かぷのブログ

総閲覧回数:103,481回 / 推薦評価:141個(内 論客60人) / ブログ拍手:1,930
 20日19日18日17日16日15日14日13日
閲覧39 (+4)35 (+7)28 (-15)43 (+27)16 (-39)55 (-29)84 (+13)71
階位1010101010101010
ポイント5,470,904
(+905)
5,469,999
(+23,369)
5,446,630
(+1,207)
5,445,423
(+3,083)
5,442,340
(+2,201)
5,440,139
(+2,291)
5,437,848
(+1,232)
5,436,616
偏差値308.25308.27307.33307.36307.29307.19307.09306.88

最近閲覧されたログイン状態の論客
シャル / れいんぼーきんぐ / HARIKYU / dona2 / クイーン・ローザ / 弥生一 / ルミナ / オルタフォース / 伏魔の剣 / シューゴ / ねぎ麻雀 / S・N / 十傑集 / 消しゴム / ミルナ- / 改造された大きな声で / アマンドの木 / 情熱 / 667 / でぃすだーく / ゴーグル侍 / JONIX / ケイテツ / / OYJAR40 / レドリック / はなまる / Mr.KN / シャルル
アクセス記録[推移 / PV内訳(過去1日 / 過去1週間) / 外部アクセス元 (昨日 / 過去1週間) / ログイン論客足跡]
プロフィール私書
   /   /送済
評価(一覧   /)
投票   /共:   /
DB構築()
他己紹介
17/02/25
ブログ
[書く]
攻略記事リンク集(無)
RSS購読
RSS
表示開始年月
分類
 作成日時分類記事タイトル
12019/05/11漫画雑誌を紹介する..漫画雑誌を紹介する。その②..
22019/05/07野球とカープ..これぞwinwinトレード!..
32019/05/04その他、雑談..令和の変換。
42019/05/02野球とカープ..開幕して一ヶ月が経過しました..
52019/05/01漫画雑誌を紹介する..漫画雑誌を紹介する。その①..
=>前の記事 ここまでの計算外の面子
 反応日時来客名来客者の最近のメッセージ
12019/05/13ねぎ麻雀失礼します。古い自分の記憶では、「サンデー」と「マガジン」は..
22019/05/13伏魔の剣かぷさんこんばんは。個人的に「サンデーと言えばこの作品」と言..
32019/05/13ルミナコメントさせていただきます。あだち充先生、高橋留美子先生が支..
42019/05/07シャルルコメント失礼します。楽天と広島のトレードも良いですが日ハムと..
52019/05/02シャルル原監督も居ますしやっぱり10数年前でしょう(現実逃避)とまぁ..
その他最近のコメント
1.
2019/05/11 (2019/05/19更新) 「漫画雑誌を紹介する。その②」 分類: 漫画雑誌を紹介する
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:9個

出版界全体が不況で、漫画を読む人も単行本派の人が増え、雑誌はだんだんと売れにくい
時代になってきているようですが、そんな時代だからこそ、あえて漫画雑誌をピックアップしていこう!
という企画

雑誌ごとの大雑把な解説と、現在連載中のタイトルを3つほど紹介する。という方法でやっていきます。

今日は三大少年誌の一つとして数えられる「少年サンデー」です

三大誌に数えられながらもジャンプ、マガジンには一歩劣る。という印象を受けますが
歴史的には、高橋留美子。あだち充。など伝説級の漫画家が主戦場としていた雑誌であり
漫画史を語る上で外すことはできない雑誌です

今日から俺はの西森博之。モンキーターンの河合克敏。うしおととらの藤田和日郎。など
質と量を両立させる作家が多く、一発屋ではなく息の長い地力の高い作家さんを数多く育ててきました。
逆にいえば、いつも同じような面子になってしまうため同じような誌面ということになってしまうので
それが爆発力のなさにも繋がってしまっているのかもしれません

