[日本映画]特命戦隊ゴーバスターズVS海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE


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とくめいせんたいごーばすたーずばーさすかいぞくせんたいごーかいじゃー ざ むーびー / Tokumei Sentai Go-Busters vs. Kaizoku Sentai Gokaiger: The Movie
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作品紹介(あらすじ)

突如、地球へとやって来た海賊船。それは黒いゴーカイガレオンだった。乗っていたのは宇宙帝国ザンギャックの新司令官バッカス・ギルと、あの海賊戦隊ゴーカイジャー。歴代の戦士たちによって認められ、35代目のスーパー戦隊としてザンギャックから地球を守りぬいたはずのゴーカイジャーは今、最強の敵となって特命戦隊ゴーバスターズの前に立ちふさがった。

彼らが地球で手に入れようとしているお宝は、宇宙で最も巨大な力が持ち主に宿ると伝えられている「幻のレンジャーキー」。ゴーカイジャーとゴーバスターズが激闘を繰り広げる中、ついに5本のキーがすべて揃ったが、キーの力が暴走して発生した謎の空間に、戦士たちが飲み込まれてしまった。いったい彼らはどこへ消えたのか? そしてゴーカイジャーはなぜ、ザンギャックと手を組んだのか!? 「幻のレンジャーキー」をめぐり、時空を超えた壮絶な戦いが始まろうとしていた――。
▼スタッフ
原作:八手三郎石ノ森章太郎
脚本:下山健人
監督:柴崎貴行

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:2013/01/19(土)
公式サイト
1. http://www.gobus-gokai.jp/
エンディング動画 (1個)
キズナ〜ゴーバスターズ!豪快にアレンジver
歌:謎の新ユニットSTA☆MEN [ファン登録]
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最終変更日:2016/03/30 / 最終変更者:オルタフォース / その他更新者: 憂色 / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
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[推薦数:2] 2015/10/02 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 6036 ホスト:6027 ブラウザ: 3983
【良い点】
全く無い

【悪い点】
全て

【総合評価】
ゴーカイジャーが悪役にされて腹が立った印象。
ゴーバスターズを戦隊とは認めないと言うゴーカイジャー
確かにゴーバスターズは13年前の約束守れなかったよ、しかし、街を襲うゴーカイジャーも最低だ。
ゴーカイジャーは自分は好きな作品なのに、悪役にされたら腹が立ちます

ていうか、これはディケイドと同様です。何故なら過去の作品を改悪するからです。

評価は最悪に近いとても悪い

2014/03/23 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(74%) 普通:14(6%) 悪い:45(20%)] / プロバイダ: 41954 ホスト:42174 ブラウザ: 7911
【総合評価】
以前に書いたのが評価じゃなくて要約が大半だったので書き直し。どちらかと言えばゴーバスターズの方が好きなんですが、ゴーバス勢を喰わない程度にゴーカイジャーも活躍していたところがよかったと思います。ゴーカイチェンジも本編やVSギャバンよりも控えめだったので「ゴーオンジャーVSゲキレンジャー」のように先輩戦隊が目立ってしまうというころもなく、適度にそこそこ活躍していました。タイムスリップしたり幻のレンジャーキーをめぐる戦いもハラハラドキドキしてよかったのと、歴代ロボットにチェンジするのもよかったです。

キョウリュウジャーもまあ、あれぐらいが丁度いいでしょう。過去にも新戦隊が映画で先行登場したりしていましたが、みんなこれぐらいですし。1つ違うのはキョウリュウレッドが2大レッドと会っているところでしょうか。ゴセイジャーやゴーカイジャーが先行登場したときはダイゴヨウと会ったりもしていましたが。自我を失ったバディロイドがバスターズの想いに応えたのか自我を取り戻したシーンにもうるっときました。最後のダンスエンディングもよかったです。

