[特撮]帰ってきた天装戦隊ゴセイジャー Last epic


かえってきたてんそうせんたいごせいじゃーらすとえぴっく / Tensou sentai Goseiger Last Epic
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作品紹介(あらすじ)

護星天使の使命を終え、新たな道を歩み始めたアラタ達ゴセイジャー。

だが、何かおかしい雰囲気の中で、5人を待ち受けるものは何か?

天装戦隊ゴセイジャーの最終回後日談Vシネマ作品。
制作:テレビ朝日東映東映ビデオ
原作:八手三郎
プロデューサー:若松豪大森敬仁佐々木基矢田晃一深田明宏
脚本:波多野都
日本 開始日:2011/06/10(金) レンタル開始 DVD発売は6月21日
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最終変更日:2017/04/05 / 最終変更者:オルタフォース / 提案者:634 (更新履歴)
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2018/02/05 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(69%) 普通:1(3%) 悪い:11(28%)] / プロバイダ: 26015 ホスト:26052 ブラウザ: 8319
【良い点】
・しっかりと最終回に繋がる後日談。5人のそれぞれ進む道がしっかりと描かれていて良かった
・アラタがユメコに「諦めないで、自分を信じて、とにかくやってみる」というのは視聴者へのメッセージとしても非常に良い
・TVシリーズ以上に一般人との絡みが見られた

【悪い点】
・ゴセイナイトの出番が少なすぎる。まあ5人に焦点を絞った作品だから仕方ないかもだけど

【総合評価】
ぶっちゃけTVシリーズもそこまで悪いとは思わないのですが、このVシネは非常に良い出来ではないでしょうか?
賛否別れるとは思いますが自分は好きです。

2017/07/18 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:586(55%) 普通:220(21%) 悪い:264(25%)] / プロバイダ: 3480 ホスト:3576 ブラウザ: 5173
スーパー戦隊後日譚Vシネマ第2弾。

記憶消去カードが使えなくなったのをきっかけに護星天使がアイドルになってしまうものだからてっきり荒川脚本かと思ったら別人でした。

本作の特色として、本編で欠落していた一般人との交流があることと、芸能界の闇によるメガレン終盤張りの迫害を受けること。諸悪の根源は人の悪意。だが天使たちがい人を裁くわけにはいかないジレンマ。おいアンノウン、聞いてるか?
それでも人を信じることをやめないアラタ達、望のキーパーソンぷりは正しくヒーローしている。

最後の海辺でのシーンはこれが長石監督の遺作であることと、ゴセイジャーがそろった最後の作品であることを考慮すると感傷に浸れそう。

【総合評価】
世間からの視線というものは、時にとんなヴィランよりも
ともかく本編ではやりづらかったであろうお話を表現した、その名に愧じぬゴセイ真の最終回。
近年のシリーズほど派手ではないけれど補完としては次第点か。

2016/10/06 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2210(57%) 普通:775(20%) 悪い:861(22%)] / プロバイダ: 24962 ホスト:24925 ブラウザ: 9081
『天装戦隊ゴセイジャー』のVシネマ版は、ゴセイジャーのその後を描いた後日談で、本編ではあまり見られなかった「ゴセイジャーと(天知親子以外の)人間との関わり」みたいなのも見られて、ちょっと本編と印象が違う感じでしたね。
エピソード自体は非常に無難で、余計なシーンも面白いとはいえそれを抜けば30分で片づくようなモノでしたし、ほぼ特別感もなく、端的に言うと「本編の1エピソードとしてこのくらいの話をやってくれれば良かった」ってような割と地味な一本だったかなと思います。要するに、本編が悪かった分、本編でやってほしかった物が出てきたのでちょっと嬉しいかなっていう。
何か変だなと思ったら、今作の脚本って、本編で一話も書いてない人なんですね…。

まあ、せめて今なら『天装戦隊ゴセイジャー』と『海賊戦隊ゴセイジャー』を繋ぐ物語としての色合いをもう少し強めるとか、ラストでレジェンド大戦に繋がっていくとかその辺欲しかったかなって感じです。冒頭で軽く触れた程度で、それ以外はゴセイジャーオンリーな世界観を強く感じさせてしまいましたし、冒頭のモノローグもやっぱり後から脚本に付け加えて入れたものなのかと思いましたね。
で、あんまり話自体は本編で積み重ねたものとは関係ないような感じ。これまでの組織の話とか本筋とかを踏まえていく台詞とかも皆無でしたし、わざわざ後日談のオリジナルビデオとして見る価値があるかと言われると、そんなに必要ないような話でした。
しかし、ゴセイジャーが記憶を消せなくなって芸能活動をさせられたかと思えば、敵の策略で人々に糾弾されるようになってしまうという「本編にはなかった市民との関わり描写」みたいなのも見られ、敵自体も一人の地球人の憎しみが強く反映された存在だったので、地球にとって異物だったゴセイジャーとの対比が出来ていて良かったと思います。
本編では、「人間の醜さ」「環境破壊」というものを敵側の主張やテーマに置いておきながら、ろくにその辺の描写を掘り下げてもらえなかったし、ゴセイジャーが人間を見つめていく物語としても弱すぎたので、本編でもこういうエピソードが多かったらまた違ったのかなと思わされました。

