[海外映画]アベンジャーズ/エンドゲーム


あべんじゃーず えんどげーむ / Avengers / endgames
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2019年米製作
配給:ディズニー
監督:アンソニー・ルッソ ジョー・ルッソ
脚本:クリストファー・マルクス スティーヴン・マクフィーリー

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:2019/04/26(金)
海外 (アメリカ):公開開始日:2019/05/03
プロモーションビデオ (1個)
「アベンジャーズ/エンドゲーム(原題)」予告編「アベンジャーズ/エンドゲーム(原題)」予告編
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最終変更日:2019/08/09 / 最終変更者:634 / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
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2019/12/22 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:83(78%) 普通:0(0%) 悪い:23(22%)] / プロバイダ: 2665 ホスト:2611 ブラウザ: 8294
ついに、アベンジャーズが終わる。3時間という時間にも関わらず、ここまで
飽きさせなかったどころか、むしろ夢中になっていきました。
アッセンブルのシーンは日本語版と字幕版だと全く違いました。
日本語版は大きく字幕版は小さく喋りました。
本当に凄い展開でした。では、一つずつ書きます。

【凄い点】
●まさかのサノスが過去から来る●
自分の予想していた展開はもう一度サノスと再戦し、戦いに勝ってインフィニティーストーンで失った仲間たちを元に戻す物語だと思っていたのでこれには驚愕しました。
ソーが首を叩ききったところも驚きましたが、もう既に破壊されておりどうすることも
できないというのは「どうすんだろう・・。」と思わず声が出ました。
ここでアントマンが鍵になってタイムトラベルするという案が思い浮かぶのも
巧みな展開だと思いました。これによって地球に来る前のサノスと戦うことになります。
●自暴自棄のソー●
これも衝撃その②。自分は落胆したし、あんまりこんなだらしない姿は観たくなかった
という気持ちがありますがアスガルドもロキも殺され、サノスのトドメを刺せなかった
ことが自責の念にかられていたんでしょう。タイムトラベルでのお母さんとの
再会シーンが印象に残っています。

【ホークアイとナターシャ 互いの信念のぶつかり合い】
惑星ヴォーミアにて番人の愛する者の死がなければソウルストーンは手に入らないという
ことを悟り、結果としてはナターシャが犠牲になりましたが、ここでの戦闘シーンは
もう二人とも人間やめていました。さて、ブラック.ウィドウでは今までにない
戦闘アクションが見れるという期待で胸がいっぱいです。

【アベンジャーズ アッセンブル】
そして、過去のサノスやスターロードとあう前のガモーラ.ガモーラと和解する前の
ネビュラなどが現れ、アベンジャーズの基地が壊されていきBIG3vsサノスとの戦いに移るがインフィニティー
ストーンがなしでも圧倒的な強さを誇るサノスに対抗手段はあるのだろうか。
その時、ブラックパンサーからドクター.ストレンジにアスガルドにペッパー
にスパイダーマンがなだたるヒーロー達が駆け付けるシーンでは
メインテーマが流れそこからのアッセンブルはかっこいい。
日本語版はブチャラティでおなじみ中村悠一氏が演じていますが字幕版
で声が小さいのは悲痛感を演出する為だろうと思いました。

【トニーとスティーブ。ピーターとサムに受け継がれるその魂】
ここでの欠点ですけど、個人的にはトニーがサノスからインフィニティーストーン
を奪い取ったという明確な証拠が見たかったです。
ここでの「私がアイアンマンだ」というセリフはアイアンマンが最後に言った台詞と
同じなんですがそこが素晴らしかったです。キャプテンマーベルが足止めしたのも
ナイスポイントです。そして、未公開版ではトニーに敬意を払うシーンがありました。
ペッパーも非常に悲しい顔をしていましたね。モーガンちゃんはこれから先大きくなった
時にお父さんのお話を聞くのかなって思ってみてましたね。
スティーブもまさか、おじいちゃんになってペギーと一緒に暮らすという選択にも
驚きましたが、本来人間とは自分のやりたいことをやるんだけれどそれを悪い風に押し殺して我慢している人が現代人には多いんじゃないかな?と頭に思い浮かびました。
悪い風にというのは無理やり押し殺してネガティブな気持ちになってしまうと自分の思い浮かんだ考えの元、悪い風にと表現しました。あってるかはわかりません。
スティーブが盾をサムに託したのも感慨深かったです。ソーに関しては
なにも言いません。しかし、ガーディアンズのメンバーに入ったのは驚きました。