バスコが出てきてすぐ消えたり、結局すべての大いなる力を使うことはなくゴーカイサイドの登場が終わってしまったことが残念。まあ後者はここで指摘するのはおかしいと思いますけど。ま、面白かったので評価は「最高」で。

2014/03/09 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2213(57%) 普通:775(20%) 悪い:865(22%)] / プロバイダ: 16635 ホスト:16692 ブラウザ: 5173
これも5枚で1000円にするために借りてきました。
まあ、両作品とも個人的には普通な印象なんですけど、この映画も印象としては普通かな…?という感じ。
双方のスーパー戦隊が際立っているのは良いにしても、やっぱりマンネリだし。
設定面でのおかしさもより一層際立ち始めた感じでした。

「特命戦隊ゴーバスターズ」はそもそも世界観からして歴代スーパー戦隊とは相容れない物なんですよね。
これまでも、たとえば「1999年が舞台」なオーレンジャーや、「SPDが町中にいる」という舞台設定のデカレンジャーなんかはちょっと厳しい感じもしましたが、このゴーバスターズって、そもそも世界の根底がおかしいじゃないですか。
エネトロンとかいうものが流通していて、ここまでのスーパー戦隊の根底をあえて覆してリセットした世界を想定してるんでしょ?
なら、VSシリーズでもそこの工夫を見せてほしかったです。これまでゴーカイジャーまでが守ってきた地球とゴーバスターズの地球が同じっていう事は歴代とは比較にならないくらい無理がある気が…。

いきなりゴーカイジャーが悪の海賊として襲い掛かってくるのもどうかと思いましたが、これの何が酷いって、「スーパーヒーロー大戦」と同じく、隙をついて何かをする作戦という印象が薄すぎる事でしょうね。
あっちは敵からビッグマシンの起動装置を奪う前に作戦をドヤ顔で長々と説明する…なんていう明らかな失態を演じてましたけど、これはそれより多少マシ程度。何も防げてないし…。
結局、あっさり打ち解けて共闘するパターンだったので、最初の展開そのものが「あれ?これってVSさせるためだけにやったの?」って感じでした。

ゴーカイジャーのレジェンドの扱いに関しても、どうしてああ中途半端なのか…。
江戸時代からの書状を広げる役割で登場する志葉薫が唯一のレジェンドなのですが、「なんでこの子?」って感じになるし、ヤツデンワニもジェラシットも唐突だし、幻のレンジャーキーで変身したロボットもゴーカイジャーがチェンジする戦隊も「なんでこの人選?」ってなってしまう。
とにかく、この全体的な統一感のなさとか、そういう悪い部分を引き継いでしまった気もします。
あとはアバターとして登場するバスコたちも、弱すぎてアレでしたし…。
仮にも、過去にマジレンジャー演じた人がいるわけだから、何となくでいいからそっち絡めたら?

ただ、まあゴーカイジャーからゴーバスターズに「地球を守る使命」がちゃんと継がれたのは良かったでしょう。
要は、やりたい事はこれだったんですよね。ゴーカイジャーまでのレジェンドが守ってきた地球を、今度はゴーバスターズに託す…と。
しかし、それにしてはあまりにもゴーカイジャーが守ってきた地球とゴーバスターズが守ってきた地球の像がかけ離れすぎているので、とにかく違和感が残りました。

キョウリュウジャーの設定、これもまたずいぶん違いますよね。
これってキョウリュウスタッフの監修はされてないの?Wの映画でオーズが出てきたときはオーズのスタッフがちゃんと監修したみたいですけど。
まあ、確かに最初の数話は「集まりがわるい戦隊」という設定だったのに、思い付きですぐに消えたような…。
そういえば、大戦Zのウッチーも全然違うキャラクターでしたよね。
流石にいろいろ変わりすぎじゃね…?

