ホームページ制作技術

[ガラケー版(QRコード)]
アクセス記録[推移 / PV内訳(過去1日 / 過去1週間) / 外部アクセス元 (昨日 / 過去1週間) / ログイン論客足跡]
プロフィール私書(メール)
   /   /送済
評価(一覧   /)
投票   /共:   /
ファン登録
作品/情報/
DB構築()
ブログ
[書く]
攻略記事リンク集
My Play List
 作成日時分類記事タイトル
12015/08/22ホームページ制作技術..マークアップ::BEM、OOCSS、SMACCS、B..
22015/01/25ホームページ制作技術..VPS::Conoha VPSの設定
32015/01/22ホームページ制作技術..VPS::Clodcoreの設定
42014/10/22ホームページ制作技術..VPS::ServersManの設定
52014/03/20ホームページ制作技術..書いた人本人専用メモ書き
=>古記事
 反応日時来客名来客者の最近のメッセージ
12017/04/20 非論客コメント
22017/02/25Merciこんばんは。サーバー移転後からだと思いますが、以前は見られた..
32017/02/17ねこじゃらしブログ投稿やコメントをしようとすると、たまにエラーになります..
42017/02/16Barnirunお世話になっております。https対応の影響か(またはhtm..
52016/11/10伏魔の剣こんばんわ。形式変更お疲れ様でした。 ところでこの改定につい..
その他最近のコメント
1.
2015/08/22 ホームページ制作技術 > マークアップ > BEM、OOCSS、SMACCS、Bootsstrapの使い方考察」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]

1. 文章目的
2. BEMとは
3. OOCSSとは
4. SMACCSとは
5. Bootsstrapとは
6. Bootsrapを使いつつそれぞれを混ぜて良い様に使うには
    1. ベースはBEM記法で
    2. 単語内でのハイフン表記はキャメルケースで
    3. Bootstrapのトップレイヤーのクラスは全部覚えておく

1. 文章目的

Bootstrap4でもBEM記法は取り入れられず、BEM記法はイケてないという見解に変化は今後も暫くは無さそうなので、改めてBootstrapを使ってサイトを作る時の記法の整理について考えてみた。
BootstrapはOOCSSベースなので、BEM記法とはベースが異なる。
2. BEMとは


3. OOCSSとは


4. SMACCSとは


5. Bootsstrapとは


6. Bootsrapを使いつつそれぞれを混ぜて良い様に使うには


    1. ベースはBEM記法で

ベースはBEM記法で。
Bootstrapの部品を使う所はOOCSSで。
つまりは、Bootstrapの、少なくともトップレイヤーの命名は把握しておく必要がある。
    2. 単語内でのハイフン表記はキャメルケースで

ntt-docomo => nttDocomo
    3. Bootstrapのトップレイヤーのクラスは全部覚えておく

http://getbootstrap.com/

トップレイヤーのクラス


コメントする

2.
2015/01/25 ホームページ制作技術 > VPS > Conoha VPSの設定」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]

1. ホスト名をつける
2. rootでログインする
3. ホスト名の変更
4. ユーザーの追加
5. 基本的な設定
6. iptablesの設定
7. ディレクトリの特性
8. アカウントの環境ファイルの設定
9. 後は固有の設定
10. スナップショットを取る

    1. ホスト名をつける

契約したhostのIPアドレスを画面で確認し、使いやすいように名前をつけておく。
sudo vi /etc/hosts
    2. rootでログインする

https://www.conoha.jp/guide/guide.php?g=6
を参考にしながらsshのキーをダウンロード。
ダウンロードしたファイルは
ssh_key
といったフォルダに入れておく。

ダウンロードしたファイルを700とか自分だけ見れる権限にする
chmod 700 $KEY_FILE;

ssh -l root -i $KEY_FILE $接続ホスト
    3. ホスト名の変更

rootでログインしてから

hostname ...
で自分のhostnameを設定

vi /etc/hosts
で設定したhostnameを127.0.0.1の先頭ホスト名に追加

vi /etc/sysconfig/network

HOSTNAME="..."
の部分にホスト名を設定

shutdown -r now

して立ち上がったホストにhostnameが設定されている事を確認
    4. ユーザーの追加

これでログインできたら、作業をするユーザーを追加
useradd $USER;

user_add $USER
passwd $USER
で一般user追加

sudoをそのユーザーで許可させたい場合には

vi /etc/group
でその一般ユーザーをwheelに追加

visudoで

%wheel ALL=(ALL) ALL(またはパスワード無しでsudo出来る「%wheel ALL=(ALL) NOPASSWD: ALL」)

