[海外映画]パーフェクト ストーム


THE PERFECT STORM
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海外映画平均点539位580作品中平均点-0.85=悪い/13評価
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●スタッフ
原作:セバスチャン・ユンガー(『パーフェクトストーム 史上最悪の暴風に消えた漁船の運命』)
製作総指揮:バリー・レヴィンソンダンカン・ヘンダーソン 製作:ポーラ・ウェインスタインウォルフガング・ペーターゼンゲイル・カッツ
監督:ウォルフガング・ペーターゼン

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:2000/07/29(土)
海外 (アメリカ):公開開始日:2000/06/30
プロモーションビデオ (1個)
The Perfect Storm (2000) Official TrailerThe Perfect Storm (2000) Official Trailer
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最終変更日:2018/05/08 / 最終変更者:霧の童話 / 提案者:馬王 (更新履歴)
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2018/05/08 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:789(51%) 普通:440(28%) 悪い:322(21%)] / プロバイダ: 17671 ホスト:17778 ブラウザ: 5171
1991年10月末、北大西洋で発生した大型ハリケーンへ爆弾低気圧と寒冷高気圧が融合し、所謂「パーフェクト・ストーム」と化した未曾有の大嵐に巻き込まれ、消息を絶ったカジキ漁船「アンドレア・ゲイル号」の遭難事故をモチーフとする小説を映像化した実話ベースの海洋パニック映画。
因みに、実際の事故について情報を得ておこうとググってみたところ英語記事しかヒットせず、あたくしの「学」が無い事も相俟って結局は断念しちゃいましたw

のっけからネタバレで何ですが、「クルー全滅」というバッドエンドにも関わらず事故の詳細が描かれている点からも察しが付くように、ビリー・タイン船長が無謀な遠洋漁業を行なうに至った経緯やクルー其々の肉親関係などは「史実」に基づいている反面、アンドレア・ゲイル号に於ける6人のクルーの遣り取りは完全に原作者の「創作」と化している為、「虚構」と「現実」との温度差が思いのほか目立つのには難儀させられましたね。
中盤まで何かと険悪な雰囲気だったマーフ & サリーが、転落騒動を経て和解するくだりなんざ作者の「希望的観測」が透けて見えるので、感動する以前にシラケちまった程です。「ノンフィクション」云々を大々的に謳った事が、却って「枷」と化してるような印象を受けましたね。

尤も本作最大のネックは、アンドレア・ゲイル号のみならず「パーフェクト・ストームに巻き込まれた全ての人々のドラマを並行して描く」という試みでしょう。
この「無謀」な試みが祟って、漁船→ヨット→救助ヘリ→巡視艇と目まぐるしく視点を変更し捲くるモンだから、いま現在目にしているシチュがどの船舶内で展開しているものなのか把握し辛い上に、「ヘリから脱出した救助隊員達を救出する2次遭難劇」という「脇道」に結構な尺を割きやがるので、「本筋」であるアンドレア・ゲイル号の進捗状況が気に成る立場としてはストレスが溜まるのなんの…。
「遭難者・其の家族・捜索に携わる者すべてに物語が有る」という主張こそ理解出来るものの、残念ながらウォルフガング・ペーターゼン監督には其れを同時に捌き切るだけの力量が具わっていない上に、完成したフィルムからは「冗長」「散漫」という印象しか見受けられず、前述の主張が少々空回りに終わっている感が否めませんでした。雑多な要素に手を出さず、飽くまでも「アンドレア・ゲイル号の悲劇」に物語の焦点を絞り込んでいた方が、6人のクルーに対する感情移入の度合いも高まっていただけに残念で成りません。

個人的には、嵐の特撮描写が如何にも「スタジオ内にセット組んで遣ってます」という「作り物」感アリアリで、一気に萎えちゃいましたね。照明技術の所為かも知れないけれど、なんつーか『奇跡体験 ! アンビリバボー』の再現VTRと大差無いように思えちゃうンですわ。
評価は「悪い」。セールスポイントに据えられたCGに因るド派手な高波の応酬などを目の当たりにしても、然ほどエキサイティングには映りませんでしたね。

2016/07/23 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3584(33%) 普通:3774(35%) 悪い:3457(32%)] / プロバイダ: 29292 ホスト:29168 ブラウザ: 5213
これ原作は実話を基にした小説らしいですが・・・・・・・

見ていてまず思ったことは。小山力也氏は良くジョージ・クルーニー氏も吹き替えられて
ますが、今回はちょっと役柄とイメージ違っていたかなあです。もう少しワイルドな
雰囲気とか感じられる、別の人がなお良かったかもな気もしないでもなかったです。
吹き替え版ではその小山氏演ずるビリーが不漁に焦るあまり、遠い漁場で一発逆転を
目指した様ですが、半ばありきたりな精神論も聞かれたのもまあ一種の「フラグ」だったのでしょうね。

