[海外映画]キャノンボール


THE CANNONBALL RUN
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1981年海外映画総合点5位71作品中
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作品紹介(あらすじ)

アメリカ東海岸コネチカットから西海岸カリフォルニアまで5000kmを横断する非合法の大レース「キャノンボール」が開催される事になった。
賞金と栄誉を手にするべく、自慢のマシンとともに世界各国から凄腕のドライバーたちが集まってくる。
偽救急隊員、偽牧師、美女コンビ、日本人レーサー、石油王…クセ者揃いの彼らを待ち受けるのは1万人からの交通機動隊。
あの手この手で検問を潜り抜け、大陸を突っ走るキャノンボーラー。果たして勝利の栄冠に輝くのは…!?
制作:20世紀フォックス ゴールデン・ハーベスト 配給:東宝東和
製作総指揮:レイモンド・チョウ アンドレ・モーガン 製作:アルバート・S・ラディ
監督:ハル・ニーダム 脚本:ブロック・イエーツ 撮影:マイケル・バトラー
編集:ドン・キャンバーン ウィリアム・D・ゴーディーン 音楽:スナッフ・ギャレット

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:1981/12/26(土)
海外 (アメリカ):公開開始日:1981/07/19
オープニング動画 (1個)
Cannonball
歌:レイ・スティーブンス [ファン登録]
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最終変更日:2014/11/03 / 最終変更者:霧の童話 / その他更新者: 曲がり角のアイツ / TCC / 提案者:宝家義頼 (更新履歴)
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2018/12/04 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:59(65%) 普通:18(20%) 悪い:14(15%)] / プロバイダ: 786 ホスト:740 ブラウザ: 10345
【良い点】
吹き替え、旧録版の冒頭のカウンタックのカーチェイスシーンの音

そこで乳首ビンビンに目立たせる必要ある?なバーのシーン

当人達に限らず、吹き替えも豪華キャスト

今見ると感心する広川太一郎のダジャレ

【悪い点】
再録版の冒頭のカウンタックのカーチェイスシーンの音

今見ると「ん?」ってなるカウンタックの【美女】チーム

【総合評価】
豪華キャストによるお祭り騒ぎのおバカムービー。平成生まれとか生理的に受け付けないレベルのおバカぶりかも。
ストーリーは他の方が散々言ってるけど酷くチープ。ただ2に比べればまだキチンと映画を作ろうと努力だけはしたのは伝わってくる。
スポンサー騙してやりたい事やってやったぜ!感全開だが、思いの外ヒット作。
なお騙されたスポンサーのお家元では爆死だったもよう。

こちらで頂いたDVDがあったので貰った時に視聴したが、新録版だったため、冒頭からテンション下がってたわけだが
先日Netflixにて発見して視聴したら吹き替え版が昔に収録された物なので冒頭のカウンタックの音が素晴らしい。
Wikipediaによると84年のゴールデン洋画劇場で放送された物の音声というのとで
声優陣も当時らしいノリの豪華メンバー。
やはりこのくらいの時代の洋画は吹き替えに限る。
Netflixに加入してるなら是非観て頂きたい。(BD、DVDにもあるけど)
もぅ、観ないなんてバカ!

っても思い出補正なんだよね〜。
ノスタルジーな気分になる為のツールとしては最高なんだけど
映画としたら悪いに近い普通。

2016/07/31 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:227(61%) 普通:62(17%) 悪い:84(23%)] / プロバイダ: 45022 ホスト:44874 ブラウザ: 10196
マシンやバイクで壁を突き抜けたりプールにダイビングしたりまるでドリフのように・火山が噴火したように大乱闘・全員がゴールへ向かって走ったりなど破天荒な作風がらも登場人物全員がボケやお色気などをかまし、音楽も相まって陽気な世界観と気軽に見れた作品でした。

これで、画質がもう少し綺麗で(←なにぶん古い作品なので)日本語吹き替えが入っていれば“ 満点 "でした。

2014/11/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:747(51%) 普通:408(28%) 悪い:309(21%)] / プロバイダ: 26629 ホスト:26521 ブラウザ: 9931
イリーガルな改造車両も含めた市販車で街道をブッ飛ばす非公認のアメリカ大陸横断ゲーム「キャノンボール」に集った、一癖もふたクセも有る「キャノンボーラー」達が繰り広げる珍騒動の数々を、オールスターキャスト陣の破目を外した悪ノリ演技込みで痛快に描く、イベント性に富んだナンセンス・カーアクション・コメディ。