現在では他出版社と同様に苦戦を強いており、看板である名探偵コナンがなければとっくに廃刊だった
とまで言われる始末。そろそろ新人にヒットがほしいところですが大物の気配はなく、つい先週には
高橋留美子さんがまたしても新連載を開始。ベテランにおんぶに抱っこなのは否めません

しかし大作こそないものの伝統である爽やかラブコメは量産されており、私としてはなんやかんやで
読みたい漫画が常に連載されているため現状は悪くありませんし、ジャンプ、マガジンはエッチ系漫画が
加速していく一方で、少年誌として踏みとどまっている印象があって、少年誌らしからぬエロ漫画が掲載
されていないことは長所と捉えたいところ(ただしグラビアはあるからチグハグ)

現在連載中のオススメ漫画は

・湯神くんは友達がいない
月イチの連載なので他の連載と同列には語れませんが、クラスメイト観察系の漫画としては群を抜いておもしろい。
友達がいなくて寂しい湯神くん。ではなく、友達がいなくとも平気な湯神くん。なのがおもしろい。そろそろ最終回
らしいです

・メジャー2
ご存知メジャーの続編。茂野ゴローの息子が主人公の野球漫画。
原作はどの雑誌でも野球漫画が不作なので、今一番おもしろい野球漫画はメジャー2かもしれません。
女子野球じゃねーか!との意見もあるようですが、地味な野球漫画が好きな私としたら普通に良作

・古見さんはコミュ症です
友達100人できるかな。
美人だけどコミュ症の古見さんがクラスメイトたちと友達になっていく漫画。
パワプロ顔のデフォルメが可愛くて、只野くんとのラブコメ化にも期待してます

この3つ。あとは留美子様の新連載に期待するのと、銀の匙の連載が再開すれば盛り上がるんじゃないかな!

以上。週刊少年サンデーの紹介でした。みなさんが雑誌を手に取る機会になればありがたいです。

毎週水曜発売の週刊誌。よろしくおねがいします

コメントする9個


かぷ さんのコメント (2019/05/14) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
みなさんコメントありがとうございます

>ルミナさん
>雷句先生は編集部と揉めてサンデーを去り
この事件は本当に残念でした。看板になれる作家さんだったのに、、、

>伏魔の剣さん
>サンデーと言えばこの作品
看板になれる可能性のあった新人さんを遡って考えてみると、、、
もしかして雷句先生まで遡るのか?

ハヤテのごとくの畑健二郎さんでは雑誌の看板としては
ちょっと力不足な気もしますし、誰かいたかな?

>ねぎ麻雀さん
>「サンデー」と「マガジン」は同日の水曜日発売
子供の頃は気にもしていませんでしたが、編集部のほうでは相当意識しあって
バチバチに争っていたんでしょうね。その争いに勝った?その勢いのままに
マガジンはジャンプの発行部数を一時期越えましたが、その偉業の影には
サンデー編集部との争いがあってのことかもしれません
ねぎ麻雀 さんのコメント (2019/05/13) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
失礼します。
古い自分の記憶では、「サンデー」と「マガジン」は同日の水曜日発売であったため、「どっちかを買う」となるとマガジンかなぁ、となって、サンデーはなんとなく縁遠くなってしまった気がします。作品に出会う前に発売日も影響があるのかもしれません。2誌3誌同日発売などは特に珍しくはないのですが、さすがにサンデー+マガジンとなるとカバンに入りきらないのですよね。これが「ヤング」がつくとサンデーの方が面白さでは上、という印象でした。
伏魔の剣 さんのコメント (2019/05/13) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
かぷさんこんばんは。
個人的に「サンデーと言えばこの作品」と言える作品やその後継が不足している印象ですね。それなりに良作は揃うんですが、やっぱりデビューする人が少ない…。
コナンがスピンオフと交互で掲載されている内に、何とか打開出来たらなと願ってます。

