十傑集が受けた共感メッセージ

総閲覧回数:731,939回 / 推薦評価:574個(内 論客155人) / ブログ拍手:3,086
 6日5日4日3日2日1日30日29日
閲覧107 (-14)121 (-35)156 (-24)180 (+36)144 (-37)181 (+106)75 (-123)198
階位77777777
ポイント8,618,966
(+1,600)
8,617,366
(+112)
8,617,254
(+1,600)
8,615,654
(+2,178)
8,613,476
(+1,204)
8,612,272
(-200)
8,612,472
(-762)
8,613,234
偏差値454.29454.30454.38454.35454.33454.36438.05438.12

最近閲覧されたログイン状態の論客
サンシースー / アマンドの木 / 大七星 / 愛をください / 塩キャラメル / シャル / 情熱 / アニメ猫 / 634 / ウクレレ / 霧の童話 / 消しゴム / / ルネサント / kst0225 / てとてと / れいんぼーきんぐ / タイコナ・フィランドー / yew-ow / OYJAR40 / オルタフォース / 伏魔の剣 / はんぶらび / ゴーグル侍 / 悪魔の羽(Qoo) / 無限堂 / かぷ / Mr.KN / KAMIKAZE
アクセス記録[推移 / PV内訳(過去1日 / 過去1週間) / 外部アクセス元 (昨日 / 過去1週間) / ログイン論客足跡]
プロフィール私書
   /   /送済
評価(一覧   /)
投票   /:   /
ファン登録
作品/情報/
DB構築()
他己紹介
17/10/24
ブログ
[書く]
攻略記事リンク集
My Play List

1. 2019/12/05 キューポラのある街 by CHIGE
北朝鮮への帰国が盛んだった時代に制作された作品ですが、この映画も帰国ブームに一役かった可能性があることを考えるとなかなか手放しでは誉められませんね
2. 2019/10/12 海と毒薬 by 霧の童話
>彼女の斜め上にマリア像が移るカット←ヒルダの「欺瞞」と上田の「怨念」を1枚画で表す秀逸なシーンでしたね。
3. 2019/09/28 なつぞら by 美代子
途中まで観たものの、挫折した道産子として共感します。地元だから…と頑張ってたんですがね、前作が良かっただけに、肩透かしくらいました。
4. 2019/08/28 禁断の実の美女 江戸川乱歩の「人間椅子」 by 霧の童話
>この秘書は眼鏡を取ったら意外と可愛く←全裸で事切れる姿を俯瞰から捉えたショットは、本作最大の「神演出」かとw
5. 2019/08/14 シルバー仮面(シルバー仮面ジャイアント) by 霧の童話
故・東野英心氏演じる冴えない青年が、ひとみへの恋心を遠回しに吐露するくだりは如何にも市川脚本らしいシチュで特に好きなシーンでした。
6. 2019/06/22 ピクセル by 塩キャラメル
おとといBSで視ましたが、確かに「ゲームセンターあらし」という感じはありました。 ゲーマーが世界を救うというコンセプトは特にね。
7. 2019/06/16 ペンギン・ハイウェイ by ルネサント
アイディアや世界観はよかったと思いますが登場人物にリアリティを感じるキャラクターが余りいなかったのが本作の欠点ですね。特に「反省」や「葛藤」が無かったのは本当に痛いです・・・。
8. 2019/04/06 revisions リヴィジョンズ by ミルナ-
同意です。後、慶作と大介はマリマリを巡って微妙な三角関係にある様な描写も留置場のシーン等でしてましたが、その辺も含め他の幼馴染とは違ったスタンスで大介に当たっていた慶作の本当の心情というのも「次元の特異点」異形の存在になった時の一時的に匂わす程度で終わったのも残念だったかな?
