[日本映画]八日目の蟬


ようかめのせみ / Youkame no Semi
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注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 文学:八日目の蝉 / ドラマ:八日目の蝉
日本映画総合点=平均点x評価数2,433位3,047作品中総合点-1 / 偏差値47.41
2011年日本映画総合点73位103作品中
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映像1.33(良い)3
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[スタッフ]
製作総指揮:佐藤直樹
製作代表:野田助嗣
企画:石田雄治 関根真吾

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:2011/04/29(金)
公式サイト
1. http://www.youkame.com/index.html
Twitter公式
1. http://twitter.com/youkame_movie
OP/ED以外または不明曲 (2個)
Dear
歌:中島美嘉 [補記] [ファン登録]
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最終変更日:2011/04/19 / 最終変更者:怪盗乱馬 / 提案者:怪盗乱馬 (更新履歴)
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2017/03/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:494(78%) 普通:88(14%) 悪い:53(8%)] / プロバイダ: 4748 ホスト:4637 ブラウザ: 5171
【良い点】
女を感じさせる作品でした。好きな人の子供さらっていってしまう犯罪者ですが、永作さんの子供愛してる感が、良くて
自転車に子供を乗っけてうれしそうにしてる所が、可愛かった・・・8日目のセミって、もう1作品ありましたよね・・
あれと勘違いしてるかな・・私・・・最後に子供と離されてしまう所は、もちろん、連れて行ってしまった方が、悪いのだが、子供を本当に大事に育てていた過程を見てしまったので、かなりつらかったです。最初から、子供を連れて行かなければ、思い出もなくそちらの方が幸せだったのでは、ないかと感じました。つい、犯罪者よりの気持ちになってしまいます。下の方が、悪い評価を出したのは、同情になりがちな事に対する警告文だろうか・・・
連れていかれた方が、もっとつらいはずだ・・・・複雑な作品です。

【悪い点】
特別、無し

【総合評価】
混乱するので、良いとめにしておきます。

2013/02/10 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1395(50%) 普通:0(0%) 悪い:1411(50%)] / プロバイダ: 145 ホスト:89 ブラウザ: 4895
途中までなんやこの作品って思ってたのに見終わった瞬間は、あれ?めっちゃ良い作品じゃね?と思ってしまった(笑)。
危ない。危ない。本当に騙されそうになる。
雰囲気とまたED曲が良いから流されそうになってしまう。

はっきり言ってそこまで描いてきた内容なんて何にもなかったし、途中なんかはイライライライラしながら観ていた。
こんなものが日本アカデミー賞10冠って(笑)。
本当に知れる。

本来だったら悪い〜とても悪いでも良かったんだけど、なんか良い作品っぽくしようとした終わらせ方とその10冠に比べたら、中身がからっきしだったのでその反動で最悪となってしまった。

色々いちゃもんつけたいところではあるんだけど中でも最悪だったのが脚本。
こんな事言ったらあれだけど、これ絶対女性が書いた脚本だろうな〜と思ったら案の定だった。
それは別に女性が中心だからという訳ではなく、まあ一応不倫だったりドロドロした関係があるのでそっからでも感じてはいたんだけど、それよりもストーリー性の無さや中途半端なキャラネタやコメディっぽさを入れたりしてるところなんかが恐らくそうなんじゃないだろうかと思った。

母親の気持ちだったり行動だったり関係性だったり女性が観れば共感出来るところはあるのかも知れない。
だけど自分なんかの場合は一つの作品として映画として見るので、全体的な構成とか流れとか一つ一つのシーンの意味とかそれがどう繋がってくるのかとかどういう意図があって作ってるのかとか考えながら見ていくので、そっから見ていくと何にも意味がなかったシーンを羅列しただけの考えがない作品でしかなかった。
後はちっぽけな感動シーン。

ストーリー性がないというのはストーリーの都合の良さもあるけど、何となくイメージしたシーンを置いてるだけで繋がりがないし、雰囲気と置かれた設定とか状況だけで内容を出した気になって感動に持って行こうとする。
教会(エンジェルなんとかを一応教会とする)のシーンもそうだし、最後のオチとなる写真にしてもそうでそれがどんな意味を持ってるねんって事でしかない。
何となくでやってるだけ。

最近観た映画の中で「灼熱の魂」というのがあるけど、あれもリアルな内容を描いているけどちゃんと映画的なそういう事だったのか!っていう意外性あるオチを用意してある。
それがこの作品にはない。

教会っぽいシーンなんかにしても完璧なコメディならまだしも、リアルで真面目な内容を描いてる作品でこれはない。
絶対にコメディにしかならないし安っぽくなるだけ。
ここら辺がセンスがないところで真面目にしたいのかコメディにしたいのか。
真面目に描写出来ないから(元々安っぽい世界観を)コメディでごまかしてるようにしか見えない。

なんとか教の真似事や娘を返せってよじ登ってくるところは完全に漫画以下の世界でしかなかった。
やるならやるで建物内にしても壁にしても、もうちょっと何かしら道具を置くとか細かい描写が必要だった。
何にもないから本当にぺらっぺら。

