[漫画]幽☆遊☆白書


ゆうゆうはくしょ / Yu Yu Hakusho
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注意: これは漫画版。その他メディアのページ: アニメ:幽☆遊☆白書 (劇場版) / ゲーム:幽☆遊☆白書 -魔強統一戦-
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1990年漫画総合点3位141作品中
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作品紹介(あらすじ)

教師も手を焼く皿屋敷中の極悪不良・浦飯幽助。
ある日、子どもを事故から助けたが、自分は死んで幽霊になってしまった。
予定外の幽助の死に、霊界のえんま大王は幽助に生き返ることと引き替えに試練を与えるが…!?
著者:冨樫義博
掲載:週刊少年ジャンプ1990年51号〜1994年32号
出版社:集英社
単行本:全19巻(ジャンプコミックス)、全15巻(完全版)
日本 開始日:1990 週刊少年ジャンプ 1990年51号 / 終了日:1994 1994年32号
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最終変更日:2014/07/30 / 最終変更者:永田 / その他更新者: みゆきちいいいいい / ジュピターちゃん / TCC / 孔明 / ケイ素 / 羽幌炭鉱 / 提案者:もろっち (更新履歴)
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2018/07/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
少年の心をつかむ絵と話
どんな場面でもちゃんと面白さの要所を抑えているのはえらい

【悪い点】
作中人間の醜さに直面したキャラが
割り切ることも見て見ぬ振りもできずただ絶望していたとある
ことあるごとにこういう勧善懲悪批判が繰り広げられるが
作者自身もどうやら割り切れてないのが透けて見える

【総合評価】
いわゆるメタというか
キャラ達が自意識を持っているような作風が売りだろうけど
オタクっぽいと言われてしまえばそれまで

2018/04/24 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
王道漫画のせいか、ちょいちょい他の漫画とキャラが被ったりする点もあるけど、そんな事を凌駕するものがある。
仙水編からのストーリーは特に良かった。能力者の登場や仙水のバックボーンが印象的で今でも定期的に読み返したり、アニメを見返せる。

【悪い点】
映画とアニメで玄海の家の場所が違う??

【総合評価】
最高傑作

2018/01/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
絵がうまい(時に手抜きw
)
アニメの主題歌
作者の気まぐれ感

【悪い点】
ゆうすけがまぞく。。。?
作者の気まぐれ感?

【総合評価】
良い。

2017/10/09 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:36(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 26039 ホスト:26034 ブラウザ: 5213
【良い点】
グロテスクな描写が素晴らしい。むくろの半身機械の絵や黄泉に捕まった妖怪の磔の絵などは素晴らしい。子供にグロテスクな絵を見せるべきではないという考えは、一理ある。けれど、子供だからこそ、怖いもの見たさから、グロテスクな描写に惹かれる。

【悪い点】
魔界編の終わらせ方。もっとバトルシーンを見たかった。

【総合評価】
暗黒闘技場編の力技・特殊技を使ったバトルと、仙水編の知的要素が含まれたバトル。両方の面白さを描ける漫画家は、冨樫先生しかいない。

2017/07/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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ヒーローは、一度死んで、蘇る!!

ジャンプ漫画にありがちな例にのっとって、路線が度々変わった。
初期は心温まる人情話から始まり、その後の妖怪退治から中期はバトル路線となり後半からはえぐい話も描くようになる。

だがこの路線変更が功を奏したようで、少年漫画にありがちの勧善懲悪だけじゃなく人間のダークサイドを表現した点は評価に値する。要所要所の心理描写に人間関係の緻密さは登場人物に深みを与える。
仙水編の能力者たちはH×Hの念動力の原点になったと見受けられる。
当初は美形キャラたちにホイホイされた人も、大人になると桑原の良さに気が付いたりするだろう。

後半に近づくに従って増してゆく90年代間と、読者の意表を突いた展開が富樫氏の魅力か。
キャラの髪型や連載当時の流行りなど古臭い部分は多いけど、それが気にならないくらい楽しめるのがこの漫画のすごいところ。
魔界統一トーナメント編から長期連載によるインフレが顕著になる弊害からの終了や、飛影、幽助の出自の後付け矛盾などなど人によっては受け付けない部分もある。

【総合評価】
ひねりのない典型的なバトル漫画だけど、面白さは富樫氏の他の作品にも引けを取らない。黄金期のジャンプを支えた作品の一つだけはある。
伊達にあの世は見てないぜ!

