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12016/05/08VPSWebarena設定方法
22016/05/08VPSカゴヤVPS設定方法
32015/09/15VPSconoha設定
42015/05/03VPSVultrの設定
52013/03/27VPSGMO VPSでext3ではなくext4を使えるよう..
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12017/02/25Merciこんばんは。サーバー移転後からだと思いますが、以前は見られた..
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42016/11/10伏魔の剣こんばんわ。形式変更お疲れ様でした。 ところでこの改定につい..
52016/10/31雪霞いつもありがとうございます。ところで、ログアウトした時にポッ..
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1.
2016/05/08 同日2番目(下げ記事) VPS > Webarena設定方法」
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1. 契約
2. コンパネへのログイン
3. キーペアの登録
4. セキュリティグループの作成
5. インスタンスの作成

1. 契約

http://web.arena.ne.jp/lp/vps-cloud/
2. コンパネへのログイン

https://vpscloud.arena.ne.jp/
3. キーペアの登録

opensshがインストールされてる環境で
ssh-keygen
を打って作られる、
~/.ssh/id_rsa.pub
の中身を
「キーペア」
をクリックして表示される画面にペースト
4. セキュリティグループの作成

http://web.arena.ne.jp/support/pdf/vpsc_startup_simple_guide.pdf
を参考に設定。
とりあえずは
tcp:22,22,ip4:0.0.0.0/0
tcp:80,80,ip4:0.0.0.0/0
tcp:443,443,ip4:0.0.0.0/0
icmp:-1,-1,ip4:202.229.157.108/32
といった感じで良いかと。
5. インスタンスの作成

「マシンイメージ」をクリック。
希望するタイプを選び、また先に作ったキーペアとセキュリティグループを選んで、起動させる。

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2.
2016/05/08 VPS > カゴヤVPS設定方法」
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1. まずは契約
2. SSHキー
3. インスタンス作成
4. カゴヤVPSの特徴的な機能

1. まずは契約

まずはオンライン
http://www.kagoya.jp/cloud/vps/
から申し込み。
クレジットカードの写真をPDFで送ってといった、人手を介す確認プロセスがその後あるので、最初にアカウントを作る時には少し時間がかかる。
2. SSHキー

コンパネにログインしてから、
ログイン用認証キー作成
で鍵を作成してダウンロード。
3. インスタンス作成

インスタンス作成から、希望するOSと、先に作った鍵を指定してインスタンスを作成。
インスタンス作成が終わった直後だと起動していないので、インスタンスを選んで起動。
インスタンスのIPアドレスをコピペして

ssh -l root インスタンスのIP -i 鍵ファイルの場所

で、パスワードを求められることなく、ログインできる。
パスワードを求められたとしたら、何かしら設定を間違えているということ。
4. カゴヤVPSの特徴的な機能

スナップショットをとってコピー生成で同環境を簡単に作る事が出来るので、複数作る時には最初に作った雛形からスナップショットを作って、そのコピーから複数環境を作ると楽。
なお、スナップショットを維持しているとそれにもお金がかかるが、コピー時だけ作るのだったらそこは日額課金で済むので、手間賃考えれば全然ペイする筈。

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3.
2015/09/15 VPS > conoha設定」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]

1. Webコンソール
2. インスタンスの作成
3. ネットワークを追加
4. DBサーバー

1. Webコンソール

新Conohaの方を使う

https://manage.conoha.jp/Dashboard
にログイン
2. インスタンスの作成

サポート期間の長さをとるのならcentosで良いと思うが、自分だったら、
OSは性能が良く、ソフトも比較的新しいubuntuの最新版の安定版、今だと14を選択。

自分のPCのssh keyを登録してサーバーは作る。
ssh keyをもっていなければ、
ssh-keygen -t dsa (macのターミナル、またはlinuxのコンソールから / そこからsshでサーバにはログインする)
でリターンを押してから自分のホームに出来る、~/.ssh/id_dsa の中身をコピーして、まずはコンソールの方で保存をしておいて、選べるようにしておく。
3. ネットワークを追加

