[海外映画]キャプテン・マーベル


Captain Marvel
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2019年米製作
製作:マーベル・スタジオ
配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ
監督・脚本:アンナ・ボーデン ライアン・フレック
日本 公開開始日:2019/03/15(金)
海外 (アメリカ):公開開始日:2019/03/08
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最終変更日:2019/04/21 / 最終変更者:634 / その他更新者: mosukuwa / 提案者:634 (更新履歴)
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2019/12/19 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:79(78%) 普通:0(0%) 悪い:22(22%)] / プロバイダ: 2665 ホスト:2611 ブラウザ: 8294
個人的にはまぁまぁという印象です。マーベルという言葉がキャプテンマーベル
のマーベルからとられていると察した時はびっくりしたと共にアイアンマンが
一番最初のヒーローであってほしかったという気持ちが頭に最初思い浮かんできました。
作品の評価としては【良い】になります。少し微妙という印象がありました。

【良い点】
●フューリー長官の若い頃の姿●
このあたりは若返りのCGによって若く見えるように細部まで肌の色を
加工していますね。アメコミ映画チャンネルなどをチェックしており
そこで初めて知りましたが凄く驚きました。
(デジタル技術によって25歳若返りっているらしいです。)海外のアニメ映画だとCGが多いそうですが日本では未だに手書きで描いてるらしんですがそこが日本の誇らしいところですね。職人魂だと感じています。おっとそうではなかった(笑)
この頃は1990年代が舞台になっています。
●キャプテンマーベルというスーパーヒーロー●
彼女は普通の人でありましたがある出来事をきっかけにスーパーヒーローとしての
力を手に入れます。コスチュームやデザインにビジュアルは素晴らしいです。
そのドラマの過程としては満足しないところもありましたが人間ドラマはなかなかのものです。

【物足りなかった点】
やはり、彼女の強さは魅力的なところはありますし、自身についても悩むところがあったのは好ポイントですが、彼女の強さをもっと魅せてほしかったところがあります。
ヒーローとしてのドラマが弱かったですね。無敵のヒーローというところに欠点があり
敵自体が魅力があまりなかったです。

【なぜ自分はそう思うのか?】
話の内容を一旦まとめますとキャロルはアメリカ空軍の元テストパイロットであった地球人“キャロル・ダンヴァースであり彼女は6年前のペガサス計画についてウェンディ・ローソンという女性と共に飛行訓練をしている最中にスクラル人のパイロットであり
(演.ジュート.ロー)スターフォースの隊長であるヨン.ロッグです。
ペガサス計画というのはライトスピード・エンジンを搭載した航空機“ASIS"を開発する極秘計画。物語の6年前に行われたASISの飛行実験であり、結果。墜落します。
それによってキャロルは操縦するテスト機を撃墜したヨン・ロッグから機密を守るためにテスト機の“ライトスピード・エンジン"を破壊し、エンジンから放たれた“テッセラクトという四次元キューブのエネルギーを吸収しキャプテンマーベルとなる力を手に入れましたが、その力に耐えきれなくなり、気を失った。(うろ覚えです。)
そして、クリー帝国の特殊部隊“スターフォース"の見習い隊員となったというわけです。
(やっと頭が追いついた。)そして、スターフォース(スターウォーズと勘違いした・・・。)
の戦士としてクリー/スクラル戦争に身を投じるも一時撤退し、地球のアメリカに
たどり着き、フューリーに出会い、結果これが宇宙の脅威に対抗するための
プロジェクトであるアベンジャーズ計画へと繋がっていきます。
そして、徐々に記憶を思い出していき(間違ってるかもしれないです。)
地球人としての記憶をあるビデオの映像を見て思い出します。
でも、ここまで書いて思いだしたからこそやっとわかったことがあります。

【微妙だと感じた理由】
やはり、冒頭から地球(作中でC52と呼ばれます。)までのプロセスと
敵が魅力的ではなかったからです。コスチュームは結構好きです。
敵ですがクリーという種族でスクラル人は彼らがクリーに匹敵する帝国を築き上げ、全宇宙を支配しようとする侵略種族だと伝えられ、自らの記憶喪失の元凶だとも思っていたようですが、実はクリーの支配を拒んだことで襲撃され、故郷の惑星の破壊と虐殺を受けた難民であった。という事実を知り、キャプテンマーベルはスクラル人の為に
闘うと決意します。クリー人は我が部族が宇宙最強だと自負する程の高いプライドを持っており従わない者には武力で屈服、或いは滅ぼしてきました。
※フリーザ一族だと考えれば分かりやすいと思います。
次に特徴ですが、スクラル人は視認した他のヒューマノイド型種族の容姿から声質、仕草、最近の記憶までをDNAレベルで複製し、自らのものにして擬態できることが最大の特徴
でクリー人の科学力にも負けないほどだそうです。一方、クリー人は3タイプの人種が存在するらしく、何世紀も生きられるほどの長い寿命と銀河中の種族の中でも強靭な肉体、ひどい重傷からも身体を再生できるほどの非常に高い回復力を持っておるそう
で見た目は黒人らしく、青い肌を持つものや地球人のような見た目をした人もいるそうです。

