[日本映画]レインツリーの国


れいんつりーのくに / The country of the rain tree
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日本映画総合点=平均点x評価数1,218位2,677作品中総合点1 / 偏差値49.31
2015年日本映画総合点26位71作品中
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音楽0.00(普通)2
映像-0.50(普通)2
声優・俳優-0.50(普通)2
キャラ・設定-1.00(悪い)2
ストーリー-1.00(悪い)2
悲しい50%1人/2人中
ロマンチックな気分50%1人/2人中
道徳心&モラル50%1人/2人中
考えさせられた50%1人/2人中
セクシー0%0人/2人中
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原作:有川浩
脚本:渡辺千穂
監督:三宅喜重


※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:2015/11/21(土)
50411
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最終変更日:2015/05/02 / 最終変更者:TCC / 提案者:TCC (更新履歴)
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2016/12/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5824(88%) 普通:451(7%) 悪い:360(5%)] / プロバイダ: 21970 ホスト:21984 ブラウザ: 1975(携帯)
原作である小説版に関してはまだ一度も読んだことはありませんが、なんでも累計100万部以上売れたかなりのロングセラー青春小説だったようですね。

そもそものきっかけが主人公の高校時代のほんのささいなことがきっかけでしたが、そこからネット上の関係でつながることになり、思わぬ形で知り合うことになりながら次第に惹かれていくさまが描かれておりましたね。

しかもメールでのつながりということもあり、顔をあわせたことはないという状態だったのが特徴的で、これもある意味遠距離恋愛の一種だったかもしれませんね。

そんな主人公に惹かれることになったヒロインは頑なに会うのを拒んでいましたが、てっきり過去に恋愛関係で何らかのトラウマがあったのかと思いきやまさかのハンディキャップを抱えているパターンだったようで、意外にありそうでないシチュエーションだったと言いますか普通に盲点をつかれたなという感じでしたね。

ヒロインの抱えているハンディキャップというと、個人的にはサイレントK石井裕也投手を思い出してしまいますが、作品として扱う場合にそのハンディキャップによる苦しみがイマイチ伝わりづらいのが難点だったかなと思います。

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2017/03/18 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 4325 ホスト:4133 ブラウザ: 7918 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事悲しい/考えさせられた/道徳心&モラル 
ストーリー最悪(-3 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像悪い(-1 pnt)
声優・俳優とても悪い(-2 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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記事日時:2013/02/24

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