[海外映画]スティーヴ・オースティン ザ・ダメージ


DAMAGE
RSS
海外映画総合点=平均点x評価数3,265位5,394作品中総合点1 / 偏差値48.18
2009年海外映画総合点84位190作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票
声優・俳優2.00(とても良い)1
キャラ・設定1.00(良い)1
映像1.00(良い)1
音楽1.00(良い)1
ストーリー1.00(良い)1
熱血100%1人/1人中
悲しい100%1人/1人中
格好良い100%1人/1人中
面白い100%1人/1人中
セクシー0%0人/1人中
もっと見る
属性投票する
監督:ジェフ・F・キング
製作:ジャック・ナッサー
製作総指揮:ジャック・ヘラーダラス・ソニアーカーク・ショウティム・ブラウンジョセフ・ナッサー
脚本:フランク・ハンナ
海外 (UK):公開開始日:2009/10/05 DVD発売
プロモーションビデオ (1個)
スティーヴ・オースティン ザ・ダメージスティーヴ・オースティン ザ・ダメージ
95911
最近の閲覧数
1000010000
この作品を海外映画として最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2014/09/26 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2014/10/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7551(87%) 普通:639(7%) 悪い:462(5%)] / プロバイダ: 21970 ホスト:21985 ブラウザ: 1975(携帯)
タイトルのとおりスティーヴ・オースティンの魅力が詰まったアクション映画でした。

ストーリーとしては刑務所から出所した元殺人犯のジョンが心臓病にかかっている被害者の妻の娘の莫大な治療費を稼ぐために地下格闘技に身を投じるといった内容でした。主人公が殺人犯であり、かつ過去の自分の行いのせいで残された被害者の妻子がどん底で苦しむというのは有りそうで意外となかったシチュエーションでしたが、それに対する罪悪感から償いの気持ちで自らの肉体がボロボロに傷つきながらもひたすら戦い抜く主人公の姿にグッとくるものがあります。

もっとも、それをしたことで治療費を稼いで少女の命を救ったとしても少女の父親が二度と帰ってくることはないため、中盤での「俺は自分自身を許すべきかもしれない。もっともこれからも自分を許すことはできないが」というジョンのセリフからはそうした難しい心境が伝わってきます。

そして、そうしたシリアスなストーリーと合わせてクライマックスでの10分間に渡る激闘は熱いものがあり、スティーヴ・オースティンの見事な肉体美と合わせて見ごたえのある作品でした。

評価はとても良いよりの「良い」とさせていただきます。

この評価板に投稿する



2014/10/10 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 21970 ホスト:21985 ブラウザ: 1975(携帯) [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/面白い/格好良い/悲しい 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽良い(+1 pnt)


作品の評価またはコメントの投稿欄
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
または
[評価(?)] 最高! とても良い 良い 普通 悪い とても悪い 最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