[漫画]サイレントナイト翔


さいれんとないとしょう / Silent Knight Sho
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1992年漫画総合点169位171作品中
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著者:車田正美
掲載誌:週刊少年ジャンプ1992年35号から48号まで連載。
発売元:集英社
単行本:全2巻
日本 開始日:1992 / 終了日:1992
画像集サイト
1. http://www1.odn.ne.jp/cjt24200/yamada/text/silent/
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最終変更日:2010/03/07 / 最終変更者:シューゴ / その他更新者: 羽幌炭鉱 / 提案者:宝家義頼 (更新履歴)
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2016/02/15 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:460(64%) 普通:107(15%) 悪い:155(21%)] / プロバイダ: 8368 ホスト:8452 ブラウザ: 5213
【良い点】
・変わらない絵柄。

【悪い点】
・キャラ、設定が聖闘士星矢とほぼ、同じ。
翔=星矢、皇虎=紫龍、涼=瞬。

【総合評価】
一度メガヒットを生み出したら
それに頼ることしかできなくなる。
ジャンプに多く見られる駄目な漫画の見本のような作品。
連載にOKを出した編集部も相当キテると思うが、
この辺が大人の世界の難しいところなのだろうか。

2011/12/04 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2983(33%) 普通:3102(34%) 悪い:2943(33%)] / プロバイダ: 30580 ホスト:30313 ブラウザ: 5379
実質あの聖矢の二番漸じと言うか、リメイクのような漫画でしたね。これは。

主人公は、愛鳥との絆はそれなりには描かれていたけど、孤児で喧嘩
っぱやい・・・・・って、聖矢に酷似してましたね。
紫龍な皇虎はただの冷徹な兄ちゃんだったし、黒髪瞬だった涼も、
やる気があるのかないのか分からないが、実はキレ者・・・・・という
キャラクターも他の漫画でも何作でも見たようなキャラクターで面白みが
なかった。ヒロインのお色気も、無理して受け狙いに走らなくて良いというか、
あざとかったですね。

敵キャラも、そもそも聖矢自体ラオウやディオのようなカリスマ性ある
悪役いないんじゃないかとも思うけど、ただ強くて冷酷な連中ばかりで
全然魅力無かったですね。その内の一人、アーサーは特に御大層な理屈を
並べるも、他の仲間から無能認定を受けて粛清されかかったのだから
良い面の皮でしたね。そして、結局「NEVER END」の煽りとともに
打ち切りを食らってしまったけど、シスターの存在もよく判明されない
ままと全く消化不良だったでしょう。

今年は聖矢25周年という記念の年らしく新作映画の製作も決定した
らしいけど、車田氏の作品って出来不出来の差が激しいですね。確かにWJからは
「GOOD BYE」なままだけど・・・・・・・・・・・評価はまあ「とても悪い」
が妥当でしょう。

2011/03/10 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:913(76%) 普通:206(17%) 悪い:90(7%)] / プロバイダ: 56829 ホスト:56772 ブラウザ: 7395
92年に週刊少年ジャンプで掲載された車田正美先生のアクション漫画。生命の根源に目覚め、戦闘的に進化した神人類`ネオ・ソサエティー'が下等と見なした人類に抹殺を企てる。教会に住むケンカ空手の“翔"はある日不思議な女の子の声を耳にする。それはソサエティーから抜け出したフェアリー“紫鈴(シーリン)"だった。ソサエティーの追っ手に絡まれた翔は絶体絶命の窮地から`エボリューション(進化)'して“サイレントナイト翔"となり、撃退。ここから翔のソサエティーとの戦いが始まる。

車田先生が「聖闘志星矢」終了後に新たなバトルドラマとして描いたのが本作品で、前作同様の鎧武装した形の聖戦スタイル形式に仕上がってます。前作が「小宇宙(コスモ)を見出した戦士が聖衣(クロス)を身に着ける」という設定だったのに対して、本作では生命の根源の力を見出した者が`エボリューション(進化)'するという形になっていますが、特殊な武装をするという形式は変わりませんし、必殺技の`爆裂拳'も前作の`流星拳'から引き継がれているし、主人公の名前と敵の組織が変わったり、巨大生物に変貌するといったこと以外はスタイル的に変わり映えのない作品でしたね。

