[海外映画]無ケーカクの命中男/ノックトアップ


むけーかくのめいちゅうおとこ のっくとあっぷ / Knocked Up
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海外映画総合点=平均点x評価数2,005位5,011作品中総合点1 / 偏差値48.45
2007年海外映画総合点68位164作品中
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スタッフ
監督:ジャド・アパトー
製作総指揮:セス・ローゲン:エヴァン・ゴールドバーグ
製作:ジャド・アパトー:クレイトン・タウンゼント:ショーナ・ロバートソン
海外 (アメリカ):公開開始日:2007/06/01
2,62811
最近の閲覧数
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最終変更日:2015/07/02 / 最終変更者:永田 / 提案者:大重 (更新履歴)
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2012/05/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:122(56%) 普通:13(6%) 悪い:84(38%)] / プロバイダ: 10195 ホスト:10288 ブラウザ: 13175
【良い点】
男性が感じる女性の嫌な部分を、よくリベラルなハリウッドでここまで正直に描いたなという驚き。そういう意味で新鮮だった。これまで映画では絶対見せてはならないようなもの(性差別者と非難されるような)を見た気がする。Katherine Heigl が嫌な女を熱演。(性格が悪いのではなく、女性の必然的な嫌味を表現)
エロネタがほとんどなかったのがよかった。

【悪い点】
セス・ローゲン、名脇役だが、主役をするには好感度がうすい。いいやつなんだが、さわやかさとか、かっこよさがゼロで、主役には難しいと感じた。最近ブラッドリー・クーパーの「リミットレス」を見て感じたが、持って生まれた好感度を持つ俳優でないと、主役は難しい。

【総合評価】
ちなみにKatherine Heigl よりLeslie Mannの方がよほど綺麗だったと思う。彼女見て「年寄り」よばわりする男はいないと海外の掲示板で議論があった。評価は良い。

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