[海外映画]女と男の名誉


おんなとおとこのめいよ / Prizzi's Honor
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1985年海外映画総合点33位(無評価)41作品中
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声優・俳優2.00(とても良い)1
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作品紹介(あらすじ)

ニューヨークのシチリア・マフィアであるプリッツィ・ファミリーで殺し屋として働いているチャーリーは、ドンの孫娘の結婚式でアイリーンに一目惚れする。ほどなくチャーリーとアイリーンは愛し合うようになるが、実はアイリーンはフリーランスの殺し屋で、ファミリーから金を奪い取った張本人だったのだ。
※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
監督:ジョン・ヒューストン
脚本:リチャード・コンドンジャネット・ローチ
原作:リチャード・コンドン『女と男の名誉』
製作:ジョン・フォアマン

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:1985/09/28(土) 公開
海外 (アメリカ):公開開始日:1985/06/14 公開
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最終変更日:2013/10/27 / 最終変更者:腐ってもエビ / 提案者:腐ってもエビ (更新履歴)
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2013/11/28 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:362(78%) 普通:43(9%) 悪い:60(13%)] / プロバイダ: 2479 ホスト:2328 ブラウザ: 4180
バイオレンスの中の愛を見せたいのか、ブラックユーモアを見せたいのか、このあたりかなりわかりづらい作品でした。
演出は平坦で、ゆったりとした余裕のムードと俳優たちからはエキゾチックな匂いさえ漂ってきますが、内容はマフィアと殺し屋をテーマにしているため、画面の雰囲気と内容の血腥さがチグハグな印象を受けます。
なにより二人の恋慕の描写がアッサリすぎて感情移入もできない。もうすこし作劇にスピード感やメリハリがあれば楽しめたかも。

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2015/11/14 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 34156 ホスト:34037 ブラウザ: 1975(携帯) [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽良い(+1 pnt)


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