[海外映画]チャーリーとチョコレート工場


ちゃーりーとちょこれーとこうじょう / CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY
  • びっくり
  • 面白い
  • 楽しい
  • 友情
  • 可笑しく笑える
RSS
注意: これは海外映画版。その他メディアのページ: 文学:チョコレート工場の秘密
海外映画総合点=平均点x評価数91位5,176作品中総合点38 / 偏差値78.09
海外映画平均点363位617作品中平均点0.68=良い/56評価
2005年海外映画総合点3位166作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票
映像1.89(とても良い)9
声優・俳優1.78(とても良い)9
キャラ・設定1.22(良い)9
音楽1.11(良い)9
ストーリー1.11(良い)9
びっくり78%7人/9人中
面白い67%6人/9人中
楽しい56%5人/9人中
友情44%4人/9人中
可笑しく笑える44%4人/9人中
もっと見る
属性投票する
作品紹介(あらすじ)

極貧ながら健気に暮らすチャーリー少年。彼の家の側にあるお菓子の世界的ヒットメーカー、
ウォンカの工場は、15年間誰一人出入りがありません。今回、謎に満ちた工場に入れるのは、
「板チョコ」に入った世界で5枚だけのゴールデンチケットを当てた子供と保護者。
生意気で憎らしい4人の子供とチャーリー少年がその栄冠を勝ち取ります。彼らが中で
見た物は・・・?
製作国:アメリカ/イギリス
監督:ティム・バートン 製作:ブラッド・グレイ リチャード・D・ザナック
製作総指揮:マイケル・シーゲル ブルース・バーマン グレアム・バーク フェリシティ・ダール パトリック・マコーミック
原作:ロアルド・ダール 『チョコレート工場の秘密』 脚本:ジョン・オーガスト 撮影:フィリップ・ルースロ 美術:アレックス・マクダウェル
日本 公開開始日:2005/09/10(土)
海外 :公開開始日:2005/07/13
公式サイト
1. http://charlie-chocolate.warnerbros.jp/
26,8025656
最近の閲覧数
1001101010
この作品を海外映画として最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2008/12/03 / 最終変更者:どうか Kappa と発音してください。 / その他更新者: TCC / myu / 提案者:古典主義 (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2014/03/31 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:33(77%) 普通:7(16%) 悪い:3(7%)] / プロバイダ: 2352 ホスト:2481 ブラウザ: 10949
【良い点】
・原作の世界観を大変よく表現している。
・主人公の純真さ
【悪い点】
・主人公以外の子どもに対する仕打ちがグロい。
いくら、あの子らが悪い、その親が悪い、とはいっても子ども自身や親にとっては身体的・精神的に辛かろう。この作品のテーマの一つに「親子愛」があったのだろうが、あんなことしたら、親子愛を苦しめることになり、テーマとの矛盾が見受けられてしまう。
【総合評価】
技術は申し分ないが、テーマとの矛盾、暴力描写(?)が見受けられたので、減点。

2012/08/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:200(71%) 普通:25(9%) 悪い:58(20%)] / プロバイダ: 10646 ホスト:10633 ブラウザ: 4781
映画館で視聴したのも含めての評価です。

父親との確執により家族という存在に対してトラウマを抱いている天才ウォンカや、その対極に位置するチャーリー少年とその家族・更には色々酷い問題点を露わにしているチャーリー以外のの子供達、極めつけにはこの映画の「毒」を表現したかのようなウンパ・ルンパ共がこの映画に対して実に濃い味付けとなっていて刺激的でした(笑)更にはウォンカが何故に両親という単語が使えないのか分かるように説明され、最後にはチャーリーがウォンカ親子の仲直りの橋渡しをし実際に確執が解消されるシーンは見てて良い印象を抱きました。原作を読んだ時にこのシーンがなかったですが、こういう肉付けは大いにプラスになっていると思います。

