[特撮]激走戦隊カーレンジャー: ファン掲示板


げきそうせんたいかーれんじゃー / Gekiso Sentai Car Ranger
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特撮/人形劇総合点=平均点x評価数16位744作品中総合点123 / 偏差値79.99
特撮/人形劇平均点48位243作品中平均点1.73=とても良い/71評価
1996年特撮/人形劇総合点2位17作品中
2020/03/18 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 1082 ホスト:1077 ブラウザ: 9018
「人生長いんだから時にはアホになることも大事」というのを教えてくれる作品。

下ネタが一切無いのも素晴らしい。

「自分の弱さを知れば〜」の歌詞のくだりが、ヒーローやヒロインが強くて清く正しいだけではないということを。

2018/08/18 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 19667 ホスト:19744 ブラウザ: 11267
前作オーレンジャーが興行的にも作品的にも失敗した為、仕切り直しの思い切った改変を行いました。
カーレンジャーはターボレンジャーの没題名の復活で、銀のバンパーを多用した、RVビークルを採用し、ターボレンジャーとの差別化を図りました。
また、カーレンジャーは初のリサイクルネタと赤青黄緑桃が初めて2年連続採用されたのと、初のマルチ合体を採用し、更にギャグコメディと初物尽くしの作品でもありました。
中でも一本取られたのが巨大化アイテム・芋羊羹で、発明家グラッチが偶然見付けたのと、芋羊羹を盗むのでなく、コンビニで律儀に購入するのが、シュールで微笑ましく思い、その芋羊羹が結末を左右するとは思いもよりませんでした。
そして、放送中にマードック・孫コンビがテレ朝に介入し、危うくシリーズ最終作にされるところで、バリンガーZのお蔵入りも悔やまれ、パイロットはガイナモで「ジャンジャジャーン、バリンガーZ参上行くわよん!」で始まり、バリバリパーンチ、バリバリファイヤーとまんまマジンガーZで、因みに台本ではガイナモがボスで、子分2人がムチャ&ヌケと書かれていたそうで、これで渡辺宙明BGMなら凄まじいパロディになっており、試写会で東映幹部がビビったのも道理です。

2012/07/06 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 2679 ホスト:2470 ブラウザ: 10295
ギャグ路線の作品ですが、自分は好きです!

以下この作品のファン掲示板

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