ただ、出番のバランスとかは相変わらず微妙で、いまいち今回も誰かが突出して目立つとかもないし、それぞれ没個性的なキャラクターとして描かれてしまった感じは否めません。
歴代敵キャラもゴセイジャーの変身として一瞬出て来る程度でしたし、本編を見ていたからこれを見て嬉しいっていう要素は薄く、いっそ「本編見ずにVシネだけ見る」っていうのも一つの手かなと思わされるくらいの内容でした。
後々のVシネマがお遊びとしての性向を強めていたり、バラエティに富んだ後日談を見せていたりするのに比べると、まだ黎明期の戦隊特別篇って事でそんなに期待するほどの出来でもないかと思います。

評価は「普通」です。
まあそれなりのメッセージ性というか、ヒーローから人間へのメッセージがあったのは良かったですね。
だいたいゴセイジャーって敵キャラに対して怒りをあらわにする事があっても、人間に対しては楽観的な事を言っている程度でこういう風なアプローチでヒーロー活動した話ってあんまり印象に残ってません。
本編未見でもある程度楽しめるっていうのはそれなりに強みになるでしょうかね…?

[推薦数:1] 2013/12/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2051(50%) 普通:798(19%) 悪い:1274(31%)] / プロバイダ: 10963 ホスト:11274 ブラウザ: 7410
TVシリーズよりやや手堅い形で創られています。

レジェンド大戦なんぞどーでもいいのですが、ブラジラとの戦いが終わった後、地球でそれぞれ新しい事に挑戦していたゴセイジャー達が、星を汚す者達の残党であるビービーの集合体であるキングビービーと戦う訳ですが、その前に一般人に自分達が護星天使である事を隠す様な暗黙の誓いが破られ、それに付け込んだキングビービーによって芸能活動を使って持ち上げ、そして評判を落させてゴセイジャーを攻めるのですが、それに耐えて、ゴセイジャーとゴセイナイトが反撃します。

芸能ネタを使っている意味では、マスコミの怖さと、それによって評判が上がったり落されたりなんて形で、テレビのブラックな部分を映していた事は間違いありません。その被害者女性がビービーに付け込まれて、ゴセイジャーの敵になってしまうのだけど、彼女を救うために・・・というゴセイジャーの姿はお人よしそうに見えますが、それだけで片づけられない部分があったのは確かで、「こんな女死ねばいい」「天罰だよ」と思った人もいたかと思います。しかし、それでも彼女を助けようというゴセイジャーの姿が救いだといえました。

かつて親覧が「自分を悪人だと思っている者は助けやすいが、善人だと思っている者は助けにくい」と述べましたが、その言葉の通り、彼女は自分の行為を後悔し、反省し、それを糧にして・・・という方向に持って行けたのはよかったといえます。こういうゴセイジャーの姿は、続くゴーカイジャーの身勝手で名ばかりの正義の味方の姿とはかけ離れているものでした。

これがゴセイジャーの完結編という形になった訳ですが、細かい部分を見ると、ゴセイアルティメットが登場しなかったり、データスハイパーやゴセイグランドの活躍も無かったという不満もあるし、キングビービーもラスボスとしては物足りない感じです。まあ、それは前作シンケンジャーにもあった事なのですが。

ヒーロー番組というコンセプトを捨てなかった事と、あまり作風的には・・・だけど、地球や人々を大事に・・・と思っているゴセイジャーの姿のメッセージ性は伝わりました。

2013/07/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:313(73%) 普通:68(16%) 悪い:50(12%)] / プロバイダ: 44219 ホスト:44045 ブラウザ: 5386
オリジナルシリーズなのに特に力が入っていたとは思えない地味といえば地味な作品です。
しかし人間たちに迫害されても決して人々を憎んだりせず、自分たちに出来ることを一生懸命頑張った姿は一貫していたと思います。
ゴセイジャーTVシリーズのような悪い点もなく、ヒーロー物としてスタンスを一貫させたことは個人的に好印象なので、評価は良いくらいで。

2013/06/08 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:155(77%) 普通:33(16%) 悪い:13(6%)] / プロバイダ: 8071 ホスト:8183 ブラウザ: 4894
【良い点】
レジェンド大戦の間の出来事が描かれている

【悪い点】
ゴセイジャー達が迫害される展開が痛かった

【総合評価】
良いで

また、今年亡くなった長石多可男監督ご冥福を祈ります。

2012/12/14 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(50%) 普通:0(0%) 悪い:1(50%)] / プロバイダ: 19120 ホスト:19158 ブラウザ: 7851
テレビシリーズは褒められたものではなかったが、Vシネに限っては王道をいった良い出来。
シリーズの消化不良を補ってくれた。
ゴセイジャーと人間とのかかわりもうまく機能していて、映像も美しく、最後は大人である自分も子どもと一緒にちょっと泣いた。

