[海外映画]灯台守の恋


とうだいもりのこい / The Light
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海外映画総合点=平均点x評価数3,831位5,411作品中総合点0 / 偏差値47.35
2005年海外映画総合点109位168作品中
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映像1.00(良い)1
声優・俳優1.00(良い)1
キャラ・設定0.00(普通)1
音楽0.00(普通)1
ストーリー0.00(普通)1
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可愛い0%0人/1人中
熱血0%0人/1人中
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監督・脚本:フィリップ・リオレ
脚本:エマニュエル・クールコル クリスチャン・シニジェ クロード・ファラルド
音楽:ニコラ・ピオヴァーニ
撮影:パトリック・ブロシェ

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:2005/11/05(土)
海外 (フランス):公開開始日:2004/11/03
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最終変更日:2013/11/30 / 最終変更者:TCC / 提案者:TCC (更新履歴)
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2013/12/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3372(33%) 普通:3564(35%) 悪い:3315(32%)] / プロバイダ: 15046 ホスト:15286 ブラウザ: 5682
【良い点】

・フランスとアルジェリアの不幸な歴史を、革命記念日等も通してさりげなく
背景として描いていた。
・どこの国でもそういう所はよそ者に冷たいという事なのか、田舎の閉鎖性
及びそれになかなか馴染めなかったアントワーヌの痛々しさも伝わった。
・カメラワークも良好で、静かだが、時には自然の厳しさもも見せたフランス、
ブルターニュ地方の情景とか良く表現できていた。
・分かり易いと言うか、魚を取ろうともしていた猫も可愛かった。

【悪い点】

・そういうのを抑えれば抑える程性欲は止まらないという事だったのだろうけど、
アントワーヌとマべの、その革命記念日の際の性交シーンは中途半端に生々しく、
彼らに凄い共感させられたほどではなかった。
・そうした性交シーンも見られてしまった・・・・・・と思いきや、その後も
思った程起伏に乏しくて、盛り上がらなかった。

【総合評価】

マべ役の人等俳優陣の好演もあって、おフランスらしい雰囲気はいかにもでしたが、
特に後半以降の展開は「思ったほどではなかったかなあ。」でした。良かった点も
いくつもあっただけにちょっと勿体無かったです。評価は「良い」寄りの「普通」で。

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2013/12/22 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 15046 ホスト:15286 ブラウザ: 5682 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定普通(+0 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽普通(+0 pnt)


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