コメディと言えば小池栄子と劇団ひとり。
なんかこの配役もコメディにしか見えなくて全く役に合っていなかった。
小池栄子もグラビア上がりでは上手い方だと思うし、劇団ひとりも芸人の中では上手い方だとは思う。
でも合ってなさと役の作り方が笑いを誘ってるようにしか見えなかった。
小池栄子の弱々しいキャラと劇団ひとりの2枚目キャラはさすがに無理があった。
その上2人だけではないけど全体的に演技が大げさだから嘘くささしかなかった。

永作博美も井上真央も良かったと思う。
でも内容が伴ってないためにどうしてもオーバーに浮いて見えてしまう。
演技だけに頼り過ぎているというか、演技しかない。
それはもはや一枚の絵と同じでそこに動きや背景がない。

永作博美も主演女優賞を取ったけどそれも疑問に思うところがあって、女優賞というのなら赤ちゃんにおっぱい飲ませようとするところで乳ぐらい見せたら?って思う。
こういうところが日本のダメダメなところで、女優でも映画でもないし何がしたかってん!っていうシーンでしかなくなった。
説得力も何にも出てこない。

一つ一つのシーンが無駄に長いしそういうのが合う作品もあるけど、この作品の場合は事件の事とか関係性とかどういう風に思ってるのかともっと描いて行かなければいけない作品だと思う。
そこを描かずに無駄なシーンばっかり置いてしかも長いからイライライライラしてきた。
これだと普通に1時間40分くらいで十分まとめれてしまう。
絶対2時間30分もいらない。

長い、ストーリー性がない、意味のないシーンの羅列、下手な感動の押し付け。
邦画の悪いところを集めたような作品。
感動も設定とか演技とか雰囲気だけで感動出来る人もいるだろうけど、自分の場合はやはりストーリーから持って行って初めて感動出来るし、それもないのに感動をやられると冷めるだけ。

妊娠したのも親と同じ境遇を重ねたのも、小池栄子が助けるのも、20年前の事なのに今更感だし未だに苦しんでるのも何一つ伝わって来なかった。

20年前の事を感じさせない埋めるだけの描写っていうのが出来てないから説得力がない。
表面的な理想的なところでしか描けていない。
井上真央も事件のあと色々あったとか何とか言ってるけど、あの家庭状況だったら普通に立ち直って幸せにしているようにしか見えない。
それなのにいきなり苦しんでるシーンとかセリフとかだけ出すから、安っぽい安っぽい。
もうちょっと想像力を働かして納得いけるリアルな描写を作って欲しい。

それと洋楽を入れたりもそれっポイことしてるだけで、合っていないし自分の中ではアカデミー10冠どころか映画として佳作すら上げられないダメダメな作品だった。

事件の内容もただ子供と一緒にいるだけ。
ストーリーも都合のいい予定調和なストーリーだから、誰でも作れるだろうから全く面白くなかった。

2012/11/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7580(87%) 普通:643(7%) 悪い:463(5%)] / プロバイダ: 34156 ホスト:34036 ブラウザ: 2413(携帯)
実に考えさせられる作品ですな。

生きる価値とは何か?生きていて良いのだろうか?

この作品の主人公は他人の赤ん坊を誘拐するという罪を犯してしまいます。愛する我が子を育てている親御さんにとっては非常に許せない行為ですし、この主人公に対して不快感を持ってしまうとこの映画自体も楽しめなくなってしまうと思います。そういう人にはあらかじめ観ないほうが良いという忠告をした上で話しを進めていきます。

タイトルの八日目の蝉とありますが蝉は元来七日までしか生きることができない生き物で八日生きる蝉は異端ということになります。それはそのまま他人の赤ん坊を育てた一人の誘拐犯である主人公の姿と重なります。

人様の人生に深い傷痕を残した自分が果たして生きていっていいのだろうか。刑務所から出たあとも他人から後ろ指をさされ続ける人生を送ることになるだろうし、一度犯した罪は決して消えることなく残り続ける。それでもこれから生きて良いのだろうか。一見すると重たくて生々しい内容ですが、刑務所を出たあとの主人公の前向きな姿からはそういった生きる価値ということに対する制作者のメッセージが込められておりました。

評価はとても良いよりの「良い」とさせていただきます。

2012/08/04 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3326(33%) 普通:3512(35%) 悪い:3273(32%)] / プロバイダ: 11813 ホスト:11625 ブラウザ: 5682
これも先日地上波で放送されていましたが・・・・・・・

まず興味深かったのは、主人公と幼少時逃亡生活を続けていた希和子と、
主人公の実の両親の対比でしたね。蝉って、実際は1ヶ月ぐらいしか生きられない
らしいですが、前者とのその逃亡生活を比喩していたのかなあと言うか、
最終的にそれが仇になってしまった面もありましたが、主人公に対する愛情は
一定以上の掘り下げはなされていたし、その逃亡生活の途中で出会った人達も、
変に嫌な面々は存在せず、結構好感もてた人達が多かったようにも思えました。

