[日本映画]ラフ


ROUGH
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注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 漫画:ラフ
日本映画総合点=平均点x評価数2,693位2,995作品中総合点-4 / 偏差値44.72
2006年日本映画総合点109位132作品中
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作品紹介(あらすじ)

人気漫画家・あだち充の同名コミックを長澤まさみ、速水もこみち主演で映画化した青春ラブ・ストーリー。水泳の頂点を目指す若者たちの水泳にかける青春と恋模様を爽やかに綴る。監督は「NANA」の大谷健太郎。
二ノ宮亜美と大和圭介は、商売がたきである同じ和菓子屋の家に生まれ、互いにライバル意識むき出しで育ってきた。やがて2人は同じ高校に入学、亜美は高飛込みの選手、圭介は競泳選手として同じプールで多くの時間を過ごすことになる。はじめはいがみ合っていたものの、次第に惹かれ合っていく2人。ところが、亜美には幼なじみで年上、しかも圭介が憧れる自由形日本チャンピオンの仲西弘樹という婚約者がいたのだった。
(allcinemaより引用)
監督:大谷健太郎 原作:あだち充 脚本:金子ありさ 音楽:服部隆之
主題歌:「ガラナ」 歌・演奏:スキマスイッチ
挿入歌:「ふれて未来を」「全力少年」「奏(かなで)」 歌・演奏:スキマスイッチ
スペシャル挿入歌:「君といつまでも」 歌:加山雄三
日本 公開開始日:2006/08/26(土)
公式サイト
1. http://www.rough-movie.jp/
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最終変更日:2013/03/30 / 最終変更者:kunku / その他更新者: どうか Kappa と発音してください。 / TCC / 提案者:あっき (更新履歴)
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2015/10/15 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7146(87%) 普通:607(7%) 悪い:443(5%)] / プロバイダ: 21970 ホスト:21941 ブラウザ: 1975(携帯)
原作であるマンガ版に関してはまだ一度も読んだことはありませんが、かの有名なあだち充先生の作品だったようでしたね。

公開する前かなり話題になっており、バラエティー番組とかプロ野球のナイター中継等でも熱い宣伝をしており、子ども心になんだかそそられるものを多少感じさせられたものでしたが、蓋を開けてみると、公開されて以降はぱったりとあまり評判を聞かなくなり、どうしたもんかなあと思いながら、ふとかれこれ10年ぐらい過ぎてようやく視聴する機会に恵まれましたが、なるほど確かに長澤まさみと速水もこみちが共演しているという点を除けば、これといって特筆するべきものがあまり見いだせない内容でした。

いわば先達の方もすでに述べられておりましたが長澤まさみと速水もこみち双方のPV映画といった側面の方が強いかなと思います。

ただ、それにしても二人の魅力云々以前にストーリーがあまりついてこられていない状態だったなという印象でしたが、まさに泰山鳴動してネズミ一匹とはこのことだったでしょう。

とはいえ、原作の方はここでもかなり評判が良いので機会があればぜひ読んでみたいものです。

評価は「悪い」とさせていただきます。

2015/05/04 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3209(33%) 普通:3383(35%) 悪い:3160(32%)] / プロバイダ: 15046 ホスト:15194 ブラウザ: 7905
ついにと言うか、見る機会がありましたけど、結局速水もこみち&長澤まさみ両氏
のPV的な性格も強く、肝心のシナリオ・脚本は普通に作り込みがアバウトなまま
発車をしちゃった不作でしたね。

冒頭からして、確かヒロインの亜美が大会最中にジャンプ台に登ったり、パッとしな
かった主人公の圭介に対して嫌悪感丸出しの発言とかしていましたが、他の方も
指摘された茂子の「未完成こそが・・・・・・・」の弁共々折角の伏線を消化しき
れていませんでした。圭介が下着ドロと女子達に勘違いされて、仲間の兄ちゃんが
応戦するも、体重100キロ以上あった姉ちゃんも出てきて、引いてしまうヘタレな
立ち回りを演じたり、亜美の親父が個人的な恨みもあって、ミョーにテンション
高かったり等ギャグを中途半端に交えたのもお茶を濁されたかのようでしたが・・・・・・

