[特撮]天装戦隊ゴセイジャー


てんそうせんたいごせいじゃー / Tensou Sentai Goseiger
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特撮/人形劇総合点=平均点x評価数728位737作品中総合点-31 / 偏差値37.93
特撮/人形劇平均点227位244作品中平均点-0.61=悪い/51評価
2010年特撮/人形劇総合点16位16作品中
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映像0.65(良い)34
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作品紹介(あらすじ)

護星天使、それは太古の昔から人知れず悪の手から地球を護り続けている存在である。

惑星のモンス・ドレイク、流星のデレプタ、彗星のブレドランらが属する宇宙虐滅軍団「ウォースター」は、地球を次の標的に選んだ。彼らは地球侵略に護星天使の存在が邪魔だと判断し、護星界と地上とを繋ぐ「天の塔」を破壊する。地球はウォースターに侵略されると思われた中、地上には5人の見習い護星天使がいた。彼らは「天装戦隊ゴセイジャー」として、地球を守るために立ち向かうのであった。

※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
原作:八手三郎
連載:テレビマガジンてれびくん
プロデュース:佐々木基(テレビ朝日)、日笠淳若松豪大森敬仁(東映)、矢田晃一深田明宏(東映エージエンシー)
脚本:横手美智子荒川稔久大和屋暁八手三郎下山健人香村純子石橋大助

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:2010/02/14(日) 07:30-08:00 テレビ朝日 / 終了日:2011/02/06
公式サイト
1. http://www.tv-asahi.co.jp/gosei/
オープニング動画 (1個)
天装戦隊ゴセイジャー
歌:NoB 詞:吉元由美 作曲:YOFFY 編曲:Project.R [ファン登録]
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最終変更日:2014/01/07 / 最終変更者:mosukuwa / その他更新者: 憂色 / S・N / Z-遁 / 管理人さん / 宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:634 (更新履歴)
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2020/07/12 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:573(79%) 普通:2(0%) 悪い:150(21%)] / プロバイダ: 2665 ホスト:2611 ブラウザ: 8316
子供の頃に途中で見るのをやめたであろう戦隊でゴセイナイトは好きでした。
しかし、どうしてストーリーを全く覚えてないかが僕にはよく分からないです。
まぁこんなところです。

2020/02/26 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:238(61%) 普通:65(17%) 悪い:87(22%)] / プロバイダ: 1930 ホスト:1878 ブラウザ: 9024
懐かしいなぁ………………今年で10年目か。 当時、1話目を見終えた時点で視聴を止めました。

カードが無いと一般人以下の只の人、というか、何かの度にいちいち使うのでは逆にテンポが損なうことにスタッフやスポンサーは気付かなかったのだろうか。
おまけに見た目は「ボウケンジャー」とまんまおんなじ、男女揃って「どうでもいいや」と思ったのはおそらくこの戦隊が初めて。

エリは「何とかなる」と連呼していたけど、視聴側のこちらから言わせれば「何とかするわ」だろうに。
そりゃあ、専門家に何かを頼むであれば話は別です。 医者とかビフォーアフターとか。「お願いします、何とかしてください」と。

そもそも、天使がどういうものなのか全く知らずに、調べずに、絵空事の空想で作っているのではないか。仮にも大人が。
それも、保育園児がクレヨンで無心に描く、小学生が自由帳に落書きをするのとは訳が違いすぎます。
でなければ、劇中で「スカイック族はノンキで気ままだ、ランディック族は脳筋だ、シーイック族は頑固だ」的な事を言わないし、天の塔が破壊されるとか、山田ルイの存在意義、望少年がカードを拾って「何だこれ?」(←当然です)→「知られたからには記憶を消させてもらう」など意味不明な展開も無い。

EDも見ていて痛々しかった。 カメラに向かって全員が笑顔で「ガッチャ!」以上に、「かごめの歌」は実は恐怖の象徴でもある。それも日曜の朝には相応しくないくらいに。
(「ネオジオ墓標」でも、「斬サム」アレンジの「かごめの歌」は夜に聴くと怖すぎるので気を付けろ!と発信しているよ。)

