[海外映画]アクア・クリーチャーズ


BLOOD LAKE: Attack of the Killer Lampreys
RSS
海外映画総合点=平均点x評価数2,555位5,401作品中総合点1 / 偏差値48.18
2014年海外映画総合点104位197作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票する
[スタッフ]
監督:ジェームズ・カレン・ブレザック
製作:デヴィッド・マイケル・ラット
製作総指揮:デヴィッド・リマゥイー
海外 (アメリカ):公開開始日:2014
プロモーションビデオ (1個)
アクア・クリーチャーズアクア・クリーチャーズ
78911
最近の閲覧数
1000100100
この作品を海外映画として最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2015/12/27 / 最終変更者:怪盗乱馬 / 提案者:怪盗乱馬 (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2015/12/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1395(50%) 普通:0(0%) 悪い:1412(50%)] / プロバイダ: 23311 ホスト:23458 ブラウザ: 4721
気持ち悪いウナギとして知られるヤツメウナギが題材の作品。

ヤツメウナギが大量発生して人々を襲って来る。
当然映像はショボいしスペクタル映像とか一流パニックムービを期待してる人にとっては間違いなく最悪だろうしお薦めは出来ない。

ただ好きな人は好きだろうしあくまで超B級マイナー作品として観たなら、悪くはない作品だった。
個人的にもどちらかというと金をかけた迫力ある映画の方が好きなんだけど、映像はともかくなんだかんだで最後まで引き付けられた作品だった。

家族愛だとか人間ドラマだとか結構細かく描かれていたのも良かったし、展開としては見所は多かった。

男の子と犬が上手く動かされていて引っ掻きましたというかメリハリを作れていたし、ダメ親父さ加減も内容を盛り上げた。
こういう作品でありがちなエロやお色気シーンもないんだけど、姉役の子はかわいかった。

最後は電流を流しただけであっさり片付けるオチで拍子抜けというか息切れした感は否めなかったけど、作品はまとまったし思いの外印象に残って楽しめた。

この評価板に投稿する





作品の評価またはコメントの投稿欄
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
または
[評価(?)] 最高! とても良い 良い 普通 悪い とても悪い 最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