何回見てもそんなに悪い印象を抱かなかったですし、歴史に残る名作という訳でもありませんが良作だと思っています。

評価は「とても良い」とします。

2012/08/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:882(66%) 普通:353(27%) 悪い:93(7%)] / プロバイダ: 31188 ホスト:30920 ブラウザ: 7295
「キャベツにはキャベツが合う」
「チョコレートに意味なんかないよ、だからチョコレートなんだ」
最初の映像化作品『夢のチョコレート工場』の方をつい最近見て、この作品をテレビで再び視聴し評価をします。
うーんなんか吹き替えの声優さんが変わったせいか前回見た時より面白く感じられなかったなあ。
でもティムバートンらしい映像センスとウィットにとんだセリフなどはやっぱりおもしろい。

技術の観点から言って本作品のほうがいいかなと『夢のチョコレート工場』の評価に書いたのですか、
向うにも固有の面白さがあるので決して劣ってはいないなと思いました。

隋所に名作のオマージュが盛り込まれていて、『ベン・ハー』、『鳥』、『2001年宇宙の旅』、『サイコ』などを
想起させるシーンが見られます。
映画ファンなら割と簡単に気付くんじゃないかな。

2012/02/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2157(58%) 普通:743(20%) 悪い:832(22%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541
原作を見ていた人間としては、その雰囲気がおおよそ再現されてると思います。
ウィリー・ウォンカの性格は原作で見たのとはまるで別物でしたが、まあこれはこれで…という感じ。
なかなかの名演技だと思いますよ。

チョコレート工場の映像もなかなか凄い。
ワンダーランド的な雰囲気があってこの映像は見所ありです。
子供たちも共感できないようなヤツが多い中、個性的には描かれているため見分けがつかないということもない。

ウィリー・ウォンカの家族エピソードもそこまで悪くないです。
どちらかといえば、原作では彼はやや謎が多く、人間味も薄かったような気がしましたしね。

2012/01/01 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 13618 ホスト:13725 ブラウザ: 11753
【良い点】
・ウォーリーオンカの頭。
・大所帯で懸命に暮らしている所。
・ラッキーで当てる事。
・謎めいた工場(ファンタジー性から近未来性まで)もはや構造は疑問に感じず、科学が分かっていないと言う突っ込みが入るのですが。
・チョコの池や栽培している所等、いかにおいしそうに思って貰えるかを描いている。しかしそれにはまってしまう人間の愚かさも描いている。
・大人数で漕ぐ船。
・最後の決断。

【悪い点】
他の子供が性格が悪過ぎで、とばっちりも洒落になっていません。

【総合評価】
家族が大事且つ夢仕事も大事と言う事と言う事でしょうか。 ウォンカが家を追い出されてまで菓子工場作りをして1流の人になったのは決して間違いではなかった。そこには想像を絶する苦労があり親の顔を忘れる程だったのでしょう。だからチャーリーを誘った時、「家族が大事だ」と言った時きょとんとして「家族ってそんなに大事なの?」という反応でした。才能にも財力にも恵まれないチャーリーは人1倍強い家族の絆があった。自分と全く違う境遇の人に会い、初めてその事に気づいたのではないでしょうか。
反対される職業ではないのに家を追い出されて親は自分を憎んでいると思う。しかしチャーリーに「愛してるからこそだよ」と言われはっとする。チャーリーとの出会いは才能の発掘以上の物があったのではないでしょうか。

2011/11/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6654(87%) 普通:560(7%) 悪い:407(5%)] / プロバイダ: 21846 ホスト:21832 ブラウザ: 2413(携帯)
アメリカの奇才ティム・バートン監督の最高傑作だと思います。
そのため独自のアレンジが加えられていて人によっては生理的に合わないかも知れませんがこれがティム・バートンが奇才といわれる所以であり、このブラックユーモアな感じをいかに滑稽と受けとめられるかにかかっております。
チャーリーをはじめ少年少女たちがチョコレート工場に招待されていく。ここまではワクワク感のある展開です。でもその後はチャーリー以外の子供たちは一人ずつ脱落されていく。しかもそれも妥協せずむごい結末を描く。そしてウンパルンパが皮肉のメッセージも込めた歌を送り届ける。脱落した子供たちに共通しているのは私利私欲にまみれていること。この点については同じくティム・バートンが監督された「マーズアタック」とも共通している。
そのため非常にアクが強くて観ていて気分はもちろん良いものではないがそれでもこわいもの見たさで観てしまう。これがティム・バートンのなせる技なのだろう。
ジョニー・デップが演じたウォンカは非常にユニークなキャラクターで最初はミステリアスさをみせていたが後半での子どもっぽい一面もまた滑稽であった。
よって評価は少し甘いですが「とても良い」とさせていただきます。