それだけに、確かに前者を良く見せようという意図もあったのでしょうが、
後者の駄目っぷりが余計目立った感じでしたね。まさに「現代の駄目親」そのもので、
特に母親は情緒不安定で子供相手にもヒステリック等にもなる等、歪んだ自己愛
に溺れていて、あれでは親に限らず、他人の顔色を常に伺う「精神的病巣」を
抱えてしまいますよ。主人公自身も、皮肉にも前者と同じ道を辿ろうとしていた
ことに悩み、「誰も傷つけたくない」と苦しんでいたけど、そうした「葛藤」も
そんな駄目親の影響も強かったかもしれません。

「八日目」とは、そんな主人公が、初登場時は結構図々しい女だった千草と共に「因縁深かった場所」
を訪れていた時を比喩していたと思われ、確かに前向きな結末ではありましたが、
千草が急に良い人になっていったのはややご都合主義的だったし、主役の井上真央ちゃんも、
「キッズウォー」等子役上がりなのもあって、演技は下手ではなかったけど、永作博美氏や、
子役の渡邊このみちゃんに食われてしまっていて、どうも物足りなく感じました。
(ダメ母親役の、森口瑤子氏も、役柄への好悪は別にして、その迫った演技はインパクトは
強かったですが。)だから、確かに「人と人との絆や因縁」等考えさせられたものは
あったけど、この主人公にはそんな感情移入させられたほどではなかったです。

ドラマ版は知らないし、これもある意味評価の難しい映画だったとも思いますが、
もっと主人公(と希和子)に共感を持たせてくれなかったのが惜しかったという事で、
評価は「普通」です。

2012/06/28 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:882(66%) 普通:353(27%) 悪い:93(7%)] / プロバイダ: 31188 ホスト:30920 ブラウザ: 7310
「でももし八日目のセミがいたら、仲間みんな死んじゃってんのに・・・その方が悲しいよ」

監督は成島出。脚本は『お引越し』、『サマーウォーズ』の奥寺佐渡子尾。原作はい角田光代。主演は永作博美、井上真央。
印象的なトップシーンからのスタート。
お星様の歌が上を向いて歩こうだったのに思わず吹き出してしまいました笑
2,3曲洋楽が挿入歌として流れましたがいい趣味だとは思えません。
この作品が気に入った方は奥田瑛二監督の『長い散歩』コーエン兄弟の『赤ちゃん泥棒』とか見てみてはどうでしょうか。

[推薦数:1] 2012/06/23 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2261(50%) 普通:1134(25%) 悪い:1136(25%)] / プロバイダ: 19279 ホスト:19141 ブラウザ: 12132
【良い点】
前半の女性陣の病みっぷり。

千草も最初に薫(恵理菜)に接触してきた時には無神経な奴という印象でしたが
記事にする云々は口実で薫に会いたかったのが真相。
後半に彼女のキャラが掘り下げられなかったのが残念。

そして戻ってきた娘に母親と認識されない秋山恵津子の壊れぶりが壮絶。
包丁取り出した後に泣き崩れたり凄いです。

【悪い点】
野々宮希和子に感情移入させようとする制作側の仕掛け。
恵理菜が帰ってきた後も秋山家に深い傷跡を残したことを前半に描いてはいるものの、
後半に希和子が恵理菜を薫として愛情を持って接していた場面を入れることで、それをぼかしている。
希和子が誘拐・逃亡中に幸せを満喫している間にも恵津子が生き地獄の生活を送っている事を
台詞だけではなく画面中に平行して描いておかなければフェアではない。
「功」の部分は両目全開で観るように仕向け、「罪」の部分はせいぜい片目半眼といった所か。
(一番、悪いのは秋山家の亭主ではあるが)

【総合評価】
薫(恵理菜)が育ての親も両親も憎みたくなかったというラストは「罪を憎んで人を憎まず」的で良いのですが
全体の作風が「愛さえあればオール・オッケー」的なのが今一つでした。

野々宮希和子は最初に転がり込んだ施設で神の教えに触れたり、次に訪れた島で受け入れてくれた人々に感謝して
心情に変化、つまり娘を秋山家に返さなければ無い気持ちと一緒に居続けたい気持ちの狭間での葛藤が生じた様子がない。
このため彼女の愛情は「母になりたい」という自分本位の域を最後まで出なかったような気がします。
(沢田家が売却されているのは誘拐犯を匿ったという噂がたったからでは?)
誘拐・逃亡を続ける女性ですから基本の性格が自己中心的といえばそれまでですが。
(TVドラマ版は希和子の主人公度が高いようなので興味もわきました)

救いなのは(描写は弱いものの)島からも逃げ出そうとした時に薫が「皆と離れたくない」と反発した事。
希和子が母娘の関係にのみ拘泥している中、物心つかない娘の世界は広がり周囲に絆を感じている。
これが恵理菜が、島で子供を産み育てたいという気持ちに繋がるのは良かったです。
千草が後半、都合の良いサポートキャラで終わったので感動というレベルには至りませんが、まあ「普通」で。
[共感]
2012/08/04 特に希和子についての指摘が鋭い評価レビューだと思います。 by TCC

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2012/11/18 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 34156 ホスト:34036 ブラウザ: 2413(携帯) [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/涙流した/悲しい/考えさせられた/勇気貰った 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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