>友達がいなくとも平気な湯神くん
その潔さから逆にクラスメイト達の機微が浮き彫りになってくるのも好きです。

>今一番おもしろい野球漫画
同誌のアノナツや他誌のグラゼニが他の題材も織り交ぜている中、二世選手なりの野球を見せるのも良いですね。

>只野くんとのラブコメ化
周りからも割と応援されているのが微笑ましく思いました…。
ルミナ さんのコメント (2019/05/13) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
コメントさせていただきます。

あだち充先生、高橋留美子先生が支えた80年代。
この両巨頭に影響を受けた世代が立て続けに
デビューした90年代がサンデー黄金期だったと
思います。
自分が購読するきっかけになったのは
青山剛昌先生のヤイバでその後は
村枝賢一先生の俺たちのフィールド、
藤田和日郎先生のからくりサーカスなどが好きでした。

しかし、かぷさんのおっしゃる通り
この黄金世代のレベルが高すぎるせいで
いつも同じラインナップ、新人が入るスキがないという
デメリットに繋がっていったと思います。

特に90年代後半は新人の連載はほぼなく、
後に金色のガッシュで大ヒットを飛ばす
雷句誠先生ですらデビュー作掲載から
連載まで5年かかったそうです。
しかも、雷句先生は編集部と揉めてサンデーを去り、
この事件以外にも編集部と漫画家さんの確執が明らかになり、
雑誌のイメージ自体が悪くなってしまったのも
痛かったですね。

現在は、田中トモアキ先生のBE BLUES!~青になれ~と
藤田先生の双亡亭壊すべしを楽しみに購読しています。
留美子先生の新連載も始ったことですし、
何とか栄光を取り戻して欲しいですね。

2.
2019/05/07 「これぞwinwinトレード!」 分類: 野球とカープ
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:5個

先日、楽天の福井優也が先発として三勝目をあげました。

福井優也というと早稲田三羽烏の一人として話題となり広島にドラフト1位指名され入団。
初年度から先発ローテを守り8勝をするという大活躍!広島ファンは将来のエースの爆誕に
歓喜しました

しかし二年目からは結果が出せず、ここ数年に到っては年にわずかの先発機会しかなく
そしてついにトレードされてチームを離れることになりましたが、、、それが今年は新天地の
楽天で開幕からここまで先発ローテを守る仕事をしています。ここ数年の広島での貢献度は
すでに越えたといっていいでしょう

これは福井が苦しんでいるのを見ているだけに感慨深いですね。
記憶に残る試合としては2016年のジャイアンツ戦。すでに球界のエースとして君臨していた
菅野に投げ勝ってチームを勝利に導いてマジック20を点灯させると、広島はそのまま25年ぶりの
優勝を決めました

投手事情が困窮したときの負け覚悟のゲームで二軍からやってきて大きな仕事をしてくれて
年に一度チームを救ってくれるスーパーエースでした

対して楽天から広島へとやってきた菊池保。私は名前も知らなかったので経歴は語れないのだけど
ここまでは負けゲームでも登板し、回跨ぎでも登板し、圧倒した投球こそないものの、しっかりと
仕事をして最近では同点でも登板の機会は増えてきて、そのタフな投球は広島の苦しいブルペンを
支えてくれています。冗談ではなく もしいなかったら投手崩壊までありました

広島は九里が先発にいくことで途端にロングや回跨ぎをする投手がいなくなるので、私は九里の
先発案は反対派だったのですが、菊池保がいることで九里の使い方の幅が広がって先発をやらせる
ことができるので、一人の存在でチームを循環させるだけの必要なピースとなっています

昨日の5/6の試合では福井は先発として5回を投げきり勝ち投手。菊池も連日の延長で疲れきっていた
ブルペン陣の中で同点の9回を抑えきり、延長での勝利を呼び込むなど、それぞれが試合できっちり
仕事をした日となりました