【欠点】
●サノスとの戦い(理由は時間)●
もうちょっと戦うシーンが多くあってほしかったです。
メインはどっちかというとヒーローたちのドラマ方面を掘り下げているという方式
でしたが、戦いのシーンにもう少し時間を掛けて欲しかったです。
こことトニーがストーンを奪うところが見えなかったのがなかったがマイナスポイントになります。あと、突っ込んではいけないかもしれませんがサノスもトニーが喋ってる間に奪えばいいじゃんと思いました。これはライダーが変身している間に敵も
攻撃しろよと言っているようなものですが、せめてトニー目掛けて走って
それを仲間が止めるという展開だったら、もっと緊張していたかもしれません。
また、スカーレットウィッチの攻撃するシーンは好きですが、ソーと同じく目があれだけ光るという演出。
あんまり好きじゃないんですよね。すっかり忘れてました。目元での迫力が好きなのでそうゆう演出が来ると
萎えてしまいます。

【ここが凄いよエンドゲーム】
ドクターストレンジが人差し指を上げてトニーにサインのようなものを送っていましたが
あれこそがストレンジが見た「勝利の未来」だったのです。だからこそあの時
ストレンジはタイムストーンを渡したのです。トニーが死んだらサノスを倒せない
ということを見抜いていたからです。
もう一つはアベンジャーズ(2012年)の世界に行ってなんとかストーンを奪いましたが
ロキが空間へと移動して逃げましたがまた、出てくるのでしょうか。ちなみに正史のロキはインフィニティー.ウォーで亡くなっています。

もうひとつはバックトゥザフューチャーの名前が出てきたことです。
これも全部書くと本当にややこしくなりますが要は
「過去は変えずに未来だけを変える」という点にあります。
あるサイトを見ていますが、こうしてみるとよくできた脚本だという事が分かります。
もし、2018年の指パッチンを阻止するとトニーの娘のモーガンが生まれるのが
1年か2年早くなる。もしくは先になるか。
=指パッチン阻止はダメ=ではどうするか?
=過去を変えるということは例えば自分の過去の出来事を未来の自分が忘れてしまう。
ということが起きるというわけですがタイムパラドックスを無視できるという点
になります。だから、スティーブがスティーブと戦ったりします。
なぜ、そんなことができるのか=インフィニティーストーンを元の場所に戻せば
結局、その後どれだけ世界がその地点からパラレルワールドに分岐しようが
最終的に再び一つの世界に戻せるからです。しかし、代償がないわけではありません。
現にトニーは亡くなりました。しかし、決して無駄ではありませんでした。

【総合評価】
最後の戦いは今までのMCU以上の大迫力を期待していたのですが、そこらへんが
自分の期待通りではなかったのともっと長く戦って欲しかったというところというところがあるので
マイナスポイントは6下げさせてもらいます。総合評価は94点で【最高】です。
10点ぐらい下げようかと思いましたけど洗練された脚本とドラマ作りに深く衝撃を受けたのもあり-6点にしました。これが最高にした最大の理由です。何故、皆が評価を最高にしたのかがよく分かります。これを書く前は個人的な評価で【とても良い】でいいんじゃないかと思ってましたがよく調べてみたら考えが変わりました。だからこそ他にも活躍ほしかったキャラクターがたくさんいたという人もいるでしょう。しかし、そこは何回か見返すと意外な発見があるかもしれません。最大の欠点はMCU作品を見てないと感情輸入できないという点にあります。
そのあたりまで視野に入れると感情移入もうまく計算されて作られているというところに
気づきます。そこがこの作品の最大の評価すべきところだと思いました。

2019/05/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:784(64%) 普通:174(14%) 悪い:265(22%)] / プロバイダ: 20576 ホスト:20533 ブラウザ: 5517
【良い点】
冒頭対決で「これで終わり?どうするの?」となってから「こう来るのか」と繋げて来た。前作からの期待値を上げまくって観たにも関わらず、それに応えてくれる後編的なすべての総決算。最終決戦ではこの上なく燃えて、この手の話だと都合が悪いことは全部帳消し、犠牲ゼロとなりがちなのにそうならなかったのも好感
【悪い点】
勢いと感動で押し切ったが時間系SFを用いて入り組んでる。矛盾は潜んでそう
【総合評価】
これまでの単作だと微妙かもしれないヒーロー話でもリンクするのは観れるだけ観ておいた方が良いと底上げするような「終わり良ければすべて良し」。和製ゲームだが閃辺りから雲行きが怪しい軌跡シリーズがこういう感じになってくれたらと羨んでしまった。評価は迷いなく「最高」

