[海外映画]世界一キライなあなたに


せかいいちきらいなあなたに / Me Before You
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海外映画総合点=平均点x評価数2,278位5,012作品中総合点1 / 偏差値48.45
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作品紹介(あらすじ)

英作家ジョジョ・モイーズが2012年に発表し、世界40カ国以上で翻訳されベストセラーとなった恋愛小説「ミー・ビフォア・ユー きみと選んだ明日」を、「ゲーム・オブ・スローンズ」「ターミネーター:新起動 ジェニシス」のエミリア・クラーク&「あと1センチの恋」のサム・クラフリンの共演で映画化。
性格は前向きなだが、夢にチャレンジすることに躊躇し、仕事を転々としながら、なんとなく毎日を過ごしているルー。彼女の働いていたカフェが閉店してしまい、職を失ったルーは半年限定で介護の仕事に就く。
ルーが担当することになったのは、快活でスポーツ好きだったが、バイクの事故で車椅子生活を送ることとなった青年実業家のウィルだった。当初、ウィルはルーに冷たく当たるが、ルーの明るさがウィルの心を溶かし、やがて2人は互いに最愛の存在となっていく。
監督は本作で長編映画デビューとなるイギリスの舞台演出家テア・シャロック。
監督:テア・シャーロック
製作:カレン・ローゼンフェルトアリソン・オーウェン
製作総指揮:スー・ベイドン=パウエル
原作:ジョジョ・モイーズ『ミー・ビフォア・ユー きみと選んだ明日』

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:2016/10/01(土)
海外 ({アメリカ}、{イギリス}):公開開始日:2016/05/23
公式サイト
1. 映画 『世界一キライなあなたに』 公式サイト
プロモーションビデオ (2個)
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最終変更日:2017/10/27 / 最終変更者:将刃 / 提案者:将刃 (更新履歴)
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2018/02/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:544(62%) 普通:137(16%) 悪い:193(22%)] / プロバイダ: 20515 ホスト:20569 ブラウザ: 8321
ラブコメ的邦題がついてますが、安楽死をテーマにした結構重たい映画。
この邦題のとんちんかんさは置いておいて作品自体は良かった。
テーマがテーマだけに重たさはあるけど、ラブコメ的な軽快さもあって説教臭さも無し。見終わった感覚は割とスッキリした感じがあります。
ラストの展開に賛否がありそうな・・・気はしますが、個人的な見解を述べるのはやめておきましょう。
なんか安楽死を認めるか否か、その法整備とか作品に関係ないところにまで触れなくてはいけなくなりそうなので。
ただティーン向けのラブコメっぽさ漂うイメージからは想像できないほど考えさせられた映画であることは間違いないです。

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2018/02/19 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 20515 ホスト:20569 ブラウザ: 8321 [編集・削除/これだけ表示]
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ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
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声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)


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