アイカツ!の新作って

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2021/01/06 テレビ東京 > アイカツ!の新作って」 分類: テレビ
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1月から始まるアイカツ!の新作は
実写+アニメの併用だそうで、何だか
20世紀末にTBSで放送された「まんがはじめて物語」シリーズみたいですね。
正直不安半分で、前作で有終の美を飾っても良かったかも知れません。

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無限堂 さんのコメント (2021/01/14) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
サンシースーさんへ
全く以って同意で、アイカツ!もスターズで潔く終止符を打つと思っただけにプリキュアと同様にBN財団に良いように生かされていますね。
BN財団のゴリ押しは財団B時代からも有名で、あのセーラームーンの延命・シリーズ化の遠因が後のアニポケ、どれみ、コナミ版遊戯王、プリキュア、アイカツ!の悪影響と下地を作ってしまった様に思います。
当初プリキュアは10作目で区切り、女玩の主力はアイカツ!にシフトする案もあったそうですが、想定ながらプリキュア枠にどれみ16~18か、他の少女漫画原作アニメを、キー局でのセーラームーン新アニメ版導入を考えていたのではと考えています。
アイカツ!の実写併用はタカラトミーのガールズ×ヒロインシリーズにも触発されたかも知れません。
一時はプリキュア、アイカツ!、プリティーズム、ここたまの女児アニメの四天王と言われていましたが、ここたまとプリティーズムはネットアニメに移行しました。
やはりマンネリになったら潔く終止符を打つか、一定期間休養するのが望ましく、プリキュアとアイカツが続き過ぎた為、他作品の参入機会を潰したのは、21世紀の女児アニメの汚点と言えます。(セーラームーンも延命し過ぎて全日アニメに悪影響を残した罪もありますが)
長文失礼しました。
サンシースー さんのコメント (2021/01/07) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
この作品が発表された時点で、正直、何も期待とかしてません。
(そもそも、実写化そのものに否定的であるし、
そもそも、失態続きの今のアイカツ運営そのものがマトモだとは思えないし。)

この作品が作られた背景には、おそらく、ライバルのタカラトミーが生み出した
『ファントミ』などといった実写物が女児を中心にヒットした影響もあってか、
バンダイがそれに弁上してこの企画をしたのだと思われますが、
だからと言って、変にアイカツブランドを使う必要性があった様には思えないし、
完全な新規作品ならまだしも、設定などからして全くの別物に過ぎない作品に
アイカツの名を使ってしまっているあたり、
「ここまでしてまでこだわる必要とかあるの?」と疑問に思ったし、
私はほぼアンチですが、そもそも、視聴者やファンが実写化を望んでいる様には思えないし、
実写化という手を使ってまで延命する位なら、「大人しく終わりにすればいいのでは?」
とすら思えます。
(そもそも、今のアイカツ自体、全盛期の頃に比べほとんど売れてない上、
『スターズ』以降のアニメは作品自体も全然面白くもない一方だし。)


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