一番の問題点は勿論一緒にデートしていた所を雨に降られてしまったり等描く気すら
なかったわけでもなかったのですが、圭介と亜美、彼女が兄と慕うほどの幼馴染だった
弘樹との三角関係等の掘り下げがおざなりでした。題材上どうしてもしょうがない所
もありましたが、長澤・速水両氏の水着姿の方が目立つようでは・・・・・・・
そうかと思えば、弘樹はいつの間に事故で重傷を負ってしまったのは痛々しいものが
ありましたが、水泳の競技シーンも何か見ていて白熱させられたほどのカメラワークや
その他演出があったわけでもなかったです。だから終盤の亜美のあの「メッセージ」
も余計興ざめでしたね。前述した様に彼女にそこまで言わせるほどの裏付けが不足
していたのだから。

原作は知らないけど、ここでは評価高くて、タッチ以上の名作認定をされている方も
珍しくないのでは?なほどですが、あだち作品も実写化すると微妙なクオリティに
なっちゃうのが目立ちますよね。本作も冒頭で述べた通りでは、まあ「悪い」と言った所です。

2007/11/01 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 22929 ホスト:23079 ブラウザ: 7395
壮絶な世界観で繰り広げられるエキゾティックなストーリー。
それであって大胆な大どんでん返しがありクロマティックな一面も。

2007/11/01 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:326(30%) 普通:448(42%) 悪い:303(28%)] / プロバイダ: 7683 ホスト:7691 ブラウザ: 5979
ずばり、速水もこみちと長澤まさみを観るためだけの作品だ。
いきなり寮のおばちゃん、東海林さん(渡辺えり子)が題名の意味を何の脈絡もなく説明を始めたり、和菓子屋のエピソード、二ノ宮亜美(長澤まさみ)と大和圭介(速水もこみち)と小柳かおり(市川由衣)との三角関係などなど、なくてもいいような展開が多い。原作の設定を盛り込むことは大事だが、ほとんどやっつけ仕事のようなとりあえず感がある。
人間関係に対する描写がとにかくいい加減で、告白していようが、どうしていようが、それらに対するリアクションがほとんどない。しかも悲しい思いをしているはずの人たちはとても人間が大きいのか、それを認めて耐え忍んでいるのだ。
競泳シーンもただきれいなフォームで泳いでいるだけで、緊迫感がまったくない。とにかくこの作品はいいところが見つからないのだ。

飛び込み台で、長澤まさみと市川由衣が水着で並ぶシーンがあるのだが、そこでの二人の体躯の違いに驚く。どちらもスタイルがいいのはわかるが、その身長差が激しく、長澤まさみの存在感が圧倒的なのだ。そして速水もこみちも演技はいまひとつと思えるものの、かっこよさは極上である。

2007/09/24 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:269(37%) 普通:160(22%) 悪い:305(42%)] / プロバイダ: 5029 ホスト:4896 ブラウザ: 7395
原作は未読。
タイトル「ラフ」は、英単語で表記すれば「rough(粗雑な)」…ではなくて、「laugh(笑い)」だと思えてならない作品だと映ってしまった。つまり、笑えてしまうほど「言いにくい出来」の作品だったというわけだが…では、どの辺が不味かったのか、具体的に考えていきたい。

・何故笑えちゃうんでしょう?

自分が感じるこの作品の見所は、「笑い」に集約されると言ってもよいが、その性質は3割がた作品に意図して挿入されたギャグが笑える、そして残りの7割は、完成度の低さ故のネタ加減が可笑しい、というのが内実。
以前に大ゴケした実写版の「タッチ」でも感じられたことだが、果てしなくチグハグな構成なのに大真面目に狙ったような決め台詞(?)を連発してくるところが、(言い方こそ悪いけど)滑稽に映る。
なにせ、本当に構成がなってないのだ。
序盤、寮長のおばちゃんが、自身の娘がラフ・デッサンしてるところにかこつけて、寮生たちにラフについて説き、「未完成こそが武器」だと言っていたが…ハテ、それは何所で活かされてるの? 本作で活躍する学生の皆さんからは、粗雑ゆえの泥臭い頑張りが全く見えて来ない。むしろ、美形の俳優さんたちを揃えてることもあるのか、ラフよりもクールを重要視してるような描写がえらく目立つ。だいたい、その娘さんは全く伏線としてさえ活かされてないではないか。何のために出てきたのか、自分は理解しかねます。
このような例以外にも、本作では「唐突」「無意味」と感じられる部分があまりに多かった(緒方の啖呵などはいい例)。本筋がしっかりしていれば、思わせぶりな台詞も重みが伴うのだけど、本作は何の伏線もなく重いコト言ったり見せ場を作ったりしてくるので、どうにもワザとらしさが付き纏い、それが笑いの要因となってしまっていた。
それに、前後半の温度変化も非常に気になる。前半は、真面目になるべきシーンもギャグで片付けていたのに、後半になってからはシリアス一辺倒…だけど、構成が不味く真面目さも笑えるものとなってしまってたんだから、いっそ全編をギャグで通した方がよかったのでは、なんて意地悪く考えてしまいます。
まぁ、ギャグそのものは、それなりに面白かったのだが…最初、大和くんがやってたしりとりには笑ってしまいました。

・俳優陣の皆さん、もっと頑張って下さいよ!!