例えば
Public 10.0.0.0/24
Private 10.0.1.0/24
Secure 10.0.2.0/24
Disposal 10.0.3.0/24

Publicの領域にLB的なものは自分で作るのなら追加し、
Privateの領域にwebサーバーは追加し、
Secureの領域にDBサーバーは追加し、
Disposalには使い捨てのサーバーを作ったりするのに使う・

このネットワークに追加するには、インスタンスを停止する必要があるので、まずはインスタンスを停止。
それからインスタンスを追加したいネットワークを選んで、そこにインスタンスの追加を選んで保存してから、インスタンスを起動させる。
4. DBサーバー

conohaが用意しているDBはレプリケートの設定等ができないので使わない。
使うのなら自分で作るのがおすすめ。

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4.
2015/05/03 VPS > Vultrの設定」
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1. Vultrの紹介
2. Web画面からの設定
3. Swap領域の設定

    1. Vultrの紹介

APIを使った操作
時間単位での課金

といった事が出来る、最早VPSとクラウドの境目ってそこに来たら無いようなVPS、Vultr。
そうした特性を使いたいけど、AWSとか高過ぎ、特にネットワーク転送量とか考えるの面倒、でも日本にDCが無きゃ嫌、という場合にVultrが候補に浮かんできます。

なお、日本発のVPSとは違い、ネットーワーク帯域がある量を超えると課金されるので、その点は注意。
また、転送量無料の上限も、日本の場合は、米国の1/5しか与えられないという事にも注意。

あと、現在、UbuntuでもCentOSでも、ファイルシステムがext3。
ext3の方がテストされていて安心とか言っているけど、えー、随分差があるのにーそんなロジック?って思わずフォーラムで聞いちゃった。
    2. Web画面からの設定

http://www.vultr.com/のSign upからクレジットカードを入れて登録。

そして、リージョンtokyo、スペック選び。
ssh_keyの登録もできるのならしておきましょう。
そしてインスタンスを作成。

Web画面(MyServers)、またはその後送られてくるメールでIPアドレスが確認出来ます。
    3. Swap領域の設定

Swap領域が無ければ(自分の見た環境ではなかった)、Swap領域を作りましょう。
そうでないと、メモリーを使い切ると、プログラムが落ちます。

rootアカウントで

dd if=/dev/zero of=/swapfile bs=1M count=4096
chmod 600 /swapfile;
mkswap /swapfile;
swapon /swapfile;

vi /etc/fstab
して
/swapfile swap swap defaults 0 0
を追加

とすると、4GB分、スワップ領域を作ることができます。

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5.
2013/03/27 VPS > GMO VPSでext3ではなくext4を使えるようにする」
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1. きっかけ
2. 手順
    1. GMO VPSと契約する
    2. 容量を増やすようにリクエストする
    3. システムにログインしてyum update
    4. コンパネにログインしてリカバリーモードで再起動
    5. リカバリーモードのサーバーにログイン
    6. ext3 => ext4への移行作業
    7. Webコンパネにログインして、サーバー起動
    8. ext3の制限が解除された事を確認する

1. きっかけ

GMOのVPSはメモリー単価が一番安いという特徴があるので、
そこまで速度は求めないけれども、メモリー容量が必要という部分について契約してみようと思ったのですが、
VPS各社のパフォーマンス比較をしていたら、特定のベンチマークの速度が極端に遅かった事から、GMOのVPSがCent OS6.x系なのにも関わらずext3で、ext4対応していない事に気づきました。

ext3だと、特に同一ディレクトリ内のサブディレクトリの数の制限が3万1千台というのが、自分の利用用途では要件未達になってしまうので、どうにかext4に移行できないかとその方策を探してみる事にしました。