まあ、正直言って、このVS映画はあんまり好きじゃないですね。
「バディロイドとの絆」の部分に焦点を当てているのは良いんだけど、それは主に本編でやれよって感じです。
なんかVSモノとしては、このくだりで「ゴーバスターズ」の話になりすぎて全く面白味がなくなったというか。
別にゴーバスが嫌いというわけではないんですが、いくら何でも序盤でVSのお約束をやりつくし、途中からクロスオーバー感が減っていったような。

エンディングのダンスはみんな上手でしたね。
こういう企画のエンディングになると、みんな結構上手にダンスするんですよ。
本編のエンディングは、なんかせまっ苦しいところで地味な動きをしているような印象だったので、コレを見た時は結構衝撃でした。

評価は「悪い」。

2013/02/16 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:403(95%) 普通:11(3%) 悪い:9(2%)] / プロバイダ: 21101 ホスト:21068 ブラウザ: 4694
こちらは元々上映前から楽しみにしていた事もあって実際に映画館まで足を運んで本編を観て来ましたが、こちらののVSシリーズも昨年のゴーカイジャーVSギャバン同様に非常に楽しめた映画だったと思ったのが第一の感想です。

まず黒いゴーカイジャーの5人は一見すると何があったかという印象があったものの、それでもヒーロー大戦の時にマーベラスが見せたような不自然さは感じられなかったのでこちらは後の理由の判明も含めそこまで違和感なく見られたのと、ゴーバスターズ側はヒロム、リュウジ、ヨーコの3人とニック、ゴリサキ、ウサダのバディロイド達との絆が印象深く彼らが機能停止〜復活するまでの流れも上手く描かれていたように感じました(それだけにEDでのゴーバスターズ&ゴーカイジャーによるダンスは驚きましたが)。

それ以外ではシンケンジャーの志葉薫やジェラシットの再登場やゴーカイジャーによる久々のゴーカイチェンジ、敵側ではエンターの手でアバターとして登場したエスケイプ、バスコ、ダマラスも出番は短かいながらこちらも嬉しいものがありましたが、ザンギャックの残党であるバッカス・ギルとワレドナイヤーの2人もこれもまたアクの強いキャラで印象に残り、昨夏に公開されたゴーバスターズ劇場版でも見せたようなエンターの奮闘はここでも存在感を出していたように思えたところです。

そしてこれも注目のひとつで近年のVSシリーズでは恒例となっている2013年の新戦隊「獣電戦隊キョウリュウジャー」のひと足早い雄姿がここでは見る事が出来ましたが、ここではレッドバスター&ゴーカイレッドとキョウリュウレッドによる会話が見られたのも嬉しいサービスだったように思えました。

前述のとおりこちらもVSシリーズでは十分に楽しめた内容だったので、評価は「最高!」にします。

2013/02/07 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:229(72%) 普通:48(15%) 悪い:40(13%)] / プロバイダ: 27566 ホスト:27630 ブラウザ: 5889
最初は「またゴーカイジャーが悪役スタートかよ…」と思って敬遠していたのですが、そこまで否定的な
評判も立ってないようなので(というか評判そのものがなかった…)見てきました。

確かにヒーロー大戦の時よりは、敵サイドにいる間のゴーカイ一派に不快感はありませんでしたね。
これは冒頭の戦いの際にハカセやアイムの態度で何かしら裏があるのが見て取れたのが大きいかと。
各時代へと早々に飛ばされたのも上映時間が短い中で2戦隊が集結するために良い方策だったと思います。
太秦を絡めなければならないという東映的な命題wに「志葉家」という回答を出したのもグッド。

しかし本作を見て思ったのは、全体的に起承転結の「転」がない作りだなぁということ。
まずアクション。一つ一つの動作の「間」に余裕のなさそうな感じが気になりました。
終盤にかけてやたらとヒロム無双な展開が目立ちましたが、そういう風になる必然が見えない。
バスターエースの連続ゴーカイチェンジにも「なぜそれを選んだか」が見えませんでした。
バディロイドが再起動してから復活するまでの間に、その復活へと至る「きっかけ」が
単なる奇跡のように扱われていたのも、リアル系戦隊を標榜するものとしてどうかと……。
エンドロールの本編の裏側をちょっと描く感じはよかったですが、全員がコスプレになったのに唐突感が。

