[海外映画]リーサル・ソルジャーズ


All the Devil's Men
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海外映画総合点=平均点x評価数3,786位5,013作品中総合点-1 / 偏差値46.84
2019年海外映画総合点34位36作品中
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[スタッフ]
監督:マシュー・ホープ
製作:ハンナ・リーダーエイモリー・リーダー
製作総指揮:ガイ・コリンズフレッド・ヘドマンポール・レビンソンマイケル・ライアンパトリック・デピーターズマシュー・ヘルダーマンルーク・ディラン・テイラーフィル・ハントコンプトン・ロス
日本 公開開始日:2019/02/08(金)
海外 (アメリカ):公開開始日:2018/12/07
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最終変更日:2019/05/25 / 最終変更者:怪盗乱馬 / 提案者:怪盗乱馬 (更新履歴)
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2019/05/28 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1398(50%) 普通:0(0%) 悪い:1414(50%)] / プロバイダ: 13373 ホスト:13260 ブラウザ: 4721
たまたま『アメリカン・アサシン』というディラン・オブライエン主演の作品と同時期に観たけど、ほぼほぼ内容が一緒だった。
元々CIAとか海軍にいた人物がスパイ活動してたけど敵に捕まったりとかして、その時にアメリカは助けてくれなかったから裏切られたと感じてアメリカに復讐を抱くようになる。
そいつがロシアから核を盗んだり購入したりして、テロ計画を企む。
それを止めるために傭兵とかしていた主人公がCIAのチームに参加するっていうここまでが全く一緒。

ストーリーの流れも終盤も似たような感じだったし、ただ違うのは『アメリカン・アサシン』の方が圧倒的にスケールはデカくて、クライマックスも壮大だったけどこちらはアメリカン・アサシンを全体的に小規模にした感じの作品だった。
こちらもメル・ギブソンの息子マイロ・ギブソンなども出ていて印象的にはめちゃくちゃ悪かったという訳ではないんだけど。

ただアメリカン・アサシンの方はアクション自体がメインだったのに対し、こちらは銃撃戦のみって感じでそれが長くメリハリがないために多少間延びに感じる。
映像面のクオリティーが落ちるためにどうしても内容のなさってのは浮き彫りになってしまう。

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