最初はこりゃ無理だねと思っていましたが、移行に成功したので、必要とされる方の為に情報を共有させて頂きます。
2. 手順


    1. GMO VPSと契約する

クレジットカード支払いで申し込めばすぐ利用できますが、銀行振込を選ぶと振込が確認されるまで利用は出来ません。
自分はここではGMO VPSのCent OSで選べる最新の6.2を選びました。
なお、ここで選ぶOSは、後から変更は出来ないようです。
他のOSだったらどうだろう?、とも思ったのですが、別途契約が必要になってしまうので、そちらは試しませんでした。

なお、1つの契約をしているのに複数の契約をしているように見えたりしますが、これでも実は1つの契約しかしていません。
そんな感じで、Webコンパネが色々と使い辛い&作動がおかしいところが多数ある事には覚悟をして下さい。
    2. 容量を増やすようにリクエストする

容量200GBで契約しましたが、何と最初は20GBしかありません。
自分は間違えた契約しちゃったかな?とサポートに電話で問い合わせてしまいました。
なお、契約通り割り当てて貰う為には、Webフォームを通じて申し込むしかありません。
どこにあるか探すのは結構大変なので、無理でしたら電話を通じてお願いしましょう。
なお、それでも電話だけでは受付は完了せず、結局メールを通じてリクエストを投げる必要があります。
また、VPSは通常は設定含めて自動化が進められているものですが、このディスク増量は人手を介しているようで、GMO担当者が営業時間内に作業が出来るようにお願いしておかないと、次の営業時間を待つ羽目になります。
    3. システムにログインしてyum update

ログインID/Passwordは
Webコンパネ→VPSコンパネ→サーバー情報
で確認できますが、それを使って、
ssh -l $USER $SERVER
とsshログインをしましょう。

yum update
をし、

vi /etc/fstab

「/」に割り当てられているext3の記述をext4にしておきましょう。

また
cd /tmp;
perl -e 'for(my $i=0;$i<=100000;$i++){mkdir $i;}';
をして、ディレクトリが3万1千台までしか作られていない=ext3の制約にひっかかっている事を最後に確認しましょう。
    4. コンパネにログインしてリカバリーモードで再起動

Webコンパネ→VPSコンパネ→リカバリーモードで再起動

をすると、通常使うサーバーはダウンして、それとは別のサーバーから、通常使うサーバーのHDDをunmountされた状態で操作出来るようになります。
    5. リカバリーモードのサーバーにログイン

リカバリーサーバーは同じIPですが、サーバーが変わっているので、sshログインをしようとすると、はねられてしまいます。
vi ~/.ssh/known_hosts
して、一旦そのサーバーの名前が入っている行を削除し、VPSコンパネで表示されたログイン情報で、サーバーにログインしてみましょう(パスワードも元のとは異なる)。
    6. ext3 => ext4への移行作業

fdisk -l
と打つと、unmountされたext3の領域が見えます。
その領域をext4に変更する事が目的ですが、ログインしたサーバーには以下の特徴があります。
1. ある程度ファイルの書き込みをすると、ファイルシステム全体が突然Read Onlyになってしまう。
yum update
とかを打つと、そうなってどうしようもなくなる。

2.リカバリーモードのシステムは一旦その使用をやめてから、また使い始めると、初期化されてしまっている。
なので、無駄なコマンドは少なく、必要な措置をしていく必要があります。

結果として必要だったコマンドは以下の通り。
# ext3=>ext4をするのに必要なバージョンのe2fsprogsのインストール

yum -y install wget;
yum -y install gcc;
yum -y install make;
wget https://www.kernel.org/pub/linux/kernel/people/tytso/e2fsprogs/v1.42.7/e2fsprogs-1.42.7.tar.gz;
tar xvfz e2fsprogs-1.42.7.tar.gz;
cd e2fsprogs-1.42.7;
./configure
make;
make install;

