[海外映画]スーパーマンⅣ -最強の敵-


すーぱーまん4 さいきょうのてき / SUPERMAN IV: The Quest for Peace
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海外映画総合点=平均点x評価数4,975位5,394作品中総合点-3 / 偏差値44.91
1987年海外映画総合点58位60作品中
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監督:シドニー・J・フューリー スーパーマン(クラーク・ケント):クリストファー・リーブ ロイス・レイン:マーゴット・キダー レックス・ルーサー:ジーン・ハックマン
日本 公開開始日:1987/12/05(土)
海外 :公開開始日:1987/07/24
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最終変更日:2008/10/20 / 最終変更者:カトル / 提案者:カトル (更新履歴)
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2008/10/22 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2261(50%) 普通:1134(25%) 悪い:1134(25%)] / プロバイダ: 6329 ホスト:6296 ブラウザ: 4926
このシリーズ個人的には1→3と後の作品ほど面白いと感じていて
本作も当初は「スーパーマンのコピー的存在、最強の敵!」という見出しに
結構、いやかなり期待したのだが・・・蓋を開けてみれば見所ゼロな内容だった。
敵の誕生の仕方も説得力が乏しかったし、ピンチは1回スーパーマンが傷をつけられて
ケントが寝込んでいた程度で、能力を失った「2」や悪に染まった「3」に比べて
ハラハラ度は全く無く、そもそも解りやすい弱点が最初から判明しているし
どこが「最強」だったのかサッパリ不明。

ああ唯一、褒めどころがあったのは
「平和のために核兵器廃絶という責務は一人のヒーローではなく人類全体が負うべき」
と最後にスーパーマン自身が述べていた点か。
作品を通じてテーマを訴えていたとは全く言えなかったし
日本では当たり前過ぎて気づかなかったけど「平和のためには核兵器使用オッケー」な
作品が多いアメリカ映画の中では珍しい事だろう。
案外クリストファー・リーブのアドリブだったりして・・・。
彼は本当に偉大な男だったから。

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2012/09/20 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 32371 ホスト:32543 ブラウザ: 5345 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事可笑しく笑える/面白い 
ストーリーとても悪い(-2 pnt)
キャラ・設定普通(+0 pnt)
映像とても悪い(-2 pnt)
声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽普通(+0 pnt)


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