[海外映画]スター・ウォーズ エピソード6 / ジェダイの帰還


すたーうぉーず えぴそーど6 じぇだいのきかん / Star Wars: Episode VI Return of the Jedi
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1983年海外映画総合点1位38作品中
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作品紹介(あらすじ)

遠い昔、遥か彼方の銀河系で・・・
壮大なるスター・ウォーズ・サーガの最終章の幕開けである。

ルーク・スカイウォーカーとレイア姫は惑星タトゥイーンに住む犯罪王、ジャバ・ザ・ハットの宮殿に潜入し、ハン・ソロを救出する。
アメリカでの公開当初のタイトルは『Return of the Jedi』(『ジェダイの帰還』)で、日本での公開当初のタイトルは『スター・ウォーズ/ジェダイの復讐』だったが、後年両方とも現在のタイトルに変更された。

1983年 アメリカ
制作/配給:20世紀FOX
日本 公開開始日:1983/07/02(土)
海外 (アメリカ):公開開始日:1983/05/25
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最終変更日:2017/08/28 / 最終変更者:Iccid / その他更新者: 545 / SHUNIA / スペ9 / 634 / 提案者:宝家義頼 (更新履歴)
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2017/04/23 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(61%) 普通:61(17%) 悪い:83(23%)] / プロバイダ: 10260 ホスト:10126 ブラウザ: 10196
宇宙規模の組織力と武力で「 管理 」という名の支配を続けている帝国軍。
(宇宙刑事シャイダーのフーマはこれがルーツになっているのかも)
それは逆も然りで、連中に抗い、平和と自由を勝ち取ろうとする人類を筆頭にした様々な種族を含めた反乱軍。

概要は極めてシンプルにも関わらず、これらを他の外国映画など入らせないほどに莫大な予算と圧倒的スケールな構想力で描いているのだから、つまらないわけなど、まずありません。

早い話、単純に面白かったし、夢中にもなれた。

加えて、主役・ルークを演じた島田 敏、C-3PO役の故・野沢 那智、ダース・ベイダー役の故・大平 透を初めとする、吹き替え陣の芸達者ぶり、
ウィングファイター・ライトセーバーといったスケール感溢れる未来兵器陣、
シリーズを重ねる度に次第に距離が縮まっていくルークとダース・ベイダーの関係(遺憾ながら親睦の意味では非ず)も特筆すべき点。

因みに一番好きなキャラは、チューバッカです。可愛いので( 笑 )

ゆえに筆者の中では、このエピソードがシリーズを一端締めくくるのに最も相応しいと感じ、それ以降のエピソードは見ていません。
(テレビなどで見たかもしれないが殆ど内容は忘れた)

前二作ぶんも含めて、この評価を下しました。

2017/03/23 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 36318 ホスト:36204 ブラウザ: 10209
【良い点】
・登場人物。
登場人物全員が精神的に成長。ルークは前2作に無かった“落ち着き"が垣間見え、眼を見張る成長ぶりでした。ハン・ソロも解凍されます。
・心理描写。
登場人物の心理描写がかなり上手くなりました。「ベイダーを倒す」のではなく、「アナキンとして救う」という道を選んだルークのひたむきさは勿論の事、マスクで表情がまったくわからないはずのダースベーダーから息子への愛を感じ取れるし、善の心を取り戻すまでの過程を見事に描ききっている。
・バトルシーン。
前作は味方側がやられっぱなしで爽快感に欠けていた分、今作は観てて爽快なバトルシーンが多かったですね。そういう意味では一種のカタルシスが感じられたかなと。
【悪い点】
・決着。
重要な悪玉なはずの皇帝が結構あっさりと死ぬのが物足りない。前2作で散々持ち上げておいてあんなコントのオチみたいな死に方はないでしょ。
【一言】
[スター・ウォーズ]の旧三部作の最後を飾る作品。個人的に旧三部作ではこれが1番面白かったです。今作を楽しむには前2作を観ておくことが絶対条件ではありますが、それでもこのエピソードⅥは素晴らしかった。
【総合評価】
最高。