# ext3からext4に /dev/hdb1の形式変更

tune2fs -O extents,uninit_bg,dir_index /dev/hdb1;
e2fsck -fDC0 /dev/hdb1;

最後に結果としては
e2fsck 1.42.7 (21-Jan-2013)
Pass 1: Checking inodes, blocks, and sizes
Pass 2: Checking directory structure
Pass 3: Checking directory connectivity
Pass 3A: Optimizing directories
Pass 4: Checking reference counts
Pass 5: Checking group summary information

/dev/hdb1: ***** FILE SYSTEM WAS MODIFIED *****
/dev/hdb1: 60120/26083328 files (0.3% non-contiguous), 1154934/52165055 blocks

と出てくる
    7. Webコンパネにログインして、サーバー起動

サーバーを、停止→起動。
Webコンパネが重くてログインできなくなったり、無反応になったりで、ここで小一時間待つ事になりましたが、何とかFirefoxでログインしてこの操作を完了させました。
    8. ext3の制限が解除された事を確認する

ssh -l $USER $SERVER
で、通常のサーバーにログインしますが、また同じIPでサーバー筐体が変わっているので、
vi ~/.ssh/known_hosts
で同じIPの所の行を削除してからログインします。

そして、
cd /tmp
をして
perl -e 'for(my $i=0;$i<=100000;$i++){mkdir $i;}';
を打ってみます。
それで、今度は3万1千台ではなく、10万のディレクトリが出来た事が確認出来れば、ファイルシステムの移行の完了です。

因みに、大量のファイルを生成するベンチマークは、ext3の時に比べて、ext4時は3倍速の結果になりました。

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管理人さん さんのコメント (2014/11/29) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
コメントどうもです。
何とかする策を思いつきはしたものの、マニアック過ぎて誰も使ってくれないかも...と思っていたノウハウを活かして頂けて何よりです
非論客(外部ユーザー)からの投稿。現在非公開状態。ログイン状態のオーナーによる承認が無いとオーナー以外には見られません。

たらこ さんのコメント (2013/03/31) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
自分でも漠然とした質問だなぁ・・・・とは思ってました(笑)。
何かこう・・・・今のところうまく説明できないので、きちんと文章にできたらお願いします。

これでも昔はC言語プログラマー(OSはUNIX)だったんだけどなぁ・・・・。
自分でも信じられないです(笑)
管理人さん さんのコメント (2013/03/31) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
たらこさん、コメントどうもです。
普通、皆さん興味ないと思うので、上げずにこういう技術系の記事は書いています(^^;
外向けの、極一部の方向けの記事ですね。

> こういうコンピュータ世界・・・・の勉強をするのに良い本みたいなもの、
コンピューターといっても、出来る事も多くなった分、学ぶ事も道も多くなったので、何を実現したいのか、がまずあってからでしょうか。
やりたい事が明確なら、本屋でもネットでも、参考になる情報は自分で見つけられるかとは思います。
なので、何を何の為に実現したいのかを、明確に意識として持つのが第一でしょうか。

あと、コンピューターの世界では、実現したい事があってそれに向けて勉強するのなら、
勉強した分何かをそれですぐ実現(表現)できる事になるので、
即時役立ちの点では、実用途まで時間がかかる学校の勉強よりも、面白い面もあるかとは思います。
たらこ さんのコメント (2013/03/29) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
何が書いてあるかさっぱりわかりません(笑)
(正確に言うと・・・・理解する気がないです(汗))

別件ですが、この間のご指摘、ありがとうございました。
おとといあたりからようやく確認しました・・・・。

で・・・・
悲惨な現状です。

書簡します(苦笑)。

あと、厚かましいのですが、
こういうコンピュータ世界・・・・の勉強をするのに良い本みたいなもの、
※しょ、初心者向け・・・・(汗汗)
ってありますでしょうか?
サイトでも良いのですが・・・・。

もう完全にうらしま状態です・・・・。
もちろん、「あれば」なのですが・・・・。

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