福井はめぐり合わせでなんとか勝っているのは否めませんし、菊池保も勝ちリレーの中継ぎでは
ないのですが、どちらもチームに足りなかったピースを埋めており、ここまで多くを一軍で過ごして
お互いの選手にとっても、お互いのチームにとってもwinwinなトレードとなっています

こういったトレードは例え贔屓でなくとも嬉しいので、燻っている選手に光の当たるような
トレードは球界でバンバン増えていってほしいです。最近の成功例ですとオリからDeに移籍した
伊藤光とか巨人からハムへ移籍した太田などでしょうか。昨年にソフバンから広島へやってきた
曽根もその一人ですね

思い切ってトレード実践してほしい選手だと、阪神の藤浪とか、広島だと堂林とか、えーとあと誰かいますか?

コメントする5個


かぷ さんのコメント (2019/05/08) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
シャルルさんコメントありがとうございます

広島、楽天よりも、日ハムとヤクルトのトレードのほうが一般的にも話題性は大きかったですよね。
どちらもかつて一線級で活躍しながらも燻っていた選手が期待通りの働きをして、いまのところかなりの
成功トレードで喜ばしいです

石田健太については、実は入団前のドラフト候補の動画をみていたとき、この年で私が一番良いと感じたのは石田なんです。
しかし一軍で投げてこそいるものの期待していたほどの活躍ではないので、新天地で開花するのを見たい気持ちもあります。
おっしゃるとおりトレードはないんでしょうけど、万が一あるとすれば、かなりの選手とのトレードになりそう
シャルル さんのコメント (2019/05/07) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
コメント失礼します。
楽天と広島のトレードも良いですが日ハムとヤクルトのトレードも相当良いものでしたね。
日ハムに行った秋吉選手は復活して日ハムのリリーフ陣が手薄な中で安定感のあるクローザーになったし、
ヤクルトに行った大田選手も打撃開眼して3割打てるユーティリティーという優良選手だし。
あと地味に高梨選手も防御率が高いながらローテの一角として3勝2敗と中々頑張っていますね。
(現状一人だけ出遅れ感あって色々と叩かれてる谷内選手がかわいそうですが)

横浜ですと現在の年齢や過去の実績とポテンシャル、現在の立ち位置や年俸などを加味しますと、
石田健太選手は恐らくこの手のトレード要員では最高ランクの値が付けられる言えるでしょうね。
横浜が藤浪選手クラスの大物を動かすのには彼にプラスして適当な若手野手じゃないとまず手が出せない。
(砂田選手が負傷した現状で貴重な左のリリーフ要員ですから絶対にトレードには出せないですけど)

ややランク下げますとタナケン選手とか戸柱選手辺りは下手したら今年の夏にトレードされてもおかしくないかなと。
中日の堂上選手みたいな二遊守れる守備が上手いユーティリティーとトレード出来たら最高なのですがね。
(打撃期待の中井選手と使い分けでスタメン起用して高齢化しつつある内野陣の負担軽減ができたら最高です)

3.
2019/05/04 「令和の変換。」 分類: その他、雑談
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:3個

令和って書き込んだら変換できなくて一瞬「ん?」とおもったけど
考えるまでもなく当たり前だった

これから使う機会も増えるだろうから辞書登録しておきました。
まだの方はお忘れなきようどうぞ

コメントする3個

4.
2019/05/02 (2019/05/04更新) 「開幕して一ヶ月が経過しました」 分類: 野球とカープ
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:3個

5位 広島
6位 横浜

なんだか懐かしいなぁ。10数年前かな?(自虐)

コメントする3個


かぷ さんのコメント (2019/05/03) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
お二人ともコメントありがとうございます

今はこの位置ですが、シーズンが終わるころにはこの2チームで優勝争いをしていますよ!きっと!(現実逃避)
シャルル さんのコメント (2019/05/02) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
原監督も居ますしやっぱり10数年前でしょう(現実逃避)

