ホームページ制作技術


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12015/08/22ホームページ制作技術..マークアップ::BEM、OOCSS、SMACCS、B..
22015/01/25ホームページ制作技術..VPS::Conoha VPSの設定
32015/01/22ホームページ制作技術..VPS::Clodcoreの設定
42014/10/22ホームページ制作技術..VPS::ServersManの設定
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1.
2015/08/22 ホームページ制作技術 > マークアップ > BEM、OOCSS、SMACCS、Bootsstrapの使い方考察」
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1. 文章目的
2. BEMとは
3. OOCSSとは
4. SMACCSとは
5. Bootsstrapとは
6. Bootsrapを使いつつそれぞれを混ぜて良い様に使うには
    1. ベースはBEM記法で
    2. 単語内でのハイフン表記はキャメルケースで
    3. Bootstrapのトップレイヤーのクラスは全部覚えておく

  1. 文章目的

Bootstrap4でもBEM記法は取り入れられず、BEM記法はイケてないという見解に変化は今後も暫くは無さそうなので、改めてBootstrapを使ってサイトを作る時の記法の整理について考えてみた。
BootstrapはOOCSSベースなので、BEM記法とはベースが異なる。
  2. BEMとは


  3. OOCSSとは


  4. SMACCSとは


  5. Bootsstrapとは


  6. Bootsrapを使いつつそれぞれを混ぜて良い様に使うには


    1. ベースはBEM記法で

ベースはBEM記法で。
Bootstrapの部品を使う所はOOCSSで。
つまりは、Bootstrapの、少なくともトップレイヤーの命名は把握しておく必要がある。
    2. 単語内でのハイフン表記はキャメルケースで

ntt-docomo => nttDocomo
    3. Bootstrapのトップレイヤーのクラスは全部覚えておく

http://getbootstrap.com/

トップレイヤーのクラス


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1個

2.
2015/01/25 (2020/01/31更新) ホームページ制作技術 > VPS > Conoha VPSの設定」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]

ConoHa VPSの設定方法は別サイト
https://vpshikaku.com/conoha-vps%e3%81%ae%e8%a8%ad%e5%ae%9a-%e4%bd%bf%e3%81%84%e6%96%b9/
に移転しました。

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3.
2015/01/22 ホームページ制作技術 > VPS > Clodcoreの設定」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]

1. 文章目的
2. Ubuntuをインストールする場合
    1. OSのインストール
    2. 環境整備
    3. ベンチマーク
    4. ソフトウェアのインストール
3. CentOSをインストールする場合
    1. OSのインストール
    2. ソフトのインストール

  1. 文章目的

KDDIのVPS、CloudCoreの設定方法に関する情報を共有させて頂きます。
基本的に少々手間がかかっても、最大パフォーマンスが出るUbuntuの方を入れた方が良いでしょう。
  2. Ubuntuをインストールする場合


    1. OSのインストール

デフォルトのCentOSだとファイルシステムがext3で十分なパフォーマンスが出せないので、
http://www.cloudcore.jp/vps/faq/os/ubuntu.html#01
を見ながらUbuntu12をインストール。
Ubuntu14は2015/02時点でたまにハングするので入れない。
ソフトパッケージはOpensshだけで良い

マニュアルには英語でインストールしろと書いてあるが、日本語を選んでも問題無い。
    2. 環境整備

作ったユーザーアカウントでログイン
ssh -l ユーザー名 サーバーのIP

# 面倒なので一旦rootになっちゃう
sudo su -

# ソフトアップデート
# yum updateに相当
apt-get upgrade

# OSをubutu12から14にあげてはいけない
# kernelがhungする

## noatimeを追加してパフォーマンスアップ
vi /etc/fstab
UUID=86a5fc7a-efb8-41a7-b208-23827fc8fe4f / ext4 noatime,errors=remount-ro 0 1

shutdown -r now
でkernelの更新等を反映
    3. ベンチマーク

https://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20121226.html
でベンチマークを測ってみる
    4. ソフトウェアのインストール

自分の場合、今までyumでシステムを構築してきたので、
uname -a
の結果にubuntuという文字列が含まれている場合、yumの代わりにapt-getを使うと条件を加える事で対応した。
  3. CentOSをインストールする場合


    1. OSのインストール

現在デフォルトでファイルシステムがext3になっているので、OSは6.2のまま変わらないけれども、OSの再インストールでCentOS6.2を選ぶ事で、ファイルシステムをext4にする事が出来る。

http://www.cloudcore.jp/vps/faq/os/centos.html#01
を見ながらCentOS6.2をインストール
マニュアルには英語でインストールしろと書いてあるが、日本語を選んでも問題無い。

なお、ボタンが見えない時は、ブラウザーのズームを小さくしたり、マウスカーソルのずれを想定しながら、ボタンを押したりといった、ブラウザーを通してGUIインストーラーを触るなりの苦労はある。
インストール後、ネットワークの設定に不備があれば
vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
して
/etc/init.d/network restart
    2. ソフトのインストール

yum install openssh-clients;

yum update

と打つと、エラーが出てくる。
依存関係でエラーが出るパッケージを削除してからyum updateする。

yum remove matahari-*;

yum update;

kernelがアップデートされているので
shutdown -r now
で再起動

ベンチマーク用に
yum install hdparm;

その他、よく使うものとして

yum install perl;

