近く更新してなかったが(汗)、
今期の春アニメが全部出揃う前に簡単にですが前期の冬アニメに関して感想を述べたいと思います。

■ドメスティックな彼女

昼ドラ的な部分やサービスシーンは程々に楽しめたけど、
ただストーリー的には微妙な感は否めずというか
登場キャラに共感を抱く部分はあまり無かったかなと。
それに周囲にバレてはならない恋愛をしてるわりには
夏生も陽菜先生も脇が甘すぎて直ぐにバレるだと思ったが、
幾ら何でも修学旅行での密会は流石に無いよなぁと。
まあ夏生にしろ陽菜先生にしろバレても自業自得にしか見えなかったが、
それにしても主人公の夏生に付いてはエロゲ主人公なみに無駄にモテまくりでしたね(汗)

■私に天使が舞い降りた

冬アニメの中では本作が一番楽しめたかなと思えて、
みゃー姉のキャラの面白さと小学生ヒロイン達の可愛さ、
それと、みゃー姉と小学生ヒロイン達のやり取りが楽しく、
やはり動画工房の日常系作品は安定して楽しめますね。

■五等分の花嫁

例によってハーレム的な内容ではあったが、
5つ子ヒロインそれぞれ可愛いと思える所が良かったが、
尤もキャラの魅力に付いては声優さん補正も有るかも知れないが。
それと個人的には三女を演じてる伊藤美来さんが久々の当たり役を引けたのも嬉しかったですね。

■盾の勇者の成り上がり

本作は2クール作品で春シーズンまで継続しますが、
正直に言うと、なろう原作で当初の期待値は高くなかったけど
実際に観始めたら当初の予想より楽しめて
冬に始まったアニメの中ではストーリーの続きが楽しみな作品になってますね。
それとヒロインのラフタリアに関しては冬アニメの中では1・2を争うお気に入りヒロインとなってます。

■ガーリー・エアフォース

ストーリー的には特に盛り上がったって所は無かったけど、
本作に関してはヒロインのグリペン補正の大きさで程々に楽しむ事が出来たかなと。

■かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~

本作の副題は「天才たちの恋愛頭脳戦」となってますが、
まあ視聴者の目線で見れば、かぐや様と白銀会長が繰り広げる恋愛頭脳戦は滑稽に見えるけど(汗)、
かぐや様と白銀会長が繰り広げる駆け引きが楽しいラブコメとして仕上がってたし、
特に、かぐや様に付いては回を重ねる毎に可愛さが出て来て魅力あるヒロインになってましたね。
それと、かぐや様と白銀会長以外では藤原書記も良い味を出してました。

■まとめ

2019冬アニメに関しては特別に嵌るような作品は無く正直に言うと小粒な感は否めなかったが、
ただ小粒なりに「私に天使が舞い降りた」「五等分の花嫁」「かぐや様は告らせたい」は楽しめたかなと。
また「盾の勇者の成り上がり」は2クール目も引き続き楽しみという所で
最終的には冬開始アニメに付いては「盾の勇者の成り上がり」が1番の可能性が有りそうですね。

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竜巻回転 さんのコメント (2019/04/09) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
霧の童話 様、コメントありがとうございます。

ドメカノに付いて言うとストーリー的には微妙な感が否めずという所は有りますが、
まあ所々に仕込まれてるサービスシーンを楽しめればって感じですかね。
それにしても主人公である夏生の恵まれっぷりに付いては
久々に観てて腹立たしく思える程のラブコメ主人公を見た気がしたかなと(苦笑)。

それでは。
霧の童話 さんのコメント (2019/04/09) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
何気にコメントは今年初ですね…早よ復帰せえや俺(汗

