[海外映画]キャスパー


Casper (film)
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注意: これは海外映画版。その他メディアのページ: ゲーム:キャスパー
海外映画総合点=平均点x評価数541位5,078作品中総合点8 / 偏差値54.15
海外映画平均点328位580作品中平均点0.73=良い/11評価
1995年海外映画総合点16位71作品中
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作品紹介(あらすじ)

強欲な一人娘キャリガン(キャシー・モリアーティ)が古びた屋敷を相続した。
彼女は朽ち果てた屋敷に憤慨し、権利書を焼こうとするが、偶然にも屋敷に宝物が隠されていることを知る。
彼女と腰巾着の男ディッブス(エリック・アイドル)は、屋敷に出没するゴーストに脅かされ、あの手この手で退治しようとするが、ことごとく失敗。


※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
スタッフ
配給:アンブリン・エンターテイメント(ハーヴェイ・エンターテイメント)ユニヴァーサルUIP
監督:ブラッド・シルバーリング
脚本:シェリー・ストナーディーナ・オリヴァー

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:1995/07/22(土)
海外 (アメリカ):公開開始日:1995/05/26
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最終変更日:2019/12/07 / 最終変更者:Iccid / その他更新者: 634 / DONP / 雪霞 / SHUNIA / TCC / 提案者:馬王 (更新履歴)
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2015/12/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(75%) 普通:2(25%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 9296 ホスト:9237 ブラウザ: 14431
[DTVにて視聴]
ほのぼのと安心してみることが出来ました。

亡くなった妻を探すためにゴースト相手にカウンセリングする父と、それに伴う引っ越し・転校、噂話に振り回される娘・キャット。

お友達がほしいキャスパーがテレビで二人のことを知り、来るように差し向けたところから物語が進んでいく。

なんでキャスパーかゴーストになったのか、ゴーストトリオはキャスパーの何なのか、その他説明不足と言うか……掘り下げ切れていない部分があるのは比較的良作なだけに残念なところだと思います。

最後、博士が奥様(キャットの母親)に会えて、キャスパーはキャットとの約束を果たし、一時でもパートナーになれたのは良かったな、と。

しかし父娘は今後どうなるのか、気になる結末ではありました。

全体的には仮に先が読めたとしても、楽しく見られる作品です。

2010/07/03 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:55(45%) 普通:15(12%) 悪い:52(43%)] / プロバイダ: 11556 ホスト:11548 ブラウザ: 9701
後のテレビ映画(本作とはリンクせず)と比較すると、
当然ながらデジタルにかなりの差が。

スピルバーグ監督、92年の監督作「フック」もそうでしたが、
悪人といえ無理に死者を出すには作風からしてかなり違和感が。

当初は、幽霊達はこの世に未練がある、その悩みを解決しあの世に送る。
最終的には、幽霊達はこの世にいてもいい。仲睦まじくするという結果に。

明るいエンディングといえ、
蟠りが解けたのはあくまで親子2人のみ。
その後は、あの2人も周囲から批難されるのでは?
ご都合主義だろうと、キャスパーが(若しくは3人も)人間に戻る結末で良かったような。

意外に知られてないようですが、
第18回スティンカー最悪映画賞 最低の作品部門ノミネート。

2009/09/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:365(55%) 普通:0(0%) 悪い:295(45%)] / プロバイダ: 24674 ホスト:24756 ブラウザ: 3875
【良い点】
CGは良かったし、キャスパーも可愛かった。

【悪い点】
キャスパーがなぜ幽霊になってしまったかが作中で出てこなかった。

【総合評価】

それなりに良かった作品です。
幽霊であるキャスパーが作中のヒロインと仲良くなっていき、最後には一時的に人間の少年の姿になって彼女とダンスを踊るシーンも印象的でした。
それと同時に彼女の父親が死んだはずの母親(彼にとっては妻)と再会を一時的に果たす場面にもちょっと感動を覚えました。
同時に屋敷に住み着いていたゴーストのおじさんトリオもまあ名脇役だったかな?
最後はキャスパーが本来の(?)幽霊の姿に戻り、それに驚いた皆が逃げ去り、ヒロインとその父親とキャスパーと幽霊おじさんトリオだけでダンスをしながら彼らだけで盛り上がって終わり、でしたけど、まあ暗い終わり方ではなかったので良しとします。
あとキャスパーって、どこかの漫画のオバケ君に似ているような気が・・・・