筆者と同じ出身地である千葉 雄大クンや、にわ みきほさんは、未だに役者を続けているから応援しているが、他の3人は惜しくも引退されてしまった事を思えば、この作品のオーディションに受かったことが反って不幸だったのかもしれない。

[推薦数:2] 2020/02/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(50%) 普通:0(0%) 悪い:1(50%)] / プロバイダ: 29540 ホスト:29624 ブラウザ: 10274
【良い点】
・戦隊メンバーの顔面偏差値
・古き良き戦隊な作風
・でありながらモチーフ、敵組織交替等の新しい試み
・最終決戦以外は1話完結
・ゴセイナイトが徹底して最初から最後まで強い扱い
・NOB

【悪い点】
・随所に見られた設定の詰めの甘さ、雑さ
・あまり魅力的では無かったおもちゃ類
・主要5人がゴセイナイトとブレドランに完全に食われてた

【総合評価】
何かと評価が低く不遇な扱いを受けていますが、粗さは見られるものの随所に見られる工夫やチャレンジ、子供視点を優先したのであろう作風は好きです。
細かい事を気にされる方には向きません。

[推薦数:2] 2020/02/14 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 375 ホスト:12 ブラウザ: 8325
4,5年程度前に1度面白そうだと思い視聴してみたのですが、全く面白くなかったため、24話で一度視聴をやめました。今回機会があったため、今度こそと思い1話から最終話までなんとか見たのですが、やはり面白くなかったです。個人的に今まで全話しっかり見てきた戦隊の中で最も面白くない作品でした。自分は飽き性で面白くないと思った瞬間視聴をやめていたのですが、今回何故最後まで見れたのか未だにわかりません。

【悪い点】

□弱い
これが4,5年前にゴセイジャーの視聴をやめた最大の理由なんですよね。主人公であるゴセイジャーが弱いんですよ。ストーリー序盤からモブ敵の罠に普通に引っかかったり、とどめを刺される寸前にまで追い詰められたり。この程度で地球を護れるのかと見ていて不安が募りました。それに、彼らはパワーアップフォームであるスーパーゴセイジャーに変身しても苦戦するのですよ。他の戦隊は通常フォームで頑張って敵を追い詰め、後はパワーアップフォームに変身して一気に殴って勝利という傾向があります。さらに言えば最近の戦隊でパワーアップフォームに変身できる戦士は1名しかいない一方、ゴセイジャーは全員スーパーゴセイジャーに変身でき、1人の敵に対してパワーアップした5人がかりで戦っているのに苦戦するのですよ。苦戦した末最終的には奇跡という名のご都合主義が発生し、敵に勝利。そして「奇跡が起こったから勝ったんだ!」と喜ぶ姿は非常に見苦しかったです。「お前らその奇跡が起こらなかったら負けていたんだぞ!」と言ってやりたいです。見ていて頼りにならないヒーローでした。

弱いのはゴセイジャーだけではありません。悪の組織達もそうです。この作品には4つの悪の組織が交代交代で登場します。最初のウォースターのボスである惑星のモンスドレイク、幹部である流星のデレプタ、この2人はたった1つの回で倒されてしまいました。その後の幽魔獣、マトリンティスもほんの数10話で滅ぼされました。悪の組織の規模が小さいと感じたうえ、ゴセイジャーが地球を救えたのも、ゴセイジャーが強いわけではなく、悪の組織が弱かっただけというようにしか見えませんでした。

□全話1話完結
ほぼ全話が1話完結であるため、1話見逃しても痛くも痒くもないんですよね。自分の大好きな特撮作品に「仮面ライダーW」という作品があります。自分が仮面ライダーWが好きだった理由はこの作品は2話で1つの回というものでした。なので1話見逃してしまうことは許されざる行為でした。1話見逃してしまうと次回以降のストーリーが全く分からなくなってしまいます。さらにストーリーも推理小説のような内容なので犯人誰だろうと気になっていたので毎回が楽しみすぎて仕方がありませんでした。ですけど、ゴセイジャーには次回が楽しみというものが一つもありませんでした。ブレドラン強いけどどうやって倒すんだろと考察してもどうせ奇跡起こしてつまらない勝ち方するんだろと思っていました。むしろ次回予告が何だったのかすら覚えていないことが多かったです。

