[漫画]モブサイコ100


もぶさいこひゃく / Mobpsycho100
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注意: これは漫画版。その他メディアのページ: アニメ:モブサイコ100 / ドラマ:モブサイコ100
漫画総合点=平均点x評価数1,026位8,904作品中総合点11 / 偏差値51.84
2012年漫画総合点15位290作品中
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キャラ・設定1.83(とても良い)6
ストーリー1.67(とても良い)6
画力-0.17(普通)6
勇気貰った67%4人/6人中
友情67%4人/6人中
格好良い67%4人/6人中
考えさせられた50%3人/6人中
楽しい50%3人/6人中
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著者:ONE
出版社:小学館
※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:2012/04/18(水) 裏サンデー
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最終変更日:2012/10/23 / 最終変更者:こおりやま / 提案者:こおりやま (更新履歴)
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2019/09/22 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:744(66%) 普通:156(14%) 悪い:223(20%)] / プロバイダ: 20576 ホスト:20533 ブラウザ: 5523
【良い点】
一風変わった雰囲気
【悪い点】
・絵。エッセイ漫画でもこれよりマシなのは多数。能力バトルというジャンルを考えるとお金をとってはいけないレベル
・同作者(原作)である「ワンパンマン」の時も思ったが、逆張り狙いが透けたり、シュールだったり、先に笑い所を解説する(予防線?)ようなノリは苦手
【総合評価】
「ワンパンマン」みたく絵を上手い人が描いても「つまらなくはないが」くらいだろうし、絵で大減点しての評価は「とても悪い」

2018/10/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1597(52%) 普通:792(26%) 悪い:690(22%)] / プロバイダ: 20932 ホスト:21118 ブラウザ: 8679
【良い点】
・モブの性格
最強の超能力者でありながら、それを誇示しようとしない人間性の高さ

・ヘタウマの迫力
線がこんなにブレて絵は下手なのに、なのにどうしてこんなにも
迫力のある画面になるのだろうか。。。それが不思議でなりません

【悪い点】
・絵は下手
味があって好きではあるんですが、やっぱりヘタ

【総合評価】
最強の超能力者である中学生のモブ。しかし超能力を使えることを誇示したり活かしたり
することはせず、学校での立ち位置は日陰者のモブキャラでした。勉強ができるわけでもなく
運動神経もなく、なのに超能力に頼らない人間性はもはや悟りを啓いているのではないか?
という疑いがあるほどでしたが、、、

この作品って、基本は超能力のバトル漫画なんです。でも本当に良いところは、最強の能力者で
しかも人間性も高いモブ。なのに、ちゃんとモブの成長の物語として、その本質が人間ドラマに
あることなんですよね

師匠の霊幻はハッキリとクズかもしれませんが、モブの人間性を形成したのは間違いなく彼であり
どのキャラたちもモブのおかげで変わっていけるのだけど、またモブも彼らのおかげで成長できて
そして最期には感情を表にだせなかったモブが心からの笑顔をみせるシーンで締めくくる。。。
いいじゃないか!

今時こんなシンプルな熱さで読者を夢中にさせることのできる漫画は貴重です

2018/05/23 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 36844 ホスト:36617 ブラウザ: 5505
この作品の何が良いかって言ったら
理不尽な問いかけや行動にちゃんと的確に突っ込む人間がいることだな
大概のヒーロー物とかは登場するひにくれた人間や悪役の言い訳に同情したり一度受け入れ
その上でヒーロー論をぶつけ、それでもそういうことをしちゃいけないと語る

が、モブサイコはそうじゃなく等身大の正論を叩きつけ如何におかしいかを語る
霊幻新隆という存在がこの物語を面白くしている

2017/04/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:12(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 2877 ホスト:2686 ブラウザ: 7518
【良い点】

絵の緩さ加減とは裏腹にストーリーとしてはやや重たい部分があるのだが、人の感情というものをとても表現するのが上手い。作者のONEはご存知『ワンパンマン』の原作者なのだが、ワンパンマン同様漫画力がとても高い為、画力は無いが魅入ってしまうのである。

基本的には人が持つ負の感情を敵(悪霊や人間)として表現し、そこに多感な時期の中学生『モブ(あだ名)』と呼ばれる主人公が絡んでくるという展開なのだが、単純な舌戦や殴り合いであればグダグダに終わりそうなところを、敢えて超能力という何でもありな要素を加えバトル化する事で、最後はスッキリ終われるところも良いと思う。

この辺はワンパンマン同様、主人公に圧倒的な力を持たせるという事で舵取りしているようにも思う。

また、画力は低いのだがそれがまた魅力的で、この絵でなければ絶対成立しないであろう漫画である。際立ったキャラクターは必見で、特に主人公モブの師匠である霊幻、主人公に憑りついたエクボは最高である。

【悪い点】

画力がまるで中学生が描いたようなレベル。ワンパンマン時代に比べれば格段に上手くなってはいるが、苦手な人はいると思う。

【総合評価】

とにかくこの作者は若いのだが漫画力がとても高く、『漫画は画力じゃない』というのを地で行くタイプ。今現在、若手漫画家の中では個人的に一番期待している。路線は全く違うがHUNTER×2の富樫と似たような奇才タイプだと思う。ただ、サボリ癖まで似てきそうな雰囲気が現在75%・・・