2009/08/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:268(51%) 普通:86(17%) 悪い:167(32%)] / プロバイダ: 28815 ホスト:28922 ブラウザ: 9739
【良い点】

キャスパーがかわいらしい、ほのぼのしています。

【悪い点】

キャスパーの背景など、本当は切ない部分もあるはずなのに、子供向けのせいか、ピンボケしている部分がありますね。
ラストの展開も、根本は解決していない気がしますし・・・。

【総合評価】

とりあえず、ぽかぽかした気分で楽しめました。
見る人を選ばない、安心して見られる1本だと思います。
評価は「良い」とします。

2009/01/11 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 26943 ホスト:27046 ブラウザ: 3876
【良い点】
キャスパーがかわいらしくって話もわかりやすいし、とっても素晴らしい作品だと思いました。死は重く幽霊は恐ろしいものなのに、こんなに楽しい作品に仕上げるなんてさすがです。見ていて楽しいと思える最高の作品です。

【悪い点】
ない

【総合評価】すばらしい

2007/07/28 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:269(37%) 普通:160(22%) 悪い:305(42%)] / プロバイダ: 5029 ホスト:4846 ブラウザ: 7395
確かにファミリー向けの楽しい映画なのかも知れないけど…ごめんなさい、自分とっては駄作でした(汗)。

正直、これほど描き込みの杜撰さが鼻についた作品は殆どありません。まぁ、確かに杜撰であっても力を持った作品というのも稀ながら存在しますが、本作がそれに該当するかと言われると、まず「ノー」でした。即ち、ただ滅茶苦茶なだけって感じです。
多分、この作品では「友情」についての問題を、ゴーストを通してコメディタッチで纏めようとしていたんだと思います。そのために2つのペアを用意してたんですね。キャットとキャスパー、フロイト博士とトリオが該当します。この2本の筋がゲノムのように本作の物語を構成するのですが…しかし、その描写があまりに不味いため、全然説得力を感じられません。

まず本作のメインと思しきキャットとキャスパー…両者には途方もないほどの温度差を感じてしまいます。
キャスパーは「友だちが欲しい」という想いが強く、棲家に引っ越してきた女の子に果敢にアプローチするのですが、不器用な性格のため悉く空回り。それだけならまだ微笑ましいのですが…問題は、打ち解けの部分です。キャスパーは強引にキャットを連れ出して自分の身の上を語ります。まぁ、かなりヘビーな内容(つっても悲壮感など殆ど皆無に等しい)なので、聞かされた身としては一抹の同情の念も湧いては来ましょう。しかし、どうやらキャスパーはそこで、彼女が友だちになってくれたと完全に勘違いしてしまったらしく、キャットの気持ち無視状態で自分のしたい放題に彼女を振り回し続けます。キャットの表情からして、「友だちだから」って想いが伝わって来ない。いかにも、わけがわからないうちに周りでいろんなことが起こってる、という表情でした。
ここで自分は白けてしまいました。二人の友情を軸にしたドタバタコメディやハートフルドラマというのは、二人の心が噛み合ってる(同調とは別)ことを実感してこそ没頭できるのですが、両者からはその噛み合いが感じられなかったので、見応えが皆無でした。そしてそれを「友情」なんて形で纏めてる終盤などは、ユーレイだから煙に巻いたのか、としか思えません。