□設定が手抜き
ストーリー序盤で「ランディック族は向こう見ずだ」や「シーイック族は頑固だ」といったように5人の性格設定をそんな適当なもので済ませていたんですよね。そんな日本人1億3000万人全員が全員人見知りで消極的な性格なわけないじゃないですか。○○人だからこんな性格、あんな特徴、そういった固定概念を持つということはこれからの日本の子供の教育によろしくありません。元プロ野球選手で監督で有名な野村克也さんの名言で「偏見は悪」というそのとおり、固定概念を持つということは悪なんですよ。ゴセイジャーの5人は正義のヒーローを名乗っておきながら固定概念を持っている悪の思想の持主なんですよ。作中で護星界がそんな国だという記述があるのなら自分は何も言いませんが、仮にスカイック族の天使全員がアラタやエリみたいなうるさい性格していたら想像しただけで嫌ですよ。同じスカイック族の天使であるブラジラは全くアラタやエリみたいな性格ではありませんでしたし。

自分は4,5年前24話を以てゴセイジャーの視聴をやめたんですよね。24話はスーパーゴセイジャー登場回なのですけど、あの回は本当に適当だと思いました。他の戦隊の場合、パワーアップフォームを手に入れるのに壮大で過酷なエピソードに出会い、それを乗り越えたからこそパワーアップフォームを手に入れることができるのですよ。デカレンジャーの場合は地球に危機が迫っている最中に宇宙に飛び立ち、厳しい訓練を受け、その厳しさを乗り越えることができたからスワットデカレンジャーに変身できるようになった。彼らがいつまで経っても訓練突破できなければ地球は侵略されていたのですよ。それほど過酷なところを見せなければいけないのにスーパーゴセイジャーはアラタだけ体張って無理やりミラクルゴセイヘッダーを手懐け、そして他のミラクルゴセイヘッダーもそれに便乗するかの如くレッド以外の4人に懐いた。ミラクルゴセイヘッダーは生き物なのにプライドというものがないのでしょうか。そして上述したとおり、1話完結なので内容も薄く、全く壮大さを感じさせませんでした。あんな簡単にパワーアップフォームが手に入るようではそれだとスーパーゴセイジャーに変身してもモブ敵に苦戦するわけですよ。

自分は合体ロボットが大好きで、戦隊はロボットを重視して視聴します。次どんなロボが登場するのか、あのロボとこのロボ合体したらどんなかっこいいデザインになるのか、どれぐらい強いのか、いろいろ考えるのですが、あんな金ぴかでかっこいいミラクルゴセイヘッダーが5体全部合体したらおっさん顔になりますし、最終ロボであるアルティメットゴセイグレートはゴセイアルティメットにゴセイグレートを乗せただけの手抜きデザイン。なぜ番組首脳陣だけでなく、バンダイまで手抜きをするのか。自分の期待を悉く裏切ってくれました。

□説明不足な点が多々
説明不足というか疑問点が出てそれが全く解決されなかった箇所が多かったです。40話「ダイナミック・アラタ」。この回はアラタがタイムスリップして第1話より以前の過去に行くのですが、その時間帯では5人は仲良しどころか会ったことすらない関係でした。他の種族とは関わるなという雰囲気が出ていましたし、さらにアラタ除く4人変身すらできませんでした。ここで彼らはどうやって仲良くなって、ゴセイジャーに変身できるようになったのか、という疑問点が浮かび上がってくるのですが、それについての説明が一切なかったです。そんな大事な箇所第1話で説明しないといけませんよ。40話というクライマックスな時期にやるものではありません。