とまぁ冗談はさておき現状の穴が少ないチームが順当に勝ってる思いますね(特に上位2チーム)。
広島も横浜も最暗黒期に比べてここ近年ずっと勝っていた分ちょっと振り戻しがあるのでしょうかね。
巨人のここ数年の低迷原因でもあった「不調なのか衰えなのか判別しにくい主力の低迷」とか、
「リリーフの疲労の蓄積による崩壊」みたいなのが思い当たる節が多すぎるし。

ただ良い具合に勝率が散って最終的にどこが勝つのかまだ分からないので今後入れ替わる可能性は大いにある。
というか15年の悲劇を経験した横浜ファンからしてみたら交流戦が真の本番だと思ってますし。
十傑集 さんのコメント (2019/05/02) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
阪神戦でエラーが無ければ逆転スリーランを浴びる前にゲームセットの展開等を見ると
「ラミちゃんは銀行時代に逆戻りしてしまうのか…」でトホホでした。

5.
2019/05/01 (2019/05/19更新) 「漫画雑誌を紹介する。その①」 分類: 漫画雑誌を紹介する
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:5個

出版界全体が不況で、漫画を読む人も単行本派の人が増え、雑誌はだんだんと売れにくい
時代になってきているようですが、そんな時代だからこそ、あえて漫画雑誌をピックアップしていこう!
という企画

雑誌ごとの大雑把な解説と、現在連載中のタイトルを3つほど紹介する。という方法でやっていきます。

第一回は「別冊少年マガジン」です!

私は昔は存在すら知らなくて「進撃の巨人」で一気に名を売った月刊漫画誌。というイメージがあったのですが
それもそのはず、調べてみると2009年9月に創刊された歴史的に若い雑誌で、進撃は創刊号からの連載でした

週刊少年マガジンではできないことをやる!というコンセプトで作られているため、ちょっとグロさもありますが
「進撃の巨人」というミラクルヒットを打ち出しました。新人のお試し場、みたいな意味も強いらしく、成功すると
週刊少年マガジンへと栄転となり「リアルアカウント」「神さまの言うとおり」「寄宿学校のジュリエット」などが
移籍しています

言い方は悪いですが、新人の実験場なので、ダメなものは早目に打ち切りされ、評判が良いと移籍となるので
層の薄さ問題は常に抱えています。「進撃の巨人」という巨大コンテンツにおんぶに抱っこなところもあって
進撃の巨人のスピンオフが二本掲載され一つの号に関連漫画が三本も掲載されていたときには若干引きました

現在のオススメ連載タイトル

・進撃の巨人
説明不要。エレンの真意はどこにあるのか!?
アニメ勢のためにネタバレは控えますがエレンさんがラスボス化してます。

新発売の単行本を買うと、雑誌ですぐ続きが読めるように掲載されているため
いまからでも最新話に追いつける配慮がされています

・水は海に向かって流れる
知る人ぞ知る「田島列島」の新作。
親元を離れての下宿生活は、どろどろの人間関係なのに、それを感じさせません。
あったかい家族の物語です

・ふらいんぐうぃっち
魔女の生活と日常の風景のバランスが絶妙。アニメの二期はまだか!

以上。別冊少年マガジンの紹介でした。みなさんが雑誌を手に取る機会になればありがたいです。

毎月9日発売の月刊誌。よろしくおねがいします

コメントする5個


かぷ さんのコメント (2019/05/02) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
「この才能は本物か!!?」

本物でしたね!!
伏魔の剣 さんのコメント (2019/05/01) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
かぷさん、こんばんは。
古本屋で創刊号を買った際「この才能は本物か!!?」という挑戦的な煽りに思わず笑ってしまったのが良き思い出です(⌒-⌒; )
朴元編集長の手腕や方針が如何に正しかったかも、仰られるような別マガの扱いから伝わりますね。

=>前の記事 ここまでの計算外の面子
↑上へ