これを最終回にしていれば、テレビシリーズの評価ももう少し上がったかもしれないと思う。

2012/12/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(74%) 普通:14(6%) 悪い:45(20%)] / プロバイダ: 13186 ホスト:13156 ブラウザ: 7398
【総合評価】
『海賊戦隊ゴーカイジャー』のレジェンド大戦の少し前の出来事だそうです(ごく一部ですが、冒頭でレジェンド大戦の映像が使用されています)。ブラジラとの戦いが終わって地球でバイトしたり、大学に入って研究していたり極普通に生活していたゴセイジャー。アラタが銀行強盗をゴセイレッドの姿で捕まえ天装術で人々の記憶を消そうとするが謎の電磁波のおかげで一部の天装術が使えず人々の記憶が消せない。「じゃあ逆に俺たちのことを知ってもらえば良いじゃん」と記者会見を開いたら芸能プロダクションへ入らされアイドルになってしまったゴセイジャー。と言う流れで話は進みますが…。

1番感じさせられたのは「芸能界って難しい世界なんだ」と言う事。もちろん特撮番組だって芸能プロダクションに所属している俳優、女優が出演しているわけなんですが。ゴセイジャーが人々を助けていくうちにイタズラが起きたり、犯罪をでっち上げられて犯罪者扱いになり、人々から迫害を受ける姿は見ていて胸が痛くなりました。「ヒーローが迫害を受ける」と言う事は『電磁戦隊メガレンジャー』の終盤でもありましたが、メガレンジャーが迫害されている場面も、ゴセイジャーが迫害されている場面もやはり胸が痛みます。『恐竜戦隊ジュウレンジャー』も終盤1話だけですが迫害を受ける回がありました。

望の説得により人々からの誤解も解けキングビービを倒し、天装術で人々の記憶からゴセイジャーのことを消し再び普通の生活に戻ったゴセイジャー。良い話だけど迫害されるのはやはり胸が痛みます。最終評価は「良い」で。

2012/01/07 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3709(33%) 普通:3945(35%) 悪い:3576(32%)] / プロバイダ: 23892 ホスト:23949 ブラウザ: 5379
最終回〜レジェンド大戦とやらの間のエピソードだったようですが・・・・・

TV版同様、役者の演技には全く不満はありませんでした。
望役の中村咲哉くんの頑張りには訴えかけられたものはあったし、
親父役の髭男爵も、俳優が非本業としては落ち着いた演技を見せ、
頑張られた方だったと思います。

しかし、話はゴセイジャーの面々が記憶を消そうとしたはずが出来なくなり、
いつの間にアイドルとして祭り上げられてしまった。そうした環境の変化に
対する一行の戸惑いや、チヤホヤしていた筈が、ある誤解から掌返したように
バッシング、望に対しても何ら罪は無いのに悪人扱い等の群集心理の怖さ等は
考えさせられたものはありました。しかし、その一行を金づるとしか見ていなかった
某芸能事務所のお偉いさん、いかにもステレオタイプ的な関西人で
偏見等あざとさが鼻についたし、オリジナル敵キャラのキング・ビービーも、
ただの「二流マキャべリスト」で魅力なかったですね。最後も
特にカタルシスとかは感じられなかったです。

TV版も正直好印象は持てなかったけど、Vシネマ版の出来も褒められたものじゃ
無かった。折角子役の子が頑張っていても、これでは評価は「悪い」です。

2011/09/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3031(60%) 普通:859(17%) 悪い:1177(23%)] / プロバイダ: 20164 ホスト:20025 ブラウザ: 9928
教科書通りのヒーロー番組。
これが、この作品に対して抱いた印象です。

話は、次の様に進行します。
ブラジラとの戦いを終えてからザンギャックとの戦いの間の世界でアラタ達は、それぞれの道を歩んでいた。
仕事で銀行に向かったアラタが天装術で銀行強盗を撃退した後、現場に居合わせた人々の記憶を消せなくなると言う異変に気づき、
アラタ、エリ、アグリ、モネ、ハイドの5人が、再び望の家に集まる。

アイドルから嫌われ者への転落を味わったユメコが、キングビービに唆されてアラタ達を自分と同じ目に遭わせる。
ユメコを人質に取られて天装出来ないアラタ達が、キングビービの攻撃に耐え、望少年に支えられながらキングビービからユメコを解き放つ。
アラタ達とユメコの間には、お手本と反面教師の関係が成立しており、これらを通して何を言わんとしているかも明確でした。

教科書通りが、長所とも短所とも言える両刃の剣になってしまった為、
評価は「良い」です。

2011/08/19 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:1(33%) 悪い:2(67%)] / プロバイダ: 46878 ホスト:46818 ブラウザ: 5941
CMを見ていましたがなんか最終回の重い台詞の割りになんでアイドルを・・・なんて思っていました。

実質、本編は10年度のやすやすとした展開や説明不足などは控えめであり比較的は見れると思います。

一部、10年度で浮上した問題点などが浮き彫りにされておりますが子供向けではありますので安心してください。

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2017/07/18 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 3480 ホスト:3576 ブラウザ: 5173 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/楽しい/面白い/格好良い/悲しい/びっくり/考えさせられた/道徳心&モラル 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定普通(+0 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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1. Vシネ冷遇戦隊 by 634
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記事日時:2011/06/07

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