【まとめてみてやっと分かった。何が足りなかったのか。】
クリー人やスクラル人での抗争がありましたがそれが途中で終わったところと
ジュートロー演じるヨン.ロッグが典型的なエリート思想や考えなどを持っている
とみてきた時の自分は感じたのかもしれません。どうも、キャラクターの
魅力というものを感じなかったんです。あとはスターフォースという要素
や争いや地球人の記憶を探す旅を全部同時進行していたからこそ
盛り上がることができなかったのかもしれません。
(例えばインフィニティー.ウォーだと宇宙の均衡を保つために人口を半分にする目的に
行動するサノスから地球及びストーンを守る為に戦うというのは
頭に入りやすくわかりやすいですね。わかりやすさは大事なんだなと思いました。)
後は宇宙船で戦闘シーンをしていたからこそ派手でダイナミックなアクションとかが
全くなくて物足りなさを感じたのかもしれません。
もう少しソーよりも強いんじゃねぇかと思わせるほどの描写が欲しかったですね。

【総合評価】
上記の理由をまとめてみて思いましたが盛り上がれなかったことを最大の理由とし
総合評価を【悪い】にしようと思います。最初に良いと書いたのにまとめてみたら
欠点が浮き彫りになったので変更いたします。
ここまで書くとは自分でも思いませんでした。頭をフル回転させて要約理解できました。
アベンジャーズエンドゲームでは更に本気になって書こうと思います。

2019/09/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:791(41%) 普通:459(24%) 悪い:667(35%)] / プロバイダ: 24818 ホスト:24980 ブラウザ: 4705
【良い点】
・原作(マーベルコミック「では」3代目だったか?)のややこしい設定とドラマを
「それなりに」判り易くかつ興味深くまとめた脚本は優秀。
※本作の大枠はリブートの2006年版が一番近いのだろうが、そもそも「キャプテン
マーベル」誕生にあたってのマーベルと他コミックレーベルとの版権争いや名前の
変遷、キャラの代替わりなど、自分が大昔に知った初めての感想は「なんじゃそりゃ?」
の一言。コズミック臭と強引でご都合主義な設定、筋書きにウンザリしたものだ。
銀河帝国クリーとスクラルの宇宙戦争、スーパーマン(&他レーベルコミックのヒーロー)
対抗馬としての?チート能力、代替わりで二転三転する強引展開、FF(ファンタスイティック
フォー。MCUではほぼ無視だが、結果を見ると正解だったかも。現代リブートはかなり
難しそうだし)の出番が多い、など自分はかなり嫌い。
それを逆手に、連続ちゃぶ台返しで真相を明かす、ミステリ風演出でプラスに転化
しているのは見事。王道と言うより変則だが、これはアリ。
・90年代地球をメイン舞台にし、「X-FILE」かと言うノリで地球サイドと地球外文明の接触、
「shield」の設立と若かりし日のニックフューリーを描き「アベンジャーズ0」めいた
ストーリーなのも面白い。サミュエル・ジャクソンをCGで若返らせた画面も驚きだが、
ポケベルを初め、90年をリアルタイムで生きてた視聴者には色々アピールポイント多々。
ブロックバスターでの映画ネタも笑える。
・主人公が自分自身の謎を追う中、込み入った真相が明かされるシナリオはミステリ調で
面白かった(良く見てないと混乱する人もいるかも)。
また、マーベルの古式ゆかしい強引設定の一つである「スクラル人」を現代的に翻案
したのもナイスセンス。これは素晴らしい。古き良きマーベルファンからは批難
されるかもしれないが、MCUの「○ン○○ン」同様、良いサプライズだと感心。
・当初はスーパーパワーが過剰で「アベンジャーズ」に参加するとパワーバランスが
おかしくなるのでは?という懸念があったが、本作でマーベルが力を得るのはストーン
由来なので、エンドゲームでの最終決戦も破綻しなかった。ここまで計算して描いたのか?