[推薦数:1] 2019/05/05 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:792(41%) 普通:459(24%) 悪い:669(35%)] / プロバイダ: 16821 ホスト:16815 ブラウザ: 4701
【良い点】
・序盤、微かな希望が消失する衝撃。前作の結果が覆らない事実を
見せ付けるショッキングな内容に「どーすんだ」と狼狽させられるが
見事に道を見出すMCU。このどんでん返しが素晴らしい。
※ハワードとヘンリー(ハンク)が仲良くタッグを組んでたら、全宇宙
征服だってできたんじゃない?
・散々、自分が懸念を表明していた原作に忠実(!)に「コズミック連中が
卓袱台返ししたり、ウオッチャーが延々と解説する茶番」で終わらず、
地に足の着いた決着となった事。もっと言うと反則キャラ(アダム)の
チート落ちも採用せず「アベンジャーズの物語」として、また、サノスとの
決着も綺麗に締めた点。原作通りだったらどうしてくれようかと思ってたので
(原作オチは個人的には激駄作認定)、脚本には大変満足した。
・しっかり落とし切り、エンドロール後を作らず「完」とした潔さ。
・ソーの描写については不評も多いようだが、自分はむしろ気に入った。
「偉大な神」ではなく、等身大の心をもった存在としての苦悩と再起が良く
表現されていたと思う。オチも実に妥当だった。同様にビッグ4の処遇は
賛否両論あろうが単なるヒーロー賛美だけでなく(アクション寄りだが)
人間としての彼らの生き様を尊重した内容だった。
・「エイジ」での、あの伏線が回収されるとは。さすがMCU。燃えるぜ。
まぁコミックス準拠なので最初からこの展開は考えていたのだろうが、
「エイジ」の前振り采配が巣晴らしかった。もっと言えばアントマンに関する
流れも、原作〜MCU2作目、とコミックスの設定や物語と映画の伏線を繋げる
工夫が丁寧でなかなか感心させられた。
・他にもMCUを見続けていれば、あるいは旧来からのアメコミファンなら判る
ネタがテンコ盛り。ファンには嬉しいサービスの大盤振る舞い。単一ヒーローの
初作品達の伏線まで回収しており、この仕事の丁寧さは素晴らしい。判らなくても
十分楽しめるが、以前の単一ヒーロー作を見ていない人は、本作視聴後、あらためて
最初から見返すとその仕込みに驚くだろう。

【悪い点】
・パラドックスが解決していない、あるいは説明不足な点が多々。
サラッと流してるがこの辺は「考えたら負け」な態度。「N」と「C」の件も
おかしくない?この世界観は「コンレボ」あるいは「スチールラット」並みの
力技で、細かい疑問点は絶えない。
こう書くと「改変じゃない」って反論来そうだが「改変ではないが結果的に
矛盾が生じている」事象が何点か発生してるので、冷静に考え、ツッコミ
出すと落ち着かない。
・伏線が豊富な作品なため、関連作品を見ていないと疑問に思う点や
ご都合主義に思われてしまう描写が見受けられた。結構作品数あるが、
心底楽しむためにはMCUを網羅してからの視聴がお奨め。少なくとも、
ほとんど見ていない視聴者は最低でもアベンジャーズ2作とシビルウォー
(アントマン2もか?)を抑えてからが良い。一緒に見に行った知人の中の
一人は、見ていないシリーズからの登場キャラが判らず戸惑っていた
ようだった。

【総合評価】
「最高」。原作オチがダメダメ、前作が不安要素をかなり残したまま
「つづく」だったため、色々心配しながら視聴開始したが全く問題無く、
むしろ見事に幕を降ろした。上でソーの描写について触れたが、ビッグ4が
(そしてホークアイが、スカーレットウイッチが)ヒーローとして、
人間として全てを掛けての敗北から「アベンジ(悪への報復)」する物語。
前作のドンパチが激し過ぎてスケールダウンするのかと思いきや、さらに
苛烈にスケールアップ。最終決戦の盛り上がりとヒーロー&人間賛歌には
非常に興奮、感動させられた。MCU構想はSW等と違い、完全なる成功で
終わったと言えるだろう。
ありがとうビッグ4。ありがとうMCU。アメコミファンでいた事をあらためて
感謝させて貰った。勿論アメコミなんて、なんて思ってる人達にも触れて欲しい、
薦めたい。傑作。