作中では5人の故郷である護星界は1秒も登場しません。過去の回想などでも一切登場しません。なので彼らがどんな生活を送ってきたのか、どんな場所なのか全く分からないんですよね。日本文学の名作だって起承転結の起の部分で主人公の故郷での暮らしを描き、そこから承転結へと入っていくものが多いのに、ゴセイジャーは彼らの生活が一切描かれなかったため、彼らのことをもっと知ることができなかったのですよね。ド素人な自分でももしゴセイジャーの脚本に抜擢されたら護星界ぐらい出しますよ。

もう一つ疑問点としてはマトリンティス帝国の皇帝である10サイのロボゴーグ閣下。彼はブレドランの記憶を消し、改造するのですが、ブレドランの記憶をUSBメモリに保存したのですよね。そしてそのUSBメモリが取られ、ブレドランの記憶が蘇り、ロボゴーグ閣下は最後は無様に滅ぼされる。なぜロボゴーグ閣下はブレドランの記憶を残したのかいろいろ考えましたけど全くいい回答が思い浮かびませんでした。あの記憶を残さなければマトリンティス帝国勝っていたと思います。

何でしょうか。脚本は視聴者である我々になぜそうなったのか、自分たちで考えてください、とでも投げかけているのでしょうか。所詮小学校低学年以下の子供向けの番組なんですからそんなアカデミー賞受賞するような映画作品みたいなことしなくていいんですよ。

□山田ルイ53世の無駄遣い
放送当時人気があった山田ルイ53世がこの番組で抜擢されました。当時の戦隊で有名人を呼ぶことなんてそう簡単にできるものではなく、ようやくといったところでさあここからという時に彼の役である天知博士の扱いが酷いんですよね。酷い回は敵の罠に引っかかって倒れてその回の出番10秒足らずで終了という回がいくつかありました。そんな扱いするくらいなら山田ルイ53世じゃなくその辺の演技の下手な無名俳優でもいいじゃないですか。人気が高かったから多忙だったという都合があってゴセイジャーの出番が少なかったのかもしれませんが、そこうまくできたのではないかなと思います。ゴセイジャー全員も博士の話無視しますし、興味なさそうな態度取りますし。ストーリー終盤ではマスターヘッドが体内に入って洗脳しますし。彼らは天文学者を何だと思っているのでしょうか。

【総合評価】
以上、自分がゴセイジャーについて特に言いたいことでした。最初に述べたとおり、今まで全話見てきた戦隊の中では最もつまらない戦隊でした。全話しっかり見ていない戦隊の中ではゴセイジャーよりつまらなかった作品はいくつかありますけど。評価は最悪で。もう少し面白い作品に仕上げることができたはずなのに。

[推薦数:1] 2019/10/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:29(63%) 普通:1(2%) 悪い:16(35%)] / プロバイダ: 39592 ホスト:39597 ブラウザ: 10416
【良い点】
敵キャラのバラエティ
属性によりパーティがバランスよく作れている戦隊
出演者の顔面偏差値が高い
カードでの変身方法がカッコいい
【悪い点】
ゴセイピンクの根拠のない何とかなるは理解不能
マジスの扱い
【総合評価】
シンケンジャーとゴーカイジャーに挟まれ戦隊でかなり不遇な扱いを受けているが、話自体は面白くて飽きがない。だが、マジスの扱いが酷いところが最大のマイナスポイントであるためとても良いにしておく。追加戦士でゴセイナイトが来るなら蘇りの天装術でマジスを蘇らせて7人で行っておけば良かったのに、わざわざ昔にハイドの相棒が居たなどとするぐらいなら出さない方が良かった。
それに比べて話自体は本当に楽しめる作品である。特に注目してほしい点は敵キャラ軍を倒しても違う敵キャラ軍が出てくるところだ。それに付け加え、後のラスボスであるブレドランもその軍に入ることでまた違った能力も手に入れるところも見どころであった。
正直かなり面白いために放送時期に恵まれなかった作品だと感じる。

[推薦数:1] 2019/01/05 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:60(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 34495 ホスト:34318 ブラウザ: 5213
それまでをリセットするように、優しく、温かい世界観。
対等な仲間同士の交流を通じて成長していく姿。
特異な魅力を持つキャラクター。迫力の戦闘シーンと面白い撮り方。
様々な要素を詰め込んだ少しひねった王道戦隊だと思います。