【良い点】
●エンディングのNG集に顕著だったけれど、豪華キャスト陣が心底「おバカ映画」出演を楽しんでいるのが画面越しに伝わってきてニヤリとさせられる。特に嬉々としてセルフパロディやメタ発言を繰り返し、コメディアン振りを発揮するロジャー・ムーアなんかは、本作以降もジェームズ・ボンド役を継続していく事を鑑みると丁度いい「ガス抜き」に成ったンじゃないのかしら ?
●良くも悪くも「キャプテン・ケイオス」の存在感は反則級…つか、序盤でJ.J.が散々話題にする事を嫌がってたのは、「ケイオスが美味しい所を全部掻っ攫うから」だったのねとクライマックスで納得。まぁ確かに終盤のチート振りが酷すぎた上に、鑑賞後は暫く「♪タンタンタ〜ン」のメロディが耳から離れなかったけどさw
●微妙にメロディラインを変えてある『007』のテーマもどきなど、遊び心に溢れた音楽面の楽しさ。
●カウンタック・フェラーリ・アストンマーチンといった「スーパーカー世代」の心を揺さ振る名車のカッコ良さと、それらを相手に爆走する救急車の「主人公」としての個性。

【悪い点】
●ぶっちゃけストーリー性は皆無な上にギャグの出来不出来の差も激しいので、ファラフェル王家・ストックカーレプリカ・ピックアップトラックといった特定のキャノンボーラー達の見せ場がくると、少々退屈さを感じてしまう。
●散々言われてるけどキャラ紹介も兼ねた前半部が冗長過ぎて、売りと成るレースに中々移行しない事。お陰で、「ドタバタコメディ」「カーアクション」双方の生命線とも言えるテンポが著しく阻害されていた感が否めない。

【総合評価】
「豪華キャストを揃えたおバカ映画」というコンセプトには惹かれるんですが、ブランド趣向の強さ故に今ひとつ弾け切れなかったような印象が強いですね。も少し、『チキチキマシン猛レース』のような「突き抜けた無茶苦茶さ」を期待してたンですけれどね…終わってみれば、「キャプテン・ケイオスの1人勝ち」という感が拭えませんでした。
評価的には「普通」寄りの「良い」と言ったところでしょうか。

[推薦数:1] 2011/12/31 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7580(87%) 普通:643(7%) 悪い:463(5%)] / プロバイダ: 36387 ホスト:36277 ブラウザ: 2413(携帯)
まったく……なにがなんだかよくわからないオールスター・キャストの超スーパーレースでしたね。これ結構前(中学生のとき)に視聴したんですけど最近になってキャストの方たちを拝見しただけで目ん玉がでんぐり返りそうになりましたよ。 まずロジャー・ムーアから筆頭にバート・レイノルズ、ディーン・マーチン……ここまでくるとコアな映画ファンならワイルドな男くさいレーシングアクションを想像してしまいますよね。
だけどジャッキー・チェンでしょ、それにマイケル・ホイときたら「酔拳」と「ミスター・ブー」的な香港コメディを想像してしまうのはおそらく私だけではないでしょう。
でもさらにピーター・フォンダとくる………ホント悩める青春像ですよ。この人がでてきたらお色気担当がファラ・フォーセットにエイドリアン。演技力なしの白痴的グラマーですわな。さてさてどう転んだって関係ありそうにないこの役者さんたちが一丸となってなんかしでかす映画。これが迫力満点のスーパーカーアクション「キャノンボール」であります。
俗にいう無謀運転に無責任ドライバーというけしからん輩は現実にはいますがこのキャノンボールレースは狂人運転、無責任主催者、挙げ句の果てにはらりぱっぱドライバーの狂宴とくるのです。なにせ、アメリカ東海岸コネチカットから西海岸カリフォルニアまで五千キロの長距離レース、しかも信号無視はOK、スピード違反大歓迎としまいにはレーサーの資格なしでも結構、ここまでくると妨害工作も当然おかまいなしといった、飛ばし屋ものけぞる無節操レースなのでございます。登場人物もおかしなやつらばっかりで救急車がどこでもフリーパスなのをいいことにその運転手に変装した悪党がふたり、どこからどうみても凶悪犯としか思えない名外科医、さらには007きどりのアストン・マーチン、しかも出場者名簿に「ロジャー・ムーア」とサインするイカサマプレイボーイ。大きく開いた胸の谷間から運転免許証をとりだし、交通警官をノックアウトする知能的グラマーなど、とてもそんじゃそこらの隣近所じゃお目にかかれないユニークな面々だ。
当然こんなレース、取り締まる側の受けがいいわけがないのだし、全行程に渡ってパトカーや白バイが彼らの行く手を阻もうとするのであります。
さあ果たして一体誰がどの役をやり、誰が優勝するのかはネタバレになりますので入場料をお支払いになって自分の目でお確かめください。
ああそうそうひとつ付け加えておきますがこのレースの出場車はすべて自家用車なのです。したがって日本のスバルもトコトコ参加しますが見た目からして一番勝つ見込みのなさそうなコイツが実は赤外線レーダーはある。何はあるといった史上最高の超スーパーカー。果たしてちと評判の悪いジャパニーズ・小型車がアメリカの大型相手にどんな活躍を見せてくれるのでしょうか。視聴してない方はこのあたりも見所です。 最後に私個人の評価は「とても良い」とさせていただきます。