2017/05/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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ジャンプ650万部の功労作にして欺瞞を暴く
【良い点】
・初期エピソードの人間ドラマ
・バトル物になってからは信念のぶつけ合いとなった
・本来ラスボスになる筈だった仙水忍の生き様と最期で、ジャンプインフレバトルの悪役への痛烈なアンチテーゼとなった
・終盤の連載ハンガーストライキで、作者が書きたい作品を書かせない当時のジャンプ編集体制の欺瞞を暴き、漫画家予備軍を他誌へ流し、他誌の活性化に繋がった
・劇中劇オチを取り止めた事(幽々白書は実は特撮番組だったと言うオチ)
【残念な点】
・終盤、作者の持病が悪化し、キチンと書けなくなり、近年では休載を繰り返している
【悪い点】
なし

【総合評価】
ジャンプ650万部達成の功労作でしたが、編集部の過干渉に激怒し、連載ハンガーストライキをして終了したまでは良かったですが、自身が傲慢になったのは残念で、ジャンプが編集方針を見直す契機になりました。
評価は終盤の満身創痍に同情し【とても良い】ます。

2017/04/02 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(67%) 普通:1(33%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 6571 ホスト:6549 ブラウザ: 10209
【良い点】
仙水編が冨樫ワールド全開で面白かった。
冨樫が毎週仕事してた。

【悪い点】
パクリが多すぎた。
秀一の過去はもろ寄生獣の新一。蘭童はフリーザ。小さくする呪文は大猿。そもそもれいがんはどどん派。領域はスタンド。仙水編はデビルマン。とぐろはターミネーター。と、きりがないと言うか全部パクリ。

【総合評価】
パクリのオンパレードだが面白かった。普通に良作。

2016/05/22 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
全般的に物語が熱い!仲間はもとより、敵キャラもなかなか物語や野望を持っていて迫力があります。

【悪い点】
ラストはないっすねー。魔界の王を決めようとしてるのに和やか子供が出てきたり、ムクロが女だったりから嫌な予感はしたけど、なんか出てきた変な親父の友人達が優勝とかとてつもなく下らなかった。

まあ究極の下らなさの後だから気にする気力も残ってなかったが、ラストはハッピーエンドでいいんでない??

【総合評価】
魔界編後編からゴミ化するが、トグロまでで一旦高度な物語が完成しているので、十分名作と言える。続編も魔界に入るまでは十分評価できるので、総合的な完成度は高い。

しかし打ち切りなはずもない人気漫画なのに、ラスト手を抜いた感が強いので総合的には良い位で。

2016/03/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【総合評価】
蔵馬様かっこいい
蔵馬様のカッコよさを堪能する漫画

蔵馬様最高!

2015/10/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
戸愚呂編の緊張感
仙水編のカオス度
魅力的なキャラ
最初の人情編
感動できるところがあること

【悪い点】
作者が最後投げ出した

【総合評価】
この漫画は面白かったですね。何度も読み返しました。ただ漫画よりもアニメのほうがきれいに終わってよかったです。

2015/06/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:78(76%) 普通:11(11%) 悪い:14(14%)] / プロバイダ: 5199 ホスト:4943 ブラウザ: 5151
週刊少年ジャンプ黄金期に連載されてた
国民的漫画・アニメと呼べるほどの作品
にもかかわらず単行本巻数は19巻と短い
いまのジャンプ漫画の看板作品の巻数
と比べれば異様なまでに少ないですが
中身は19巻という少なさは感じさせないほどの濃さ
主人公・浦飯幽助が霊界探偵として妖怪や霊界とかかわっていく
様子を描いた作品
と言っても霊界探偵としての活動は最初の数巻と
最後の巻の数話程度しかなく
霊丸の習得後はバトル漫画にシフトしていくわけですが

【良い点】
幽助と関わっていくキャラクター達との
熱いバトル展開、名言、名バトル
テンポのよさ
主要キャラクターの蔵馬、飛影の人生の回想すら短く
戦闘もあっさりと終るものが多く非常にテンポが良い
特に暗黒武術会編での浦飯と戸愚呂の一戦
桑原が殺されたことによって
玄海から何度も何度も教わったことの意味を
理解した浦飯が覚醒
残り一発となった霊丸を撃つシーンは本当に良かったです
そして幽助と関わることで変わっていくキャラクター達
暗黒武術会で浦飯チームと戦ったメンバーが
蔵馬にもし黄泉と浦飯が戦うことになったらどちらにつく
と聞かれた際に「浦飯、聞くな馬鹿」と返すシーンが非常にいいです

【悪い点】
やはり魔界統一トーナメントが
会話だけで描写もされず終わってしまったこと
まぁもうこの時点ですでに作者が週刊連載生活に限界を
きたしていたらしいので仕方ないですが
少年誌にもかかわらずグロてきつい展開やセリフが多い事
魔界の扉編が特にそうですね
仙水が人間は本当に守る価値があるのか疑問を抱くきっかけになったシーン
人間が妖怪を食い物にしているシーンは本当にきつかったです