9. 2019/03/28 メーテルレジェンド by ヨシアキ
>「1000年女王」のファンの方ならもっと評価は下がるでしょう。確かに扱いがむごいですね。あれでは始くんがかわいそうです。
10. 2019/02/10 ノックは無用 by 鉄風
>序盤にネルが雇われる伏線的会話が見られる。ーーこれは気づきませんでした!そういわれると細かいところまで気を使っている作品ですね。
11. 2018/12/25 犬神家の一族(2018年フジテレビ版) by ウクレレ
>脚本でカバーしていましたが……これは仰る通りです。これほどまでに「脚本に助けられた」金田一は見たことがありませんね。
12. 2018/12/14 水のないプール by 霧の童話
>血を吸われる事に快感を覚え吸血鬼を待ち侘びるような心理←何かに酷似したシチュだと思ってたら…仰る通りですわ。
13. 2018/09/14 悪霊島 by ウクレレ
『病院坂…』の「これが最後だ!」にしてもそうですが、当時の映画はとにかく宣伝でインパクトを、という傾向が強かったように思います。某ホラー映画の「けっしてひとりでは見ないでください」の影響でしょうか。
14. 2018/08/24 柊様は自分を探している。 by かぷ
>作者の挑戦する気持ちを失わない姿勢は好感が持てる。これだけのベテランさんで新しいことができるのは本当にすごいとおもいます
15. 2018/08/23 破裏拳ポリマー by 霧の童話
あたしゃ「『戦え ! ポリマー』の歌い方はそうじゃねえッ ! 」と、流田Projectへ歌唱指導したくなる衝動に駆られましたわw
16. 2018/08/08 悪魔が来りて笛を吹く(2018年NHKBSプレミアム版) by ウクレレ
吉岡金田一、良かったですね。また見たいと思いました、長谷川金田一と違って(獄門島は演出とかそっちの方が良くなかったんです。長谷川氏はむしろ被害者)
17. 2018/08/02 バケモノの子 by パットン将軍
賢者が石になるシーンは風の谷のナウシカ(漫画版)にありましたね。
18. 2018/07/17 ゴジラ by 塩キャラメル
「シン」の口直し的に ←←← 奇遇ですな(笑) 筆者の場合は「大怪獣総攻撃」でしたが(笑)
19. 2018/05/25 半分、青い。 by 634
出産シーンの時点でめっちゃふざけていて、『あまちゃん』や『まれ』と同類のバカバカしい作風とノリだと一発で判りましたね。その上、努力も周囲との協調もなく、自分の才能のお陰だと錯覚し、勘違いしている。尚悪い事に脚本家がそういう類の人種・・・・・・。今のNHKのドラマはこんなモンばっかだし、これじゃ見る気なんて起きないとまともな人ならそう思うでしょう。
20. 2018/04/10 強殖装甲ガイバー (1986年 劇場版) by 無限堂
本作品は今後も他のOVAと合わせたBR-BOXの限定特典映像か動画サイトでしか観られない幻の作品になる可能性大と同時に、ガイバー2誕生シーンは本当に故・芦田豊雄氏の趣味丸出しの場面でした。
21. 2018/03/31 四月は君の嘘 by uyam
私は、これは、普通以上の評価を出す映画なのですが、かおりは、一瞬を大切にし周りを寂しくさせまいとする思いが、私の気持ちもスルーさせてしまったのかもしれません。こうせい君の周りも、彼にピアノを弾かせたい思いが、強かったですね・・・友人は、いいクッションになってましたね・・・
22. 2018/01/03 晩春 by 鉄風
新旧の価値観という解釈、そういう見方があると、はっと気づかされる思いでした。
23. 2017/12/13 飢餓海峡 by 霧の童話
実は貴方の評価が完璧過ぎて拙評の筆が乗らなかった次第です。ラストシーンに於ける考察は、久々に眼から鱗が落ちる思いでした。
24. 2017/12/13 きまぐれオレンジ☆ロード by MS-14S
大好きな声優の鶴ひろみさんが先日急病により亡くなり、追悼の気持ちで30年ぶりに見返し、全く同意見に思いました。アムロから演技を見ているけど、こういう優柔不断で、思いを何時も自分語りするようなキャラには明らかにミスマッチですね。
25. 2017/10/14 ストライクウィッチーズ2 by チビノコ