2011/11/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1395(50%) 普通:0(0%) 悪い:1411(50%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31925 ブラウザ: 2907(携帯)
基本的にコメディタッチでストーリー性とか起伏もなくて永遠同じことの繰り返しというかジャッキーだったりロジャームーアだったり顔ぶれを見せるだけの作品といった感じ。

ジャッキーの作品として見てしまうと当然つまらなく感じてしまうだろうけど、ジャッキーの枠を取り外してみれば自分はそれなりに楽しめた。
キャラも濃かったしジャッキーが主人公ではなく全員が主人公みたいな感じなので、それぞれに見せ場もあって絡みとか掛け合いも面白かった。
キャラは多いんだけど役割とか設定はハッキリしてるんで見やすかったし入り込めた。

2011/05/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2866(60%) 普通:804(17%) 悪い:1130(24%)] / プロバイダ: 14444 ホスト:14367 ブラウザ: 9927
走行シーンで話のテンションが途切れる事が多い。
これが、この作品最大のネックだと思います。

話は、キャノンボールの参加者達がパートナーを探すシーンから始まります。

偽救急車、偽牧師、007擬き、ロケットエンジン、色仕掛け等、参加者は、警察の目を誤魔化したり検問を突破する為に様々な手段を講じます。
それらを実践した結果や落ちも、警官のツッコミに狼狽える、パトカーを振り切るのに使った煙幕が運転席に充満する、
エンジンのパワーが強過ぎて空を駆けてしまう等、思わず笑ってしまう程の間抜けぶり。

加えて、参加者全員足止めを食っている時に展開した乱闘シーンをジャッキー・チェンが締めた様に
俳優の持ち味を活かす工夫も、所々に見られました。

評価は、「とても良い」に一歩届かない「良い」です。

[推薦数:1] 2011/01/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:361(59%) 普通:100(16%) 悪い:148(24%)] / プロバイダ: 13504 ホスト:13685 ブラウザ: 13189
豪華なキャスティングではありますが、ネタは役者の持ち味を活かしきれず、パロディの域にも達していない、ただのごった煮状態。
しかし味のあるキャラクターとドタバタはやはり飽きさせません。

吹き替え声優陣も豪華で、特に広川太一郎によるロジャー・ムーア&マイケル・ホイの二役は圧巻。

ネタの浅さに関しては物足りなさを感じるものの、肩の力を抜いて楽しめる娯楽作品でしょう。

2008/02/05 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:766(41%) 普通:448(24%) 悪い:653(35%)] / プロバイダ: 9291 ホスト:9242 ブラウザ: 5234
【良い点】
バカ映画に豪華俳優揃え踏み。車映画という題材に美味しすぎる
メンツで、「一度見てみたい」企画を実現させた点は評価できる。

【悪い点】
燃えも笑いも標準の遥か下。中身の無いドラマは退屈で、本当に
「豪華俳優」という点以外、ほとんど評価できない。俳優の過去作品
パロディとしても成立しない中途半端さ。
車を言えば、予算の問題もあるだろうが、バート・レイノルズなら
トランザム、ロジャー・ムーアならロータスエスプリだろう?
警察の妨害を避けるため、各チーム偽装車両が多いのがその理由、
となっているようだが、俳優と車種の選択には大いに不満。
また、俳優陣を利用した笑いが貧弱なのも印象が悪い。どうせなら
ピーター・フォンダにマリファナを勧めさせろ、マイケル・ホイは
ソーセージ・ヌンチャクを振り回してジャッキーとカンフーアクション
せよ、サミー・デイヴィス・Jrとディーン・マーチン(スパイ物として、
マット・ヘルムシリーズの主役)のコメディアンコンビは、バート・
レイノルズと絡ませるのではなく、ロジャー・ムーアとおとぼけスパイ
対決すべき、と考える。
結局、「俳優を揃えた」だけで、パロディの処理が中途半端でお粗末。
豪華俳優にダメ脚本と演出。「名探偵登場」を彷彿とさせるなぁ。