【総合評価】
非常にいい作品です

2015/06/12 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(61%) 普通:61(17%) 悪い:84(23%)] / プロバイダ: 45568 ホスト:45615 ブラウザ: 10196
【良かった点。】

・桑原。 幽助とは違い悪行は一切やらない真っ当な男で未だに好感の持てるキャラです。

・竹中先生。教師という役職に忠実な御方。『幽助の行動とあんたらの発言、非常識なのはどちらですかな?』幽助が一度死んだ時、他の教師どもが彼を侮辱したときに肩を掴んで発した言葉。

・左京。何故か惹かれ、好きなんです(笑)

・コエンマ。 下(地上)に降りてきた時の長身が格好いい(笑) アニメ版になるが田中真弓のハマリ役。

・戸愚呂弟。圧倒的に強くても、強さを求めていても、不器用にしか生きられなかった男の生き様。

・当初の霊界探偵業。

・暗黒武術会を通して魅力的なキャラ達に逢えたこと。 陣、酎、死々若丸、凍矢などを通して。

・魔界の扉までは読めた内容。

【悪かった点。】

・幻海。 タン・フー・ルー(餓狼伝説)、ワン・ジンレイ(鉄拳)、パンドラ(Aika)とった数あるご年配の中で、いっちばん嫌いです。
いくら強くて頭が切れるからといってロクに面倒も見てねークセに上から目線で高圧的な姿勢が気に喰わなかった。幽助が『バ●ア』と言うのもうなずける。
それこそ、普段はスケベで女性にブッ飛ばされながらもいざという時には己の命をも賭ける亀仙人(DRAGON BALL)や山田十兵衛(餓狼伝説)が遥かにマシと言えるくらい。

・暗黒武術会以降、いつも通りのジャンプ漫画に落ち着いたこと。

・戸愚呂兄。ただのゲス野郎でした。はい。

・終盤の魔界トーナメント。目も当てられない内容でした。

【まとめ。】

良くも悪くも、ジャンプのみならず、日本の漫画を代表する作品です。

2015/04/26 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 45021 ホスト:44860 ブラウザ: 10268
【良い点】
・キャラクター。
キャラクターが魅力的。アニメと同じになりますが、幽助、桑原、火影、蔵馬の主人公パーティー4人が良いキャラ過ぎる。
・バトルの描写。
かなり読みやすくて尚且つ緊迫感が半端ない。泉水編から心理戦も描かれるようになり、さらに面白くなった。
・泉水編の黒の章のくだり。
短めですが、御手洗のあのセリフは人間という生き物について深く考えさせられました。
・単行本の巻数。
19巻という少なさで、あそこまで濃い内容を突き詰められてるのもまた凄い。
【悪い点】
・魔界統一トーナメントの途中放棄。
編集部から嫌々描かせられてたとはいえ、せめて幽助対黄泉はちゃんと描いてほしかった。
【一言】
漫画の方は結構大人な雰囲気があって、アニメとは印象が大分違います。が、両方とも面白い作品でした。
【総合評価】
とても良い。

2015/04/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:66(92%) 普通:5(7%) 悪い:1(1%)] / プロバイダ: 2221 ホスト:2030 ブラウザ: 10122
【良い点】
幽助が生き返るまでは普通でしたが
暗黒武術会からが一気盛り上がります。
いろいろな熱いバトルや感動なシーンがあり
印象に残ります。
【悪い点】
仙水戦までは面白かったですがそれ以降は
失速まではいきませんがなんかあっさりしてて
物足りなさ。
【総合評価】
終盤以外では良作だと思います。

2015/03/28 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:465(64%) 普通:108(15%) 悪い:155(21%)] / プロバイダ: 9064 ホスト:9024 ブラウザ: 5171
【良い点】
・浦飯幽助のキャラクター。
只のケンカ馬鹿では無く、時折きちんと頭を使う
戦闘スタイルは結構好きでした。

・女の子可愛い。
幽助が生き返る前に関わった自縛霊の女の子が
一番お気に入りでした。

【悪い点】
・小者臭のするボスキャラ、朱雀、仙水。
特に仙水は、サイ○ガンを使った所でかなり白けました。
隠し武器で不意打ち&その武器がパクリって、酷過ぎるし、
その後の鎧姿もメチャクチャダサいです。

・仙水編・終盤から、魔界トーナメント辺りのやっつけ具合。
幽助が魔族だった、ぐらいで完全にどうでもよくなった。

・たまに作画とんでもないことになる。

【総合評価】
幽霊人情劇からバトルモノにシフトして大成功を収めた作品。
終盤のやっつけ具合が酷過ぎるので評価は、悪いにしておきます。

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2017/10/09 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 26039 ホスト:26034 ブラウザ: 5213 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事可笑しく笑える/楽しい/面白い/格好良い/怖い/びっくり 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
画力とても良い(+2 pnt)

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