博士とトリオについては、物語的な心理の変遷に最も問題を感じているところです。
ゴーストに怯えていた博士はトリオを退治(?)して免疫がついたのでしょうか、後にゴーストには鷹揚に接するようになります。強引な感じもしますが、まぁこれはいいでしょう。問題は、トリオの描写です。彼らは派手にドタバタしてくれますが、中盤から急に気のいい不良風に様変わり…これが本当に急すぎます。アメリアの写真を投げた時、彼らはまだからかいの気持ちに支配されていたのは明白です。いや、バーに連れ出すまではそうだったのでしょう。殺すとか言っておきながら、実際に殺せる場面で引き金を引かなかったことがその証拠。それが、酔った勢いで少し演説されたくらいで、コロっと変わってしまうのはいかがなものかと。何より彼らからは、からかってて楽しいから博士と付き合ってやる、程度の気持ちしか感じられません。即ち、博士に(少しでも)仲間意識を感じてるようにはちっとも見えない。
キャスパーとキャットの関係共々、「友情」を描いてると名乗るには、描き込みに力がなさすぎます。少なくとも、童話感覚で友情を語るには不適と言わざるを得ないでしょう。コメディには無粋な指摘かも知れませんが、ここまで酷いとコメディとして楽しむことに対してさえ阻害要因となってしまいます。木馬の立て付けが悪いメリーゴーランドに乗っても素直に楽しめない、それと同じです。もっとも、両者を強くリンクさせていないところは、英断と言えなくもないですが。

最後はゴーストと父子が楽しくロックに乗って終わりますが、ハテ、屋敷のカースト制度はどうなったの? キャスパーとトリオが和解したシーンなんて皆無じゃないか。そう思えたから、ロックも誤魔化しのように思えてなりませんでした。

他に、物語に対して指摘したいことは、「死」を描いてるにも関らず、その悲壮感というか、重みが全くもって表現されていないところです。キャスパーなどは、未練があるから死んでも死にきれない状態であるゴーストになった筈なのに、不自然なほど明るすぎるんですね。哀しい身の上を曝すことはあっても、それは真に迫ったものではないから(本作では涙や翳りのさり気ない挿入もない)、胸に響くということもない。死を描くなとは言いませんが、半端に描くのは許し難いですね。半端だから、泣かせどころと思しき父親蘇生のシーンも軽く感じる。更にそれを、全く説得力を感じない「友情」に絡めてるのは、余計にポイントを落としています。重くしようとしてどっちも滑ってしまった、と言えば適当でしょうか(ちなみに悪女の顛末に関しては、正直言ってどうでもいい…「ふざけてるのか?」としか思えないご活躍だったので)。
ジャンルは全然違いますが、「きらレボ」のように、軽さで凝り固められた作品ならばともかく、本作のように設定上ある程度の重みが伴う作品で、重みを感じさせないのは感心できません(排そうとしてもできないタイプの作品なのですから)。逆に、コメディとしてはっちゃけるなら、もっと羽目を外してほしかったものです。堂々と開き直りを見せてくれれば、潔さを感じて印象も多少は良くなったでしょう。この点でも半端さを感じてしまいます(だから印象に残るシーンがない!!)。
以上のことから、自分は本作を「描き込み杜撰」と思うわけです。それによって齎された違和感があまりにも鼻につくから、見てて面白さを感じられない。いい時間を過ごせたとは思えません。

確かにCGの使い方は秀逸だったし、ストラクチャーの造形も良かったなど、外見的な見所があることは感じられますが、一方で汚らしくて不快感を覚えるシーンも少なからずあるので、この点に関しては差し引きゼロという印象を抱きます。まぁ、演出面に関しては「普通」でしょうか。

残念ながら殆ど楽しめませんでした。本来作品に求められてるものとは違った視点で見てしまった所為かも知れませんが、見方によってはこうも映るってことを示す意味も込めて、評価は「とても悪い」とさせていただきます。

2006/04/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 5792 ホスト:5702 ブラウザ: 5237
幽霊とお友達になるとってもメルヘンな子供向け映画。家族で見るのにピッタリの良作だと思います。
子供向けらしく、ストーリーも解りやすくて期待通りのハッピーエンドです。
人によっては物足りなく感じるかも知れませんけど、まあもともと意外性のある展開や謎解きを楽しむような話じゃないですしね。

