[漫画]響 〜小説家になる方法〜


ひびき しょうせつかになるほうほう / Hibiki Shousetsuka ni naru houhou
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漫画総合点=平均点x評価数2,010位9,166作品中総合点5 / 偏差値50.11
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作品紹介(あらすじ)

今のニッポン、景気のイイ話なんかほとんど耳にしませんな…多分に漏れず、青息吐息な出版業界。
そんな頭打ちな状況を打ち破る天才女子高生が現れるんです!!

さあ、ミラクルの始まりだ!!
著者:柳本光晴
出版:小学館
日本 開始日:2014/08/22(金) ビッグコミックスペリオール 2014年18号
公式サイト
1. ビッグコミックスペリオール | ビッグコミックBROS.NET(ビッグコ
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最終変更日:2016/11/01 / 最終変更者:伏魔の剣 / 提案者:伏魔の剣 (更新履歴)
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[推薦数:1] 2020/11/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:77(50%) 普通:21(14%) 悪い:56(36%)] / プロバイダ: 12853 ホスト:12983 ブラウザ: 8289
<ネタバレあり注意>
最終話まで読了。

輝ける才能を持つ文学少女が周囲の仲間や大人達の支援を受けつつ作品を世の中に問う・・・わけではない。
才能に比べて精神的に未成熟な少女が周辺との軋轢に傷つき苦しみながらも自らの道を切り開いていく・・・わけでもない。
主人公の意志の強さに影響を受けた人たちが成長する・・・ような物語でもない。

バイオレンス要素満載であるが、懲悪的な爽快感は薄く、むしろ主人公に対する嫌悪を感じることもしばしば。
主人公を正当化するために結果的に周辺人物が割を食う場面も多い。

結局のところ「自我のみを貫き通す勇者が目の前の邪魔者を全て排除する」だけの一次元マップを突き進むRPG。
写真雑誌記者、政治家、TV局構成作家等を文字通り倒し、最後は小説家のラスボス敵として漫画家が登場する。この対戦で初めて響は「引き分け」を経験し、高校を卒業する。

「自分の思うがままに生きる」ことが正しい的なテーマを掲げる作品は数多いが、その結果はエゴのぶつかりあいになる本作のような世界が待っていることが想像できる、という意味では面白い作品ではあった。

【悪い点】

作画。巻数が進むにつれて劣化の一途。

芸術を扱う作品は、その「作品内作品」の素晴らしさを表すことが困難だ。楽曲、舞踊舞踏、そして文字。直接表せないため「観客の反応」でそれを表すわけだが、響の小説は読者を恐怖させる(表情では)。「面白い」ではなく「凄い」。それほど心を抉るような作品なのだろうか。
[共感]
2020/11/22 「「自我のみを貫き通す勇者が目の前の邪魔者を全て排除する」だけの一次元マップを突き進むRPG」。うまい ^^) 。文芸の世界を扱ったこととか、斬新な設定、展開でしたがどこか既視感がありました。 by ジョニーナンマイダー

2020/09/15 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 22495 ホスト:22506 ブラウザ: 10037
1巻だけのレビューってアリかあ?
ダメなら削除してくれ。

ズバリ、1巻だけなら「最高」。
小説、文芸の世界を舞台にしながら、意表つきまくりの展開で引き込まれます。

しかし、ドギモを抜かれながらつらつら考えるに、これは常識を超えた才能、能力(と世間的には非常識な感性)を持つ天才、超能力者の、スポ魂、SFのパターンだ。
小説の世界を舞台にしたのが天啓という奴だろう。

他の方のレビューを見るに、このパターンが続くそうで。
後は感動、納得できるラストになっているか、「小説」の世界を漫画化出来るか。

追伸。1巻が神レベルなのは他に「テラフォーマーズ」「銀と金」…

[推薦数:2] 2020/08/01 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:14(67%) 普通:4(19%) 悪い:3(14%)] / プロバイダ: 15871 ホスト:15798 ブラウザ: 8274
※※※基本的にネタバレしてますので、ご注意を※※※