2017/01/13 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(68%) 普通:5(7%) 悪い:17(25%)] / プロバイダ: 23770 ホスト:23759 ブラウザ: 10291
【良い点】
・作風そのものはシリアスだが、前作がひたすら暗かった反動もあってか、EPⅣのような爽快感、外連味もしっかりとある
・ルークとヴェイダーの最終決戦を、どちらかの死という形で決着させなかったこと。怪物から人間への帰還を果たし、自らの目で息子を見て逝ったアナキンが、ラストでオビ=ワンやヨーダと共にルールを見守るシーンは涙なしでは見られない。
・新たなマスコットであるイウォーク族は中々好印象。ただ可愛いだけではなく、帝国軍に果敢に立ち向かう勇敢さもポイントだ。
・特撮も相変わらず高品質。本作から部分的に取り入れられたデジタル合成の恩恵もあるだろうが、やはり前2作と同じ考え抜かれたアナログ特撮がキモ。
・ライトセーバー戦は前作よりも荒っぽいが、それが逆にルークとヴェイダーの心の揺らぎを反映しているようでかえって良く見える。

【悪い点】
・ボバ・フェットの扱いの悪さ。ボバが人気になることをルーカスが全く想定していなかったとはいえ、あのドリフのコントみたいな最期は流石に酷いのではないか。
・クライマックスで流れるイウォークの民族音楽は、曲としては悪くないが使われるシチュエーションとあまりにもミスマッチ。幸い特別編で差し替えられたのでこれは嬉しいところ。
・特別編では、先述したラストシーンにて登場するアナキンが、ヘイデン・クリステンセン演じるEPⅢの姿に差し替えられている。セバスチャン・ショウ演じる元々のアナキンは、ヴェイダーのあの素顔から姿を連想しにくくアナキンだと分かりづらい為、差し替え自体は良改変なのだが、EPⅢからの流用映像なのか笑顔がやけにマッドなのが気になった。手軽に撮れるであろう短いシーンなんだし、新録してほしかった。

【総合評価】
スターウォーズでは本作が一番のお気に入りだ。ストーリー、キャラクター、特撮、音楽、どれを取っても良質な、旧三部作を締めくくるにふさわしい最高の1本と言える。

2016/01/12 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6893(87%) 普通:586(7%) 悪い:425(5%)] / プロバイダ: 34156 ホスト:34039 ブラウザ: 1975(携帯)
前作に引き続いて視聴した作品でしたが、子世代の三部作の最終作であり、その締めくくりにふさわしい内容に仕上がっていたかなと思います。

前作で宿敵であるダース・ベイダーと意外な関係であったことが明かされて激しいショックを受けるルークでしたが、本作ではヒロインであるレイアとも深い関係であったことも打ち明けてお互いに血がつながっているがゆえにより強い絆で結ばれて帝国軍との最終決戦に乗り込むわけですが、地上戦のクオリティーはなかなか高いものがあり、約15年後に作られることになる親世代三部作最初の作品であるファントムメナスと遜色ないと思えるほどでした。また空戦シーンから要塞に乗り込んだルークがダース・ベイダーとの一対一の対決に勝利するもトドメを刺さないことで憎しみに支配されることなく、かつて父親が歩んだダークサイドに落ちなかったりと同じ轍を踏まなかった展開はやはり、後に作られることになる親世代三部作を先に観た上で視聴した方がより楽しめるんじゃないかなと思います。

しいていうならばこれは致し方ないですが、子世代三部作に7年を要したこともあり、演じられていた俳優さんが軒並み少し老けてしまっていたのが気になりましたが、それを差し引いても有り余る傑作だったと思います。

2012/10/24 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 1144 ホスト:1159 ブラウザ: 4895
【良い点】
・ルークとダースベイダーの対決と、親子の絆。
・ィウォーク族を使ったドタバタ。
・異星人のメイク。

【悪い点】
・帝国軍のやってることの非道さとかが最後まであまり伝わってこなかった。
・フォースがいまいちよく分からないままだった。

【総合評価】
一応、三部作最後の作品に相応しい出来ではないでしょうか。少なくともダースベイダーとの対決と、親子愛に関してはそう言えます。
ただ、どうも最終決戦という感じがしませんでした。この三部作に共通することなんですが、宇宙が帝国軍に支配されようとしている、という雰囲気があまり作られていないんですよね。だから、いまひとつ盛り上がりに欠けます。それは、本作の序盤のジャバ戦のせいでもあります。
このジャバとのエピソード、ルークの強さを視聴者に魅せる為に用意されたんでしょうけど、なに長い。正直、ルークがジャバの元を訪れた段階で決着をつけて良かったと思う。そして空いた分の時間を使って、帝国軍が惑星を侵略している場面を映していれば、もっと分かりやすく最終戦の雰囲気を出せた気がします。あまり作中の空気が前の二作と変わっていないんですよね……。

