Myホーム 懇談室連携 アニメ・ゲーム音楽 評価ランク異変(?)

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2006/07/01 作品DB開発/運用 > Myホーム 懇談室連携 アニメ・ゲーム音楽 評価ランク異変(?)」
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1. Myホーム
2. 懇談室話題と作品情報ページとの連携強化
3. アニメ・ゲーム音楽
4. 評価ランク異変
5. 私事

1. Myホーム

ログイン状態だと、DB管理画面へのログインのボタンの横に、Myホームへのリンクができるようにしました。
http://www.accessup.org/anime/
Myホームとは、自分のページ(プロフィールとか日記とかのあるところ)のことです。
今までだと、DB管理画面にログインしてから移動したり、自分の名前のリンクを見つけたり、論客名で検索したりして移動していたのが、単純にクリック一つで移動できるようになります。
些細なことですけども、使い勝手があがるかなと思います。
2. 懇談室話題と作品情報ページとの連携強化

懇談室に書き込んだら、その作品の評価・情報ページの方にも、タイトル部が表示されるようにしました。
最近8日間の閲覧数の下に追加されているのが確認できるかと思います。
3. アニメ・ゲーム音楽

売上げ上位Top100リストに新しい分野として、アニメ・ゲーム音楽を追加しました。
一時間毎に更新されます。
今はハルヒものが上位を占めています。
http://www.accessup.org/anime/j_arank_music.html
ガンダムが玩具でも稼ぐ作品だとすると、ハルヒは音楽でも稼ぐ作品に...?
アニメDVD売上げでも現在の売上げは1位の模様。
http://www.accessup.org/anime/j_arank_anime.html
4. 評価ランク異変

6月末、長い間作品DBの評価ランクトップに君臨していた幽☆遊☆白書が2位に落ち、天空の城ラピュタが代わりに一位に。
http://www.accessup.org/anime/j_best.html
ハイタッチ
昔の、文より、評価投票を主にしていたころ、幽白はその頃ファンが活発に活動をしていて、かなり高い評価を稼ぎましたが、時が経ち、伸びが消え、そこにジブリブランドとして、高い評価と永い視聴寿命を持ち、地道に伸びてきたラピュタが追い越したという形ですね。
ラピュタは、孔明さんがご指摘されているように、より少ない評価で、平均して高いレベルの評価を得て1位を獲得しているところに、レベルの高さが窺い知れるかと思います。
ちなみに、ラピュタは、最高の中の最高!を獲得している珍しい作品のうちの一つです。
大概の人が最高をつけている作品ということですが、相当数最高を集めないとこの評価を得ることはできません。
さて、ラピュタの1位を脅かす作品は、今後いつ出てくるでしょうか?
5. 私事

仕事の忙しさがピークを迎えようとしているので、掲示板への返信等は遅れ気味になるかと思います。
すみませんが、宜しくお願い致します。

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管理人さん さんのコメント (2006/07/30) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
気づいたら今までReplyしていなかったので今頃になってですが、Replyを。
申し訳ない!

幽白は、なんと言うか、男の子からの評価も高かったし、女性のファンも掴んだから、高い位置にこれていたんでしょうね。
男性だけ、女性だけ、というのはよくありますが、やっぱり両方から高い評価を得られないと、最上位クラスにくるのは厳しいので。
特に昔は、かなり女性ファンの方が熱を上げていたなぁ、と過去の投稿を見ると感じます。

ただ、普遍性という意味では、「天空の城ラピュタ」の方が高いと思うので、期間というのもありますが、妥当な結果かなとも思います。多分、しばらく最上位をキープし続けると思いますが、これが変わる時が果たしてまたくるのか、興味深いですね。

ではでは、コメントありがとうございました。
ut さんのコメント (2006/07/02) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
お疲れ様です。

6月末、長い間作品DBの評価ランクトップに君臨していた幽☆遊☆白書が2位に落ち、天空の城ラピュタが代わりに一位に。>

私はこの逆転劇の要因をメディアの露出回数と作品の視聴にかかる時間の差だと思います。当然、面白さが逆転の要因として絶対に必要となりますがラピュタはスタジオジブリのブランドとTV局によって風化されない構造になっているのに対し、幽白はTVにて長期放送していたと言う現在の視聴の困難さが時代と共に忘れられていく作品として宿命付けていると感じました。

仮に面白さが五分五分(私は幽白はそれほど面白いとは思いませんが)とした場合、このような状況の差はがある以上、この結果は当然と言えるのかもしれませんね。


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