作者の新連載が始まったのがキッカケで、マンガアプリで一気読み。
実写映画は観てません。主人公のビジュアルがハマってるなぁ、と思ったぐらい。

【良い点】
・スカッとなんたら
…まぁ、勧善懲悪的に考えたら、相手は悪いヤツというか狡いヤツばっかりだったから、
それをブン殴っちゃう様はスカッとする…と、言えなくもない。某テレビ番組を観てる気分とでも言いますか。
「実はそんなにスカッとする内容じゃないよね」って事まで含めて、そっくりです。

・周囲の悲喜こもごも
響の才能に嫉妬する人や、その才能を利用しようとする人、彼女みたいになりたいと願う人。
彼女の周囲に群がる人間の気持ちを追うのは、結構面白かったです。
響自身を主人公にするのではなく、彼女の周辺人物をオムニバス形式で主人公にして、
それぞれの葛藤を追う物語にした方が、面白かったのではないか、と個人的には思ってます。
もしかしたら、序盤はそれに近いイメージを持って描かれてたのかも知れないけど。
そんな周囲の中だと、もう少し涼太郎を掘り下げて欲しかったなぁ。あんなストーカー野郎をしれっと描くなww
最終的には、響は涼太郎と対決して、刺すか刺されるかって予想してたのにww
某名探偵が「優れた芸術家のほとんどは死んでから名を馳せる」なんて言ってましたが、
涼太郎の狂気が暴走したら、そんな思想を響に押し付けそうな雰囲気だなと、勝手に思ってました。

【悪い点】
・サブタイトル
この漫画のサブタイトルは『小説家になる方法』なわけですが、結局のところ、それは何だったのだろう。
方向性が正しいか、実になっているかはともかくとして、小説家になる為の努力は、響よりも周囲の方がよっぽどしている。
読書は好きだし、文学少女ではあるんだろうけど、書く事が好き過ぎて他を疎かにするほどの切実さは持ってない。
創作を主題とした作品の主人公やライバルってそういうタイプが多いから、ある意味では斬新なんだろうけど、
だからこそ、サブタイトルとかけ離れてるなぁ…と感じてしまった。
響自身は小説家だが、別に特別な事をしてそうなったわけでもない。特別なのは性格ぐらいかww
彼女の周囲は、小説家になれなかった人の方が多い。だから、やっぱりサブタイトルにはそぐわない。
この漫画を読んで、サブタイトルに回答するなら『才能』。少なくとも、俺にはそうとしか感じられませんでした。
特別な努力をしなくとも、人間性がアレだとしても、才能があればどうにかなる。リアルと言うか、シビアと言うか。
もしそれが作品の主張なんだとしたら、これは悪い点じゃなくて良い点に入る気もします。

・響の能力
音楽や漫画といった創作系の物語において、こればっかりはしょうがないんだろうけど、
響の小説家としての才能が、イマイチ伝わって来なかったのは、この物語においては結構微妙だった。
俺がこの漫画を『周囲を才能で黙らせている漫画』と受け止めているのが原因なんだけど、
その才能を、少しだけでも可視化して欲しかったです。周囲の反応以外で。

・画力
普段は、話が面白ければ、あんまり画力は気にならないんだけど、この漫画に関しては凄く気になった。
それはおそらく、作品の主題というか内容と無関係ではないと思う。
形は違えど、同じ出版物を主題にした作品で、結構色々とボロクソに言ってるシーンもある中で、
実際の漫画としての画力がこうだと、ちょっとなぁ…って思ってしまった。
まぁ、作者の能力とキャラクターの主張は別だと言われれば、その通りではあるんですけど。
それに、凄く躍動感のある暴力シーンを描かれても、それはそれで困る気がするから、そのままで良いのかww