Defaults requiretty

をコメントアウト。

カスタマイズ項目として自分は更に幾つかの記述を追加

一般ユーザーでsshログインして
sudo su -
でrootになれる事を確認

なお、操作の為にはsshログインをpoderosa等、自分の手元のterminalからsshログイン出来るようにしないと効率が悪いので、外部からログインできる状態になっている事を確認する。
    5. 基本的な設定

# ソフト更新
sudo yum update

# kernelの更新があれば再起動
shutdown -r now

# sudoできるユーザーを追加していたら
vi /etc/ssh/sshd_config
PermitRootLogin no
# を追加してrootログインを封鎖

# テスト
/usr/sbin/sshd -t

# 再起動
/etc/init.d/sshd restart

ディスク容量の大半は/dataに割り当てる形になっているので、/home以下にそれなりにファイルを置く場合には
mv /home /data;
ln -s /data/home /home;
としておく。
その他データを置くディレクトリについても同様。

その他、
/etc/security/limits.conf
を編集して

root soft nofile 65536
root hard nofile 65536

apache soft nofile 65536
apache hard nofile 32768

riak soft nofile 65536
riak hard nofile 65536

使用ユーザー名 soft nofile 65536
使用ユーザー名 hard nofile 65536
といった設定をしておく。
    6. iptablesの設定

httpとhttpsを外部に公開するのなら
sudo /sbin/iptables -I INPUT 5 -p tcp -m tcp --dport 80 -j ACCEPT;
sudo /sbin/iptables -I INPUT 6 -p tcp -m tcp --dport 443 -j ACCEPT;
sudo service iptables save;
    7. ディレクトリの特性

/data
以下が高速なディスクで、容量もデフォルトで割り当てられているので、そこにディレクトリを作って、必要ならシンボリックリンクを張っていく
自分の場合は
sudo su -;
でrootになってから、

USER = 所有件を持たせたいユーザー
chown -R $USER /www;

mkdir -p /data/www;
ln -s /data/www /www;

mv -f /home /www/;
ln -s /www/home /home;

といった調整を行っている。
    8. アカウントの環境ファイルの設定

vi ~/.bash_profile
if [ -f ~/.bashrc ]; then
. ~/.bashrc
fi

PATH=$PATH:$HOME/bin
export PATH

PATH=/usr/local/apache2/bin:/usr/local/bin:$PATH
export PATH

LD_LIBRARY_PATH=/usr/local/lib64:/usr/local/lib:/usr/lib64:/usr/lib:/lib64:/lib
export LD_LIBRARY_PATH

alias allnice='ionice -c2 -n7 nice -n19'
alias rootnice='sudo -u root ionice -c3 nice -n19'

    9. 後は固有の設定

自分の場合は
cd /www/common/bin;
./install.sh
といったコマンドを打つことで完成する形にしている。
    10. スナップショットを取る

Webの管理画面から作っておく。
ディスク容量が半分を超えると不可&止めている時でないと出来ないという縛りがある為、最初のセットアップの後にする必要がある。

コメントする

3.
2015/01/22 ホームページ制作技術 > VPS > Clodcoreの設定」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]

1. 文章目的
2. Ubuntuをインストールする場合
    1. OSのインストール
    2. 環境整備
    3. ベンチマーク
    4. ソフトウェアのインストール
3. CentOSをインストールする場合
    1. OSのインストール
    2. ソフトのインストール

1. 文章目的

KDDIのVPS、CloudCoreの設定方法に関する情報を共有させて頂きます。
基本的に少々手間がかかっても、最大パフォーマンスが出るUbuntuの方を入れた方が良いでしょう。
2. Ubuntuをインストールする場合


    1. OSのインストール

デフォルトのCentOSだとファイルシステムがext3で十分なパフォーマンスが出せないので、
http://www.cloudcore.jp/vps/faq/os/ubuntu.html#01
を見ながらUbuntu12をインストール。
Ubuntu14は2015/02時点でたまにハングするので入れない。
ソフトパッケージはOpensshだけで良い

マニュアルには英語でインストールしろと書いてあるが、日本語を選んでも問題無い。
    2. 環境整備

作ったユーザーアカウントでログイン
ssh -l ユーザー名 サーバーのIP

# 面倒なので一旦rootになっちゃう
sudo su -

# ソフトアップデート
# yum updateに相当
apt-get upgrade

# OSをubutu12から14にあげてはいけない
# kernelがhungする

## noatimeを追加してパフォーマンスアップ
vi /etc/fstab
UUID=86a5fc7a-efb8-41a7-b208-23827fc8fe4f / ext4 noatime,errors=remount-ro 0 1

shutdown -r now
でkernelの更新等を反映
    3. ベンチマーク

http://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20121226.html
でベンチマークを測ってみる
    4. ソフトウェアのインストール