こちらでは3ヶ月遅れで『ドメカノ(って略称で良いのかな)』のオンエアが始まりました。
スキャンダラスなプロローグにこそ度肝を抜かれたものの、
原作が「週刊少年マガジン」掲載と知ってヤな予感が脳裏を過ぎり
(一連の瀬尾公治作品が象徴するようにどうも「週マガ」の恋愛作品は地雷臭が強くて…汗)、
Aパート終了間際の「親父の再婚相手」云々で
「よもや『家族』として同居って流れじゃねーべな ? 」と警戒してたら
思いっきり「ビンゴ」だったという…(苦笑)。
「暗黒青春モノ」としての面白味を期待しただけに
少々出鼻を挫かれた感の有る第1話でしたがココから巻き返せるのかな…。

3.
2019/02/14 「茅野愛衣キャラ私的ベスト5」 分類: アニメ全般
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以前に花澤香菜さんと早見沙織さんが演じたキャラ私的ベスト5というのを挙げましたが、
花澤さん・早見さんに続いての3回目には茅野愛衣さんが演じたキャラを挙げたいと思い
今回は茅野愛衣キャラ私的ベスト5を行いたいと思います。

1位・佐伯沙弥香(やがて君になる)
2位・冬海愛衣(俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる)
3位・櫻田葵(城下町のダンデライオン)
4位・霞ヶ丘詩羽(冴えない彼女の育てかた)
5位・清滝桂香(りゅうおうのおしごと!)

1位は記憶に新しい事も有りますけど
「やがて君になる」の佐伯沙弥香を1位に選びましたが、
やはり沙弥香のエピソードや立ち位置を見ると
自然と感情移入してしまう物が有りながら、
やが君に関しては侑や燈子だけでなく沙弥香の存在も
本作の面白さを引き立てる上では外せないと言えるでしょう。

2位の冬海愛衣に関しては感情表現が豊かで観てて楽しいキャラと云いますか、
主人公の鋭太に対して婚姻届の判を押させようとするのが面白いですが、
何はともあれ俺修羅の面白さに付いては冬海愛衣の存在は外せないですね。

3位の櫻田葵は櫻田家の長女にして相手を従わせる「絶対遵守」という能力を持ってるが、
因みに葵のキャラに付いて云うと表面的にはしっかり者で、
また皆から敬われて兄妹達の中でも次期国王候補1番手と思われてたが、
でも「絶対遵守」という強すぎる能力を持ってる故に一人で悩むシーンも多々見られながら、
最終話の演説シーンにおいて自らの気持ちを正直に打ち明けた上で選挙を辞退する所はグッと来る物が有り、
葵の真摯な気持ちが伝わって来るシーンは感動できました。

4位の霞ヶ丘詩羽は売れっ子ラノベ作家にして、
また黒髪ロングヒロインらしく知的かつ毒舌な所や、
さらにヤンデレ属性までも兼ねており面倒くさい性格ではあるが、
因みに恋愛面に関しては作品を通して倫也にアピールしようとするけど、
残念ながら倫也とはファンと作家の関係以上の仲になる事は無かったが、
因みに詩羽先輩に付いて言えば同じ丸戸作品繋がりで
「WHITE ALBUM2」の主題歌「届かない恋」のカバーを歌ってますが、
それにしても詩羽先輩に「届かない恋」を歌わせるなんて……
丸戸さんも随分と罪な事をしますね(汗)。

5位の桂香さんは女流棋士の年齢制限という限られた時間との戦いや、
また年下から次々と才能に溢れた子供達が出て来て才能の差を痛感させられる中で
それでも桂香さんの将棋に対する強い思いが語られたエピソードを見て
完全に桂香さんに対して感情移入が深まりましたね。

後は今まで挙げなかった中では「さくら荘のペットな彼女」の椎名ましろ、
「ゴールデンタイム」の林田奈々、「戦姫絶唱シンフォギア」シリーズの暁切歌なども捨て難いが、
改めて茅野さんが今まで演じて来たキャラに付いての印象を言うと
個人的には年上の知的なキャラや、或いは恋愛面では報われない印象が強いけど、
今回のブログに関しては個人的に好みな茅野さんが演じたキャラを挙げてみました。

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竜巻回転 さんのコメント (2019/02/15) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
ウクレレ様、コメントありがとうございます。

>・本間芽衣子(あの花)

