[特撮]特捜戦隊デカレンジャー


とくそうせんたいでかれんじゃー / Tokusou Sentai Dekaranger
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特撮/人形劇総合点=平均点x評価数31位728作品中総合点81 / 偏差値68.45
特撮/人形劇平均点121位237作品中平均点1.19=良い/68評価
2004年特撮/人形劇総合点3位13作品中
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キャラ・設定2.23(とても良い)31
音楽2.06(とても良い)31
声優・俳優1.97(とても良い)31
映像1.87(とても良い)31
ストーリー1.74(とても良い)31
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作品紹介(あらすじ)

恒星間飛行が現実のものとなり、地球人類と異星人の交流が日常となっている時代。犯罪もその態様を変えていた。地球人が持たない身体能力や、地球文明が及ばない科学技術を用いた犯罪は、もはや地球の警察の処理能力の限界を超えてしまっていた。このような犯罪を取り締まる惑星間組織が、スペシャル・ポリス・デカレンジャー(略称「SPD」)ー宇宙警察である。

巨人種異星人によるバスジャックが発生した。犯人は「ホージー」こと戸増宝児率いる宇宙警察地球署の刑事達によって素早く逮捕されたが、処理を終えて戻ってきた刑事達に地球署々長ドギー・クルーガーは先に護送されてきた犯人に対する取り調べの結果、彼が謎の金属を持っており、それは地球に存在しない金属であることが分かったことを伝え、彼は何者かによって運び屋に使われたのだろうと告げる。聞き込みに出たホージー達は金属の秘密を知る人物を突き止めるが、目の前で射殺されてしまう。暗殺犯は大量のメカ人間を放って刑事達の足止めを図るが、突如割り込んだ6輪パトカーのマニピュレーターに捕まってしまう。パトカーから降りた、警察官にあるまじき派手な髪型の男の名は赤座伴番。ドギーの要請で地球署に配属されたばかりの新米刑事であった……。
製作:テレビ朝日東映東映エージエンシー
監督: 渡辺勝也辻野正人竹本昇坂本太郎中澤祥次郎鈴村展弘
アクション監督: 石垣広文竹田道弘新堀和男
原作: 八手三郎(連載:テレビマガジン てれびくん )
日本 開始日:2004/02/15(日) 07:30-08:00 テレビ朝日 / 終了日:2005/02/06
公式サイト
1. tv asahi|テレビ朝日
オープニング動画 (1個)
特捜戦隊デカレンジャー
歌:サイキックラバー 詞:吉元由美 作曲:宮崎歩 編曲:京田誠一 [ファン登録]
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最終変更日:2019/02/28 / 最終変更者:オルタフォース / その他更新者: 霧の童話 / 憂色 / S・N / 634 / 管理人さん / TCC / マドリディスタ / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴)
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2019/05/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:278(59%) 普通:101(21%) 悪い:94(20%)] / プロバイダ: 9690 ホスト:9712 ブラウザ: 11316
スーパー戦隊の意欲作
【良い点】
1・1話完結の刑事ドラマのフォーマットを取り入れた
2・特定の敵を設定しなかった
3・ジャスミン&ウメコが可愛く、ウメコは日曜朝にも関わらず入浴シーンを披露
4・デカベースがまさかのロボットに変形
5・パワーアップも少なく済ませた
【悪い点】
1・宇宙裁判所のジャッジ設定
2・30分の放送フォーマットでのストーリー構成が難しかった
3・セオリーと言えばそれまでだが、ジャジメントの大半は×判定ばかりで、〇判定の場合の展開も考えて欲しかった。
【その後活かされた点】
1・即断即決と思われたジャジメントが法曹界から苦言が来たのか、その裁判惑星では実は10ヶ月掛かっていた事に改変された。
2・その後のスーパー戦隊シリーズに客演したり、続編のVシネマが作られた
【総合評価】
特定の敵を作らず自由なストーリー構成は楽しめましたが、やはり当初は即断即決の設定だったジャジメントシステムは賛否両論で、タイムレンジャーの二番煎じになりますが、デカレンジャーロボ等を使い宇宙留置所へ送る等の工夫があっても良かったと思います。
評価は【良い】にします。