昔も遣唐使とか海を渡るのは命がけでしたが、その時と比べ、技術等が進歩しても
やはり現実は甘くはありませんでした。「やっぱり・・・・・・・」だったのですが・・・・
CGで波を表現した努力は伝わりはしたのですが、正直思ったほど見ていてゾッとさせ
られたほどではなく、目から鱗が落ちるほどだったのかと言うと微妙でした。

さあ、それでも彼らはどうやってこの危機を乗り越えていくのかと思いきや・・・・・
他の船員のおじさんの死に際における家族愛等心情の吐露や彼を含む、犠牲者達の
追悼集会とか、勿論自業自得だとかなんか言うつもりはないですが、お約束的で、
脚本は終始凡庸でしたね。と言うかまた、その追悼集会ではスピーチしたあの人、
「他の人とは親しくないけど」(うろ覚え)は余計だろとも突っ込みそうにもなったけど・・・・・・・・・

まああざといお涙頂戴とかの押しつけにはなってはいなかったけど、いくつもあった
良い素材を活かしきれなかったのは否めなかったかなあと。評価は「悪い」にかなり
近いという意味での「普通」で。

2009/05/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:503(44%) 普通:378(33%) 悪い:254(22%)] / プロバイダ: 26251 ホスト:26365 ブラウザ: 9125
【良い点】
・映像に迫力がある。

【悪い点】
・盛り上がりがあまりない。
・メッセージ性が薄い。

【総合評価】
娯楽作としては、展開は盛り上がりに欠けていたし、バッドエンドではない方が良かった。
そして、バッドエンドにしてはメッセージ性が弱かった。
実際に起こったことらしいので、そのまま描いたということなんだろうけど。
そこは描き方次第でもっと伝わってくるものがあるはずなので、脚本がよくなかったと言わざるを得ません。
船が巨大な波を登るシーンを予告で見て、娯楽作として期待して観たのでかなり期待はずれでした。

2007/10/19 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:285(77%) 普通:29(8%) 悪い:54(15%)] / プロバイダ: 23770 ホスト:23443 ブラウザ: 4184
一言で言うと「海を舐めるな!」という映画。
登場人物(漁船員)の行動原理が理解不能。漁業など海に出る人間なら、海が荒れるというのが予測可能なのに敢えて出るというのは自殺行為。
この行動のお陰で、終盤の「荒れる海という極限状態の中で必死にあがく人間描写」であるはずが、不謹慎にも「単に自業自得ではないのか?」と感じてしまいました。

実際に起こった海難を題材にしているので、物語の運びは(あの結末を含めて)仕方ないかもしれませんが、仮令事実に反しても一人くらい生き延びさせて最後の「語り部」にさせても良かったのでは…?と思います。
警備隊や女性達はまだ良かったですが。

作品そのものは「とても悪い」ですが、クライマックスの嵐を中心とした映像が結構綺麗で且つ中々リアルだったので「悪い」に止めます。

2007/10/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:503(56%) 普通:109(12%) 悪い:293(32%)] / プロバイダ: 25562 ホスト:25722 ブラウザ: 8090
海の男達の生死を賭けた物語、と私は見ました。

彼等には家族や恋人という、守らなければならない人がいます。
男達は彼等の生活のために海に出るのです。
不漁続きの中、名誉挽回を賭けて通常では行かない漁場まで魚影を追う。
これを私は「欲」や「無謀」と片付ける事は出来ません。

最後まで諦めない彼等の行動には、美化し過ぎかもしれませんが「海の男の誇り」を感じました。
アンドレアゲイル号とは別に救助隊の描写もありましたが
自らの命を顧みず遭難者を救助しようとする隊員達にも感動を覚えました。

最後は全員死亡のバッドエンドなのは史実ベースなので仕方ありませんが
一人くらい生存者がいてくれてもいいんじゃないか、と思いました。

食事に魚が出ると、時々
「これを自分の食膳に届けてくれた漁師さんは、今も元気にやっているんかなぁ」
と考えたりします。

評価:とても良い

2006/07/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:58(63%) 普通:7(8%) 悪い:27(29%)] / プロバイダ: 35833 ホスト:35697 ブラウザ: 4483
CGは目を見張るものがあるんですが、

その最初から希望を持たせておいて、あれだけ登場人物に感情移入させて、
結局誰一人助からず全滅では意味がない気がします。

実話というと普通「奇跡に生還」を期待してみる人ばかりだと思うのにバットエンドとは、
しかも、ハリウッド作品だからハッピーに終ると期待してみると誰一人助からんのですからガッカリです。