【悪い点】
・米の批評家が主人公が女性、フューリーが黒人、テーマが女性の差別圧迫に対する
抵抗、でポリコレの極み、みたいに叩いてたが、そんな意識があればそう見えるかも。
ポリコレ優等生&マーベル大嫌い監督キャメロンだったら、この映画に何て言うのかね?
・中盤?でクリー帝国のロナンが出てきてしまうので、MCUを見てきた視聴者には
早めに真相が割れてしまう。もちっとサプライズを終盤にした方が良かったのでは。
・長短両方になり得るが、すでに述べた通り凝ったシナリオの主軸も、マーベル
コミック原案からの大胆な翻案も王道というよりは変化球。素直に飲み込めない
観客も居るのでは?と感じた。

【総合評価】
「良い+」。原作キャプテンマーベルは「とにかくややこしい」「コズミック臭プンプン」
という印象で、視聴前はクリー・スクラル戦争のメンドくさい設定、過剰な
スーパーパワーが心配だった。が、自在にパワーを発揮するのは終盤シメなのでほとんど
気にならず、メインストーリーは自身の失われた過去や真相を探す物語。原作の扱い難しい
設定からの取捨選択とアレンジ、シナリオの組み立てが変則的だが非常に上手いと感じた。
オーソドックスなマーベルヒーロー映画とはかなりテイストが違うが、なかなか面白い
アクロバティクな物語だった。アメコミファン、MCUファンでないとどれだけ入れ込めるかは
不安だが、個人的にはなかなか楽しめた。お奨め。

2019/05/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:557(54%) 普通:214(21%) 悪い:259(25%)] / プロバイダ: 1905 ホスト:1905 ブラウザ: 5173
マーベルヒーロー勢の切り札の一人。ここに降臨。

序盤はMCU特有の宇宙描写や掴みの弱さから退屈したことだろう。情報量の多さに置いておかれそうになりそう。
しかし二転三転するストーリーから目が離せず、奇想天外な設定にSFとしての強さを感じた。
記憶喪失の主人公がなぜパワーを持つか、そもそも何者なのかをサスペンス的に追っていく。
何が全で何が悪なのか、自分が戦う理由・・・これを認知しアイデンティティを確立していくのだ。
舞台となった90年代の背景の、随所に仕込まれたネタも見どころのうち。もちろん若き日のニック、コールソンも。

今回のMVPはグースかな?そのキーアニマルぶりに楽しませてもらいました。ちょくちょく挟まれるコメディシーンの息抜きに貢献してくれた。

キャロルが貫き続けた決して「屈しない」という信条は、最強ヒロイン覚醒には最高のカタルシスと熱さをもたらしてくれる。
エンドゲームに向けて見ておくこと必至の、ヒーロー映画のお手本のような作品。
スタン・リー先生への愛の深さも感動させる。

2019/03/23 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2210(57%) 普通:775(20%) 悪い:861(22%)] / プロバイダ: 44065 ホスト:44101 ブラウザ: 9177
マーベル・シネマティック・ユニバースの最新作。
最近は、「あのヒーローの2や3」よりは「ニューヒーロー第一作」が増えてしまい、そのたびにゼロから新ヒーローを好きにならなきゃいらない分だけテンションが下がす事も増えてしまいましたが、本作も見る前は全く期待が出来なかったというのが正直なところ。
しかも、見てからもしばらく「これもしかしてつまらないのでは……?」なんていう想いが湧いてしまう展開が続き、ニック・フューリーの登場でようやく面白くなり始めていき、終わりごろには最高潮までテンションが上がっていくといった作品でした。

前半は、ここしばらく見飽きた宗教要素ヒーロー、敵味方それぞれキャラが全く立ってない様子や、意味不明すぎるストーリー展開など、これまでと比べても非常にテンションの下がる内容が続くんですよね。何が持ち味で、何が軸なのかもさっぱりわからず、絵作りもそんなでもないといった感じ。
主人公が明確に何か「謎」の過去を持っているのですけれど、そこに全く惹かれないくらいに彼女自身の魅力っていうのがよくわからないみたいな……。
敵側は『ウルトラセブン』みたいな超わかいやすい宇宙人だし、キャプテン・マーベルとしての能力は強いんだか弱いんだかわからないしって感じで、「ごく普通のヒーロー?」という想いしかわかず、そこに加えて「女の子だから弱いと言われ続けたコンプレックス」みたいな媚びっぽい描写が露骨に連発されるなど、前フリとしてもめちゃくちゃ面白みの薄いモノが続きました。