2018/01/02 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 18787 ホスト:19004 ブラウザ: 9175
非常に面白かったです。他の戦隊には真似できない、独特の魅力がありました。正義側が戦隊ヒーローに変身すること、悪側が異星人であることを除けば、普通の刑事ドラマと何ら変わりません。「戦隊ヒーローの枠を借りた刑事ドラマ」まさしくそう思いました。そして、幼児向けでなく大人向けの作風。「大人でも楽しめる」というより、「大人でないと楽しめない」戦隊ヒーローです。SF的で、世界観の作り込みも実に見事。主役5人(6人)のキャラクターも非常に魅力的。1993年の五星戦隊ダイレンジャー以降、ほぼ全ての戦隊ヒーローを見てきましたが、主役の好感度ランキングは、デカレンジャーと、ボウケンジャーがトップ2です。更に、各々のセリフの掛け合いも絶妙。普段のデカベース内でのちょっとしたやり取り、冗談の言い合いを見ているだけでも非常に楽しく、子供ではまだ十分に堪能しきれない、本当に、ちょっとした大人が見て娯楽として心地好い、そうした照準に絞って展開される会話劇で、本当に絶妙です。こんな脚本、普通なら絶対に作れないと思います。特に、本来子供向けの番組である戦隊ヒーロー枠では。もっともっと世に広く遍く知らされるべき作品だと思います。

以下、特に好きなエピソード5選の評価です。(最終回3部作は後述の為、除外)
「プライド・スナイパー」・・・シリアスです。傑作です。繰り返しになりますが、本当に「大人向け」「刑事ドラマ」「独特の世界観」を体現しています。ボスを筆頭に、デカレンジャーが組織の一系統であり、チームであることがこの話1つとっても感じられるところが良いです。
「ツインカム・エンジェル」・・・ウメコがジャスミンの真似をする所が面白いです。これまで積み重ねてきた、独特のジャスミン語録をウメコが模倣することで、ジャスミンのキャラクターの面白さを一層引き立てています。ナレーションの「ウメコはエスパーではない。だから触れても、何も分からないのだ。」には、初見で爆笑してしまいました。エンディング「ガールズ・イン・トラブル デカレンジャー」も名曲です。
「ハードボイルド・ライセンス」・・・神懸っています。こんな戦隊ヒーロー誰も見たことがない。大人向けであるデカレンジャー全50エピソードの中でも、最も大人向けの作品です。
「レクイエム・ワールド」・・・面白いです。ウメコの意識が途絶えた後、遡ってからのストーリーも、ジャスミンのミラージュディメンションの世界も、ジャスミンの「な〜んてね」「グショグショに泣きながら地獄に落ちるのはあんたの方よ」「これが私の実力よ」「と、日記には書いておこう」「バイナラ」からの現実世界に戻っての大逆転・デリートも、カタルシスが味わえて、見事な構成でした。デカレンジャー下半期の傑作の1つです。
「メテオ・カタストロフ」・・・SF超大作です。特に、バンとホージーの、宇宙でのシューティングによる隕石破壊作戦は、本当に1つのSF映画として成立するスケールのエピソードでした。バンが地球に帰還後、「相棒って言うな!」「それ聞いたら、やっと地球に帰ってきた気になったぜ!」「合体だ!とどめをさすぞ」以降の、オープニングに後押しされてのブラウゴール撃破も非常に熱く、最高のカタルシスを味わえました。

