[漫画]龍と苺


りゅうといちご / Ryuu to Ichigo
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作品紹介(あらすじ)

『響』で天才を描ききり、大旋風を巻き起こした柳本光晴が切り拓く新地平!! 次に描くのは…将棋!!
将棋界に真正面から挑む14歳の"闘う"将棋漫画!!!
著者:柳本光晴
出版:小学館
日本 開始日:2020/05/20(水) 週刊少年サンデー 2020年25号
公式サイト
1. WEBサンデー|『龍と苺』柳本光晴
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最終変更日:2020/05/20 / 最終変更者:伏魔の剣 / 提案者:伏魔の剣 (更新履歴)
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2020/11/22 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:77(50%) 普通:21(14%) 悪い:56(36%)] / プロバイダ: 12853 ホスト:12983 ブラウザ: 8289
「響」に続くのは「苺」と、名前はだいぶ柔らかくなったがバイオレンス系少女という点は同じと、攻めているようで守っている印象。昨今のブームに乗って将棋を扱いだしたが、さすがにルールを覚えて2日目にアマ大会で優勝というのはやりすぎか。とはいえこれも転生異世界での最強勇者物語とでも思えばそんなものか、とも思う。

本作が「大丈夫なのか」と心配になるのは1巻1ページから頻発する女性蔑視のフレーズの数々。書きだすとそれだけで削除対象となるのではと手がひけるようなセリフが盛りだくさんだ。そのうち然るべき団体からの抗議で連載が危うくなるのではと思ってしまう。本当の将棋世界がこのような場所ではないことを祈るばかりだ。

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