・戦闘能力
気に食わない事があったらブン殴るのは、もう構わないというか目を瞑るとしても、
基本的に喧嘩全勝なのは、もう少しどうにかして欲しかったかなぁ。
陸上部員とか、ラーメン屋の店員とか、普通に喧嘩したら勝てそうなのに、あっさり負けちゃうし。
まぁ「素人の喧嘩は殴る覚悟の差で決まる」って、どっかの小説か漫画で言ってたような気もするから、
やる気満々の響や涼太郎が、作中では最強なのかも知れませんが。
一回ぐらい、暴力では勝てないけど才能か話術で黙らせるのも見てみたかったなぁ。
一番強かったのが女性漫画家だったのは、何か色んな意図を感じなくもない。現在の連載を読んでると、特に。

【総合評価】
色んな意味で、考えさせられた漫画だったような気がします。
どれだけ考えても、響のやる事に共感も出来なければ憧れも抱けない。敵もクズだが、彼女もだいぶアレだ。
ダークヒーローを描いた作品なら、普通の人とは一線を画している事に対して、憧れぐらいはあったかも知れない。
でも、彼女は作中でずっとヒロインだった。本人を知っている面々の中だけでなく、世間的にも。
最終的には、敵でさえ彼女を認める。その才能は最初から認めてたんだろうけど、それ以外の部分も。
実際にこんな人がいたら、好奇の目では見るだろうけど、ヒロイン扱いなんて絶対にしないと言える俺としては、
「所詮、この世は顔と力なのかねぇ…」と、何とも世知辛い気分になりました。
個人的にここは「漫画なんだからいーじゃん」と、切り捨てて良い部分ではないと思っているので。この作品では特に。

単体では『悪い』なんだけど、あまりにも俺に刺さらなかったという私情も込めて、評価は『とても悪い』です。

2019/12/29 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:280(39%) 普通:190(26%) 悪い:251(35%)] / プロバイダ: 10553 ホスト:10316 ブラウザ: 8294
初めて読んだ時は非常に楽しめて読めました。
ここまで引き付けられる展開も久々に読んだ感じ。
ただ皆様おっしゃる様に全部の話の展開がほぼ一緒。
一度読む分には面白かったですが、二度目を読もうとは思わないし
自分はコミックで読みましたが、雑誌で読んでいた人は結構キツかったのでは
無いかと思う。
「お伽の庭」は読んでみたい。

2019/12/12 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:170(50%) 普通:132(39%) 悪い:35(10%)] / プロバイダ: 27309 ホスト:27488 ブラウザ: 8329
最初のうちは面白かったんですが・・・

ストーリーのアクセントのつけ方が、ワンパターンなんです。
結局、響が誰かを殴って事態を突破する、それのみなんです。

これは、ストーリーの序盤なら「掴み」としてやっても構わないんですが
これで読者を掴んでいるうちに、作者自身のメッセージやテーマに読者を引き込む
ってことをやらないと、読者に飽きられます。

私としては、響以外の小説家を取り扱ってた部分をもっと厚くして
「文壇の群像劇」にした方が面白かったんじゃないか、と思うんですが
残念ながら「文壇のバトルもの」になっちゃった感が否めません。