そして、最終回3部作。「ファイヤーボール・サクセション」が導入となり、アブレラがデカレンジャー不在の隙をついてデカベースを襲撃、最終決戦へと、繋がる展開も見事。「デビルズ・デカベース」で、スーパーデカレンジャーロボが敗北し、破壊された街中での6人のシーンは、「悲壮な最終決戦」という言葉が思い浮かびました。そして、最終回「フォーエバー・デカレンジャー」。最高です。マーフィーが飛び込んできてから、1人1人が役割を果たしてリレーのバトンを繋いでゆき、最後の大逆転へ。何度見ても感動します。ジャスミンがエスパー能力で犬小屋のスイッチについて読み取り、センちゃんが逆立ちで思いついたSPDシグナルで、他の仲間に伝え、ウメコがバスタイムで敵を引きつけ、ホージーが神懸った射撃の技でリフトのスイッチを押し、最後にバンがアンカーとして特攻し、宇宙警察消滅寸前でスイッチを押し、一挙に大逆転へ繋がる。脚本家が意識して書いたのであろうとは思いますが、前述の「デビルズ・デカベース」の破壊された街中でのシーンで彼らが言っていた、「悪を憎み、正義を愛し、それぞれの個性を組み合わせて勝つ。俺たちは、そういうチームだ!」の、「それぞれの個性を組み合わせて勝つ」をまさしく体現した、非常に見事な構成でした。更に言えば、まずはスワンさんがやられる直前、デカウイングロボを地下に逃がし、そのスワンさんをボスが間一髪助け、5人が絶体絶命の瞬間、マーフィーが5人を助け、テツは5人がデカベース内で奮闘している間、街中の被害拡大を防ぐ為、必死にロボ戦を繰り広げていた、と、各々が少しづつ、各々の役割を果たしているところが本当に見事です。バンがアブレラへ啖呵を切りましたが、「変身できなくたって、皆バラバラだって、俺たちの心は1つだ!」正にその通りです。本当に、仲間と通じ合った心、チームワークで、絶体絶命の大ピンチから、各々が各々の役割を果たし、ほんの僅かな可能性を連鎖させ、薄氷を踏む綱渡りの中、首の皮1枚で繋がり、最後にタイムリミット寸前で間に合い、怒涛の大逆転へ繋がり、そして、3人のアリエナイザー及びアブレラをデリート、この展開は最高です。そして、ファイヤースクワットに異動したバンの、「一気に行くぜ〜!エマージェンシー!」で、SPライセンスをかざして完結。実に熱くて気持ちのいい、感動・秀逸の最終回でした。僕は戦隊ヒーローの最終回ランキングでは、1番好きなのがメガレンジャー、2番がこのデカレンジャーです。

デカレンジャーは本当に引き込まれる、夢中になった戦隊ヒーローです。ただ、残念ながら、個々のエピソードでは面白くなかった話も結構あったので、そこを差し引いて、評価は「最高」ではなく「とても良い」とします。有難うデカレンジャー!!!

2017/10/05 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:25(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 37066 ホスト:36951 ブラウザ: 8310
【良い点】全部です

【悪い点】ない

【総合評価】最高!

[推薦数:1] 2017/02/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:17(61%) 普通:4(14%) 悪い:7(25%)] / プロバイダ: 28420 ホスト:28707 ブラウザ: 9135
前提として、私はストーリー創作に多くの時間を割く大学生です。決められた時間内に作品を推敲し、一定数からレビューを受けています。現在はSF小説に挑戦しています。ですので、素人ながら製作者側の視点を交えて評価します。
あくまで参考までにご覧ください。
【良い点】
まず、これは個人的な話ですが、この作品は私を救ってくれた作品です。というのも当時小学校1年生だった私は、楽しいことが何一つありませんでした。土日に大嫌いなサッカーを朝からやらされる時、朝ごはんの時間にテレビをつけると、ちょうどついていたのがこの作品。
1、デザイン
スーパー戦隊の中では断トツに格好いい。警察をモチーフにしつつも近未来的な要素をふんだんに取り込み、各カラーモチーフに数字を左半身に加えたスーツに秀逸なマスクのデザイン。これを超えるデザインは見たことが無い。同時放送の剣と並ぶともう涙がでてくる
2、武器や車、その他のツールデカベースのデザイン
本作はスーツのみならず、あらゆるところのデザインが丁寧だった。普段玩具になんて買わなかった僕も、親にねだって買ってもらったくらい。
3、好感の持てるキャスト陣
個人的にはホージーが格好良くて好きでしたが、その他のキャラクターにもきちんと魅力があった。タイムレンジャーみたいなドラマ的な掘り下げは少なかったけれど、小さい子供が見たらお兄さんお姉さんって呼びたくなるだろうなっていう。それぞれに見せ場があって楽しめた。
4、格好いいアクション
スタイリッシュっていう言葉が一番似合うかな。スマートな体を素早く動かしてたくさんの敵を倒したり、レッドが両手に銃を持つこととか。
5変身シーン
左手を前に出して構えるシーンは、大学生ながら何度も真似している。史上最高に格好いい
6、タイムリーを意識した脚本
かいけつゾロリの『あじゃばー』、当時はやっていた芸人の出演など。
7、万人受けする脚本
シリアスすぎもなく、コミカル過ぎもなく、伏線回収とかドラマ性を意識した難しさがあるわけでもなく、かといって平板過ぎるわけでもなく、とにかく誰が見ても楽しめる脚本。
8、最終二話
終盤の盛り上がりが有名な仮面ライダー剣同様、本作もラストの二話にはかなり悲壮感があって、小学生の僕をも感動させた。やっぱり、子供の目標のヒーローは一生懸命さで魅了するんだなと学ばせてもらった。
9OPとBGM
カッコ良過ぎて、カッコ良過ぎて…
【悪い点】
思いつかないけど、強いて言うならロボットが動きにくそうだった。