前作でヨーダやオビワンの説得を聞く余裕のなかったのに本作の序盤で既に立派に成長していることについては目を瞑るとして、本作のルークは本当にカッコ良かったと思います。皇帝の誘惑に堕ちそうになるものの、父の義手を見て正気に戻り、戦わないと宣言した場面は、語る言葉は少なくとも伝えたいことがきちんと表現されていましたね。
皇帝の最後が呆気なかったのは残念ですが、親子の絆がこれ以上ない形で表現出来ていたように思います。
ただ、ここが良いところでもあり、悪いところでもあります。
宇宙、フォースといったスケールの大きい舞台と設定を用意しておきながら、本作で表したお話が<親子の絆>止まりであるということです。スケールのわりに、やってることがやけに小さいんです。こうなってしまった原因は多分、フォースをいまいち物語に絡ませていなかったからです。ルークがダークサイドに堕ちかけた場面にでもフォースが活かされていればまだ違ったんでしょうけど、それもなく、結局フォースってなんだったの? という疑問が視聴後も残ってしまいました。

仮にも宇宙を支配しようとしている巨大な悪の組織と、凄い可能性を秘めた力を用意しておいたわりには、勿体ない使い方をしたなぁという感じです。

まぁ、そういうことをわざわざ考えずとも十分楽しめる作品ではあるので、評価は高めです。特にジャングルみたいな地でのィウォーク族を交えたドタバタとか結構楽しめました^^

2012/09/20 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
王道で良い。
ベイダーとの決闘、帝国の滅亡。
リアルタイムで進む息を飲む作戦。
ラストでオビワン、ヨーダ、アナキンが見守るシーンが感動する。
ルークのジェダイとしての成長。

【悪い点】
修業を成したルークが序盤で手こずりすぎな気がする。あそこは無双しても良い。

【総合評価】
とても良い。
おもしろい、また「ジェダイの帰還」という題も良い。
映像面では1.2.3から観ると少し残念だが、内容的には今作を最後に観るのは感がい深いものがある。

2012/06/02 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2199(58%) 普通:765(20%) 悪い:853(22%)] / プロバイダ: 15458 ホスト:15408 ブラウザ: 7541
スターウォーズでは、この作品が一番良かったと思います。
異星人メイクも凄いし、あの地中の怪物は恐ろしかった。怪獣紛いな巨大生物がたくさん出て来たのが印象的でしたね。
この最終作は、規模は小さくても内容的にはアドベンチャーしてて良かったと思います。
森林戦とかもあったし、全体的に一番退屈しなかった。
なんだか始まり方と終わり方の雰囲気も楽しげですしね。設定についてもあんまり詳しく触れず、ここまでの内容があんまり頭に入ってなくてもなんとなく頭に入る最終作だったと思います。

Ⅳ〜Ⅵは数日で見たので、ルークやレイア姫の老け方には違和感ありましたが、まあハリポタに比べればマシかなぁ。
ジジイってほどでもないし、まあハンサムは変わらず。普通に楽しめる範疇にはなってます。

父・ダースベイダーの最期のやり取りが一番の名シーン。
これはやはり王道的で不動の感涙シーンでしょう。
暗黒面に堕ちた父が、最期にルークの姿をマスク越しでなく、本当の目で見るところ、本当に良かった。
こういうのは日本のアニメとか漫画に多い気がしますが、それだけに凄く馴染みやすい。
こうして見ると、新三部作の方にかなり違和感を感じたり。

「ルーク愛してる」という言葉を聞いてレイア姫をルークに譲ろうとするも、「ルークは兄よ」と言われてキスされるハン・ソロが面白かった。
ラストシーンは、凄く前向きだったし、ルークは渋かったし、オビワンやアナキンが見守っているのもベタだけど良い終幕だったと思えます。
凄く熱い作品。スターウォーズ旧三部作は、どんどん良くなっていったような気がします。