2016/03/03 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(58%) 普通:3(25%) 悪い:2(17%)] / プロバイダ: 13254 ホスト:13313 ブラウザ: 10879
3巻まで読みました。

超能力をもった中学生がアレコレする漫画です。
内容は面白く、先が気になり、話をどこに帰着させるのか期待ができます。

主人公が割りと感情豊かで見ていて違和感を感じたが(超能力系って主人公の感情が死んでることって多くありませんか?笑)むしろ斬新で、引き込まれる。

作画はまぁ、好き嫌いが分かれると思いますが、
オススメができる漫画です。

2015/03/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 2358 ホスト:2259 ブラウザ: 9629
ワンパンマンが好きだったので、古本屋で一巻だけ買ってきましたが
やりたいことがハッキリしていたので、非常に面白かったです!

『空気を読め』…僕も大っ嫌いな言葉です!
それに憤るモブに凄く共感できました

そして、その後も読みましたが、やはり展開を作るのは上手いと思いました!

2015/01/23 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 30365 ホスト:30630 ブラウザ: 10263
【良い点】テンポの良さ、ストーリー構成、構図のうまさ、キャラクターの立て方

【悪い点】絵は好き嫌いがあるかも

【総合評価】最高

2014/09/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 4752 ホスト:4887 ブラウザ: 10241
【良い点】
主人公の悩みやコンフリクトを"超能力"という形で写し出している故に重くなりがちだが、所々に入る学生達の話や師匠の除霊などが上手くマッチし、バランスをとっている。作画は雑だが、この方がこの作品に合っていると思う。心に残るメッセージがちりびめられていて、涙あり笑いありの良い作品になっている。

【悪い点】
たまに重くなりすぎるところがある。作画が雑なときがある。

【総合評価】
上記にあるとおり、涙あり笑いありのとても良い作品。

[推薦数:2] 2012/12/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:26(87%) 普通:0(0%) 悪い:4(13%)] / プロバイダ: 35983 ホスト:35781 ブラウザ: 1978(携帯)
中高生――――。
自らの心と体が急速に成長するため、その変貌に対処しなければならない不安定な時期である。
それと同時に、自分を社会の一員として俯瞰的に認識するようになり、「【大人】になるべく準備を整えなければならない」という使命感が芽生えはじめる時期でもある。
また、しっかりとした自己認識をするようになる。つまり、【自分】という存在を、それまでの体験の集大成として認識するようになるのだ。これは、時系列的にも俯瞰的な自己認識をするようになると言い換えても差し支えないだろう。
この【俯瞰的な認識】というのが、非常に厄介なのだ。
自分と相手との当事者同士の関係を客観的に捉えるのは、小学生でもできる。
だが【その他大勢】を具体的に推察し出すのは、それとはわけが違う。
無論、世間の人々を正しく認識している者など、社会に出て活躍いる大人を含め、存在するかどうかすら怪しい。
そんな途方もない命題に対しても、中高生は自前の【俯瞰的な認識】で一定の解答を得ようとする。まだまだ自己理解すらままならぬハズなのに、少ない情報でまだ見ぬ【世間】を推察してしまう。
幼児期や少年期は、自らの世界が狭いために我々から見ると「ちょっとしたこと」でも、彼らにとっては生涯を通して前代未聞の大事だ。そういうわけで、一般的には幼児や少年は感情が豊かで一喜一憂しやすいとされている。
それに対して中高生は、まだまだ狭いはずの世界を、自分流に拡大解釈してしまう。だからこそ、この世の中がかなり偏った世界に映りがちだ。
それゆえに、思春期とは精一杯に客観視しているはずなのに、社会を無駄に見下ろして荒れたり、不必要に見上げて自信を失ったり―――かつ、自分を無駄に卑下したり、不必要に誇示したりして精神のバランスを一番取りづらい時期なのだ。
だからこそ、年月を経て落ち着いてからでは得られない、振り切ったような感情が芽生えやすい。
それまでマイナスに見えていたものが転じてプラスに見えたりする。
貧弱ながらも彼らなりのバックボーンを持った、彼らなりの固定観念があるからこそ、世界がひっくり返る機会に恵まれている。
この時期を逃すと、とても体験できないような賭けがえのない時間を過ごす機会も、そこらにゴロゴロと転がっている時期だろう。
それゆえに、青春は尊いものとされるのだ。
不安定ゆえに、猛烈なまでの楽しみや苦しみが得られるこの時期に経験したことは、たとえ充実していなくとも確実に将来の自分の糧として残るだろう。