今さらでしょうが書かせてください ゲーム感覚で戦闘というのは同感です 正直、ただの自己中集団がサバゲー感覚で敵倒してるだけにしか思えませんし、どのキャラも身勝手で態度悪すぎと感じました 半数は1度痛い目に遭ってほしいレベル
26. 2017/04/27 陽あたり良好! by 無限堂
正にその通りで、タッチの二番煎じを狙い欲を出して丸投げした意味では汚点と言え、これなら3クール目以降の後半は1・2話完結の学園騒動記にすべきで、当時の視聴者が観たかったのは「陽だまり荘のみんなでした甲子園球場を勝ち取る」では無かった筈で、甲子園球場を書くなら何だかのメディアで真の結末を書くべきでした。
27. 2017/04/14 電送人間 by 霧の童話
>変身人間シリーズでやたらとキャバレーが出てくるのは当時のステイタスなのだろうか?←怪獣路線よりも上の客層を狙っていたのは確かでしょうね。キャバレーで催される「金粉ショー」の如何わしさや、大西の別荘に貼られた「ヌードピンナップ」などからも其れが窺えます。
28. 2017/03/21 不良番長 by CHIGE
シリアスムードが漂うのはこの第一作と二作目「猪の鹿お蝶」あたりまでで、あとはハチャメチャな下ネタギャグが連発されるコメディ路線です。機会があればご視聴ください。
29. 2017/03/04 DAYS(デイズ) by 洋服屋の〇〇ちゃん
「どうも作者がさしてサッカーを取材も研究もせず」←まったく同じことを感じていました
30. 2017/01/13 嫌われる勇気 by 伏魔の剣
大門未知子だって「フリーランス」「麻雀は失敗ばかり」等 それなりの理屈と魅力を用意していましたが、こちらはコンサルタントのフォロー位しかありませんね…。 嫌われる女というより嫌な女だ と感じていましたが、理由が言語化されたようでサッパリしました。
31. 2017/01/12 風夏 by サシス
両親からして、人格的に問題ありまくりな二人でしたからね。風夏が自己中な性格で周りに迷惑掛けても、開き直っているあたり「血は争えない」「この親にして、この子あり」としか言いようがありません
32. 2016/11/29 タイムボカン24 by 634
大体仰る様な感じで、違和感が多かったし、過去ボカン作品エッセンスを用いつつも、それが滑っているような感じが否めませんでした。付け加えるなら救援メカ呼び出しは『ゼンダマン』、3バカ側の対戦メカは『イタダキマン』と『きらめきマン』要素が入っていますが、ボカン特有ギャグを活かす事が難しいご時世だし、出来の悪いバラエティ番組っぽさが出過ぎた感じもします。
33. 2016/10/31 ケイゾク/映画 Beautiful Dreamer by 塩キャラメル
最初の行で納得が行きました。筆者も氏と同じく本作に関しては殆ど記憶がございませんが、氏の感想を目に通して分かったことは、監督を筆頭にした関係者全員が“ 事件 "を真摯に描かず “ 所詮は、倫理観の欠如している三流以下の低俗モノ "であるという苦言を吐かざるを得ません。
34. 2016/10/30 銀河鉄道999(映画版) by 霧の童話
>綺麗なお姉さんに好意をよせられたい。又は弄ばれたい←そらもう、ガキの頃からの願いですよw
35. 2016/10/12 カーネーション by kst0225
先程無記名推薦から記名推薦に変え、十傑集さんがこの作品で評価投稿された他2件についても併せて記名推薦しましたので報告します。この作品は、過去の朝ドラの中でも、服飾関係にとどまらず女性史、家庭史、岸和田の地理・歴史・文化・社会、日本史、経済システム論など多角的な視点から広く深い思考で世界観が構築され、個々のエピソードでも制作者特に脚本家の人生観、社会観、戦争観、死生観をところどころ滲ませているのを改めて強く感じました。人権問題について取り上げた書物を多数出版している高文研から作品評本が出版されたのも、分かるような気がします。これだけでも、この朝ドラが桁外れの名作であることが改めて示されているのではないかと思います。
36. 2016/10/10 テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス by 並みプレイヤー
十傑集さんのおっしゃる通り、ゼスティリアクロスの脚本は平凡以下の出来です。それでも涙を流さんばかりに喜ぶゲームプレイヤーがいるのがゼスティリアの業の深さでして。二期は、ゼスティリアパートがこの後ゲームで問題満載の展開に入るので、ベルセリアメインにしてゼスティリアをダイジェストにし「クロスした」ことにするのかもしれません。