自分の場合、今までyumでシステムを構築してきたので、
uname -a
の結果にubuntuという文字列が含まれている場合、yumの代わりにapt-getを使うと条件を加える事で対応した。
3. CentOSをインストールする場合


    1. OSのインストール

現在デフォルトでファイルシステムがext3になっているので、OSは6.2のまま変わらないけれども、OSの再インストールでCentOS6.2を選ぶ事で、ファイルシステムをext4にする事が出来る。

http://www.cloudcore.jp/vps/faq/os/centos.html#01
を見ながらCentOS6.2をインストール
マニュアルには英語でインストールしろと書いてあるが、日本語を選んでも問題無い。

なお、ボタンが見えない時は、ブラウザーのズームを小さくしたり、マウスカーソルのずれを想定しながら、ボタンを押したりといった、ブラウザーを通してGUIインストーラーを触るなりの苦労はある。
インストール後、ネットワークの設定に不備があれば
vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
して
/etc/init.d/network restart
    2. ソフトのインストール

yum install openssh-clients;

yum update

と打つと、エラーが出てくる。
依存関係でエラーが出るパッケージを削除してからyum updateする。

yum remove matahari-*;

yum update;

kernelがアップデートされているので
shutdown -r now
で再起動

ベンチマーク用に
yum install hdparm;

その他、よく使うものとして

yum install perl;

コメントする

4.
2014/10/22 ホームページ制作技術 > VPS > ServersManの設定」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個

1. 申し込みとサーバーへの接続
2. Web管理経由で行う事
3. terminalからの操作
    1. yum update
    2. .bash_profile
    3. /etc/security/limits.conf
    4. /etc/hosts
    5. 各種ソフトインストール
    6. ベンチマーク
    7. その他インストール(自分のニーズ)

1. 申し込みとサーバーへの接続

http://dream.jp/vps/
から申し込む。
すると、接続情報が送られてくる。
ポートが指定されているので、
ssh -l アカウント名 サーバーのIP - ポート番号
と打って接続する。
2. Web管理経由で行う事

hostname ...
でサーバーのhostnameを設定
例: hostname dti1g01

vi /etc/hosts
で設定したhostnameを127.0.0.1の先頭ホスト名に追加

一旦sshをログアウトして再度sshでログインしてhostnameが変わっている事を確認。
なお、接続元のPCのhostsも触って、IPではなくhostnameで接続できるように追加しておくと良いでしょう。

useradd $USER
passwd $USER
で一般user追加

vi /etc/group
でその一般ユーザーをwheelに追加

visudoで

%wheel ALL=(ALL) ALL

Defaults requiretty

をコメントアウト。

カスタマイズ項目として自分は更に幾つかの記述を追加

一般ユーザーでsshログインして
sudo su -
でrootになれる事を確認

また、外部からもそのユーザーとしてログインできることを確認する。

一つのターミナルではrootとしてログインしたまま
vi /etc/ssh/sshd_config

PermitRootLogin no
を追加してrootログインを封鎖

Portは指定された普通ではない番号の方がセキュリティが高いが、他と合わせたいというニーズがある場合には22を指定。

Port 22

# テスト
/usr/sbin/sshd -t

# 実際に変更を反映
/etc/init.d/sshd restart
3. terminalからの操作


    1. yum update

sudo yum update
でソフト更新

kernelの更新があれば
shutdown -r now
で再起動して反映
    2. .bash_profile

vi ~/.bash_profile
if [ -f ~/.bashrc ]; then
. ~/.bashrc
fi

PATH=$PATH:$HOME/bin
export PATH

PATH=/usr/local/apache2/bin:/usr/local/bin:$PATH
export PATH

LD_LIBRARY_PATH=/usr/local/lib64:/usr/local/lib:/usr/lib64:/usr/lib:/lib64:/lib
export LD_LIBRARY_PATH

alias allnice='ionice -c2 -n7 nice -n19'
alias rootnice='sudo -u root ionice -c3 nice -n19'

    3. /etc/security/limits.conf

vi /etc/security/limits.conf
として

root soft nofile 65536
root hard nofile 65536

apache soft nofile 65536
apache hard nofile 32768

riak soft nofile 65536
riak hard nofile 65536

使用ユーザー名 soft nofile 65536
使用ユーザー名 hard nofile 65536

といった設定をして同時に開けるファイル数を増やしておく。

既にセットアップしてあるサーバーがある場合は、
    4. /etc/hosts

masterとなるサーバーで
vi /etc/hosts
して、その必要部分を他サーバーにもコピー
    5. 各種ソフトインストール

# 最低限必要なモジュールインストール

sudo yum -y install bash
sudo yum -y install autoconf;
sudo yum -y install gettext;