ストーリーはケンカ空手で暴走族たちとの喧嘩に明け暮れる“翔"がソサエティーから抜け出したフェアリー“紫鈴(シーリン)"に出会い、愛鳥のハヤブサ`ピイたん'を殺された怒りから`エボリューション'が覚醒して、“サイレントナイト翔"となってソサエティーの放つ刺客に挑むというものですが、主役キャラたちはもとより、敵の戦士やバトルスタイルもまた前作と同様な感じで、星矢終了を見なかったらそのまま続いてるんじゃないかと思うほど変わり映えがない作品でしたね。車田先生といえば、ボクシングドラマの「リングにかけろ」・学園忍者ものの熱血バトル「風魔の小次郎」・`男一匹ガキ大将'をモデルとした現代!?版硬派ものの「男坂」といったように、それまでは前作と違うジャンルで作品を描いていたのに、本作品はどういうわけかこの形式を守らず、前作紛いの作品にしています。であるからして新鮮味がなく、二番煎じといわれても仕方がないでしょう。どういう意向で本作品を描いたのかわかりませんが明らかに失敗ですね。しかもそれまで描かなかった女性のヌー○や翔との合○シーン等、かなり危ないシーンまでみせたりと、とてもあの男気・硬派一筋だった車田先生の描いたものとは思えませんでしたね。

本作品は他の二流漫画家が描いたというならまだわかりますが、車田先生ほどのお方がこれほど格を下げた作品を描くなんてとても信じられませんでしたから、評価は【最悪】です。少なくとも同誌でやるべきではなかった。他の雑誌ならまだよかったかもしれませんが、`ハーデス編'で盛り上がっていた「聖闘志星矢」のストーリー展開を早めて描きたかったのがこういうのだったとはちょっとがっかりでした。本作品の終わりが「NEVER END」と車田先生のコメントが「Good Bye…」がその象徴です。 以降車田先生はジャンプを離れていきますが。

2007/03/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:221(94%) 普通:15(6%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 50096 ホスト:49953 ブラウザ: 4184
「聖闘士星矢」の焼き直しと当初から揶揄されジャンプにおいても稀に見る中途半端な印象で打ち切りと相成り、作者を追放の憂き目にあわせた本作ですが、人類への進化途中にない生物、果ては空想獣(連載が続けば神器にあしらわれた四神もか?、余談ながら上山道郎氏は「怪奇警察サイポリス」にて無念を晴らすかのように取り入れたらしい)までもがルーツという荒唐無稽さは白熱の戦闘で魅し、細かな点を不問に付さす作者ならではと云えるでしょう。作者は件の「星闘士星矢」でも、中世の天文学者が考えた星座を、神代より伝わる聖衣のモティーフにしたという支持者もいるでしょう。主役を凌駕する人気を博した紫龍と瞬の、単なる焼き直しと言わさぬ、皇虎と涼の相容れぬ共闘関係も期待させるものがありました。

当時「ドラゴンボール」の強さのインフレがその代名詞ともなりつつあり(人造人間19号と20号(17号と18号になったのもだがこれも作者の疲弊のためか)になす術がなく、歴史を変えられなくとも弱点が掴めればとと消極的に過去に来たトランクスが、精神と時の部屋で修行すると自分の未来の2人より強い17号と18号を圧倒したセルをも越えている)、「ダイの大冒険」では超絶的強さを見せた竜魔人バランを基にした超魔生物が生み出されかけている(原典たるドラゴンクエストで言うところの中ボスの位置づけなので仕方がないが)中、潜在力という概念をバトルに取り入れたのも出色です。