【総合評価】
「悪い」。参加メンバー以外の魅力は壊滅的。金に物を言わせて
集めた俳優の顔ぶれ以外、みどころは無い。特に、明らかに俳優の過去作品を
意識したチーム構成・やり取りがあるのに、パロディとして笑いを取りに
来ないのは、「脚本家の芸が無さ過ぎる」。折角の俳優陣を無駄使い。
個人的には駄作認定。

2006/04/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 5792 ホスト:5779 ブラウザ: 5237
実写版「チキチキマシーン猛レース」との評価も高い?作品。(笑)もしくは、「素晴らしきヒコーキ野郎」のスーパーカーバージョンというべきでしょうか。

なんにしても内容は単純明快なレース物のドタバタコメディ。気軽に楽しめる良い娯楽映画だと思います。
お互いの足の引っ張り合いやら、パートナー同士の掛け合いやら、コミカルに描かれていて笑えます。

キャストも豪華メンバーといって良いメンバーばかり、ですけど、コレを見た時は、そんなに意識してなかったなあ・・・外国の俳優なんて知らなかったし。
ジャッキーとマイケル・ホイのチームが一番好きだったりしたのは、やっぱり東洋人のチームだったからかな?車も三菱でしたしね・・・。
それほど活躍シーンがなかったのはちょっと残念ですね。まあアメリカ映画ですし東洋人のチームが優勝するわけないのは解っちゃいたんですけど・・・そこら辺は「素晴らしきヒコーキ野郎」と一緒ですね。でもあの作品の石原裕次郎に比べれば、頑張っていました。(笑)

2006/01/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:543(70%) 普通:182(23%) 悪い:52(7%)] / プロバイダ: 47133 ホスト:47311 ブラウザ: 6885
違法公道レース映画。当時は結構豪華なキャスティングでしたね
主役脇役それぞれの役割がはっきり位置づけられてて
面白かったです。
やってることはチキチキマシン猛レースと大差ないかも。

2005/11/24 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:66(63%) 普通:0(0%) 悪い:38(37%)] / プロバイダ: 1848 ホスト:1640 ブラウザ: 3793
横浜馬車道にあった横浜東宝会館で観たが、かなりつまらなかった!
ギャグが全く面白く無いうえ、レース場面もだらけていて迫力が無い。
同じ時期に観た「レイダース」が大変面白かっただけに、
この作品のつまらなさぶりは酷く印象に残っている。

2005/03/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3326(33%) 普通:3512(35%) 悪い:3273(32%)] / プロバイダ: 34273 ホスト:34262 ブラウザ: 5234
※2007年10月訂正。

スティール・ボール・ランことジョジョ7部のストーリー元ネタとなった作品ですかね。これは。
スタート・ゴール地点は逆ですが。それはそうと・・・・・・・・・・・・・

【良い点】

・レースでの人間模様

参加者同士のやり取りや
やチームの妨害、レースを阻止せんとした警察との化かし合い等ドタバタ
してはいましたが、なかなか楽しめましたな。優勝したのが借金取りコンビ
(レースを通して友情が芽生えたのが・・・・・・・・)だったのが少々
以外でしたが。

【悪い点】

強いて言えば、もう少しストーリー的に詰め込んでも良かったような気がします。

【総合評価】

1しか見てないけど、なかなか面白かったです。登場人物とか面白い面々
多かったし。評価は「とても良い」ですな。

2004/06/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:343(88%) 普通:33(8%) 悪い:13(3%)] / プロバイダ: 6658 ホスト:6732 ブラウザ: 4127
今となっては、なつかしい映画ですね。
正に、オールスター総出演って感じで。というか、それだけで・・・(^^;)
これといったストーリーは無しですが、なぜか納得できるのですよ、この作品は。
私としては、もっとスーパーカーを出して欲しかったです。

[推薦数:1] 2004/06/09 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1423(72%) 普通:258(13%) 悪い:300(15%)] / プロバイダ: 7812 ホスト:7775 ブラウザ: 3875
バート・レイノルズは、普段ちょっとトボケた感じだが、結構色男で決める所は決めてくれる役柄で
中々格好良かった、あと相棒役の太っちょも愛嬌がある天然キャラでコンビのバランスが良いですね。

ジャッキーチームは相棒がMr.Booのマイケル・ホイで完全なコミカルチームとなっていましたが
これもファンとしてはたまらないドリームチームで好きでした。(出番は多く無いけど)

なんでも有りの公道を使ったロングレースで、チーム同士の妨害やら何やらも有って
ゴチャゴチャになっていきますが、結構面白かった作品かと

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2014/11/29 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 2134 ホスト:1944 ブラウザ: 7417 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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