ねぎ麻雀のブログ

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17/02/25
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 作成日時分類記事タイトル
12019/03/19プロスポーツ..明日の一番で見えてくるもの..
22019/03/13雑感旧世代コンテンツの終焉..
32019/03/11アニメ今期アニメ終盤へ
42019/03/09プロスポーツ..ザ・デストロイヤー..
52019/03/03雑感セブンイレブン
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 反応日時来客名来客者の最近のメッセージ
12019/03/09めたこ失礼します。 僕が会場でプロレス観戦するようになった1990..
22019/02/15アマンドの木両チームの攻撃について各一時間の持ち時間を持たせて、時計が進..
32019/01/18ミルナ-日本の監督としては珍しく送りバントを好まなかったというのも印..
42018/11/03ミルナ-というか広島最近大舞台で勝負弱いですね。..
52018/10/20アマンドの木このアニメ、このままアイドル路線なの? 3話のためだけにCD..
その他最近のコメント
1.
2019/03/19 「明日の一番で見えてくるもの」 分類: プロスポーツ
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年間6場所制となってからの横綱となった年齢

優勝回数10回以上の横綱

白鵬 22歳
大鵬 21歳
千代の富士 26歳
朝青竜 22歳
北の湖 21歳
貴乃花 22歳
輪島 25歳
武蔵丸 28歳
曙 23歳
栃錦 29歳
若乃花(初代) 29歳
北の富士 27歳

優勝回数4回以下の横綱

若乃花(二代目) 27歳
隆の里 30歳
旭富士 30歳
栃ノ海 25歳
三重ノ海 31歳
大乃国 25歳
稀勢の里 30歳
双羽黒 23歳

だいたい10回以上も優勝すれば「強い横綱」の仲間入り。15回以上優勝の「大横綱」になるには、千代の富士を除けばみな22歳までに横綱になっている。現在22歳の貴景勝は、「今年一杯で横綱になれるか」が「大横綱」になるための試金石になる。そのためには明日の白鵬との一番、是非勝ってもらいたいし、今勝てないようでは上に上がるためには引退を待つしかない。勝てば優勝はできなくとも「印象点」で大関はぐっと近くなるし、負けたらたとえ数字の上で大関昇進しても、万年大関に留まってしまう可能性が高い。まだ相手が「現役」でいるうちに世代交代を果たしてもらいたいものだ。

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2.
2019/03/13 「旧世代コンテンツの終焉」 分類: 雑感
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「Yahoo!ブログ」に続いて「Amebaピグ」も今年いっぱいで終了の告知。

そういえば、昔は毎日これらのコンテンツに噛り付いていたなぁ、と思い、いつの間にか全くアクセスしなくなったし、ピグに至ってはPC変えたりなんだりでもうログインもできない。可愛らしいアバターとは裏腹に激課金システムだった印象だったけど。

ライフ、アイランド、カフェ、ワールド、とサブコンテンツが増えていって毎日のデイリークエストが楽しみから苦痛に変わったころにブレイブが登場し、「もういいや・・・」と全部投げ出したように記憶している。

これらは、コンテンツ自体というよりも、「デスクトップ型PC」の衰退ということになるのだろうか。今や主役はスマホに取って代わられ、大型家電店の中心に陣取っていたPCスペースも大幅縮小。秋葉原も今や違う街になったし、「デスクトップPC」自体が商店から消える日も遠くないだろう。ワタシのような年よりには小さいスマホ画面でのゲームは叩くくらいならいいのだが文字入力とかは無理。

とか言いながらも未だに「ウマ娘」のサービス開始をずっと待っているんですけどね。

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3.
2019/03/11 「今期アニメ終盤へ」 分類: アニメ
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本年1月期アニメも3月に入り、起承転結の「転~結」のあたりに入ってきているのたが、どうもそんな感じがしない作品ばかり。

もともと日常系の「わたてん」は平穏に終わるだけだろうし、ゲーム宣伝の「サープリ」「コトブキ飛行隊」はキャラの紹介さえできればそれでいい役割だから、何かしら「終わらせる」必要が無い。

「かぐや様」「カケグルイ」「転スラ」「盾の勇者」は原作が継続中であるため、意外性は望めない。

結末の意外性という点で若干期待というか、なんとかしてほしいと思っているのが「ドメカノ」と「魔法少女特殊戦あすか」。
ドメカノはこのままいくとダラダラ原作に引っ張られて山場なく終わってしまいそうなので、アニメオリジナルでどんな変転を見せてくれるか。見せてくれずにガッカリの可能性も大きいけど。あすかは陰鬱なまま終わってほしいのだが一転ハッピーエンドの恐れも多大。