2006/10/07 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:131(81%) 普通:17(11%) 悪い:13(8%)] / プロバイダ: 26639 ホスト:26780 ブラウザ: 4184
アイデアが枯渇した漫画家が自分の過去の作品の焼き直しをやるケースは割とありますが、普通は前作と異なるように色々仕掛けをするのにコレはそのまんま過ぎ。車田正美は「星矢」の終盤煮詰まってる印象が強かったがそのスランプがここでも継続してます。はっきり言って良いとこ全く無し。編集者は全く違う方向性の話を書くように車田に進言すべきでしたね。

2006/08/16 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:68(50%) 普通:40(30%) 悪い:27(20%)] / プロバイダ: 30899 ホスト:30959 ブラウザ: 5978
連載当時、この作品で私も車田作品に見切りをつけた。
あれならムリヤリでも世界観や設定を「聖闘士星矢」と繋げたほうがマシだったのでは?
最後の"NEVER END"にも失笑。何だかなぁ・・・

2006/06/10 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2014(50%) 普通:780(19%) 悪い:1248(31%)] / プロバイダ: 20897 ホスト:21013 ブラウザ: 5234
現在は劣化版星矢のイメージしか無く、車田正美にとっては、最後のジャンプ本誌での連載作となったのだけど、焼き直しにもならず、あれだけ星矢が長く続いたからと行って、それをこんな形で再現しようとしてしまった事が蛇足だった。

色々なアイデアが出ていたとはいえ、キャラクターを上手く描けなかったし、当時のジャンプの風潮では既に時代遅れのイメージしかなかったし、本作で失敗した後、他誌に流れ、「B'Tエックス」という形で再現するのだけど、そういった斬新さは既に星矢で使い切っているので、新鮮味も何もなく、「今更創る必要なんてあるのか?」という疑問感しか湧かなかったという印象もあり、本作以降の車田作品も今では見る事が出来なくなってしまった。

元々車田作品自体、あまり好感が無かった事もあるのだけど、本作のイメージとしては星矢の劣化版と、星矢になりきれなかった作品としか言いようがない。ヒロインのデザインも当時は格ゲーの影響から、某有名格ゲーの中国人女のデザインそのままだったし、それを狙っていたところにも作者のネタ切れ感の方が伺えてしまった。

星矢になれず(おそらく、当時の熱心な読者の多くは星矢の再来を願っていたのだろうけれど)、かといって、別方面の新しい作品にもなれずという事で、本作は作者が今の方向へと向かっていくのを象徴するような作品の悪い意味での礎となってしまった感もある。

ラストの後味の悪さも、おそらくは車田作品中最大級であったと思うし、そういった点からも、今ではマイナスイメージしか湧いてこない作品となってしまい、悪い意味での伝説を創ってしまった感もある。

2006/05/04 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2163(50%) 普通:1088(25%) 悪い:1088(25%)] / プロバイダ: 11009 ホスト:11078 ブラウザ: 5234
『聖闘士星矢』が下降線をたどって最後は打ち切りだったのに
再評価もされない次回作で二番煎じをやってどうするんでしょう車田先生は?
終わり方のショボさも車田作品の中では郡を抜いていますね。
シスターって結局、どういうお人柄の持ち主だったやら。評価は「最悪」です。

2005/06/06 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:787(45%) 普通:474(27%) 悪い:488(28%)] / プロバイダ: 23100 ホスト:23069 ブラウザ: 4487
当時の事なのだが、実は前作【聖闘士星矢】のハーデス編辺りから区の作家には限界みたいなものを
感じていたのだが、この作品ではそれを露呈しまくっていたのが痛々しかった。あからさまなデフォ
ルトをみせられているようなキャラとか妙なお色気とか、それとなんていうのだろう、あからさまな
までにアニメ化玩具化を狙ったかのような雰囲気…。私の中では「この作家は終った」と思わせた瞬
間であった。巻末コメントの「GOODBYE…」を知った時は「本当にサヨナラだ」と思ったほど
に…。

しかし危険を感じたときに体の中から浮き出てくる聖衣もといシェルターの発想はけっこう好きだっ
たし一番雑魚のポーン(兵士)がデカイやつというのはある意味分かりやすかったような。シェルタ
ーのギミックの斬新さ(脱皮した際にイメージした動物の形になると言うのも含めて)に免じて、最
悪はつけないで置く。