37. 2016/09/20 大時計の美女 江戸川乱歩の「幽霊塔」 by 霧の童話
「金と色の誘惑に乗らないのが探偵の第一条件」と明智先生は仰ってましたが、反射的に「ウソ吐け ! 」とツッコミたく成りますw
38. 2016/06/15 ヘヴィーオブジェクト by wein
【総合評価】同感です、兵器vs兵士というお話は魅力的ですが、背景もやはり重要ですよね
39. 2016/05/31 シャーロック・ホームズの事件簿 by エリクサー
「高名な依頼人」におけるフランス人探偵の名前(翻訳によっては明確に「ル・ブラン」である)に関しては、私もずっと気になっています。どう考えてもドイルの「意趣返し」と思えるのですが(フランス人の名前は数多くあるのに、わざわざこの名前を選択している)、興味深いことにこの問題を追究した文献は見たことがありません。ただ、仕返しだとしてもささやかなものだと思いますが(ドイルはルパンをホームズものに登場させてやっつけるという直接的報復はしなかった)。
40. 2016/02/12 美女と男子 by Merci
ゴーストライターに笑ってしまいました。確かに、脚本家見た時点では絶望的な出来しか想像できなかったですね。
41. 2015/12/31 下町ロケット by Merci
ロケット編とガウディ編の相互補完関係になるほどと思いました
42. 2015/12/22 ダイナマイトどんどん by 塩キャラメル
お祭り騒ぎの後始末(騒ぐだけで投げっぱなしのクドカンは見習うがよろし)←大いに同感。
43. 2015/07/08 まれ by 634
マジでどっかのガンダムのような超絶展開になってしまいました。これじゃイイトコ探せ!っていう方が無理。脚本家は実写ジョーとか、『陽はまた昇る』とかで現実を舐めたような作風になっていると思ったのですが、本作をみて『江』の田渕久美子タイプの脚本家だった事に間違いなさそうです。
44. 2015/07/07 八百八町夢日記 by エリクサー
私もお初が死んでしまった時には「それはないよ」と思ってしまいました。いくらなんでもひどい展開だったと考えます。
45. 2015/05/17 白い巨塔 (1978年版) by 霧の童話
あたしゃ結果的に佃 & 安西ら「腰巾着コンビ」の後姿で締めたラストには今ひとつ合点がいかないンですが、それ以外は仰られる通りパーフェクトな傑作でした。
46. 2015/04/12 おいしい神しゃま by 伏魔の剣
作者は「私を食べて」「ウン、美味しそう」等と読者が考えると思っているのでしょうか? …ですね。何故「グルメ」を「ちょいH」にしてしまったのやら。
47. 2015/03/24 銭の戦争 by Merci
復讐劇と言いながら「和解」をベースにしていたのが良かったですね。赤松を絶対悪にしなかったのも。
48. 2015/03/16 暴走特急 by 曲がり角のアイツ
キャラ描写の細かさに今更ながら気付かされる点の多い評価です。推薦させて頂きます。
49. 2015/03/07 デス・パレード by 銀河の星屑
「ゲストキャラとデキム達のやりとりを見ると対応マナーの悪い役所の窓口のようなもの」全くその通りだと思います。なんかイライラしますよね。
50. 2015/02/21 007/サンダーボール作戦 by CHIGE
何気に前作で披露されなかったアストンマーチンの秘密機能が冒頭で使われているのもポイント高いです。
51. 2015/01/06 ファイブスター物語(ストーリーズ) by 夜原
『 単行本巻末に掲載されている歴史年表で「ストーリーの流れを理解してください」で 後は気に入った場面やキャラを描いている感じになっています。』とのことですが、まさしくそのとおりだと思います。完結とかは絶対無理ですよね
52. 2014/12/01 忍者武芸帖 百地三太夫 by 霧の童話
脇を固める重鎮達の存在感が、本作を単なる「アイドル映画」に終わらせていませんよね。
53. 2014/11/04 同窓生~人は、三度、恋をする~ by 634
メインライターは日本中に怒りと失笑を巻き起こしたNHKの大河ドラマの姿のファミリー作品描いた頃から、まったく進歩していないようですね。