sudo yum -y install gcc;

sudo yum -y install cpan;

sudo yum -y install hdparm;

sudo yum -y install lsof;

sudo yum -y install unzip;

sudo yum -y install time;

sudo yum -y install wget;

sudo yum -y install make;

sudo yum -y install perl;

sudo yum -y install libXext-devel;

sudo yum -y install freeglut freeglut-devel;

sudo yum -y install vim-enhanced;

sudo yum -y install jwhois;

sudo yum -y install openssh-clients;

sudo yum -y install apr-devel;

sudo yum -y install apr-util-devel;

sudo yum -y install sqlite-devel;

sudo yum -y install neon-devel;

sudo yum -y install subversion;

sudo yum -y install emacs;

sudo yum -y install sendmail-cf;

sudo yum -y install telnet;

sudo yum -y install setuptool;

sudo yum -y install system-config-firewall;

sudo yum -y install ftp;

sudo yum -y install bind-utils;

sudo yum -y install mailx;

sudo yum -y install emacs;

sudo yum -y install lsof;

sudo yum -y install gcc-c++;

sudo yum -y install expect;

sudo yum -y install rsync;
sudo yum -y install tcl;
sudo yum -y install tcl-devel;
sudo yum -y install openssl-devel;

sudo yum -y install expat-devel;
sudo yum -y install libpng;
sudo yum -y install libpng-devel;
sudo yum -y install libjpeg-devel;
    6. ベンチマーク

http://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20121226.html
を参考にunixbenchをインストール

ベンチマークをして、パフォーマンスとして今後も使っていけるか判断する
http://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20121106.html
    7. その他インストール(自分のニーズ)

http://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20060211.html
を参考にapacheをインストール

http://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/200809141.html
を参考にBerkeleyDBをインストール

http://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/201002131.html
を参考にlibapreqをインストール

http://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20091129.html
を参考にboostをインストール

http://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/20100218.html
を参考にiconvをインストール

http://sakuhindb.com/pj/6_B4C9CDFDBFCDA4B5A4F3/200805141.html
を参考にlogrotateを設定

コメントする1個

5.
2014/03/20
書いた本人専用メモ書き
=>古記事
RSS購読
RSS
ブログ表示スタイル
リスト/携帯(QRコード)
画像/動画/音声/リンク
表示開始年月
分類
全て
1.このサイトについて
2.作品DB開発/運用
3ホームページ制作技術
4.Perl
5.C言語 / C++
6.検索エンジン&SEO
7.サッカー
8.自分のこと
9.Linux
10.旅行
11.思ったこと
12.パソコン
13.Berkeley DB
14.その他技術系
15.企画
16.スマートフォン
17.鑑賞
18.皆声.jpニュース
19.インターネット業界
20.運用マニュアル(自分用)
21.技術系以外実用書
22.料理
23.ALEXA
24.アニメ
25.会計
26.漫画
27.設計書
28.色々サイト作成
29.サーバー
30.自分専用
31.生活
32.OP/ED/PV
33.ゲーム
34.DB整備
35.新規開始作品紹介
36.英語圏の話題
37.大道芸
38.映画
39.PHP
40.ダイエット
41.Mac
42.JavaScript
43.MySQL
44.介護
45.作品DB作品追加作業
46.BI
47.Web API
48.パフォーマンス
49.インターネットの活用方法
50.Riak
51.Androidアプリ開発
52.Cassandra
53.スパム
54.写真
55.iOSアプリ開発
56.AWS
57.マーケティング
58.Web漫画
59.法律
60.mongodb
61.開発環境整備
62.Google Apps Script
63.meteor
64.Pentaho
65.Ansible
66.VPS
67.技術書メモ
68.Vagrant
69.Docker
70.dokuwiki
71.Apple Watch
72.Webサービス
73.セキュリティ
74.Elastic Search
75.Wordpress
76.クラウド
77.英語
78.MVNO
79.シンガポール
80.マレーシア
81.管理人さん
82.管理人さん
日記の主な内容
サイト運営/開発
検索エンジン情報
・技術ネタ(Berkeley DB,
Linux, Perl, サイト作成)等

サイト管理
全まとめ
サーバー管理
定期処理状況
開発予定
削除提案
作品追加依頼
OP/ED追加依頼
OP/ED not found
作品提案承認欄

格言 fromスクライド
この世の理は即ち速さ
20年かければ馬鹿でも
傑作小説を書ける

助けられたら助け返す
それが俺のルール

強くなるには
一番弱い考えをする事だ
そしてその考えに反逆する




右側に何か入れてみるテスト


仕事でのサイト
介護DB
Helpyou
Doctor career
Nurse career
上へ ↑上へ 最速検索作品DB皆声