まあ、「とても悪い」なのだが。

2005/04/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 13958 ホスト:13804 ブラウザ: 3646
『聖闘士星矢』の大成功で有頂天になっていたのかもしれませんが、
『聖闘士星矢』と瓜二つの漫画を描いてもやはり成功しませんでした。
他人の漫画を剽窃したわけではないので、それ自体は悪くないのかもしれない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
この漫画を最後に、車田先生が WJ から去ってしまったのが惜しい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

2005/02/01 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:199(46%) 普通:71(16%) 悪い:167(38%)] / プロバイダ: 3496 ホスト:3512 ブラウザ: 3646
あるサイトでこの漫画をネタレビューしていた人が居るのでそのレビューで一通りこの漫画を
見ました…う〜ん聖闘士星矢の二番煎じと言うか…劣化コピー作品としか思えませんねえ…
そこのレビューでは連載時の表紙で敵組織の見取り図みたいな絵がデカデカと載っていて、
これから倒して良く敵連中が出ていましたが…あえなく打ち切りにされてしまった為に…
表舞台に出る事すらなく消えて行ってしまいましたね…まあ、自分の作品を多少アレンジした
だけの漫画を長期連載しようとしていた車田先生にも自業自得と言えば否定できない部分も、
有りますが…ちょっと残念でしたね…もう少し見ていたかったような気がしないでも有りません…
でも評価は「最悪」で…だって終わり方が滅茶苦茶強引過ぎるもん!

2005/02/01 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 33021 ホスト:32998 ブラウザ: 4314
よほどネタ不足だったんだろうねえ・・・・御大も。いっそ、野球を題材にした
読み切り「青い鳥の伝説(タイトルうろ覚え)」を連載した方が良かったんで
ないかね。こんな「星矢」の焼き直しなんかやめて。

2005/02/01 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:218(76%) 普通:42(15%) 悪い:27(9%)] / プロバイダ: 2223 ホスト:2083 ブラウザ: 5978
小さい頃に見たときですら、聖闘士星矢の作者が自分の作品の真似をした!と思った。また小さい頃はジャンプは不定期に購入していたので、パッと見たとき聖闘士星矢の新章かな?と思っていた。
でも、個人的にファルコンバースト(?)はペガサス流星拳より名前が格好いい気がする。

2005/01/31 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:142(28%) 普通:116(23%) 悪い:241(48%)] / プロバイダ: 8533 ホスト:8564 ブラウザ: 4184
これが有名な聖闘士星矢2ですか(苦笑)。
まあ、車田作品は主人公の顔がほぼ同じという特徴がありますが、これはそれが悪い方向に行き過ぎた感がありますな。
あえなく打ち切りとなったわけですが、髪をくくった紫龍や黒髪瞬が酷い奴らという扱いのまま終わりとは……。
連載が続いてさえいれば、和解して心強い仲間となる展開だったんでしょうけどね。
あと、敵ボスによるコウモリの冥衣(正式名称はわからないけど、的確な表現でしょうw)を着た奴の処刑&死体処理がエグかったですね。
あまり多くのエピソードを見たわけではありませんが、ベテラン作家としては致命的な駄目駄目さで「悪い」評価。

2005/01/31 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:242(65%) 普通:60(16%) 悪い:68(18%)] / プロバイダ: 16709 ホスト:16500 ブラウザ: 3922
うーん・・・。車田先生の作品にしては面白くないなぁ・・・。
確かに聖闘士星矢そっくりだね。
装着するところといい、熱血主人公といい、年齢が13歳といい・・・。
これじゃあ、打ち切られるのも無理はない。
オレは全然楽しめなかったこともなかったけどね。
でも、リンかけや聖闘士星矢に比べると月とスッポンだね・・・。

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2014/05/11 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 15046 ホスト:15286 ブラウザ: 5508 [編集・削除/これだけ表示]
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記事日時:2010/09/13

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