今期一番と思っている「えんどろ~」。これも一見日常系なのだが、勇者を覚醒させないために過去に来た魔王先生の存在が最後に効いてきそうで、まぁでもほのぼの結末だろうけどなぁ。

「転~桔」どころか、10話進んでもいまだに「起」から進んでいないのではないかという印象の「ケムリクサ」。同じような場面が延々続いて、なんだか伏線らしき事柄もチョコチョコ入ってはいるのだけど、それがうまいこと回収される期待感が無い。このままバスの旅だけで終わっちゃうのだろうか。だいたいどうして移動しているのか自体忘れてしまった。

だんだんと敵が強くなって最後はラスボスと戦う王道展開となりそうなのは「グリムノーツ」。ポンコツお嬢とシェインの2人とも魅力あるヒロインだ。終わり方によっては「えんどろ~」よりも高評価となるか。

・・・・とはいえ、全般的に「もうすぐ結末かぁ」という期待感と残念な想いが今期は非常に薄いことは確かだ。1話切りや途中切りしたものも多かったなぁ。忘れたけど。

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4.
2019/03/09 「ザ・デストロイヤー」 分類: プロスポーツ
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ザ・デストロイヤーが亡くなった。1930年生。享年88。

カール・ゴッチ 1924年生
ダニー・ホッジ 1932年生
力道山 1924年生

ジャイアント馬場 1938年生
アントニオ猪木 1943年生

全日本プロレスへの参加などキャリア後半は馬場との縁が深いように感じるが、年齢を見るとどちらかといえば同年代のライバルに相当するのは力道山やゴッチ、ホッジといった「馬場・猪木の師匠」格だ。それでいて、いい意味で「大物感がない」のは、「うわさのチャンネル」でコミカルな役どころを演じていたことが非常に大きい。

かなり古い世代のプロレスファンである私だが、デストロイヤーの「強かった」頃の印象が無いのは、この世代差が一番の理由だろう。日本側として全日本のリングに上がった時にはもう全盛期をとうに過ぎていたのだ。それにしても、「白覆面の魔王」と呼ばれた悪役レスラーを一転「白=正義」とばかりにイメージチェンジに成功した「日本側参戦」は、今思えばよく練られたアイディアだ。発案者は誰だかわからないが、それを柔軟に受け入れたデストロイヤーのエンタメ才能に感服する。

「歌って踊れて頼れる強いレスラー」だったデストロイヤー。プロレスラーが当たり前のようにバラエティ番組に出演するようになるのは「うわさのチャンネル」から40年も経った後だ。

合掌

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ねぎ麻雀 さんのコメント (2019/03/09) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
コメントありがとうございます。

デストロイヤーが90年代まで日本のリングに上がっているとは知りませんでした。
貴重な情報をありがとうございます。

長い年月の間に様々な姿を見せてくれるのもプロレスラーの魅力と言えるかもしれません。
めたこ さんのコメント (2019/03/09) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
失礼します。

僕が会場でプロレス観戦するようになった1990年代初頭、デストロイヤーは全日本プロレスの前座で若手やベテランを相手に試合をしていました。

セミリタイアして本国では体育教師をする傍ら、夏季休暇を利用して日本の夏のシリーズに参戦していたと記憶しています。

いわゆる「リビングレジェンド」としてのデストロイヤーしか僕は知りませんが、馬場に匹敵する知名度、ユーモラスな動きにパフォーマンス、代名詞たる四の字固めなど、魅力の一端をうかがい知ることができたのは幸いなのかもしれません。


謹んで故人のご冥福をお祈りいたします。

失礼しました。

5.
2019/03/03 「セブンイレブン」 分類: 雑感
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「セブンイレブン」の時間短縮に関する報道が目につく。
思えば全国無数にある24Hコンビニの中でこの店だけが経営困難であるはずがなく、このようなことは各地で起きているのだろう。

昔話となるが「セブンイレブン」が普及するまで、「朝の買い物」というのはできないことが当たり前で、だからこそ「前日にちゃんと準備しておくこと」という習慣を身に付ける必要があった。児童・学生の頃は「忘れ物をする」ということが凄く怖くて、「消しゴムがない」とか「ノートがない」ということがないよう、前日に必ずチェックし、なければ買いに行く(それも一般商店なので早い時間に閉まってしまう)ことが必要だった。なので、「7時に開く店」ができてからはそのプレッシャーから逃れられたことがとても嬉しかったことが思い出される。なにより月曜日に学校に行く途中で「週刊少年ジャンプ」が買えることが画期的だった。

いつの間にか24時間開店が当たり前となっていたが、店員が不足しては維持は無理であろうことは想像に難くない。各地の商店街が様々な理由で店を閉め、「シャッター街」となっているが、ついにコンビニにもその波が押し寄せてきた、ということだろうか。

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