やはり普通に考えると『あの花』のめんまに関しては
茅野さんの出世作という意味では外せない所ですよね。

>・椎名ましろ(さくら荘のペットな彼女)

椎名ましろに関しては絵が天才的な反面、日常生活の方はポンコツにして
また常人とは違う独特の感性の持ち主で何となく掴み所が無いイメージも有りますが、
確かにましろのキャラ自体が不思議な個性を持ち合わせてた事もあって
茅野さんが演じたキャラの中では独特な物を持ってると言えそうですね。

>今年アニメ化予定の『通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?』では母親役ですね。

こちらの作品に付いては名前だけは知ってる程度ですが、
母親役という事で茅野さんのイメージに合いそうな感じですね。

それでは。
竜巻回転 さんのコメント (2019/02/15) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
OYJAR40様、コメントありがとうございます。

茅野さんが今まで演じて来たキャラの印象に付いていえば
仰る通りに癒し系のお姉さんタイプのイメージが強いですが、
こういうお姉さんタイプのヒロインを演じる事に付いて言うなら
現在は井上喜久子さんあたりの後継として茅野さんがポジションに納まった感が強いですね。

今回は独断で私的ランクを挙げてみましたが、
こうして振り返ると自分がランキングに挙げなかったキャラの中にも
色々と印象深いキャラが多くて5人、いや10人でも選ぶのが難しい位で
改めて茅野さんが多くの人気作品に出演されてると共に
様々なキャラを演じ分けて来た茅野さんの演技力の高さも再確認できました。

それでは。
竜巻回転 さんのコメント (2019/02/15) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
S・N様、コメントありがとうございます。

>・比良平ちさき(凪のあすから)

ちさきに関して言えば後半に入って海人達が冬眠に入った中で
1人だけ地上に取り残されてしまったのが印象的ですが、
因みに後半に入ってからのちさきは団地妻っぽいと
視聴者からネタにされてましたね(汗)

>・ダクネス(この素晴らしい世界に祝福を!)

ダクネスは変態キャラな所が印象に残ってますが、
こういうダクネスみたいな変態キャラに付いて言うと、
茅野さんが演じて来たキャラの中では珍しいタイプに属するかなと。

それでは
ウクレレ さんのコメント (2019/02/15) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
ごめん下さい。
私的にかやのんというと以下の通りになります。

・本間芽衣子(あの花)
・早乙女浪漫(スケットダンス)
・夢塔ハナ(キャプテン・アース)
・椎名ましろ(さくら荘のペットな彼女)
・櫻井アイナ(革命機ヴァルヴレイヴ)

椎名ましろは、好きって訳ではないけれど、何というか「他にいない」と思える役なので。
今年アニメ化予定の『通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?』では母親役ですね。
OYJAR40 さんのコメント (2019/02/14) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
こんばんは。
茅野愛衣さんは基本的には癒し系のお姉さん・・・
古くは井上喜久子さんや岩男潤子さんあたりの系譜から繋がってくるような役が一番近いのかな、
とは思います(3月のライオンの川本あかりとかピッタリだったと思います)が、
ガールズ&パンツァーのゼクシィ武部、宝石の国のダイヤモンド、果てはノーゲーム・ノーライフの白など、
役柄の幅も広くて上手いなぁ、と感じさせてくれる人でもあります。
おっしゃられている詩羽先輩や沙弥香先輩もいいですね。
どれもこれも捨てがたいので順位はつけられないですけれど・・・って、ズルいか(苦笑)。
S・N さんのコメント (2019/02/14) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
こんばんは。茅野さんが演じたキャラで好きなキャラは以下になりますかね。

・比良平ちさき(凪のあすから)
・詠(閃乱カグラシリーズ)
・アリーシャ・ディフダ(テイルズ オブ ゼスティリア)
・ダクネス(この素晴らしい世界に祝福を!)
・清滝桂香(りゅうおうのおしごと!)