【総合評価】
全体的に「〜が〜過ぎる」という極端な点がなく、バランスがいい。それでいて人の心を捕まえる作品。子供を励ます特撮の鑑。ありがとうございました。最高。

2016/12/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:28(85%) 普通:0(0%) 悪い:5(15%)] / プロバイダ: 46843 ホスト:46682 ブラウザ: 10034
【良い点】
・六人とボスの正義感に共感が持てる。(特にセンちゃんが好きだ。)
・面白い設定。1話でここまでの世界観を作れるのは面白い。
・味のある台詞。
・敵ではない怪人が登場することで、デカレンジャーたちは地球だけじゃなく宇宙の平和を愛する存在であることが伝わってくる。

【悪い点】
・特になし

【総合評価】
これぞヒーローとしてのかっこよさを追求した子供向け番組!

2016/02/18 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(64%) 普通:1(7%) 悪い:4(29%)] / プロバイダ: 44111 ホスト:44009 ブラウザ: 10289
【良い点】
全部

【悪い点】
なし

【総合評価】
話は面白くて見やすいし、変身、名乗り、デザインなどカッコいいし、キャラクターが皆個性的で好感がもてるし言うことなしの傑作だと思います。個人的にカッコよさでは戦隊No.1だと思います。

2015/11/23 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:22(58%) 普通:8(21%) 悪い:8(21%)] / プロバイダ: 103 ホスト:167 ブラウザ: 11783
【良い点】
ジャスミンとウメコのコンビワークの良さはスーパー戦隊ヒロインNo.1!
お決まりのセリフ、『相棒って言うな!』
六人のキャラのバランスの良さはメガレンジャーに次ぐ。
一話完結に近い形で非常に見やすかった!
ジャスミンの小ネタ(笑)。

【悪い点】
なし。

【総合評価】
面白かったです。どの項目もかなりいい点つけられると思います。評価は最高で!

2015/11/21 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:40(82%) 普通:0(0%) 悪い:9(18%)] / プロバイダ: 113 ホスト:170 ブラウザ: 11029
【良い点】
刑事モチーフな初の戦隊
ジャスミン役の木下あゆみが可愛かった
謎解きが面白い
バンとホージーのやり取りも面白かった
アクションが良かった

【悪い点】
あんな若造達が犯人をデリートするのはちょっとカッコ悪かった
ややストーリーが難解
センが逆立ち以外取り柄のないヘタレ
ロボットのデザインが全てダサい
デカマスターが殆どチート

【総合評価】
世間的には良い評価を受けてますがオレとしてはダメな作品ですね、先ず幾ら上からジャッジが下ってるとは言えどう見ても未だ20そこそこの若造達が偉そうに犯人をデリートする姿はオレとしてフラストレーションが溜まりました。

内容は悪くないかも知れませんがこの若造達が何かと必死に捜査するシーンはちっとも緊迫感が感じられません、此れもイライラしました。ブルーホージーだけはリーダーな事もあり少しは共感を感じましたが....。後、ウメコが幾ら変装が得意とは言えジジイに変装したのもおかしく感じました、背丈や声迄変えられるのか?と(笑)

敵側もネーミングセンスが有りません、アリエナイザーは本トに有り得ません、余りにふざけています。

と言う訳で評価は最悪です。

2015/10/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:133(74%) 普通:6(3%) 悪い:40(22%)] / プロバイダ: 45565 ホスト:45339 ブラウザ: 5139
【良い点】
キャラクターが好きでした。
アクションシーンも迫力があって好きでした。