2018/04/20 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(50%) 普通:1(17%) 悪い:2(33%)] / プロバイダ: 21903 ホスト:21926 ブラウザ: 10172
【良い点】
敵が豊か

【悪い点】
40話あたりの話が全く分からなかった
アラタが真っ直ぐすぎたのが逆に嫌になった
【総合評価】
個人的にはゲキレンジャー以下
他のやつよりつまらん

2018/04/19 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:11(52%) 普通:1(5%) 悪い:9(43%)] / プロバイダ: 12001 ホスト:11934 ブラウザ: 10191
【良い点】
ない

【悪い点】
全部

【総合評価】
ストーリーに面白味が全くない。最近の戦隊の中では一番嫌い。
子供には楽しめるんだろうけど。

2018/02/23 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:26(68%) 普通:1(3%) 悪い:11(29%)] / プロバイダ: 26015 ホスト:26052 ブラウザ: 8328
【良い点】
・ゴセイレッド/アラタ。一見貧弱そうだけど芯が強い部分があり、そういう面では主人公としては良かったと思う。終盤でも自らを犠牲にしてでもアラタにゴセイパワーを託そうとした他のメンバーに「犠牲を出して戦っても、これまでの意味がない」といった旨の叱咤を行い皆を奮い立たせた。どこぞの戦隊も見習ってほしい。
・ゴセイナイト。出番は少ないにしろキャラが初期メンバーの5人より立っていた
・ゴセイヘッダーのギミック。ビジュアルは置いといて、様々な合体パターンができるのでそういう発想は面白い
・キャストも良いと思った
・主題歌、挿入歌

【悪い点】
・なんとかなるという考えや奇跡の描写が多かったのは否めない。ご都合主義が多かったかな
・ゴセイヘッダーのビジュアル。生首の玩具は正直売れないでしょ…折角カードも扱ってるんだし、カードを中心とした商業展開をすればよかったのに
・マジス/ゴセイグリーンに関する描写をしっかりと設けるべきだった

【総合評価】
世間的には酷評されまくっていますが、最近の戦隊よりは遥かに楽しめました
楽しめたということで、評価は最高にします

2016/10/06 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2212(57%) 普通:775(20%) 悪い:862(22%)] / プロバイダ: 24962 ホスト:24925 ブラウザ: 9081
元々、いまいち評判も良くなかったのと、早めに飽きてしまったのとで視聴が結構遅れてしまったのですが、実際見てみるとやっぱり作りがかなり雑で、作品として良い評価は与え難いのがこの『天装戦隊ゴセイジャー』でした。
デザインからしてイマイチで、とにかくキラキラしたものを塗して「天使」だと言い張ったり(それ以外のガワには天使っぽい要素が非常に少ないのに…)、レッドの身長が一番低く変身後は特に「弱そう」な印象を受けてしまったりという感じでしたけど、それらのガワの悪さに加えて内容や構成も惨憺たる物でどうも乗り切れない一作でした。
いくらか修正を入れたくなるというか、「こうすればもっと面白くなるのに!」みたいなポイントが多くて、「台詞は王道、しかし内容がそれに伴っているかというと…」という感想を抱いてしまうような感じでしたね…。

まあ、通常回に関しては面白い物もありました。
基本的に変な作為を加えてネタにしようとか、ハードな名作然とした話にしようとかしなければ、今作特有のキャラクターの楽観的な性格とかも見えてきて面白かったんですが、やっぱりアタリとハズレがあるって感じですかね。
回によっては本当に笑えないオチやどうかと思うオチもチラホラ。序盤からチューリップの鉢植えを零して終わる回とかは流石にどうかと思ってしまいました。製作者的にはあんまり植物って、動物ほど「生命」である認識ないのかなと。
それでも、目立ってないキャラの個性を立てようと苦心するエピソードも序盤から中盤ごろに見られた気もしますし、後半になってくるとアインIみたいにその後のスーパー戦隊ではほとんど見られなくなったようなホロリとする回もあったので、なんだかんだと今の基準で見ても五年以上隔ててみればやっぱり戦隊も違ってきてるもんだなぁと思えましたわ。
ハードっぽいエピソードを定期的にやろうとするものの、それらは全て滑ってた感じで、もうちょっと呑気な作品にしといた方が出来の悪さが目立たなかったかもしれないなと。
ただ、そんなアタリもあればハズレもあるような通常回より悪かったなーと思うのは本筋の方で、こちらは正直、擁護のしようがないと思います。