2011/05/21 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2163(50%) 普通:1088(25%) 悪い:1088(25%)] / プロバイダ: 16587 ホスト:16338 ブラウザ: 4483
チャーリーの家の描き方やチョコレート景品を巡って世界中が大騒ぎになる様から
「これは現代を舞台にした御伽噺ですよ〜」と述べているのは解ります。
しかし御伽噺にしてもテーマの薄い内容をCGを無駄使いして描いた程度にしか思えませんでした。

家族の大切さを描くならそれはそれで構わないのですが、描き方は二通りのパターンになります。
貧乏な家の状態に対し不満や劣等感を抱いていた主人公が作品を通じてもっと大切な物を自分は既に持っていたことに気付く、
もう一つは主人公は狂言回しポジションにいて、それを見失っている脇役達を風刺を交え徹底的な反面教師として描く。
一応、後者に近い作品ですが狂言回し的立場でも行動してこその主人公だし、
単に嫌な奴程度の存在感の脇役と描写が中途半端で奥深さもありませんでした。
主人公が傍観者に徹している内に我侭連中が勝手に自滅していくのは途中で先が読めて非常にタルイし、
チャーリーとウォンカの関係もお子様主人公が一方的に諭すだけで互いに影響を与えあうようなものではなし。
そもそもチャーリーだって拾ったお金でチケットの入ったチョコを購入したわけですが後ろめたさとか無いのでしょうか?
正直な事の尊さを訴える内容にもなってません。

後、ウーパールーパー族の描写も嫌でした。
未開の土地の人々には彼らなりの風習や文化があるでしょうに製作側が見下した偏見でもあるのでしょうか。

生理的に合わない事づくめの内容でした。

2011/05/20 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 28694 ホスト:28856 ブラウザ: 6425
【良い点】
主人公チャーリーの素直さと純粋さ。
生意気な子供たちの顛末(親も問題があるんでしょうが・・・元に戻れるのかな?)
ウォンカの子供っぽい性格(都合の悪いことには耳を貸さないし見ようとしない)
そんなウォンカの過去(おとっつあん!いくら歯医者だからってありゃやりすぎですよ!大体どうやって家ごと切り取って引越しをしたのかが知りたい!)
シュールすぎるチョコレート工場
そこで働く「ウンバルンバ達」ナレーションのおじさんもこの中の一人だったことには驚いた。
チャーリーの家族。
ウォンカと父親の和解(さすが歯医者!歯を見ただけで息子と見抜くとは)
最後のチャーリーの家が工場の中に移っていた(あれ、雪じゃなくて粉砂糖なんですね)
ガラスで出来たエレベーター。

【悪い点】
いくら生意気で不愉快とはいえアレはやりすぎにも程があるんじゃないかと思うんですが(一生、全員あのまま?)
チョコレート工場が面白いんですが衛生面は大丈夫なんでしょうか・・・・?

【総合評価】
結構、面白いファンタジー(ちとグロくなりそうな描写もございますが)でした。
チャーリーがウォンカに家族のコトや最初に食べたチョコの感想を素直に聞くところはウォンカの心情を過去映像で表現したりして結構面白かったです。
しかしウォンカの中の人ですがとても某ノートの主人公や某ガンダムの主役を演じている人とは思えないほどお茶目振りが凄かったですね。これには意外性がありました。

[推薦数:1] 2010/08/17 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 24857 ホスト:24692 ブラウザ: 4184
【良い点】
トンデモ世界観
ジョニデの七変化
ウンパルンパのノリ
合成した人数…お疲れ様です。

【悪い点】
子役は可愛いのに性格が最悪。
なんだかんだ言ってウォンカの言動は詭弁
歌の内容が凶悪。仕打ちも笑えず眉をひそめるものばかり

【総合評価】
リアリティに欠けまくる中途半端な雰囲気を受け入れられるかどうかは人それぞれ。自分は感情移入できずじまいだった
[共感]
2011/11/16 ティム・バートン監督の作品は本当にアクが強くてマーズアタックもそうですが人によって笑えないシーン本当に多いです。 by 墨汁一滴