評価はもち「悪い」で

2006/07/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:792(58%) 普通:431(31%) 悪い:147(11%)] / プロバイダ: 18384 ホスト:18446 ブラウザ: 6287
基本的に洋画にはあまり思い入れがありません。
これも付き合いで映画館で見ましたが、実話を基にしたものでしたっけ。

史実は大事ですが、エンタメという観点からは遠すぎて、
お金を払ってまで見る価値があるとは思えませんでしたね。

2006/02/05 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1535(64%) 普通:456(19%) 悪い:397(17%)] / プロバイダ: 26281 ホスト:26126 ブラウザ: 4928
CM観ててめっちゃ面白そうとおもったら、CMのあの後どうなるんかと思って期待してたのにソコで終わりかよと思ってメッチャ最悪やった。

2005/08/11 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:97(62%) 普通:12(8%) 悪い:48(31%)] / プロバイダ: 29437 ホスト:29152 ブラウザ: 3875
自然の脅威に立ち向かった勇敢な人間たちがいたが、けっきょくかなわず、みな死んでしまった映画。
う〜〜ん・・・、中途半端なんですよね〜〜〜。だいぶ前に見たんですけど、いい映画だったら心に残るシーンが少なからずあると思うんですよ。でもこの映画にはそれが無い。
もしかして自分がアホなだけかもしれませんが。

2005/06/16 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 3760 ホスト:3812 ブラウザ: 4184
なんかパーフェクトストームの発生理由も専門的過ぎてわかりずらかったが、何をしたいのかとにかくわからない。アクションなのかドラマなのか・・・。もう少し、バランスの良いつくりをしてもいいのではないか。

結局、みんな死ぬというオチだが、どうもしっくりこない一本。

2005/06/13 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:575(70%) 普通:103(13%) 悪い:140(17%)] / プロバイダ: 18453 ホスト:18387 ブラウザ: 4184
この手の映画もどうも評価しにくい。
パニック映画とか自然災害映画とか、なにかと愛ってテーマがまとわりつくんだよなぁ…。
見方によっちゃ、感動するかもしれないけど、あまりにも先が読めたり、感動を狙ったりとあざとい面も出てくるところもある。
この映画も特に至って特徴のない映画で、実話を元に作られたスペクタル映画だが…実話と言われても何故か助かる人もいなく乗員全員死んだのに何故実話なのかも謎(笑)
記録だけで作ったならそれでこそ説得力も弱くなるし、意味不明。

しかし、ジョージ・クルーニーもあまりいい役に恵まれないのか、あそこまで無理にしてグレイスの男として無謀にもついていく必要はあったのか…前例にないハリケーンとわかっているだけに不思議である。(まぁそう言う考え好きだけどさー笑)
無謀と勇気ある行動とはまた全然違うものですよー。
漁船よりも寧ろ、救助ヘリの方が気になったりと、どこに視点を置けばいいのかわからない点もマイナスだね。
CGは立派だが、後は駄目だったな。残念。

2005/06/11 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:201(74%) 普通:41(15%) 悪い:31(11%)] / プロバイダ: 22732 ホスト:22546 ブラウザ: 3874
どういう心構えで観る映画なのかが最後まで分かりにくい。
ごーかいに再現された嵐の海にすったもんだされるハラハラを頭空っぽにして素直に楽しむには、落ちがあんなだし、生命を危険に晒す漁師と家族の生き様、とするには導入が割とおおざっぱ。救助隊に迷惑かけちゃったりするあたりもなんだかなー、と誉められない感じで、感情移入は難しいのよな。
漁師ということで、ジョージ・クルーニーやマーク・ウォールバーグもおっとこ臭いむっさい風体なので、ひんやり気分で涼しくなりたーい、ともいかず。

安易なスペクタクルものにしたくなかったんだろうけど、なんかツボにはまらずすっきりしない映画。

2005/06/05 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(41%) 普通:464(24%) 悪い:682(35%)] / プロバイダ: 5220 ホスト:5279 ブラウザ: 5234
見所が良く判らない映画だったというのが正直な感想。前半の人物たちの
快活な描写は後半の悲劇を盛り上げるためなのだろうが、どうも上滑り。
ちょうど時期としても海洋物としても、過去の悲劇に題材を取っている点も
タイタニックが思い起こされる。しかし、タイタニックが絶望的な状況でも
全力を尽くす、という描写に長けていたのに比べ、本作の人物達の言動は
「普通」なのかもしれないが胸を打つような情感を感じさせない。そういう
意味では劇場で見たら怒ったであろう作品。オススメできない。

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2018/05/08 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 17671 ホスト:17778 ブラウザ: 5171 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事友情/悲しい/怖い/びっくり/考えさせられた 
ストーリー悪い(-1 pnt)
キャラ・設定悪い(-1 pnt)
映像悪い(-1 pnt)
声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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