今作の本筋の悪さは、短い話数で組織を壊滅させていく事から起きてしまう忙しさみたいな所が一番大きいです。
ゴセイジャーは別にこれらの組織との因縁を中心に話を回していくのではなく、むしろ通常回を普通にやって行き当たりばったりで敵と戦ってから、十数話ごとに唐突に敵と戦って倒す感じになってしまってたんですよね。
最初のウォースターなんかは顕著でしたが、まだろくに思い入れも無いゴセイジャーがさも一人前の戦士になったかのような話をここでやってしまったのと、全てにおいてここで「総決算」のような空気を出して片づけてしまったのがやっぱり致命的すぎました。これのせいで、ゴセイジャーって別に性格が大きくブレたりはしないけど、良い子で凝り固まり過ぎて結果個性がどんどん引き立たなくなっちゃった風になってしまいました。
そういえば、最近、『仮面ライダーゴースト』もだいたい1クールで物語のコンセプトのほぼ全てを片付けてしまって、残りの3クールはなんか全部尺余りなのかと思うくらいほぼ同じような話が続いてしまった印象があるんですが、ゴセイジャーもそれをやっていた気がしますね。この手の構成は4クールが確実に保証されているスーパー戦隊や仮面ライダーだと、次のクールでまた同じ事を繰り返しちゃうっていう致命的欠陥があって…。
一応、ゴセイナイトとかで結構うまく数話回した時期もあったと思いますが、やっぱり2話か3話で良い流れは消えちゃってどうも士気を崩してくるなぁと。

以後もだいたい1クールちょいくらいの頻度で組織が代わり、最後にブレドランが余った尺を引き取った感じで終わっちゃいましたが、威厳ありそうな奴ですらほぼブレドランの捨て駒のようでマヌケだったし、基本テンプレ組織しかなかったので、ほぼ印象に残りませんでした。
強いて言えば、まともに心情の変化や壮絶な最期が描かれるメタルAがいたマトリンティスくらいですが、彼らもブレドランの暗躍のさせ方が前の二つよりはまだうまく出来てたからかなって思います(彼の記憶がないうえに仲間への守護本能があったぶん、どう転ぶかわからない緊張感もあるし)。
まあそんな程度ですね。

これらの組織の最大の失敗は、「人間はおろかだ」とか「地球環境が云々」とか引きずってるテーマが時代遅れなうえに、ゴセイジャーが人間側の心に惹かれたとかではなく「無条件に地球を守る護星の使命があるから」で助けてくれる存在にしてしまった事でしょう。
この辺本当にチグハグで、別段ゴセイジャーの中で醜い人間が描かれまくったわけでもなければ、逆にゴセイジャーが天知親子以外の民間人と絡んだ記憶もほぼないって事なんですわ(そもそも設定上、人間から記憶消しちゃうし)。そのせいで全体的にここら辺が薄っぺらく思えてしまいました。
一番、具体的にそこらへんの使命が描かれたのって、ゴセイジャーたち五人のような「使命ある人たち」よりも、「元は中立的だったけど護との関わりで変わったゴセイナイト」みたいなキャラだったんでしょうね。こっちが人気を獲得した理由も何となくわかります。
それよりか、いちいち敵キャラが過去を語る時とかやたら台詞が長くて、「これ推理ドラマ?」って思っちゃいましたね。戦ってる緊張感とかが全体的に薄く感じてしまうし、脚本に関しては本当にグダグダだったなと終始感じました。あらゆる場面で「戦闘中に長々と話しているくせにぼけーっと突っ立ってる」っていうのが敵味方問わずあって、一切緊張感がなかったのもゴセイジャー特有の脚本・演出の未熟さだったと思います。