長澤まさみさんは、ある程度安定感のある演技をなさっていたと思える(呂律が回ってないところは相変わらずと言えるが…)のだけど、彼女を取り巻く男性陣の皆さんの演技は、残念ながら映画に入り込むことを阻害するレベルのものだったように感じる。
大和、緒方、仲西…三人とも、どうにも演劇口調というか、いかにも「台詞を読んでる」感が強すぎで、自然な演技こそが重要である青春映画であることを踏まえれば、評価することはできない。
とりわけ、大和役の速水さん…ツンと澄ました演技は悪くないのだけど、表情を作るべきところで作ってないのが気になる。緒方引退の後、大和くんは泣いてるハズなのに、目が乾いていたってのはどういうことなのだろう…それに、二ノ宮さんと飛び込み台に登った時…飛び込んでないでしょ!!
彼に限らず、本作の中にはこういった「誤魔化し」「端折り」がゴロゴロある。海に於ける二ノ宮救出シーンなどは、最も顕著な例。こういうことは、出来事をいかにして顕在化させるかが重要な映画というフィールドでは、許されることではありません。真剣みというものを感じない作品になってしまうからね(事実そんな作品に仕上がってしまってたことは哀しい限り)。

・恋愛映画って言われても…

恋愛描写の杜撰さは、下手すると実写版「タッチ」より酷いかも知れない…
本作に於ける恋愛の主役は二ノ宮だとは思うが、大和と気持ちが通じ合うまでの変遷…唐突過ぎて言葉を失いました。家の仇、みたいな位置づけだったら、あのようにコロっと変われるほど根は浅くないし、好きになるまで様々な葛藤があると思うんだけどな〜…まぁ、長澤まさみさん演じるツンデレっ娘を見れるって意味では、価値があるのかも知れませんが(笑)。
それと、二ノ宮さんとお兄ちゃんの関係はどうなったのよ!? という疑問が拭えない。彼は入院中、二ノ宮を邪険に扱っていたが、それで気持ちが醒めた彼女は大和くんに傾倒していった、というワケでもないし、最後まで「大好き」と言い続けているわけだから、大和かお兄ちゃんかの決着が、彼女の中でついていないことは自明。即ち、中途半端でしかないのだ。そんな中でカセットテープに「アナタが好き」と吹き込まれても、「ちょっと待て」としか思えません。
それに、寮生でない飛び込み選手の女の子…彼女は大和くんのことが好きだったらしいけど、積極的に絡んでくることもなく、最後に二ノ宮に思わせぶりな台詞を吐くだけなので、立ち位置的には「取って付けた感」以上の何物も感じさせてくれず。彼女が大和に少しでも積極的に絡んでいたとしたら、恋愛模様は複雑になるだろうが、多少の見応えは齎されたことだと思う。
あと、水泳部のコーチに当たった先生同士の結婚はギャグだったの?

・タッチからの進化は…?

努力の描写をある程度行っていたことは、まぁ評価できる。
スポーツは恋愛を彩るスパイス的な扱い、というのはあまり好きな作風じゃないのだが、とりあえず本作では、最低限度のストイシズムは体現できていたように思う。ぶっちゃけ、ギャグ以外の美点らしい美点と言えばこのくらいしかないのだが…

総合的には、同じ原作者の映画版「タッチ」よりは少しマシ、といった具合だが、完成度を考慮すると苦笑いが漏れてくる造りの作品であることには変わりないので、評価は自分の価値基準に照らし合わせて「最悪」とさせていただきたい。

2007/06/06 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:117(46%) 普通:75(29%) 悪い:64(25%)] / プロバイダ: 458 ホスト:387 ブラウザ: 5234
タッチよりは無理なくまとめて、1本の映画にはなっていたと思う。
それでもやはり原作では少しづつ惹かれあって行くのが良かったのに、
2時間足らずでくっついてしまうのは物足りなく感じてしまう。
まあこれは原作を先に見てしまった者の損だったということで…。