Ⅳ→良い、Ⅴ→とても良い、Ⅵ→最高が自分の評価です。

2011/09/12 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1002(76%) 普通:225(17%) 悪い:98(7%)] / プロバイダ: 24214 ホスト:24210 ブラウザ: 7703
83年に公開された宇宙スペクタルアクション映画で「スターウォーズ」3部作の最終編。ジャバ・ザ・ハットの元に冷凍化された“ハン・ソロ"を奪回するタトゥイーン星に行った“ルーク・スカイウォーカー"は踊り子にされていた“レイア姫"と協力して救い出す。一方帝国軍は反乱軍打倒のために`デス・スター'の再建を取り行ってした。恩師`ヨーダ'から帝国軍司令“ダースベイダー"が父であることを知らされたルークは父との対決に躊躇うが、レイアがルークの双子の兄弟であることを明かされ、彼女のためにも対決に挑むことを決意する。新しいデス・スターはエンドア星からのシールドに守られており、ソロたちはエンドア星に向かい、住民と知り合い、協力を誓い合う。帝国軍との戦いの最中、ルークは単身ベイダーの元に向かう。

壮大な特撮スペーススペクタルドラマとして製作された「スターウォーズ」“新たなる希望"・“帝国の逆襲"の最終ものとして製作されたのが本作品で、前作で連れ去られたソロの安否やルークとベイダーの因縁等、すべての総結集したファイナルドラマとして仕上がってます。もちろんレギュラーのルーク・ソロ・レイア姫・Cー3PO・R2ーD2・ベン・ヨ-ダ・ベイダーたちキャラも然る事ながら、`帝国軍皇帝'や`イウォーク族'たち等、新たなキャラを交え、波乱に次ぐ波乱のストーリー展開並びに特撮技術を合わせ、総力を結集した作品となっています。

【良い点】
最初からの登場キャラである“ルーク・スカイウォーカー"・“ハン・ソロ"・“レイア姫"・“チューバッカ"・“Cー3PO"・“R2ーD2"・“ベン・ケノービ"・“ヨ-ダ"・“ダース・ベイダー"たちレギュラーや帝国軍戦闘兵士といった面々が健在だった。それだけに最終編である本作品では十分に持ち味が発揮されていたと思いますね。

「スターウォーズ」といえば特撮技術による戦闘が主流ですが、`デス・スター'や`ミレニアム・ファルコン'・`Xウィング・スターファイター'や`TIEファイター'といったメカとの攻防戦は相変わらず凄く壮絶で、見応えありましたね。ルークとベイダーのライトセーバーでの背場づり合いの戦いもよかったし、やっぱりこのあたりがスターウォーズの醍醐味です。

【悪い点】
最終章としては規模が前作より縮んでしまった感じが否めません。第1作で破壊された`デス・スター'を再建するというのはどうも最終ものとして物足りなかったな。どっちかというと未開の惑星に帝国軍本部があり、壮大な基地を作っていたというのが理想だったと思いますね。

帝国軍に`皇帝'がいたことが判明し、その不気味なスタイルは威圧感ありましたけど、最後はベイダーに地下に落とされて爆死というのはあまりに安易すぎましたね。帝国のトップなのにもう少し粘りを見せてもらいたかったです。最終の敵としての最後には向かなかったし、拍子抜けさせられました。

`イウォーク族'たちの予想もしない意表をついた攻撃は見事でしたが、ソロとレイアのラブ展開が今ひとつ盛り上がりませんでした。ルークとレイアが双子だったというのもちょっと強引だった気がします。(宇宙も広いようで狭い)

【総合評価】
本作品はあれだけ壮大な宇宙スペクタルロマンとしての「スターウォーズ」の最終ものとしてはちょっとテンションが低かった感じがしましたね。それまでが高すぎたこともあったから、それらを全てを纏め上げるというのはなかなか難しかったと思いますけどね。ですから評価は最高には至らず、【とても良い】です。最後に`アナキン'がジェダイに復帰しての締めくくりは非常に良かったですし、フィナーレを飾るに相応しかったですね。後に前3部作が作られたために、本作品が一応スターウォーズの完結ものとして今に至ってます。