2010/05/28 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(39%) 普通:6(26%) 悪い:8(35%)] / プロバイダ: 9939 ホスト:10250 ブラウザ: 8573
非常に勿体無い作品
タイトルは非常に面白そうなのに中身が残念
DVDで観た後TVでも何回か視聴はしたが何度観ても微妙
ジョニー・デップの光る演技は見ごたえあるが他はない
ストーリーやCGもスバ抜けて凄いわけでもない
ちっこい妖精みたいなのはハッキリ言って酷いの一言
もはやチョコレートは関係ないね、これ
対象年齢を低くしすぎです、大人でも楽しめる映画にしてほしかった。

[推薦数:1] 2010/05/26 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2014(50%) 普通:780(19%) 悪い:1248(31%)] / プロバイダ: 11207 ホスト:11448 ブラウザ: 9831
基本的にこのお話は、『舌切り雀』とか『金の斧』の影響も入っていますね。

主人公は貧しくも夢を持ち、家族を愛しているのに対し、同じチョコレート工場に誘われた金持ちの子供達は性格超悪しのクソガキ共ばかりだったので、そのクソガキ共が工場内でも傲慢で横柄な性格のしっぺ返しを喰らって帰る訳ですが、なんとゆーか、「殺されなかっただけマシ」という状態にされてしまいます。

まあ、児童虐待とまでは言いませんけど、補導して年少に送って、それなりに近いキツイお灸を据えてやらなければならないようなガキ共だったのですが、あんまし反省していないのも、バカは死んでもなんとやら・・・なのかも知れませんが。

ちょっとシュールすぎて、悪趣味な感じもする機械仕掛けや、キャラクター達のサイケさとかは、芸術家の家とかイメージという趣があります。そして、その悪趣味さがなんとゆーか、芸術家は孤独でなければ、こういったものを創れない・・・というものも出していた感じであり、だからこそ、孤独なウォンカが、家族を愛するチャーリーによって変わっていく・・・という作風が活きてくるのだといえそうです。

日本に限らず、各国では家族というものが冷え込んでいたり、共に過ごせなかったり、家庭環境が崩壊していたりする訳なので、そんな家族間の大切さと、やっぱり人は1人では生きてはいけないという部分も描いていたといえます。工場長ウォンカが最後には父親と和解して・・・という構図もそういった点を表していた感じです。

ティム・バートンが監督となって・・・という話題性も上手く活かせていたと思います。ただ、映画自体の面白さでいえば、それほど面白かったような感じはしないし、ブラックユーモアもイマイチ活かされていなかったと思います。日本語吹き替えも野原家の亭主こと、藤原啓治の怪演が印象深いだけに、そういったジョニー・デップのキャラクターだけが一人歩きしすぎているきらいもありそうな感じです。

そういったジョニー・デップの一人歩きが良点でもあり、マイナス点にもなっています。映画自体は、ちょっとサイケなファンタジーという感じがしますが、ブラックユーモアはあんまり面白くなかったし、内容的に楽しい部分もありましたが、それほど好きになった作品でもなかったです。

なお、チョコレートは昔から好きだったせいか、本作を見ても、そんなに食べたくなったという思いはしませんでした。幼少時に本作を見ればどうだったかは知りませんけど、この工場で作るチョコはあんまし食欲が湧かず、食べる気がしないのも、マイナス印象を出しているのが個人的にはネックです。

2010/05/18 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1534(64%) 普通:457(19%) 悪い:397(17%)] / プロバイダ: 14364 ホスト:14290 ブラウザ: 9671
【悪い点】
主人公らのボートを漕ぐ小人が、オッサンで同じ顔で気持ち悪い。
途中でミュージカルになるのは良いけど、その小人のオッサンが踊って歌ってて演出的に華が無い。
ブラックジョークもそのブラックジョークに対して、根本的にスルーなので面白くない。(ギャグの感性は日本人の俺と、スタッフが外国人との差かもしれんけども・・)
メインキャストが、中年や年寄りが多いっていうのも作品的に合わない。