最近ではFGOのバレンタインイベントで紫式部(キャスター)を演じていたのも記憶に新しいです。

4.
2019/02/04 「やがて君になる 佐伯沙弥香について」 分類: やがて君になる
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先日「やがて君になる」のノベライズとなる
「やがて君になる 佐伯沙弥香について」を読みましたが、
因みに簡単に内容を言えば沙弥香の小学生・中学生時代を描いたエピソードになりますが、
まあ内容自体は本編を見れば切ない結果に終わるのは分かってたけど、
それでも沙弥香というキャラが上手く掘り下げられていて、
沙弥香の真面目な性格や、先輩と出会った事で恋という物を知りながらも
でも先輩から振られた瞬間に恋の儚さや残酷な部分など、
これらを味わった沙弥香の切なさが読んでいて感情移入してしまうのと同時に、
沙弥香を弄んだ先輩のキャラが本当に腹立たしく思えて来ましたが、
とにかく今回の沙弥香を主人公としたノベライズが面白くて、
やが君ファンの中でも特に沙弥香が好きならオススメの1冊という所で、
また沙弥香を主人公としたノベライズ2作目の発売も決まってますので
こちらも引き続き楽しみという所ですね。

【余談】

沙弥香が本を買いに藤代書店に行くシーンが有りますが、
もちろん藤代書店といえば侑の家でも有るけど、
この時に沙弥香と侑が偶然すれ違ってたシーンが見られてニヤリとしました。

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5.
2019/02/03 「絵に描いたような見事な修羅場でした」 分類: アニメ全般
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今回のブログは「ドメスティックな彼女」4話の感想に付いてですが、
さて今回は陽菜先生の不倫を止めさせるべく夏生と瑠衣が動く事になり、
そして喫茶店で偶然にも陽菜先生と不倫相手である萩原が一緒に居る所と遭遇してしまうが、
今回の4話に付いては何と言っても夏生・瑠衣・陽菜先生・萩原の4人が同席してるシーンが
見事なまでの修羅場が展開されて面白かったですが、
それにしても萩原に付いて言えば絵に描いた様なクズ男で、
ここまで浮気に対して罪悪感も無く平然と開き直ってる所に思わず呆れたけど
取り敢えず陽菜先生が萩原と別れる事が出来たのは良かったですね。

後は修羅場シーン以外で印象に残ったのは冒頭のシーンで
瑠衣がアンパンと牛乳を持って来る天然ぶりが可愛かったり、
それと陽菜先生のサービスシーンも拝めたのも最高でした。

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6.
2019/01/31 「そりゃ職質されますよ(笑)」 分類: アニメ全般
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今回のブログは「私に天使が舞い降りた」4話の感想ですが、
因みに今回の「ちょっとお話よろしいですか?」というサブタイの時点で
みゃー姉に何か起こりそうな期待が大きく有りましたが(笑)、
そりゃ、あんな所で盗撮してたら職質されても仕方ないですよ(汗)。

まあ、ひなた達のおかげで何とかピンチを脱したみゃー姉だけど、
でも今回の盗撮の一件で不穏な噂が流れる中で、
ひなたの話を良い意味で誤解した小依と夏音がみゃー姉が盗撮犯を捕まえたと思い込み、
これでみゃー姉の校内での評判が更に上がる事になってしまったが、
それにしてもみゃー姉の校内での評判が異常なぐらい良いのを見ると
ひなたはどれだけクラス内でみゃー姉の事を持ち上げたのかって所ですが、
何はともあれ校内で神格化されてるみゃー姉と実際のみゃー姉のギャップが面白いですね。

さて本作も4話まで来ましたが今期の中でも3指に入る面白さといった所で、
本作に付いては小学生ヒロインの可愛さと、みゃー姉のキャラの面白さが光る作品ですが、
特にみゃー姉の花と乃愛に対する反応の違いや、
或いは花のみゃー姉に対する素っ気無い対応、
後はみゃー姉の事が大好きな妹のひなたと、
そして乃愛の自分が可愛いと思ってる所や、みゃー姉に対する小悪魔的なキャラなど
それぞれキャラが立ってたり、或いはキャラのやり取り自体が観てて楽しいですが、
改めてになりますが本作に関しては今期の中でも特に楽しめる作品になってますね。

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