54. 2014/10/20 by 伏魔の剣
牙を向くのが身近な動物で良くも悪くも淡白でしたが、確かに襲撃を見る度気が滅入っていく姑や半狂乱に絶叫する子連れの母親などの心理描写には目が行きますね。
55. 2014/10/19 遊星からの物体X ファーストコンタクト by H&J
ラストを82年版へ帰結させなければならない制約は、やはり厳しかったように思えます。遅すぎた良作といった作品に感じられました。
56. 2014/10/18 プリンセス トヨトミ by エリクサー
途中まで松平が正論を述べていたのに、最後にはそれを引っ込めてしまい現状が維持されるという落ちにはどうにも納得ができませんでした。また、大阪にだっていろんな人が住んでいるはずなのに誰も大阪国に疑問を抱かないという点も気味が悪かったですね。
57. 2014/09/16 同窓生~人は、三度、恋をする~ by ねぎ麻雀
本ドラマは未視聴ですが、原作者が「カンチー」から全く進化が見られないことについては同意です。いい大人になってなお恋愛一神教信者はただ迷惑なだけですね。
58. 2014/08/27 花子とアン by 634
浅ドラSEEDと改名すべき出来なのは確かでしょうね。あるいは、朝ドラ版『江』とも。
59. 2014/08/08 黒いオルフェ by でゅくし
全く同じ事を感じました。端的で的確な評論だと思います。
60. 2014/06/26 ギャンブルフィッシュ by 塩キャラメル
教育方針といい、(中身は違えど)メチャクチャな所といい、確かに「男塾」と通じる所が有ります。( 笑 )
61. 2014/06/04 宇宙刑事シャイダー 追跡!しぎしぎ誘拐団 by 霧の童話
>シャイダーは何かと理由をつけて奥さんを外で働かせて自分は家でゴロゴロしているマダ夫←一応「死亡を偽装して敵の目を欺く」てな説明が成されてましたが、バビロス内で待機してる大の姿がホントに「ダメ亭主」に見えちゃって…(苦笑)
62. 2014/04/09 ルパン三世 ルパンVS複製人間 by ねこねむねこ
ほぼ同意です。後半については微妙ですが。
63. 2014/03/21 It's a Rumic World うる星やつら~ザ・障害物水泳大会 by 遊戯
確かにメガネいなかったのは、自分もめちゃめちゃ残念に思いました(´・ω・`)
64. 2014/02/23 風夏 by 634
マガジン編集部は人気作家なら、焼き直し作品でも一行にオッケー!!傾向が強すぎますよね。それを知ってか知らずか、見た目可愛くも性格ドブスのショートカットヒロインしか描けない作者の底は既に見えていると思いますが・・・・・・。
65. 2014/02/19 ストライクウィッチーズ 劇場版 by チビノコ
全く持って同感です。宮藤の行動は「ただの自己満足・独断先行」ですが、それが『正しい事』のように扱われてるのはどうかと思いますし、同時に「失敗して反省する」ぐらいのことがあっても良いと思います。
66. 2013/12/09 ハウルの動く城 by 狗が身
ソフィーの分析に共感です。悪い点は、これ自体は悪いことではないけれど、ジブリ作品となると難しいところですよね……^^;
67. 2013/12/07 うる星やつら オンリー・ユー by 霧の童話
>当時のCM←同感です。ああいう筋肉ギャグは生理的に受け付けないので観賞意欲が著しく削がれた記憶が有りますわ。ドン引き以外の何物でも有りません。
68. 2013/11/22 怪奇大作戦 ミステリー・ファイル by 霧の童話
「かまいたち」が仄めかす程度に留めていた牧の中の狂気を、巧くドラマへと組み込んだ「深淵を覗く者」は正しい現代的解釈の仕方として評価出来ますね。
69. 2013/10/01 火怨・北の英雄アテルイ伝 by 伏魔の剣
ドラマ自体が被征服者視点という英断なだけに、朝廷が東北を放棄した件を語りで済ませたのは私も本当に残念でした。
70. 2013/09/18 夫婦善哉 by 伏魔の剣
ホント『最後まで「駄目だろ」「何とか、やってくんとちゃう」の間で揺れ動く作品』でしたね。 依存し合う二人に甘くない物語もまた好きでした。
71. 2013/09/18 夫婦善哉 by Merci