【総合評価】

タイトル的には小学生や中学生がこういう、チョコレートを簡単に食べられる世界で少し不思議な出来事に合うのに重点置いてくれたら、楽しめたと思うんやけどなぁ・・・。

2010/01/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:40(83%) 普通:4(8%) 悪い:4(8%)] / プロバイダ: 20315 ホスト:20349 ブラウザ: 5533
結局、何を伝えたかったかテーマ性に一つ掛けてるような気がしました。しかし、キャスティングも良く世界観が素晴らしいです。観ててチョコレートを食べたくなる衝動が出てきますね。ブラックジョークや笑えるところもあり面白い映画です。

2010/01/19 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:86(69%) 普通:4(3%) 悪い:35(28%)] / プロバイダ: 21944 ホスト:22029 ブラウザ: 10688
評判は結構良いので楽しみにしていましたが正直私には合いませんでした。
子供たちに対するウォンカがひどいですね。ブラックジョークが好きな人は大丈夫だと思います。
確かに自分もあの子供たちが好きではありませんでしたがあそこまでしなくても・・・。
そしてそれを笑っているウォンカもなんだかな。。。
最後娘のわがままをほとんど叶えてきた父親が初めて躾をしたと見えなくもないが正直堪忍袋の緒が切れただけと感じてしまう。

ウォンカはたぶん純粋無垢でなんでも楽しんでしまう。それはたぶん子供が持つ残酷さだろう。最後父親と和解して少し人間的に成長したと思う。

しかし個人的に好きになれなかったのが残念な作品

2010/01/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:8(89%) 普通:1(11%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 26191 ホスト:26118 ブラウザ: 10307
海外映画の作品の中では確か愉快な部類に入る内容でしたよね。子供の行動ががメインに展開されているので、くつろぎにはうってつけだったりします。うちはこの作品を見るたびにチョコレートを食べたくなります。そんな感じの作品ですね。でも、工場の内部そのものはあまり見ることができないので矛盾しているような、と言ってはいけないのでしょうか。

もっと読む

「言うほど面白くはなかったですねお子様向けの作品、という印象です...」 by ピーピーエイド


次のページを読む

この評価板に投稿する



2016/09/05 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 3696 ホスト:3704 ブラウザ: 10602 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い/びっくり 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優最高(+3 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

もっと見る
1. ワンカチョコレートを食ってみた by 墨汁一滴
... へ行った際にヴィレッジヴァンガードでたまたま見つけた商品ですが、「チャーリーチョコレート工場」を観たことがある方にはお馴染みの作中に登場したあのチョコレートです。 二種類の味があり、値段が555円割高だったものの、せっかくだから両方とも購入して今日はノーマルタイプを頂くことにしました。 それで感想ですが、財布入れに匹敵するほどの厚みのあるサイズで中 ...
記事日時:2014/12/14
2. 〓好きなジョニー・デップ主演作について語る〓 by 陣兵
... 人気ハリウッドスター 、 ジョニー・デップ さんの 主演作 で 個人的に好きな作品 について 語る 。 ジョニー・デップさん posted by (C)陣兵 ・パイレーツオブカリビアンシリーズ これでジョニー・デップという俳優を知りました。中学時代(“03年4月〜“06年3月)の音楽で担当の先生が見せてくれたのが最初。 ・チャーリーチョコレート工場 ジョニー・デップ ...
記事日時:2013/05/30
3. 宮野真守を語ってみよう by ヴァイス
... 一昨日起こったことを話すぜ! ヴァイスさんは食後の暇潰しに、「チャーリーチョコレート工場」を見てたんだ…… そこでジョニー・デップが演じる役の吹き替え声優さん、どこかで聞いた事のある声だったんだ…… そして急いで新聞の番組欄を見たんだ…… 宮野真守って書いてあるじゃねーかYeah!!!!! いう訳で書かざる ...
記事日時:2012/08/12
[もっと見る]

作品の評価またはコメントの投稿欄

注意: これは海外映画版。その他メディアのページ: 文学:チョコレート工場の秘密
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