もうちょっと、ストーリーの構成に工夫を凝らして欲しい作品でした。
評価は「普通」で。

蛇足
「イギリス人はみんなロックやってる」は、やっぱり言い過ぎだと思います。

2019/12/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:895(58%) 普通:251(16%) 悪い:384(25%)] / プロバイダ: 20576 ホスト:20533 ブラウザ: 5509
【良い点】
・圧倒的な才能が登場。それが不況が続く、近くて遠くなってしまった文芸界にという引き。現実でも天才の低年齢化は進んでいるし、それが業界を動かして、世間からも注目されて行く様は劇的だった。普通の設定では苦しい題材には違いなくコロンブスの卵
・天才主人公響のキャラクター性には疑問があるが、天才外の凡人と絡んだ時には彼ら視点の掘り下げが多く、文芸界を中心とした業界の現実や苦悩が丁寧に描かれていた。凛夏、山本の描写が印象的(山本が芥川賞を獲得した時が咲希とのやりとりも含めて作中で一番良かった)
【悪い点】
・前半は下手なりに頑張っていた絵が話が進むほど崩れる。作中でクリエイターの痛いトコをズバっと斬るシーンからすれば情けなさも
・多くの批判が的を得ている響の暴力狂人ぶり。「天才は変人」という話はあるが、ここまで暴力性が占めるのは悪い意味で規格外。「天才の中にもそういうのがいる(欠陥)」という話ではなく、「天才だからこそ(条件)」と肯定的に捉えている扱いはさらにおかしい。作中では丸くなる、喧嘩(物理的)しなくなるのは衰えでしかない。枯渇する前だったら殴っていたはず、殴られてたのにというような表現も頻繁。派手狙いなどでもなく暴力そのものに対して肯定的な心情が透けてみえる(涼太郎のストーカー性には気持ち悪いと冷静に突っ込まれているのに比べると際立つ。他キャラにも暴力性は散見。最終回からすればステレオなロックンロール思想が源泉か)。響のような暴力騒動を起こせば信者が付いても、アンチやバッシングも激しいヒールで然るべきだが、作中世間では国民アイドル扱いが揺らがないのも異様
・響が凡人ではなく他分野の天才と対決するようになってからは次第に失速。他分野と繋げて話を拡げたい、天才対決で盛り上げたいという意図は感じたが、響と似た者同士が同土俵の自分ルール合戦に。人質に武器を突き付け脅すのは許されて、危害を加えるとただの狂人認定辺りには最初から狂人だろとしか。そこが指摘出来るような響と相容れない社会性も備えた天才(現実では主流)が出現すれば盛り上がったのかもしれないが、作者にとってはエセでしかないのだろう
【総合評価】
一巻に出てきた「戦争ごっこ」という架空小説に対する凛夏評が本作にも大体当てはまる。不思議とタイトルニュアンスまで近い。響にとっては本棚倒して暴れるほどゴミ扱いが皮肉的だが。評価は「普通」に近い「良い」

2019/10/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1781(52%) 普通:891(26%) 悪い:774(22%)] / プロバイダ: 12297 ホスト:12030 ブラウザ: 8634
【良い点】
・響の圧倒的な存在感

【悪い点】
・作画
人体のパーツが狂いまくってます。アクションになるとさらに悪化

【総合評価】
斜陽の文学界に突如現れた天才、響を廻る物語です。
初投稿した「お伽の庭」が社会全体を賑わせる一大ムーブメントを引き起こしていき
それは編集部だけでなく現役の小説家たちが響の文を読んで自分の才能を悲観するほどの
圧倒的な才能であり、そのブームは文学界だけに留まりません

TV局の有能プロデューサー、はたまた現役の大臣まで至り、才覚溢れる人物は少なからず
自我が強いものですが、響が様々な業種の天才といわれる人たちと対立し自我をぶつけ合い
しかし響の我には勝てるわけもなく。。。というパターンで進められていきます

才能があるほど自我が強く、つまり響こそが誰よりも天才である。という構造になってますが
しかし文学というジャンルで天才を扱うって難しいもんですね。なにしろ文章が実際にでてくる
わけではなく天才だ天才だといっているだけだから読者にはどう凄いのかはピンとこない

そのため文才は関係なく、響の無茶苦茶っぷりを読む漫画で、、、でもそれが面白いんです!
響が次になにをやらかすか、次は誰とぶつかり、そしてどう響らしくあるかを最後まで貫いている。
間違っても文学の物語ではないし、どうみたって社会不適合者でしかないのですが、しかし響には
目が離せなくなる危機感があり、ついページを読み進めてしまうんです

それにしても文学を扱っているわりに漫画の内容は正反対で勢いで乗り切った荒い作品でしたね。
私はそこを評価を高くしましたけど、けっこう人を選ぶんじゃないだろうか

ちなみに"小説家になる方法"の副題も内容とは関係ありません。
もし必要なものがあるとすれば、それは圧倒的な才能です。という物語なので、、、

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2019/12/12 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 20576 ホスト:20533 ブラウザ: 5509 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い/怖い/びっくり/考えさせられた 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像悪い(-1 pnt)

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