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4.
2014/10/22 ホームページ制作技術 > VPS > ServersManの設定」
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1. 申し込みとサーバーへの接続
2. Web管理経由で行う事
3. terminalからの操作
    1. yum update
    2. .bash_profile
    3. /etc/security/limits.conf
    4. /etc/hosts
    5. 各種ソフトインストール
    6. ベンチマーク
    7. その他インストール(自分のニーズ)

  1. 申し込みとサーバーへの接続

http://dream.jp/vps/
から申し込む。
すると、接続情報が送られてくる。
ポートが指定されているので、
ssh -l アカウント名 サーバーのIP - ポート番号
と打って接続する。
  2. Web管理経由で行う事

hostname ...
でサーバーのhostnameを設定
例: hostname dti1g01

vi /etc/hosts
で設定したhostnameを127.0.0.1の先頭ホスト名に追加

一旦sshをログアウトして再度sshでログインしてhostnameが変わっている事を確認。
なお、接続元のPCのhostsも触って、IPではなくhostnameで接続できるように追加しておくと良いでしょう。

useradd $USER
passwd $USER
で一般user追加

vi /etc/group
でその一般ユーザーをwheelに追加

visudoで

%wheel ALL=(ALL) ALL

Defaults requiretty

をコメントアウト。

カスタマイズ項目として自分は更に幾つかの記述を追加

一般ユーザーでsshログインして
sudo su -
でrootになれる事を確認

また、外部からもそのユーザーとしてログインできることを確認する。

一つのターミナルではrootとしてログインしたまま
vi /etc/ssh/sshd_config

PermitRootLogin no
を追加してrootログインを封鎖

Portは指定された普通ではない番号の方がセキュリティが高いが、他と合わせたいというニーズがある場合には22を指定。

Port 22

# テスト
/usr/sbin/sshd -t

# 実際に変更を反映
/etc/init.d/sshd restart
  3. terminalからの操作


    1. yum update

sudo yum update
でソフト更新

kernelの更新があれば
shutdown -r now
で再起動して反映
    2. .bash_profile

vi ~/.bash_profile
if [ -f ~/.bashrc ]; then
. ~/.bashrc
fi

PATH=$PATH:$HOME/bin
export PATH

PATH=/usr/local/apache2/bin:/usr/local/bin:$PATH
export PATH

LD_LIBRARY_PATH=/usr/local/lib64:/usr/local/lib:/usr/lib64:/usr/lib:/lib64:/lib
export LD_LIBRARY_PATH

alias allnice='ionice -c2 -n7 nice -n19'
alias rootnice='sudo -u root ionice -c3 nice -n19'

    3. /etc/security/limits.conf

vi /etc/security/limits.conf
として

root soft nofile 65536
root hard nofile 65536

apache soft nofile 65536
apache hard nofile 32768

riak soft nofile 65536
riak hard nofile 65536

使用ユーザー名 soft nofile 65536
使用ユーザー名 hard nofile 65536

といった設定をして同時に開けるファイル数を増やしておく。

既にセットアップしてあるサーバーがある場合は、
    4. /etc/hosts

masterとなるサーバーで
vi /etc/hosts
して、その必要部分を他サーバーにもコピー
    5. 各種ソフトインストール

# 最低限必要なモジュールインストール

sudo yum -y install bash
sudo yum -y install autoconf;
sudo yum -y install gettext;

sudo yum -y install gcc;

sudo yum -y install cpan;

sudo yum -y install hdparm;

sudo yum -y install lsof;

sudo yum -y install unzip;

sudo yum -y install time;

sudo yum -y install wget;

sudo yum -y install make;

sudo yum -y install perl;

sudo yum -y install libXext-devel;

sudo yum -y install freeglut freeglut-devel;

sudo yum -y install vim-enhanced;

sudo yum -y install jwhois;

sudo yum -y install openssh-clients;

sudo yum -y install apr-devel;

sudo yum -y install apr-util-devel;

sudo yum -y install sqlite-devel;

sudo yum -y install neon-devel;

sudo yum -y install subversion;

sudo yum -y install emacs;

sudo yum -y install sendmail-cf;

sudo yum -y install telnet;

sudo yum -y install setuptool;

sudo yum -y install system-config-firewall;

sudo yum -y install ftp;

sudo yum -y install bind-utils;

sudo yum -y install mailx;

sudo yum -y install emacs;

sudo yum -y install lsof;

sudo yum -y install gcc-c++;

sudo yum -y install expect;

sudo yum -y install rsync;
sudo yum -y install tcl;
sudo yum -y install tcl-devel;
sudo yum -y install openssl-devel;

sudo yum -y install expat-devel;
sudo yum -y install libpng;
sudo yum -y install libpng-devel;
sudo yum -y install libjpeg-devel;
    6. ベンチマーク

https://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20121226.html
を参考にunixbenchをインストール

ベンチマークをして、パフォーマンスとして今後も使っていけるか判断する
https://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20121106.html
    7. その他インストール(自分のニーズ)

https://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20060211.html
を参考にapacheをインストール

https://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/200809141.html
を参考にBerkeleyDBをインストール

https://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/201002131.html
を参考にlibapreqをインストール

https://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20091129.html
を参考にboostをインストール

https://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20100218.html
を参考にiconvをインストール

https://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/200805141.html
を参考にlogrotateを設定

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1個

5.
2014/03/20
書いた本人専用メモ書き
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