私は柳吉が全然駄目でした(苦笑)ので、仰る通りこの男が全体の印象のキーパーソンですね。おかげで蝶子も好感は持てても感情移入は出来ませんでした(原作だと、柳吉がどもり癖の持ち主ですね・・・それでかわいげが出てるかと言うと、個人的には微妙ですが・・・)。藤子はバランスが取れていてすごく好きでした。「カーネーション」だけでなく、惟康家の父妹が「芋たこなんきん」(尾野さんも出演)、脚本家と材木屋と柳吉の遊び仲間で「ちりとてちん」などなど朝ドラ祭的なキャスティングでしたね。蝶子と信一は、私は朝ドラで多い「迷走姉+冷静弟」の図を思い出しましたが、確かに戦争関連だと勘助要素もあるなぁ、と思いました。
72. 2013/07/09 銀河鉄道999 エターナルファンタジー by はんぶらび
>鉄郎が15歳バージョンとなっている旧劇場版が完全に別物の聖域として残ったのが唯一の救いでしょうか
73. 2013/06/06 海賊戦隊ゴーカイジャー by 634
最近の若手役者達は、90年代の役者達と比べてもヘタッピ印象が強いです。演技だけでなく、アクションも出来ないし。口先だけで実力も大して無く、ご都合主義で勝ってばかりの主人公達というのが、最近は以前にも増して増えてしまったような気も。
74. 2013/06/04 秒速5センチメートル by 名もなき詩人
シチュエーションに陶酔している節>そうそう私こういうの好きなんです
75. 2013/04/21 リーガル・ハイ by バルセロニスタ
作品の魅力を簡潔にまとめられていますし、黛弁護士の成長について言及されており、とても共感したので推薦させて頂きました。
76. 2013/03/11 機動戦士ガンダムZZ by ロボアニメ大好き小僧
プルのお助けにはプル好き故に歓喜したけど、まぁご都合主義すぎるとは思った
77. 2013/03/11 パットン大戦車軍団 by CHIGE
史実によるとパットンは大戦の終わった1945年に亡くなったそうです。死ぬほど戦争が好きで戦争の中でしか生きられなかったんでしょうな。
78. 2013/02/22 ラクゴモン。 by 竹犬千代
主人公があっさり病気を克服したのには私も興醒めしました。あのまま死ぬか危篤状態が続いて眼鏡少年にその情熱が受け継がれるという展開ならもうちょっと面白かったのですが。
79. 2013/01/15 ゲゲゲの鬼太郎 大海獣 by カトル
原作に詳しく、他シリーズとの比較に秀でたコメントです。
80. 2013/01/14 コクリコ坂から by 青い羊
無理に兄妹の関係かも?と思わす展開は無くても話は成立しそう←同意。物語の核なのにソレがなくても物語が成立し、寧ろスッキリするという印象を受けてしまいました。
81. 2012/12/27 平清盛(NHK大河ドラマ) by cipherxx
>「ゴッドファーザー」を意識していた-----この構成は…そういえばでしたね。この「物語」の構成を簡潔ながら的確に指摘されている評価だと思います。全般的に映像演出は悪くはないですが、比較的難易度の高いアクション演出をはじめ、近年の他の大河「龍馬伝」等の映像演出と比べるともう一歩でしたね。
82. 2012/12/11 純と愛 by 伏魔の剣
確かに「魔法の国」で誤魔化してますが、主人公の価値観は「マニュアル通り=ツマラナイ」ですね。現実との乖離を扱う訳でもなく、周囲を身勝手なり小者に描かれてるので「基本の大切さを理解した上で、その限界を知り職場を変えるような展開」が無さそうなのが悲しい…。
83. 2012/11/23 機動戦士ガンダムSEED DESTINY by akito193
「PAST」と「リフレイン」を見比べるとシンが中学生レベル、アスランが小学生レベル、キラが幼稚園児レベルでしょうか←強く共感します。全くその通りですね
84. 2012/11/22 銀河鉄道999 エターナルファンタジー by 634
脚本家が『ドラゴンボールGT』でファンの大顰蹙を買った武上純希ですし、作者の暴走と武上の世界観重視クソくらえの大味脚本の悪い意味での合致によって、世にも不味い作品となってしまいましたからね。ドラゴンボールや999、戦隊シリーズをメチャメチャにしまくったこのライターの責任も大きいでしょう。
85. 2012/10/24 宇宙交響詩(Space Symphony)メーテル ~銀河鉄道999外伝~ by 634