CGも結構良く出来ていましたし、メルヘンな話が好きだという人なら別に大人でも充分楽しんでみる事が出来るんじゃないでしょうか。

しかし、個人的にはパロディは要らないんじゃないかという気がしましたね。まあでも許せる範囲ではあります。
ゴーストバスターズでも適わない割には結構気のいいゴースト達でしたけど。掃除機で閉じ込めちゃう事が出来ちゃいますしね。(笑)

2005/10/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:148(73%) 普通:29(14%) 悪い:25(12%)] / プロバイダ: 48951 ホスト:48881 ブラウザ: 3875
好きな要素がテンコ盛りだったので視聴させていただきました。
ストーリーが余りにも見え透いたものだったが、テンポが良く、ギャグも面白く、結構のめり込んで見れた。
雰囲気や演出、ゴースト達など、とても良いものだったものの、やはりストーリーの意外性や設定が乏しかったように思う。
キャリガンの未練もまだ「人間に戻る」ということが残っていたはずなのに、宝を手に入れただけで満足して消えるし、
キャリガンがあの程度で消えるなら、キャスパーがラストで消えてもおかしくない。寧ろそっちの方が自然な感じもする。
てか、キャスパーの未練ってなんだったけ・・・(マテ
もう少し、ストーリーを掘り下げほしかった。

2005/10/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:273(36%) 普通:254(34%) 悪い:229(30%)] / プロバイダ: 2336 ホスト:2179 ブラウザ: 4487
忘れないうちに評価しておく。
洋画にはまったくといって興味がない。
しかし、コメディー系だったので
そこそこ楽しんで見ることができた。
3匹のゴーストたちもなかなかよかった。

昨夜の金曜ロードショーで放送していたが
最初は見ていなかった。
ふろに入ろうとしたら先客が、
そこで時間つぶしにこれを。
ふろから出てパソコンをつけるのが
めんどくさかったので続きを見ることに。

2005/04/17 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3577(33%) 普通:3768(35%) 悪い:3455(32%)] / プロバイダ: 10534 ホスト:10814 ブラウザ: 4184
※2007年10月訂正。

【良い点】

①CG技術

これに関しては全く文句なしですね。リアリティさ満点でした。

②キャストの好演

クリスティーナ・リッチの演技も可愛さが出ていて二重丸だったと思います。

③痛快なギャグを織り交ぜたストーリー

人間臭い(もう死んでいるのだけれども)ゴーストトリオもいい味出してました。
これも良かったと思います。

④吹き替え声優陣

特に坂本真綾氏は幼少の頃から吹き替えをされていただけに巧かったと思います。

【悪い点】

特に無いです。

【総合評価】

テンポも良かったし、個人的にスピルバーグはあまり好きでは
ありませんが、これは楽しめました。評価は「良い」で。

2004/09/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:575(70%) 普通:103(13%) 悪い:140(17%)] / プロバイダ: 18453 ホスト:18387 ブラウザ: 4184
いや〜実に巧みに作られたCGですよね〜。本当にキャスパーが存在するかのような見事なCGです。
痛快なギャグにパロディなどを組み合わせ、屋敷の雰囲気と合わし、演出が良く出来ていたと思います。
ストーリー展開は先が読めるとしても笑いが取れる点でオーケーです。

キャスパー以外の3人の悪ゴーストコンビもいい味出してましたね!
クリスティーナ・リッチいいですよね〜、主演にして好演技、可愛らしい子役演じてます!ビル・プルマンも意外と活躍していい感じだし。
結構お勧めできるファンタジー映画です。

2004/06/08 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1423(72%) 普通:258(13%) 悪い:300(15%)] / プロバイダ: 7812 ホスト:7813 ブラウザ: 3875
あまり興味が無く見ていなかったが、テレビで放送されていたので何の気無しに見ていたら
意外にも面白かった作品。
キャスパーとその叔父さん達が可愛らしいキャラクターで好感が持てたし
主役のクリスティーナ・リッチの演技が良く、CGで表現されているキャスパーと
本当に会話しているように見えたのがビックリ。子役から今現在もトップで活躍している女優は
やっぱり違いますね。
アダムス・ファミリーの時から個性的なキャラクターで目だってはいましたが・・・

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2019/05/04 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 6908 ホスト:6505 ブラウザ: 8323 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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