リーフパパ

[ガラケー版(QRコード)] 総閲覧回数:206回 / 推薦評価:1個(内 論客1人)
 27日26日25日24日23日22日21日20日
閲覧5 (+5)00 (-8)8 (+7)1 (-1)2 (-1)33
階位1,5771,5771,5771,5771,5771,5771,5771,577
ポイント23,25023,25023,25023,25023,25023,25023,25023,250
偏差値50.7250.7250.7250.7250.7250.7250.7250.72

最近閲覧されたログイン状態の論客
緋室葉介 / 凸立 / 667 / シャル / 飛蝗亀軍師 / 十傑集 / 放浪カモメ / けんぼー / 日向ネギ / 霧の童話 / オルタフォース
アクセス記録[推移 / PV内訳(過去1日 / 過去1週間) / 外部アクセス元 (昨日 / 過去1週間) / ログイン論客足跡]
プロフィール私書
   /   /送済
評価(一覧   /)
投票   /共:   /
ブログ
[書く]
リンク集(無)

ハンドルネームリーフパパ
総合階位1577位
評価ランク1,594位 (23,200ポイント)
ユーザー活動ランク4,340位 (3,250ポイント)
推薦系獲得ランク960位 (20,000ポイント)
評価の分布
 最高とても良い 良い 普通 悪い とても悪い最悪
回数0200000
割合0.0%100.0%0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%
加算分布0%100%100%100%100%100%100%
分布要約100%0%0%
評価傾向批判を知らぬ心優しき論客
論客ポイント
(1日1回更新)
項目ポイント
被推薦評価 1人から 1個20,000 pnts86%
評価換算文字数2,000文字2,000 pnts9%
評価作品数2個1,200 pnts5%
作品投票数1個50 pnts0%
合計 23,250 ポイント 
偏差値50.72
文字数7,245
発言数2
最新投稿2017/03/30 (作品評価)
最古投稿2017/03/14 (作品評価) / 2017/03期[日時順/階位順]
論客暦0年16日 (16日)
アニメ階位1535位 (23,200ポイント)
生まれた年1960 / 同年論客[誕生日順/階位順]
誕生日3月9日
性別男性
住んでいる所大阪府 枚方市 / 同一都道府県在住論客
保持権限
必要階位権限内容
1-5000作品情報の更新提案提出・更新の承認権限を持つ
1-5000他己紹介ができるようになる
1-5000情報DBの各項目の追加・編集ができる
1-5000攻略記事を追加できる
階位有作品の追加提案提出権限を持つ
書込経験有作品DB運用掲示板が利用できる
書込経験有資格者のHNを別のパスワードで利用できなくできる(なりすまし/複数人使用を防止できる)
書込経験有削除提案ができる
書込経験有最高の中の最高の作品の投票ができる
書込経験有良いと思う評価の推薦をしたり受けたりできる
書込経験有自己紹介を公開できる
書込経験有ブログの投稿と反応ができるようになる
書込経験有私書の利用ができるようになる
書込経験有評価履歴(リスト/分析)/ファン登録履歴/Myページ閲覧数履歴等々が利用可能になる< /td>
自己紹介
1960年生まれの男性。一応先生と名がつく職業を営んでいます。大2と高2とボーダーコリーの息子有り。
我が家にTVが来たのは小学校4年生の時でしたが「マンガを見ると、馬鹿になって、ろくな大人になれない」と真剣に親から言われ、見る事を許されたのはサザエさんくらいでした。
学校で昨日見たマンガ(まだアニメなんて洒落た名は無かった)を話す友達が羨ましくて中学校時代、ラジオに取り付けるTV電波のコンバーターを買ってきて、宇宙戦艦ヤマトを"聴いて"いたのは何とも言えぬ思い出です。
音が漏れないようにイヤホンで台詞や効果音を聴きながら脳内で絵を動かすのはとっても難しかったのを覚えています(爆)

大学時代、下宿にTVとビデオデッキを持っていた友人(当時ではまだ珍かった。自分でTVを買ったのは24の時)から装甲騎兵ボトムズを見せられて驚天動地でした(笑)
それから週末になると一升瓶を手土産に友人宅を訪れ、主にサンライズ系を中心に色々見せて貰ったのがアニメとの係わり始めです。
今では主に夕食時、嫁さん、子供達とアニメや映画を楽しんでいます。
このようなプロファイルですので、無駄に年を喰っていますが余りアニメには詳しくありません。またアニメに対する評価は
家族揃ってご飯を食べながら(飲みながら)見れるかどうかが基準となりますので、極端なグロ系、エロ系は見ていません。
また個人的嗜好からホラー系も見る機会が少ないです。
私はアニメはロマン主義の最たる物だと思っています。架空の物語を楽しむ物ですから、見ていて殺伐とした気分になったり鬱展開になるものは基本、評価の対象にすらならないと考えています。
バッドエンドよりハッピーエンドがすきです。
お馬鹿は好きですが、下ネタや自虐ネタに走り過ぎた物、人を認めず馬鹿にするものも嫌いです。
他作品との差別化や掴みのためとは言え、極端に有り得ない設定や行動を描くもの(ブラコンやシスコン、百合で衆人環視の中で堂々と発言したり行為に及んだり、社会人なのに本やカバンで常に顔を隠していたり)も認められません。
架空の物語は現実に足を着けているからこそ架空たり得るのです。理解不能の設定の上に常識で有り得ない行動をさせても何の共感的理解も得られません。一部ではそれを"メッセージ"として理解しようとする方も居ますが私は評価しません。

以上が大体の私の評価基準となっています。
各評価基準はおいおいUPしていこうかと思っています。
私がそうであったように、私の評価が作品を見てみようか迷っておられる方の助けに少しでもなれたら幸いです。

各分野で最高の作品 [ヘルプ]

無し
上へ ↑上へ 最速検索作品DB皆声