しかし、これがやっぱりどんどん覆されるのが後半。
ミステリー要素は思わぬ形で異例の展開に繋がり、フューリーやコールソンの愉快なキャラクターや歴代MCUネタ、フューリーという相棒が現れた事でどんどんキャラクター的な面白さを増していくマーベル、「え!?良い奴だったの!?」みたいな想いが湧いた後で考えてみると確かに随所で「良い人」なシーンがあったなコイツ……みたいなシリーズ屈指の漢キャラなど、終盤は感動の連続でした。
なんといっても、名シーンは前フリ部分で散々見せられた、「倒れ続けたトラウマの記憶」すらも覆す熱い「立ちあがり」のシーン。
女性賛歌とかではなく、「立ち上がる人間だった」というだけの事実を描いていたというのがお見事で、そこから先のキャプテン・マーベルの大暴れは前半感じたフラストレーションを吹っ飛ばすに十分でした。

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』や『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』、『アベンジャーズ』などにも繋がる小ネタや、『アントマン』を彷彿とさせるワンシーンなど、MCUの一部としてもよく見せてくれたと思います。
あとは、やっぱり『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』と『アベンジャーズ/エンドゲーム』の間に本作があるっていうのは大きいかなぁ。
前作ラストのあのシーンに関連してポケベルが登場したくだりや、インフィニティ・ウォーの直後を見せた後日談シーン、それから「アベンジャーズ」という言葉が誕生するラストシーンなど、キャプテン・アメリカ以上に「前日譚」としてのクオリティが高く、更にキャプテン・アメリカシリーズのような面白さをブラッシュアップして見せられたといった気持ちが湧く作品でした。

評価は「最高!」です。
前作の『アントマン&ワスプ』がいまひとつだったので、シリーズも共演モノ以外ちょっと面白さが落ちたかなという実感があったなかで、想像以上の展開でした。
お祭り前後編の間に入れる「フリ」としては最高の一作だったかと思います。

2019/03/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:94(78%) 普通:16(13%) 悪い:10(8%)] / プロバイダ: 21957 ホスト:22084 ブラウザ: 9447
えーキャプテンマーベルってアベンジャーズエンドゲームの前菜でしょー?
そう思ってるそこのあなた(俺でした)
違います、この作品も独立された立派なメインディッシュの一つだと胸を張って言えるぐらい素晴らしい作品ですよ!

まず評価されるべき点はオリジンヒーローと言えば主人公の成長、キャプテンマーベルであるキャロルは弱くても何度も立ち上がれる強さを持っていて、覚醒シーン前で子供、少女、大人、現在全てのシーンで重なるように立ち上がる格好良さがマジで熱い!
ヒーローは力だけでなく立ち上がれる心を持ってこそです!

次にアベンジャーズ誕生前のエピソードゼロとしても完成度が高かったと言えます。若いコールソンに眼帯してないニックフューリーも活躍しますよ、特にフューリーが珍しく主役から二番目ぐらいの立ち位置になるぐらい目立つのでフューリーファンは必見!
猫をすこぶる可愛がり、そんな姿を見てどうしてピーターの夏休みを奪う鬼畜眼帯に…
新規ファンにも優しく、ネタを知ってるとニヤリとできる程度に置かれてますので知らなくても興味があったら見るのもアリですね。

2019/03/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:210(68%) 普通:54(18%) 悪い:44(14%)] / プロバイダ: 8134 ホスト:8262 ブラウザ: 9040
ブラヴォー!

最終決戦を前に遂にヒーロー側も最強のカードを切ってきた、という感じで、
掛け値なしに楽しめる活劇になっていると同時に、ちょっとしたサスペンスにもなっていますね。
そして、この話、アベンジャーズという一連の物語の起点にもなっていて、
本当にMCUの制作者たちのすり合わせ技術の素晴らしさを感じさせてくれます。

また、とにかくブリー・ラーソン!最高です!

内容そのものに触れると、これから観たい方々の楽しみを著しく損ねますのでこの辺で。

評価は「エンドゲーム」待機、ということで、最高寄りの「とても良い」で!

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2019/05/25 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 1905 ホスト:1905 ブラウザ: 5173 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/可笑しく笑える/楽しい/面白い/格好良い/美しい/びっくり/考えさせられた/勉強になった/勇気貰った/道徳心&モラル 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

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