【悪い点】
特になし

【総合評価】
個人的には好きな作品でした。

2014/07/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 44839 ホスト:44690 ブラウザ: 10335
【良い点】

キャラクターが魅力的!!!とりあえず他の戦隊ものも見てましたが、私自身それとは比べ物にならないくらいの衝撃がありました(^_^)
【悪い点】
なし

【総合評価】

100点満点
ムービーも見ましたが最高でした。

2014/02/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:25(68%) 普通:6(16%) 悪い:6(16%)] / プロバイダ: 13292 ホスト:13320 ブラウザ: 5386
【良い点】
敵がエージェントアブレラが黒幕というだけで組織じゃない点
デカレンジャーロボを始めロボがカッコいい
木下あゆ美が綺麗
菊地美香が小柄で可愛い
ウメコの入浴シーン
デカスーツのデザイン。特にデカピンク
ボスことデカマスターが強くてかっこいい
巨大化しないアリエナイザーが乗り込む怪重機

【悪い点】
バンの性格が嫌い、素面男性キャラは総じて微妙

【総合評価】
警察という組織設定はタイムレンジャーと似てる。
脚本も面白かった。スワン役の石野真子がいい味を出してた。

2014/01/22 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 99 ホスト:75 ブラウザ: 10244
【良い点】

アクションが凄くてカッコいい
【悪い点】

特になし
【総合評価】

とてもいい!

2013/05/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 10605 ホスト:10466 ブラウザ: 10245
【良い点】
全体的にすばらしい。全話通して面白い。
バンに『相棒』って言われて否定してたホージーが、最終的に自らバンに『相棒』と言ったシーンは涙しました。

【悪い点】
エージェントアブレラがあっさり倒された気がして物足りなかったかも…

【総合評価】
数ある戦隊のなかでも、ベスト3に入る作品です。
脚本もキャラクターもみんな素晴らしい。
近いうちもう一度見直したいです。

2013/04/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(50%) 普通:9(17%) 悪い:18(33%)] / プロバイダ: 6021 ホスト:5939 ブラウザ: 13617
中盤からとはいえ初めてちゃんとしてみた戦隊なので思い入れが深い。
同じ刑事もの(?)のタイムレンジャーとは一味違う感じが長所です。
アクションもほぼ出し惜しみなくやってたのでそこもグッド。
キャラの一人一人が個性が出ていて好感が持てます。
オープニングも朝にはちょうどいい暑さがあって好きな曲です。
スーパー戦隊シリーズを見始める人にはちょうどいい作品かと思います。

2013/04/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:963(58%) 普通:372(22%) 悪い:321(19%)] / プロバイダ: 5522 ホスト:5527 ブラウザ: 5345
【良い点】
・主題歌・・・ストーリーは覚えてなかった僕でしたが特にop曲は今でも完璧に覚えてました。
・キャラクター。特にセンちゃんが好きです。
・巨大戦の。他の戦隊のように決まった方法での巨大化ではなく、基本は怪重機でたまーに自ら薬を飲んでの巨大化だったりアブレラによって無理矢理巨大化させられたりと工夫があってよかった。
・決まった敵組織が存在しないこと
・宇宙人との共存が実現している世界
・エスパー能力などを利用した事件解決。
・個人的には普通の刑事ドラマとは比べ物にならないくらい面白かった。
・ずっとバンのことを相棒とは呼ばなかったホージーが最終回でバンを相棒と呼んだシーン。一番好きなシーンかもしれないです。
【悪い点】
・序盤のバンはちょっとうるさすぎたかなー。エピソード14「プリーズ・ボス」解決後あたりからはうるさいだけとは違ういい熱さを持ったいいキャラになったと思います。
【総合評価】
小学3年生くらいにリアルタイムで見てた以来でかなりひさしぶりに見ました。
当時はそこまで好きな戦隊ではなかったと思うのですが大好きになりました!
評価は最高で!

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2018/02/07 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 41747 ホスト:41715 ブラウザ: 10902
中尾隆聖氏の怪演ぶりが魅力的でした。

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2019/06/07 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 9690 ホスト:9712 ブラウザ: 11323 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い/格好良い/考えさせられた/勉強になった/道徳心&モラル 
ストーリーとても悪い(-2 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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