[海外映画]ボルケーノ・シティ


LA APOCALYPSE
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海外映画総合点=平均点x評価数4,710位5,251作品中総合点-2 / 偏差値45.75
2015年海外映画総合点140位166作品中
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監督:マイケル・J・サルナ
製作:アンソニー・ファンクハウザーポール・ハーツバーグ
製作総指揮:ニール・エルマン
脚本:ニール・エルマンエリック・エステンバーグ
海外 (アメリカ):公開開始日:2015/03/24
プロモーションビデオ (1個)
ボルケーノ・シティボルケーノ・シティ
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最終変更日:2019/02/12 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
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2019/02/14 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2762(60%) 普通:775(17%) 悪い:1082(23%)] / プロバイダ: 5395 ホスト:5542 ブラウザ: 8247
これは、ディザスターとは言えないのでは・・・
これは、この作品を視聴して最初に脳裏を過った言葉です。

話は、ロスで頻発する地震について報道をBGMにカルヴィンがアシュレイにプロポーズをすることを知人に話す所から始まり、
アシュレイと電話中に軍用ヘリの大群を見かけるカルヴィン、自身でシェルターに逃げ込むアシュレイ達、護送中に逃げだした
囚人達とそれを追うグリシャムと行動を共にするカルヴィンと言う具合に進行します。

実際に目を通すと、カルヴィンが囚人達とロスを脱出しようとする麻薬王カルロスの人質になったアシュレイを救う展開になり、
膨脹した地球のコアを攻撃するためにロスが爆撃されるまであとわずかと教科書通りな展開で、地震抜きでも話が成立してしまうのに加えて、
カルロスが逃走に使うヘリの定員オーバー対策に兵隊している囚人を撃ち殺す二流以下の悪役で、作品に「これ」と言ったものがない。

止めは、地球のコアの異変が戦闘機の爆撃で収まる「自然を舐めている」と言われても仕方ない展開。

評価は「最悪」一歩手前の「とても悪い」です。

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