というわけで、だいたいの組織にマイナス印象しかないですけど、今作に関しては、もう少し個々のキャラクターの魅力をストーリー本筋と絡める事が出来れば良かったのだろうなと思います。
「実は誰々の仇がこの組織の幹部にいて〜」とか、「諸事情で敵幹部と仲良くなってしまったけど〜」とか、ベタベタでもいいので本筋で個々のキャラが立てる工夫が欲しかったです(ゴセイグリーンの話とかは幹部級との因縁絡めた方が良いのでは)。
普段の話ならばまだともかく、強力な敵と戦う時は前後のシーンも含めて、ゴセイジャーが「護星の使命を帯びた天使たち五人の塊」にしか見えなかった場面が多いですかね。
アラタが多少尖って見えて来る事はあっても、他の四人はすべて「その他四人」にしかならなかったでしょうし。
敵味方お互いにその辺に深みがなくて、良くも悪くも「ドラマを一切気にせずになんかたまたまテレビつけたらやってる話がそこそこ面白いかも」で済ませるには向いてるような子供向け作品の典型って感じでした。ただ、内容自体が面白がられているわけでもないし、後から大人になった彼らが見返して面白いって事もなさそうかなと思っちゃいますね(ゴセイジャーとゴーストはそれでいいのかもしれませんが)。

良かった点としては、ゴセイナイトを通した中盤の話とか、優男に見えて覇気のあるアラタのキャラ演技とか、その辺ですかね。ブレドランやブラジラは、設定やデザインに関しては良しとしても、イマイチ彼の面白さはわからなかったし、展開自体は下手だったというところ。
脚本の微妙さ、本筋で目立つ話やキャラの薄さ、なぜ起きたのかわからない「脚本:八手三郎」みたいな現象など結構アレな点が目立ち、あんまり話練れてないものを一年やったのかなという印象が非常に強く思えました。

評価は「最悪」です。
別に嫌いじゃないんですが、概ね最近見た『仮面ライダーゴースト』と問題点が共通しているかなというところでした。
王道ストーリーをやりたいにしても、細かい所に行き届かなすぎるというか、そのせいか凄く薄っぺらい印象しか感じられず、細かいエピソード自体は面白いのがあっても視聴後感もあんまり良くないって状態です。

2016/06/12 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 656 ホスト:424 ブラウザ: 11383
【良い点】アラタがカッコイイ

【悪い点】
イエローが弱い
5人いないと力がない。
【総合評価】

水に弱いのをなくせ。暑くて変身できない所が弱い。

[推薦数:2] 2016/02/18 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(64%) 普通:1(7%) 悪い:4(29%)] / プロバイダ: 44111 ホスト:43996 ブラウザ: 10289
【良い点】
キャスト

【悪い点】
キャスト以外全部

【総合評価】
話が面白くなさすぎです。キャストはいいと思うのでニンニンジャーよりは数億倍マシですが。

2016/01/05 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:10(62%) 普通:2(12%) 悪い:4(25%)] / プロバイダ: 6881 ホスト:6710 ブラウザ: 4721
【良い点】
・天使をモチーフにしたこと。
・オープニングが明るく、作品の雰囲気に合っている。
・ゴセイジャーのデザインも格好良かった。

【悪い点】
・ゴセイジャーの故郷である護星界の設定がおざなりになっている。まともに映像として出されることなく言葉だけで終わっていた。言葉だけで終わらず、護星界に関するエピソードの堀り下げをしっかりとして欲しかった。
・主人公のアラタに好感が持てない。なんか熱血を押し付けられてる感じで鬱陶しかったし、見た目があんまり強そうじゃない上に成長も見られなかったので余計に不快感を抱いた。せめて成長描写を入れてくれればそれなりに共感できる主人公となっていたと思う。
・ご都合都合が目立ったストーリー。これもまた奇跡のゴリ押しの如くゴセイジャーに都合のいい展開が多すぎて萎えた。これが前述したアラタが成長することがなかった原因といえるだろう。