プロメシュームの過剰な悪役化には、作者のメーテル愛が歪な形で出てしまったような感じですね。今作のメーテルは、行動を共にするパートナーを不幸にする(鉄郎以外の若者全てだろうが)だけの災厄女にしか見えませんでした。
86. 2012/10/16 ベスト・キッド(2010) by 伏魔の剣
立ち向かう事を決意したドレの台詞が良いですね。P.S.決着時にチョンが動きを抑えた様に見えるのは「蛇を操る女性と同じ域に達したドレ」を表現したからだと思います。
87. 2012/09/26 強殖装甲ガイバー (1986年 劇場版) by カトル
「 原作よりも本作に入った方も多い 」 それは意外ですね。
88. 2012/09/17 江戸プロフェッショナル・必殺商売人 by
まあ、そうですね。「中村主水大暴れ」自体は派手なんですけどね。(笑)
89. 2012/09/14 101 by cipherxx
自分も知性派のイメージがあったグレン・クローズのコワレた悪役っぷりに「よくぞここまでやってくれたよ」と拍手したくなりました。確かにドロンジョ様かも・・・。作品自体はなにやら某ブランドに対する毛皮反対キャンペーンの政治色が見え隠れするなぁ~と思いながらもかなりの犬好きの自分は童心にかえって楽しみました。
90. 2012/09/01 続・赤毛のアン/アンの青春 by Merci
原作では、ギルバートとは普通の友人だったクリスティーンを、何故わざわざギルバートの婚約者にしたのかが謎でした。余計な踏み台を用意せず、アンとギルバートの関係を丁寧に描けば良かったのに、と思いますね。
91. 2012/08/24 AVP2 エイリアンズVSプレデター by カトル
適当な市街空爆は半ばギャグの 「 バタリアン 」 ならば問題無いけど、この映画はマヂな分だけグダグダな内容を、より際立たせています (つД`) そもそも、本当にプロが制作した所業なのだろうか ?
92. 2012/08/13 僕は妹に恋をする by みずたでぜんまい
「読むのが苦行」感想を一言で述べるなら正にその通りです。【リアリティを徹底的に排して悪趣味な妄想を投影した】本作への指摘も最もな意見です。
93. 2012/08/05 太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男 by 青い羊
真面目に作っているとは思いますが能力が追いついてない印象←この一言に尽きますね。戦争文学で卒論出した自分としては「論外」
94. 2012/08/04 太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男 by 634
戦時下の人間を描いているつもりが、そういった重さが無く、どっちかといえば軽さの方を感じてしまいますね。ヒロインの井上真央はNHKの朝ドラで共演し、『開拓者たち』ではヒロインを演じた満島ひかりとは雲泥の差でしたが、役者の違いといってしまえばそれまででしょうか?
95. 2012/08/04 八日目の蟬 by TCC
特に希和子についての指摘が鋭い評価レビューだと思います。
96. 2012/07/04 四畳半神話大系 by 狗が身
確かに中々見ないタイプの作品でしたね。こういうクドイのは個人的に大好きでした^^
97. 2012/07/04 機動戦士Vガンダム by 狗が身
Vの戦争を象徴するカテジナに少年であるウッソが立ち向かうというのは、かなり深かったと思います。
現実から目を反らし続けたカテジナが最後に失明するのも然り……。
98. 2012/06/28 リーガル・ハイ by 爪楊枝
素晴らしい作品評価だと思います。非常に簡潔に内容をまとめておられます。作品への愛が感じられて、一ファンとして頷くところばかりでした。
99. 2012/06/26 そらのおとしもの by どべ2
確かに、露骨な描写やお決まり、押し切ってる感がありましたね。結局自分もテンションに乗れませんでした。
100. 2012/06/10 COBRA THE ANIMATION by 青い羊
『全盛期の野沢那智氏が作り上げたコブラ像が凄すぎ。~ 野沢氏自身が寄る年波には勝てず演技にメリハリがつけられなくなっていてコブラが単なる皮肉屋のオジサンに』←特にこの点に共感します。 その他の点も仰るとおりだと思います。
101 -
↑上へ