[漫画]わくらばん


Wakubaran
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漫画総合点=平均点x評価数4,349位8,355作品中総合点1 / 偏差値48.83
2012年漫画総合点121位268作品中
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著者:桂明日香
出版社:KADOKAWA
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日本 開始日:2012 週刊アスキー 4月17日号
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最終変更日:2015/07/29 / 最終変更者:かぷ / 提案者:かぷ (更新履歴)
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2016/05/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1356(52%) 普通:665(25%) 悪い:599(23%)] / プロバイダ: 3991 ホスト:4011 ブラウザ: 8636
前作のハニカムの路線上にある作品。作者はハニカムのあとがきで"いつか続編も書きたい"
と公表していましたが、それもあってか完全な続編ではないもののリンクという形で実現し
前作のキャラがほんのりと登場し、同じ世界観と同じ作風を新しいキャラでという作品が生まれました

今回の舞台は古アパート。住人たちのほんのりとした日常と交流が描かれ
相変わらずみょうちくりんな苗字でキャラ名が覚えにくいのですが、色が基になった名前なぶん
覚えやすくなっていたし、キャラとしてはこちらのほうが好きになれるキャラも多かったです

照れて、恥ずかしがって、頑張る女の子に萌えるマンガで、それ以上でも以下でもないのですが
こういう萌系の作品にしてはキャラのデフォルメ具合が抑えられた等身がまともな女の子たち
それも恋心も描いて、そのうえでほんのりハーレムというのは、それだけでも珍しいものだし
私は4コマの萌えよりも、こういう普通の漫画の構成の萌えのほうが好きだなぁ、と認識することができました

※なんの雑誌で連載されているか知らないので調べたところアスキー連載とか予想外すぎましたわ

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