復活したバスコやダマラスもなんの工夫もない瞬殺で、過去戦隊が溜飲を下げる感じには程遠かったです。
ジェラシットの登場も「ただそこにいただけ」という、ファンサービスには程遠いものでした。
せっかく黒いゴーカイガレオンを出したのだから、ラストの戦闘も敵としてブラックゴーカイオーを
出してほしかったです。スーパーロボット超合金の限定品のタマになっただろうに惜しい。

こうした不満の根底には、戦隊改革を標榜しながらほとんど裏目に出てしまった今年度のアレを、
なんとか「戦隊の36作目」として位置づけようとした為に生じた歪みがあるのではないでしょうか。
マーベラスがアレを戦隊として認める発言のなんと空々しかったことか。
それでも普通に鑑賞する分にはつまらない作品ではなかったので、ギリギリ「普通」で。

2013/01/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:615(55%) 普通:227(20%) 悪い:276(25%)] / プロバイダ: 40409 ホスト:40580 ブラウザ: 5345
さて、無事公開されたので評価をば。
ゴーカイジャーとゴーバスターズ、この両者はどちらもギャバンと共演している。
(前者は初代、後者は2代目)

当初、悪落ちしたゴーカイの5人に不穏な感覚を覚えたが、事情を知ってからはそんな事はなくなった。
ヒーロー大戦と繋がってるという意見があるが、私はそうは思いたくない。
だって最終回で本星に旅立った後舌の根も乾かぬうちに地球でスイカ頭と馬鹿やらかしてからまた本星に向かったことになる。そんなややこしいことをゴーカイジャーがするとは思えないからだ。

前半は、キーアイテム「幻のレンジャーキー」の力で、それぞれバラバラな時代に飛ばされる展開。
一人飛びぬけて昔(恐竜時代)に飛ばされたゴリサキは、さぞや心細かったであろう。
ヨーコたちが飛ばされた江戸時代は、完全にとばっちりだったな。ジェラシット、なんでお前はそこにいる?

だがこのタイムトラベルによるエネトロン消費は、バディロイドに大きな負担を強いる。加えて敵の攻撃もくらい、とうとうワクチンプログラムが破損してしまった・・・。
「コマンドを入力してください。」ニック達から無機質な女性の声が聞こえるのみ。
これはヒロム達には悲しい展開だろう。黒木司令からメガゾードから降りろの命令が下っても、なお復活の為に尽力をやめない。その祈りが通じてからの復活は、王道の極みを行く。

全体的に、ゴーバス勢に比重を置いた映画だった。まあゴーカイジャーはもうきれいさっぱり完結してるし、
基本的にある程度距離を置いて絡むスタンスが多いからね。
むしろ、スーパー戦隊の一員として先輩顔ができる立場だった。

VSシリーズにしては混成チームで共闘することが少ないようだったが、タイムスリップの時に数人のチームで組んだからしていると判断されたのかな。
そして巨大戦。バディロイドとの絆でゴーバスターズの大いなる力が発動し、歴代のロボにチェンジ。
古い戦隊のロボもあり、満足できる闘いだった。

そして新登場・獣電戦隊キョウリュウジャー! ・・・って、一人だけかよ!
ジェットマン以上にチームワークの悪そうな戦隊だが、きっと彼らも派手に行くだろう。

地球には今までのレジェンドに加え、ゴーバスやキョウリュウといった新鋭もいる。だから、ゴーカイも安心して宝探しに出かけられるというものだ。
マーベラス達が揃うのもこれが見納めだろうけど、もう悔いはないだろう。

最後に一言。バスコざまぁw

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2021/02/15 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 1189 ホスト:985 ブラウザ: 9199 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/友情/面白い/格好良い 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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記事日時:2013/01/16

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