影山茂夫・通称モブは、冴えない上に空気も読めず、たまに口を開いたかと思いきやチグハグなことしか言わない、かなり華のない中学二年生だ。
そんな彼にも特技はある。それは、いわゆる「超能力」だ。
それも触らずしてモノを浮かせ、悪霊をも消し去るような強烈なエネルギーを持った達人級の術者である。
しかし、お人好しで人を疑う心を持たない彼は、その超能力を利用されてばかり。
悪徳霊能商法を働く霊幻新隆(れいげんあらたか)もその一人なのだが、肝心のモブ本人は霊幻のホラを信じきると同時に、悩み事の相談相手としても非常に信頼していた。
しかし、そんな理解者・霊幻にもどうにもできないときがある。
モブはその性格上、なかなか自分の感情を表現できないのだが、溜め込む分限界を越えると彼の感情は激情に変わってしまう。
そうなると、超能力のタガが外れてしまい、自分ですら制御できないような凄まじい力が暴発してしまうのだ。

中学校生活にありそうな些末な事柄を発端に、常軌を逸した事態を巻き起こす学園ストーリー漫画。
モブは様々な出来事に一喜一憂しながらも、そのエネルギーを発散させることなく溜め込んでいくが、その限界を越えたときにはじめて感情を爆発させるという、いわば溜め込み型の人間だ。
溜め込んだ感情の度合いは「%」を用いて表現され、100%を越えたときに、今まで溜め込んできた感情が全て「怒り」や「悲しみ」などに変換されて噴き出すのだ。
そのとき、モブの超能力は自制なく垂れ流されることとなり、本人でさえ驚くほどの超常的な力を発揮するのだ。
裏を返せば彼自身、自らの超能力をかなりセーブしながら生きているということになる。
これは、モブの過去に関係しており、他人を傷つけまいとする彼の優しさに起因する。
優しさゆえに、超能力のあまりあるパワーをモブ本人ですら恐れているのだ。
上記のように感情は超能力を誘発するため、モブは情動を恐れるようになり、その末の姿が今のモブである。
また、そのような荒唐無稽なパワーを先天的に備えたがゆえに、知らず知らずのうちに常人とは全く異なる価値観(≒空気が読めない)が構築されてしまう。
結果的に、彼の先天的な能力はそのまま危険物でしかなくなるばかりか、コンプレックスとなり、次第に超能力を持たない「普通の人」に憧れるようになる。
自分を必要以上に卑下し、世間を無駄に見上げてしまうのだ。

モブのように強烈な背景があるかどうかはともかく、我々も他人のことを気にして自らをセーブしたり卑下したりすること自体は珍しくないだろう。
そもそも、人間が自分を誇示する理由も卑下する理由も、一様にして自分が認識した他人にある。
他人の目を気にしたり他人の迷惑を考えたりして、自らを矯正したり表現したりしていくのだ。
そのお陰で我々は、時や場所を弁えた常識的で思慮に富んだ言動をとることができる。
謙虚な心構えと、周囲への敬意を持たねば、人間として完成されることはない。
しかし、だからと言って自らを全面的に粛清して良いという理由にはならない。

人がよく、
無害で、
優しくて、
それでいて華がなく
パッとしない、

どこにでもいる中高生が一番陥りやすい詭弁を、本作は優しく、ゆっくりと取り除いてくれる。

本作がどんな話なのか、それを一言で言い表すのはかなり難しい。
彼が目指すのは世界の平和でも海賊王でもなく、普通の人だからだ。
しかし、私自身はモブがさまざまな人、壁にぶち当たりながら自分に自信を持っていく話と考えている。

このように言葉にするとあまり華がないように思われるかもしれないが、「わかめ市」という箱庭型の舞台設定を活かした群像劇としても、かなりクオリティが高い。
モブを取り巻く人々が、彼の超能力を知り、それぞれが違った形でアプローチをかけていく様子が、無理なく丁寧に描かれる。
少年漫画にありがちな、とりあえず人気キャラを生かしておいて、あとで使おうという雑な手綱捌きは見られない。
それぞれがモブの力の存在を自分なりに呑み込み、その超常的な力との接し方を模索する様子が端的に描かれるので、一話一話が適度に濃いのだ。
本筋の他にも、サイドストーリーが同時並行的に丁寧に描かれるというスタイルは決して珍しくはないが、本作のそれの完成度はかなり上位に入るだろう。
ただ、その練度がしばしば面白さに繋がらないような頭でっかちな場面が点在しているのが珠に傷。
とにかく、丁寧に練ったキャラクターの動かしっぷりには、勢いこそあまりないかもしれないが、感心すらしかねないほど綿密なので、是非注目して欲しい。

また、ギャグも含みのある笑いが多く、見る人が見ればかなりハマることうけあい。
天然気味なモブのやり取りは、間が独特でなかなかシュールだし、霊幻の無理矢理なビジネスぶりも笑いを誘うだろう。
もともと作者にとっては、このようなシュールな笑いが土俵なので期待していいだろう。

自信を持てない読者を後押ししてくれる応援漫画であると同時に、少年漫画らしい猛々しさとしょうもなさも混ざった、かなり完成度の高い漫画である。
[共感]
2013/02/06 「人の成長」という視点から論理的に物語を分析した素晴らしい論文だと思います。モブに対する妙な親近感はなんなのかがよく分かった気がします。 by サトータロー

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2019/09/22 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 20576 ホスト:20533 ブラウザ: 5523 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー悪い(-1 pnt)
キャラ・設定普通(+0 pnt)
映像最悪(-3 pnt)

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