それと二ノ宮が溺れたときのシーンで、大和は慌てて飛び込んだのに、
兄貴が海に飛び込むときのがゆっくりと「やれやれ…どっこいしょ。」ってな感じで飛び込むのが
どうにも…。
「もっと慌てて飛び込めよ!心配じゃないのかよ!!映画では悪役かよ!!!」と思ってしまう。

あとまあこれは好みの問題なのだがラストの終わり方は原作の方が良かったと思う。

2006/09/11 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:171(65%) 普通:29(11%) 悪い:62(24%)] / プロバイダ: 5336 ホスト:5330 ブラウザ: 6287
9月に入ってから見に行きました。
お世辞にも映画全体としての評価からすれば良いとは思えない。映画としての完成度は低いと思いました。
ただ、けっこう人が入ってました。
とくに中高生と思われる女性が多くいました。そのような人をターゲットにする映画としてみればまあまあかな?・・・・と思います。

では、本題の内容に
原作のラフは憎しみあってた2人がしだいに惹かれあっていくというストーリーです。もちろん映画もそこは同じでした。
しかし、最初は「人殺し」とかいって憎しみあっていたのに、すぐ2人が仲良くなっていった所にすごい違和感を感じました。
『人殺し』とまで言っときながらあっというまに仲良くなる。とても見ていて不自然でした。漫画ではいろんな出来事があってしだいに仲良くなっていったのに………
他にも多々不満点があり何故緒方が飛び込みの選手なのか?、何故久米は柔道部なのか?、しかもやせすぎ!何故同じ寮のメインキャラが一人出てこないのか?、これはどうでもいいかもしれないが「一日デートの日」でブサイクな巨大な女ではなく二ノ宮だった理由が全く違ったのも少し残念でした。
そして一番残念だったのが最後の終わり方、漫画では勝負の行方は・・・・・・・
なのに対して映画では大和が勝っちゃってしまった。
最後があいまいな感じで終わるあだちさんの書き方が好きなんで大和が勝つというのは映画的には当然といえば当然かもしれませんが個人的には残念でした。

批判的なことばかり書きましたが自分としては楽しめたので悪い寄りの「普通」で。

追伸
映画のストーリーの方の小説が売っています。買うと、たぶん後悔すると思いますよ。(笑

2006/09/10 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3209(33%) 普通:3383(35%) 悪い:3160(32%)] / プロバイダ: 10008 ホスト:9888 ブラウザ: 4184
なんか、最近あだち充作品が立て続けに実写化されるようで。
某個人はあだち氏の作品は「好きな漫画もないわけではない。」
程度な認識だけど、やはり長澤まさみちゃんと主演ドラマが打ち切り食らったもこみちくん
(実年齢以上に大人びているけど)では相変わらず期待できそうにないですな。腹筋をする等役作りに
努力しているのは認めますが・・・・・・・・・

「虹色とうがらし」とか実写化されたら、案外いい線行くのではと思いますが、
そんな話全然きそうにないですな・・・・・・・・・
まあ、時が経ったら、一週間レンタル開始もしくは地上波放送がされるでしょうから、
いずれかの方法で一応見てみようかなと。

2006/07/25 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:67(96%) 普通:0(0%) 悪い:3(4%)] / プロバイダ: 24060 ホスト:23818 ブラウザ: 5234
部室に飾ってありますよ、このポスター!僕も原作が好きだったので見てみようかな、と思います。
あだち充作品はあまり好かなかったのですが、コレは例外。(僕にとっては)
まあ、コレは映画版の評価なので、評価は映画の出来次第ですね。結構楽しみです。

2006/07/20 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:171(65%) 普通:29(11%) 悪い:62(24%)] / プロバイダ: 5276 ホスト:5463 ブラウザ: 6287
原作が好きなので見に行く予定です。確か8月中にやるって聞いたんで8月の最後の方のレイトショーででも見に行きたいと思います。(家から映画館が近いので)
しかし大和君に速水もこみち君はイメージ的にちょっと・・・・・
ちなみに二ノ宮亜美の父親は誰がやるんでしょうか。楽しみです。

いい映画なことを期待したいです。

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2015/10/15 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 21970 ホスト:21941 ブラウザ: 1975(携帯) [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリーとても悪い(-2 pnt)
キャラ・設定悪い(-1 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽悪い(-1 pnt)

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