【総合評価】
天使をモチーフにしたことは斬新で素晴らしく、それを上手く生かせていれば戦隊シリーズで最高レベルの傑作になりえたのかもしれないが、ご都合主義が多かったり、アラタに好感が持てなかったりと、悪い点が多くて結局残念な作品となってしまった。なので評価は「とても悪い」で。

[推薦数:2] 2015/11/25 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 6036 ホスト:6027 ブラウザ: 3989
【良い点】
なし

【悪い点】
支離滅裂なストーリー、脚本
キャラクターに魅力を感じない。
魅力のないゴセイヘッダー
格好良くないアクション

【総合評価】
オーレン、ゲキ、キョウリュウを並ぶ戦隊の駄作の一つ、それを下回る作品(ゴーバス、ニンニン)この2つは、視聴を切ったが。

21世紀の戦隊の駄作と言われていますが、ゴーバス、ニンニン程ではないが、はっきり言って駄作。

・支離滅裂なストーリー、脚本
終盤、何がやりたいの?って感じです。ゲキレンジャーでも思ったが、横手さんって、特撮には合ってないんじゃないか?
天使の使命と言っても、終盤、使命じゃないし。

・キャラクターに魅力を感じない。

アラタ意外のキャラクターは無個性。
モネやアグリは威張っているし、それにデータースは、ダイスオーの関係でこうなったわけだし。

・魅力のないゴセイヘッダー
「ガンバライド」や「ガンバライジング」みたいにさ、生首一つだけで大きな値段するの?意味ある?
後の「ドライブ」の「シフトカー」に悪く引き継がれています。

・格好良くないアクション
ゲキと同じ地味。とにかく地味。
ゴーカイがアクション格好良く出来たのではなく、これは格好良くない。
後のゴーバスは、これ以下のアクションだったし。

【総評】
2010年代の戦隊はゴーカイとトッキュウ以外全部駄目です。
評価は最悪。
[共感]
2015/11/25 僕も2007年以降の戦隊シリーズは見るのに抵抗を覚え始めました。この中で好きになったのはゴーカイジャーだけです。 by エクゾディア

2015/11/18 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:40(82%) 普通:0(0%) 悪い:9(18%)] / プロバイダ: 7791 ホスト:7832 ブラウザ: 11029
【良い点】
ゴセイナイトが格好良かった
戦隊初の天使モチーフ

【悪い点】
↑以外の全てと言って良い。特に内容とストーリーのハチャメチャさ、役者の演技力や魅力の無さ中でもレッドとブラックが顔だけのダメダメ役者

【総合評価】
う〜ん、ぶっちゃけ此れは....散々叩かれて「21世紀最大の駄作」と言われてますがオレは「歴代戦隊史上最大の駄作」と断言します。

先ず見習い天使と護星界と言う設定が全く活かされてません、護星界は作品に全く出て来ないし見習い天使にしてはそれが成長していく話しや人間でないと言うシナリオは皆無です、どう言う事でしょう?

1人1人の個性は皆無、内容もストーリーもハチャメチャ、変身アイテムのダサさ、最も人気が行くカラーのレッドとブラックが顔だけのダメダメなヘタレ、ロボットに生首が付いている、敵組織がコロコロ入れ代わる、天地親子の必要性の無さ...兎に角悪い点ばかりが目に付きます。同じ横手作品でもゲキレンは未だ理央とメレやレッドジャンのバカ面白さやイエローランのリーダーとしての魅力、終盤の盛り上がり等も有りましたがこの作品には其れさえも有りません。

はっきり言ってこの作品を越える駄作は金輪際現れないでしょう、評価は言う迄もなく最悪です。

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「レッドのキャラクター好きです♪あとは、あんまり印象の残らない戦隊でしたね。追加戦士が人間じゃなかった...」 by ririri


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2014/08/16 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 10837 ホスト:10658 ブラウザ: 5171
にわみきほがかわいいなと思う

2020/02/16 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 7210 ホスト:6956 ブラウザ: 11540 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事格好良い/勉強になった 
ストーリーとても悪い(-2 pnt)
キャラ・設定とても悪い(-2 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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