※私は「古き良きマーベル路線」が嫌いなので原作コミックもマーベル系は
いまいち評価が低かったが(苦悩やダークサイドを描くX-MENはひたすら陰鬱に
なって娯楽色が薄過ぎるし、クロスオーバーになると、大抵チートなコズミック
連中が出てきて仕切り出すとかヒド過ぎるだろ。ウオッチャーとか憎悪の対象。
そういう意味では、これからFOXがやるダークフェニックスも原作は大嫌い)、
MCUの現代的翻案、ヒーローがドンパチするだけでなく、正義の矛盾や葛藤、
人間としての悩み苦しみまで描きつつも、決して娯楽を放棄しない脚本は
全般的に質が高かった。アメコミにアレルギーのある方達にも見て欲しいものだ。
[共感]
2019/12/22 確かにそうですね。自分の中では唯一の欠点は最終決戦でのスケールと時間が短いと感じたぐらいで全体でみれば素晴らしい作品だったと思います。これ以上言うことはありませんがMCUに出会って映画の見方が少し変わった気がします。古典主義さんのレビューははっきりしていて好きです。 by ルネサント

2019/04/30 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:558(54%) 普通:215(21%) 悪い:259(25%)] / プロバイダ: 1905 ホスト:1905 ブラウザ: 5173
永きに亘る戦いの果てに。

3時間という上映時間を、ものともしないような完成度。
インフニティー・ウォーが最初からクライマックスだったのに対し、本作は緩急がついている。
しかし、無駄なシーンは全くないし、むしろまだ尺が欲しいぐらいだ。

アベンジャーズ、いやMCUは、スターク家の物語であり、『キャプテン・アメリカ』の物語でもあった。
その物語を締めくくるに相応しい結末であった、と記す。
この映画だけ見るとクリントとナターシャが主人公とヒロインのようだった。

戦闘の際も原作の細かいネタを拾っていたり、いい仕事するルッソ兄弟監督。
どのキャラが好きとか関係なく終始興奮し、感涙した。

【総合評価】
MCU21作品見続けてきた人には、これ以上ないご褒美だ。

"ありがとう"。

関わった方すべてに、ただただこの言葉を送りたい。

[推薦数:1] 2019/04/26 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:65(60%) 普通:2(2%) 悪い:41(38%)] / プロバイダ: 5963 ホスト:5814 ブラウザ: 10317
ひとつの伝説の終わりと、新たな時代の幕開け。
11年に渡るインフィニティサーガの集大成という言葉に恥じない大傑作でした。

予想を裏切る幕開けと共に、予想を大きく上回る展開と衝撃が用意されており、3時間という上映時間は全く苦になりません。
むしろ物足りなさすら感じるほどで、この3時間の中に膨大なキャラクターたちの溢れんばかりの想いが交錯していき、迎えたアッセンブルには興奮と感動の涙が止まりませんでした。

キャスト、スタッフのキャラクターに対する愛情が素晴らしく、全てのファンの想いに、それを超える熱意で応えてくれる。
だからこそ一瞬の邂逅に、言葉では言い表せない興奮を生み出し、言葉など必要ない感動を与えてくれる。

本作で引退するアイアンマン/トニー スタークとキャプテン アメリカ/スティーブ ロジャース。

これだけの恐怖と絶望感が支配する物語の中で、最高の勇姿を見せてくれたロバートダウニーJr.
誰も予想し得ず、そして誰もが納得出来る瞬間を作り出してくれたスタッフの方々、そしてクリスエヴァンスには感謝の言葉すら湧いて来ます。
本当に美しい幕引きでした。

アベンジャーズが切り拓いた新しい未来を、その魂を受け継いだ新たなヒーロー達が翔けていく。
MCUの更なる飛躍に、今から興奮が抑えられません。

3000回愛しています。
[共感]
2019/04/27 「ひとつの伝説の終わりと、新たな時代の幕開け。」ゆえに、スタッフロールの後はなにもない。 by 九天公爵

2019/04/26 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:66(73%) 普通:10(11%) 悪い:14(16%)] / プロバイダ: 1738 ホスト:1838 ブラウザ: 5600
3D版を見えました

【良い点】
どうやってキャラを弱体化するの見本

終盤の景観、まさしく末日的

主役はMCUアベンジャーズ初期メンバー

ハルクの変化

No sacrifice, no victory.

【悪い点】
体感的終盤はやや短い

【総合評価】
最高だな

2019/04/26 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2210(57%) 普通:775(20%) 悪い:861(22%)] / プロバイダ: 25180 ホスト:24968 ブラウザ: 8933
本当にネタバレ一つできません。
今作を見ている間、とても三時間ある映画には感じませんでした。
たくさんの情報を突きつけられ、たくさんのキャラクターに笑わされ、たくさんのシーンに泣かされました。
その感想を初日に詰め込むのは無理です。
凄まじい映画でした。今まで見た中で間違いなくトップ。
評価は「最高!」です。

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2019/05/08 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 25731 ホスト:25577 ブラウザ: 10174 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/涙流した/熱血/友情/可笑しく笑える/面白い/格好良い/悲しい/びっくり 
ストーリー最高(+3 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優最高(+3 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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