2010/07/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 16029 ホスト:15909 ブラウザ: 12486
今作がスター・ウォーズの最終章なわけですが

序盤の悪人ジャバから冷凍保存されたソロを助け出すシーンにおいて
主人公ルークはなぜライトセーバー持っていかなかったのかわからない。

即殺される展開だったらどうするつもりだったのか?
都合のいい展開としか思えないです。

そしてイヴォーク族という人以外の力を借りて協力して帝国軍と戦うなどは
スターウォーズらしいですがあの帝国軍が小さい熊に倒されるのはコントみたいでした。

しかし上手くこのシリーズをまとめられていたので良い。

2010/07/14 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17840 ブラウザ: 2041(携帯)
この作品の肝は自分と父の腕を見つめルークが皇帝の前でライトセーバーを捨てるシーン。

このシーンこそジェダイの目指していたものであり新3部作を見たあとはよりこのシーンが感慨深いものになる。

単体としての評価かとなると難しいがシリーズ最後の終わり方としては申し分なかった。

2009/11/02 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:494(44%) 普通:197(18%) 悪い:428(38%)] / プロバイダ: 7763 ホスト:7450 ブラウザ: 8718
スターウォーズ最後の話
最高の親子愛的な、感じで終わりました
ダースベーダーも人の心を持ってるんですね

2009/02/25 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:47(98%) 普通:1(2%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 51675 ホスト:51589 ブラウザ: 5291
【総合評価】
いいすね、エピⅣから徐々に技術があがっていってこれもすばらしく感動しました。(映像技術ね)
これ映画館に2回見に行きましたね。(親父と)
いまは自分が親父なんですが子供がああゆう場面ならば当然そうゆう行動とるんでしょうなあ。

2008/12/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:8(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 47940 ホスト:47992 ブラウザ: 8090
小学生で見たときには感動したけど、
何十年?もたった今見ると(しかもEP1-3がある中で)
少し、子ども騙し的な要素は見受けられる気もするが、
やはり、大団円が素晴らしいですね!

個人的に大好きなシーンは、ジャバとの戦いで、R2の中から、セーバーが飛んでくるところ!!しびれます。

2008/12/10 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:30(59%) 普通:7(14%) 悪い:14(27%)] / プロバイダ: 12619 ホスト:12414 ブラウザ: 7395
大好きなシリーズの最終作!
Ⅳの次に好きな作品です。

宇宙船が特に迫力があってよかったです。
スーパースターデストロイヤーにAウイングが突っ込んでいきますが、
あのシーンが特に印象深いです。内部に居たピエット提督も好きだったので・・・
若干低年齢層向けにつくられている気がするけれど、細かいことは気にしません、楽しめますので(笑

内容はどこをとっても素晴らしいので特筆したりしませんw
全てが素晴らしいということで。

もう何度見てもないてしまいます・・・特にヴェイダーに対するルークの攻撃とヴェイダーの改心部分。
ラストの音楽はDVD版のほうが好きです。感動します・・・

唯一納得いかないのが、帝国軍の弱さですかね。
イウォークに圧倒されるのはいいのですが、簡単にいかれすぎですかね。
若干焦らしていましたが、もう少し帝国軍が活躍して欲しかったです。

もうとりあえず、最高ということで(笑

2008/12/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:36(44%) 普通:10(12%) 悪い:36(44%)] / プロバイダ: 55948 ホスト:56007 ブラウザ: 8090
スターウォーズは面白いです。確かにシリーズを通して良い方向・悪い方向にいくこともあります。ですが、スターウォーズは言うまでもなくストーリーの最高峰に登りつめた作品であり、SFファンタジーの最高作と言わざるおえません!!
ダースベイダーは悪役としても流石です。主人公も演技が上手いですが、悪役の方が良い演技なのは言うまでもないでしょう!!
スターウォーズは作品として最高でした。

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2017/03/23 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 36318 ホスト:36204 ブラウザ: 10209 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/ロマンチックな気分/楽しい/面白い/格好良い/悲しい/びっくり/勇気貰った 
ストーリー最高(+3 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

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記事日時:2011/09/03
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