[海外映画]テニス靴をはいたコンピューター


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てにすぐつをはいたこんぴゅーたー / The Computer Wore Tennis Shoes
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作品紹介(あらすじ)

大学生デクスターは仲間と共に大学の教授会議を盗聴し、敬愛するクイグリー教授がコンピューターを欲しがっている事を知る。
しかし、大学は財政難のため購入出来ないという。そこで彼らは町の実業家アルノーに頼み込み、コンピューターを寄付してもらった。
或る雨の日、デクスターが雨に濡れたままヒューズの交換をしようとして誤って配線をショートさせ、全身に電気ショックを食らってしまう。
その瞬間、コンピューターに蓄積されていた全ての記憶がそっくりそのままデクスターの頭の中に入っていった。
そのお陰で落第生だったデクスターは一転、大学一の超優等生になり彼の名はアメリカ中に広まっていくが… ?

※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
●スタッフ
製作:ビル・アンダーソン
監督:ロバート・バトラー
脚本:ジョセフ・L・マケヴィティ

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:1970/12/29(火)
海外 (アメリカ):公開開始日:1969/12/24
プロモーションビデオ (1個)
COMPUTER WORE TENNIS SHOESCOMPUTER WORE TENNIS SHOES
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最終変更日:2021/02/23 / 最終変更者:霧の童話 / 提案者:霧の童話 (更新履歴)

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